小さな歩みでも歩き続ける限り前に進むことができるという言葉「常歩無限・なみあしむげん」を胸に70歳相応の山歩きを楽しんでいます。

トレッキング・2013

「氷の花・シモバシラ」年代別編

「氷の花・シモバシラ」年代別編
 
★シモバシラとの出会い
※景信山を「ケイシンヤマ」と読んでいました(;´Д`)
管理人HP 2011.12.30
★家内をシモバシラ観賞に誘って
管理人HP 2013.1.13
 
★家内と長野組山女子を誘って
管理人HP 2013.12.14
 
管理人ホームページ 2013.12.30
 
 
 
 

12/30 高尾山シモバシラの華/再訪

12/30(月曜日)
2013年登り納めはソロで高尾山「シモバシラの華」観賞
と、もうひとつの目的が・・・(^O^)v
 
 
 
「シモバシラの華」解説は下段のHP&ブログ参照
管理人ホームページ
 
管理人HP・2013年12月30日
 
 
拡大可
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※シモバシラの華を見るには高尾山・紅葉台・一丁平の北側巻き道を歩けば保護柵越しに見る事ができます。
 
 
拡大可
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駐車場標高/190M 標高差/409M 総歩行距離・ケーブル利用含む/11529M ※清滝駅で電源オフ
 
 
高尾山口有料駐車場(トイレ有り)を出発 平日800円 土日祭1000円 ※12時間
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ケーブルカー清滝駅
※前回の写真と殆ど同じですが悪しからずです(今回は山女子がいなくて淋しいな~)
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am5:45 稲荷山コース登山口
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旭稲荷
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am6:14/稲荷山(東屋あり・トイレ使用不可)
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稲荷山より/拡大可
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稲荷山より/拡大可
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↓ おっ-!! 心霊写真だぁ~~
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am6:42 頂上直下・紅葉台分岐点(5号路周回)
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高尾山山頂へ向かう
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am6:55 高尾山より/拡大可
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高尾山富士見台 ※爺が写っているのはこの1枚のみ
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am7:00 高尾山富士見台より
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シモバシラの華
今日は歩くところ全てでシモバシラの華を見る事ができました♪
 
 
 
※シモバシラ撮影合計タイム 1時間30分
家内が一緒だったら頭から角だな~(多分)
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拡大可
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※これは霜柱です。
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拡大可
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拡大可
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シモバシラの華・特集を組むので本日はこれにて・・・
 
 
 
 
 
am8:38 一丁平
ここでの朝飯もそこそこにまっしぐら~~~!!  何処へ?
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やば~い、もうこんな時間だ~~!! (;´Д`)
am9:01 紅葉台は時間が無いのでパス!!
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am9:19 1.5億円のトイレ通過
同じく時間がないので帰りの高尾山も当然パス!!
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am9:30 薬王院 
時間がないと言いながら年末ジャンボ当選祈願 (^O^)v
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高尾山名物? 蛸杉
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ケーブルカー駅まで残り1分  やった~~!
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am9:41 ウムム・・・
1時間待ち・2時間待ちが嫌なので駆け足で下りて来たのにシャッターが閉まっているぞ~?
そうかぁ-、開店は10時だったのか-
まてよ・・・、シャッタ-に張り紙が・・・、なんか嫌な予感が・・・
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拡大可
あちゃ~ (`へ´)フンッ。
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我が家と、細井さんにお土産予定だったのに~(ノД`)
 
 
片道470円 
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稲荷山コース登山口 
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駐車場着 
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30日なのに帰りの有料道路は休日割引ではなかった~(ノД`) 
 
 
12/29(日曜日)
長野発 14:00 ~ 高坂SA(車中泊) 16:30
12/30(月曜日)
高坂SA起床&朝食 3:00 ~ SA発 3:40 ~ 高尾山口有料駐車場(12時間1000円)着 4:20
駐車場発 5:37 ~ 稲荷山登山口 5:45 ~ 旭稲荷 5:50 ~ 稲荷山 6:14-19 
~ 6号路分岐点 6:34 ~ 頂上直下紅葉台分岐点 6:42 
~ 5号路周遊 ~ 1.5億円トイレ 6:52 ~ 高尾山山頂 6:54-7:00 
~ シモバシラの華観賞 ~  一丁平 8:38-53 ~ 紅葉台分岐 9:01
~ 1.5億円トイレ 9:19 ~ 薬王院 9:30 ~ ケーブルカー高尾山駅 9:42(片道470円) 
~ 稲荷山登山口着 9:51
 
 

12/22 ブロ友・高尾山ダイヤモンド富士ツアー

2013.12.22(日曜日)
ブロ友・高尾山ダイヤモンド富士観賞オフ会(総勢15名)
今年も「こうちさん」企画による陣馬山・景信山を経て高尾山で
ダイヤモンド富士を観賞するオフ会が行われ、高尾山初見参のトモチャンと
爺の二人で参加させていただきました。
 
去年のD富士ツアーは↓から
 
ブロ友メンバー紹介
 
★るびるび隊(るびるびさん・ひょんた君)
午前十時から私達のために場所を確保してくださいました。
ダイヤモンド富士in高尾山
 
★こうち隊(こうち隊長・えいちゃん)
企画&スケジュール調整でご苦労いただきました。
ダイヤモンド富士山行 陣馬-高尾 前編 ~
 
★ゆうゆう隊(ゆうゆう隊長・ゆみっこさん・しかおさん・カ-ビ-さん)
第3回ダイヤモンド富士in高尾山オフ会その1 ~
 
★ぴろりん隊(ぴろりん隊長・シェルパパパ・ニッシーさん)
 陣馬山~高尾山ダイヤモンド縦走
 
★momo隊(momo隊長・Paraさん)
ブロ友登山隊 高尾山縦走☆初陣馬へ ~
 
 
 
2013.12.22 高尾山ダイヤモンド富士/超加工バージョン (*^▽^*)
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今年は相模原市の和田バス停から登山開始/拡大可
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拡大可
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 和田バス停標高/346M 高尾山口駅標高/190M 標高差/665M 総歩行距離/19672M
 
 
 
 
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マップコード 23199495
JR高尾駅南口有料駐車場・終日1100円
 
JR中央線・藤野駅下車(移動時間詳細は最下段参照) 
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津久井神奈交バス/終点の和田バス停・標高 346M 
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ハイキングMAP・陣馬自然公園センターで入手可/拡大可
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和田バス停前の県立陣馬自然公園センター(トイレ有り)
※上記MAP記載・ここから10分ほどの「和田の里体験センター」にもトイレがあります。 
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和田尾根コース登山口まで15分ほど車道を歩く 
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鬼取・和田尾根コース登山口/陣馬山まで2.5㌔地点 
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ブロ友登山隊が行く!! 
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楽しみの一つだった陣馬山「シモバシラの華」もこの積雪で望みが絶たれる (ノД`) 
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一ノ尾根コースに合流/陣馬山まであと700㍍ 
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この階段を登り終えれば陣馬山山頂だ、ガンバ!! 
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陣馬山頂上・855M 
陣馬山のシンボル富士山に向かって嘶く白馬
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富士山見るだけフェチの爺は最高の気分 (*^▽^*)  陣馬山より 
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スカイツリーフェチではないが、田舎もんはついつい撮してしまう (;´Д`) 
陣馬山より 
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総勢15名なのに4人たりない・・・?
るびるび隊はすでに現地到着! しかおさん・カービーさんは景信山で合流予定  
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ここから以降は去年も歩いているので目をつぶっていても大丈夫 (^O^)v
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快適な縦走路が続く 
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景信山(標高727.1M)に到着/しかおさん、カ-ビ-さんと無事合流
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↕ 賑やかな餅つき風景 
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そして  景信山より
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本日第一弾/景信山の「ナメコ汁」250円 
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ランチタイムが終わり小仏・高尾山へ向けて出発
※ニッシーさんとはここでお別れ(最後までご一緒できなくて残念) 
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後から、カービ-さん、しかおさん、ゆうゆう隊長、ゆみっこさん 
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小仏・城山に到着/標高 670.3M 
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今日のダイヤモンド富士は期待できそうな予感が・・・
小仏・城山より 
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第二弾は、おすまし仕立てのナメコ汁 250円  小仏・城山にて  
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なんか全員そろっていないような・・・(笑)  小仏・城山にて 
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高尾山紅葉台 
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第三弾 なめこ汁 300円 紅葉台にて 
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15:37 高尾山山頂 標高 599M 
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富士見展望台はD富士見物客で大混雑 
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ダイヤモンド富士in紅葉台 
 
 
 
16:08.37秒/拡大可
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16:11.17秒/拡大可
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16:13:43秒/拡大可
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16:13:43秒/拡大可
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16:14.14秒/拡大可
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16:14.43秒/拡大可
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16:16.15秒/拡大可
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17:24 スカイツリー展望/拡大可
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17:53 1号路登山口着
2012.6.24の横岳 以来、1年半振りにグッチ-さんと再会♪ 
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余談 
ダイヤモンド富士撮影は「ND8フィルター」で大丈夫だろうと、
太陽を甘くみていた今回の失敗を教訓に「ND1000」を購入しました。
肉眼で見る限り色の濃さに違いは見られないが・・・
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フィルター無しで光源撮影
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高尾山で装着したND8フィルター
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ND1000フィルター使用
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これで来年のダイヤモンド富士はバッチリだ~(^O^)v
まてよ、これだと太陽しか写らなくて肝心の富士山は真っ黒クロスケかも・・・(心配)
 
 
 
 
12/21(土曜)
ナビ設定・長野発 15:42 ~ JR高尾駅南口駐車場着 18:45(229㌔)
長野発 15:42 ~ 上里SAで夕食 ~ 関越道・高坂SA着 18:50(車中泊)
12/22(日曜)
高坂SA起床・朝食 4:00 ~ SA発 4:20 ~ 狭山PAで時間調整後、
JR高尾駅南口有料駐車場着 6:00
※JR高尾駅発 7:26 ~ 藤野駅下車 7:50 
~ 津久井神奈交バス・藤野駅発 8:00 
~ 和田バス停(終点・トイレ有り)着 8:20(240円)
 
和田バス停発 8:28 ~ 和田尾根コース登山口 8:42 ~ 陣馬山マデ1.8㌔ 8:51
~ 一ノ尾根コース合流 9:26-28 ~ 陣馬山(茶屋・トイレあり) 9:43-10:04
~ 奈良子峠 10:28 ~ 明王峠(茶屋・トイレあり) 10:36-46 
景信山(茶屋・トイレあり) 11:45-13:02(昼食) 
~ 小仏峠 13:30-41 ~ 小仏城山(茶屋・トイレあり) 14:00-25
~ 一丁平園地展望台 14:40 ~ 紅葉台手前・ダイヤモンド富士展望適地 15:08-16:28
(空き時間を利用して高尾山山頂 15:37) 
~ 薬王院経由・1号路で下山 ~ ケーブルカー駅山麓駅 17:53 ~ 京王高尾山口着 18:07
 
※京王電車で高尾駅まで移動し帰路につく
※上里SAで夕食をとり佐久PAと東部湯の丸SAで休憩し23:00帰宅
 

 

12/14 高尾山「シモバシラの華」観賞登山

2013.12.145(土曜日) 高尾山「シモバシラの華」観賞登山
過去二回のシモバシラ観賞は訪問が遅かったのでTOPシーズンのこの時期に
長野組山女子隊(れんれんさん・ゆうこりん)を誘って高尾山へ行ってきました。
木曜日の寒波来襲でシモバシラ観賞にはグッドタイミングと思っていたが
早朝の登山道は暖かすぎるくらいで寒波は何処に・・・(;´Д`)
案の定、普段見られる場所には陰も形もなく、駄目元で足を延ばした一丁平で
僅かながらのシモバシラに出会えました。
※事前打ち合わせしていた千葉県在住の「ももさん」ご夫妻とも山頂で
合流することができ短い時間ながらも楽しい一時を過ごすことができました。
 
 
管理人ホームページ
高尾山・シモバシラの華 アップしました。 
 
グーグルアース鳥瞰図/拡大可
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駐車場標高/190M 標高差/409M 総歩行距離・ケーブル利用含む/12139M 
 
AM 5:12 京王高尾山口駅方面/市営高尾山麓駐車場(終日1000円・トイレ有り) より
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稲荷山R登山口で準備運動/ケーブル清滝駅 
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ヘッ電頼りに稲荷山コースを登る 
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 AM 5:59 稲荷山(東屋・トイレ)※トイレは老朽化で使用不可
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稲荷山より/拡大可
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肉眼ではきびしかったスカイツリーもカメラの力を借りれば・・・ (^O^)v
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AM 6:48 ご来光タイム 
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AM 6:52 高尾山山頂より 
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高尾山山頂展望台より/拡大可
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シモバシラの華を求めて一丁平方面へ 
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氷の花を咲かせるシモバシラは林の中に生える多年草です。
学名はKeiskea japonica ですが属名のケイスケアは幕末から明治にかけて活躍しリンネ学説を紹介した
植物学者の伊藤圭介にちなんでつけられたといいます。(黒崎史平『植物の世界20』1994、朝日新聞社)
シソ科の植物で秋には白か薄紅色の小さな花をまるで鋸の歯のように多数つけます。
冬に茎が枯れても根は地面の中で元気に生きていて翌年また芽を出して成長し花を咲かせる多年草の植物です。
関東から九州まで幅広く分布しており山林の中や渓流の周辺で多く見かける事が出来ます。
花そのものは白い小さな花の集合で、どこにでも見るような雑草という感じのどちらかと言えばあまり目立たないありきたりの草です。
しかし、でもシモバシラの言葉の所以は冬にあります。
シモバシラは初冬に大変身をするのです。
秋に咲いたこの花は枯れた後の寒い日にもう一度美しい花をつけるのです。
といっても本物の花ではありません。
氷の花を咲かせるのです。
地中から吸い上げられた水が夜間の寒さで凍り枯れた茎を割って吹き出して氷の花を咲かせるのです。
この珍しい氷の結晶の花を霜柱に見立てたもので、時には前日のあるいは前々日の花の上から咲くこともあり、それはまさに氷の彫刻、自然の美しさに言葉を失います。
シモバシラが見事に見られる時は初めての寒波で急激に冷え込んだ日で、
かつ「気温が氷点下ぐらいにまで下がった早朝」「風が弱いまたは無風のとき」「雨や雪が降っていないとき」といった条件が揃った時で、こんな日は地上に吸い上げられた水分が茎からはみ出して「氷」となって現れるんだそうです。
土壌が凍ってしまうと根が水分を吸い上げることができなくなるので真冬には見ることができません。
また日が当たると溶けてしまい晩秋から初冬の朝にしか出会うことのできない貴重な現象です。
 高尾通信より抜粋
 
 
 
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/拡大可
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今回はここでしか見られなかった・・・(´・ω・`) 
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一丁平展望台より /拡大可
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魔の階段登り (;´Д`)
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6/1の袈裟丸山をご縁に親しくお付き合い頂いている「ももさん」ご夫妻と山頂で合流 
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愛媛ご出身の「ももさん」さんから本場のミカンを沢山いただいてしまいました(↑白い袋)
やっぱ本場のミカンは味が違いますね~!! あまりの美味しさに女子隊共々ニッコリ♪
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山頂で記念撮影後下山開始 
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一足早く正月の凧揚げなんちゃって・・・
 
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ここに至るまで名物のダンゴを食べたりでお腹いっぱい状態だったが・・・
〆はやはり天狗焼 (^O^)v  
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帰りは楽ちんケーブルで下山 
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AM 10:40 稲荷山登山口に戻りました  
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 帰りは山女子隊と別れて小江戸・川越へ
 
 
 
 
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立ち寄り温泉情報
小江戸・川越温泉「はつかり温泉」 ナトリウム・塩化物泉(源泉掛け流し)
AM 8:00~翌日の1時まで営業 大人 750円(土日祝料金) 
TEL 049-230-4126  泉質満足度 ★★★
 
 
 
12/13(金曜日)
長野発 20:20 ~ 横川SA(夕食)~ 高坂SA着 23:10(仮眠)
12/14(土曜日)
高坂SA・起床&朝食 3:30 ~ SA出発 4:00 ~ 高尾山駐車場着 4:45
駐車場発 5:12 ~ 稲荷山登山口 5:20 ~ 旭稲荷 5:25 
~ 稲荷山・展望台(トイレ使用不可) 5:59-6:09
~ 6号路分岐点 6:27 ~ 5号路分岐点 6:37 ~ 1.5億円トイレ 6:50
高尾山山頂 6:52-58 ~ 5号路 ~ 紅葉台 ~ 一丁平 7:55-8:10
~ 紅葉台 8:37 ~ 高尾山山頂 8:43-9:17(朝食)
高尾山発 9:17 ~ 1.5億円トイレ 9:19 ~ 薬王院 9:36 
~ ケーブルカー高尾山駅 10:15 ~高尾山駅発 10:30-清滝駅着 9:36 
~ 駐車場着 10:48
 

11/23 妙義山・石門&鎖場ハイキング

2013.11.23(土曜日)
三ノ沢岳でデビューの新隊員YUUKORINの鎖場練習を兼ねて妙義山・石門&クサリ場巡り
今回のメンバーは、YUUKORINのお友達でハンドルネーム「レンレン」さん、
西沢くん、爺の四人。
石門&クサリ場をフィールドアスレチックバージョンで楽しんできました♪
 
2012.3.25の妙義山中間道ブログ記事と併せてご笑覧ください 
 
拡大可
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中之岳神社駐車場(トイレ有り) 
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石門登山道で記念撮影/左から・レンレンさん、ゆうこりん、西沢くん 
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今回の妙義フィールドアスレチックは数字順に移動/拡大可
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「かにのこてしらべ」 
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自然の創造物/第1石門 
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「かにの横ばい&たてばり」地点の第2石門が見える
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かにの横ばい 
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「つるべさがり」を下る 
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片手さがり 
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こちらは難易度が低い「片手さがり」 ※難易度の高いのは横手にあります 
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日差しが暖かく心地よい汗が・・・
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紅葉のお出迎え♪ 
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第4石門で記念撮影/奧に見えるのが大砲岩 
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第4石門より 
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第4石門より 
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「黒田泣岩」
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天狗の評定&大砲岩へ向けた下り 
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天狗の評定&大砲岩へ向けた上り/二人ともクサリ場に慣れたようですね-(^O^)v 
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山女子は「天狗の評定」へ  爺&西沢くんは「大砲岩」へ/天狗の評定より撮影
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山女子二人・大砲岩より撮影/拡大可
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第4石門まで戻りランチタイム 
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冬場はこれが一番 (*^▽^*) 
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見晴台へ向かう 
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見晴台より 
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「第4石門・大砲岩・天狗の評定」大展望 /拡大可
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中之岳神社へ下る 
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中之岳神社 
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石段を下れば駐車場が近い 
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中之嶽神社境内・日本一大きい大黒様/お土産店で妙義山バッジ販売
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長野発 6:30 ~ 松井田妙義IC下車 ~ 道の駅・妙義(トイレタイム)
~ 中之岳神社駐車場(トイレあり) 着 8:00 
 
駐車場発 8:19 ~ 石門入口 8:29 ~ 第4石門(東屋) 9:13 
~ 天狗の評定 9:34
 ~ 第4石門(東屋)で昼食 9:58-10:40 
~ 見晴台 10:54 ~ 大国神社 11:11 ~ 駐車場着 11:19
 
 
 
 
〒370-2626
群馬県甘楽郡下仁田町大字南野牧250
公益財団法人 神津牧場
TEL:0274-84-2363(代)  FAX:0274-84-2362 
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神津牧場近辺の地図 マップコード 292-255-841
スマホはPCモードで地図表示可
 
 
 
 
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立ち寄り温泉情報
佐久・一万里温泉(天然温泉) TEL 0267-63-3355 AM 10:00-23:00
大人 1000円 ※トヨタカード・JAF会員半額割引あり 泉質満足度 ★★★
 
 
 
 

11/16 ブロ友ミニオフ会・紅葉の大岳山&御岳山 その2

2013.11.16(土曜日) ブロ友ミニオフ会・その2
 《 大岳山-紅葉の御岳山 編》
 
 
 
ブロ友・こうちさん、booさん、ぴろりん隊&長野組から伊藤さん・トモチャン・爺が加わり
総勢7名の賑やか部隊で愛宕山-鋸山-大岳山-御岳山ルートを歩いてきました♪

 
管理人ホームページ 2013.11.16
 
   
アクバ峠(鍋割山分岐点)~ケーブル下バス停ルート図/拡大可
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奥多摩駅標高/353M 高低差/913.5M 総歩行距離/16925M 
 
その1からの続き
 
 
 
大岳山・1266.5M 
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御岳山を目指す
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なんかこっちのルートも手強そうな気配が・・・ 
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大岳神社 
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大岳神社の狛犬/狛犬というより「夢を食べる獏」に似ているな-
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大岳山荘&トイレ 
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鉄階段/書かなくても見ればわかるわな~(;´Д`)
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ここは岩場だよ~ 笑 
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道が狭いので譲り合い待機中 
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晩秋の御岳山ルート
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9月はここで引き返したんだよな~ 
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ブロ友隊が行く 
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天狗の腰掛け杉/拡大可
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データをパソコンに落としたら天狗が・・・  爺は心霊カメラマンかも-(大笑) 
 
 
 
長尾平分岐点の紅葉 
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長尾平展望台にて/ぴろりんさんも、こうちさんも、役者だね~(*^▽^*) 
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↑ ぴろりんさんネタのパクリだけどね(笑) 
 
長尾平展望台を後にする 
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冬桜/拡大可
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冬桜&紅葉/拡大可
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武蔵御嶽神社境内 
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武蔵御嶽神社境内  
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武蔵御嶽神社 
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日の出山が見える/武蔵御嶽神社より 
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町場通り 
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ケーブルカー御嶽山駅
この大混雑を見て、爺・こうちさん・boo さんは迷わず表参道下山を選択
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↓この表参道分岐点の往復がなければケーブル組に負けなかったんだけどな~ 
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我々の方が早い到着と思っていたら・・・
なんと、なんと、臨時便大増発でケーブル組は10分も前に着いていたとさ・・・ トホホ 
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JR御岳駅行きバス 大人270円 
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おしまい
 
11/15(金曜日)
《ナビ設定:長野発21:00 ~ JR御岳駅近辺の駐車場着24:00》
長野発 21:00 ~ 高坂SA(車中泊) 23:13
11/16(土曜日)
起床・朝食 5:00 ~ 高坂SA発 5:40 ~ 青梅IC下車・コンビニ立ち寄り ~
玉堂美術館前無料駐車場(トイレ有り)着 7:00
☆JR青梅線・御岳駅発 7:30-奥多摩駅着 7:46(運賃・160円)

奥多摩駅発 8:37 ~ 青梅街道歩く ~ 愛宕山(大岳山)登山口 8:44 
~ 愛宕神社 9:10 ~ 鋸山(大岳山)登山口 9:15 ~ 休憩 9:41-48
~ 鉄階段 9:55 ~ 祠 9:57 ~ 鉄梯子&クサリ 10:01
~ 鎖場コース分岐点・下 10:08 ~ クサリ場経由 ~ クサリ場コース分岐点・上 10:15
~ 休憩 10:27-31 ~ 鋸岳まで1.5㌔ 10:40 ~ 休憩 11:05-10
~ 三角点・1046.7M 11:14 ~ 鋸山へ350m 11:20 ~ 大ダワ分岐点 11:25
~ 鋸山・1109M 11:30-45 ~ 月夜見山分岐点(大岳山まで3㌔) 11:52
~ クサリ 12:48 ~ 大岳山・1266.5M 13:02-58 
大岳山発 13:58 ~ 大岳神社 14:09 ~ 大岳山荘・トイレ 14:12-20 
~ 鉄階段・クサリ 14:24 ~ アクバ峠(鍋割山分岐点) 14:43 ~ サルギ尾根分岐点 14:46
~ ロックガーデン入口(休憩舎) 15:01-06 ~ 天狗の腰掛け杉 15:26
~ 長尾平分岐点(茶屋) 15:31 ~ 長尾平展望台 15:41 ~ 長尾平分岐点(茶屋) 15:49
武蔵御嶽神社(御岳山) 16:02 ~ 鳥居前広場 16:11 ~ 神代杉 16:14
~ 表参道分岐点(滝本駅下山道) 16:21 ~ ケーブル山頂駅 16:29-32
~ 表参道分岐点(滝本駅下山道) 16:38 ~ 表参道歩きで下山 ~
ケーブルカー滝本駅着 17:09
高坂SAで車中泊・翌日帰宅
☆ケーブル下バス停 ~ JR御岳駅(バス運賃:270円)
 
立ち寄り温泉情報
青梅市・
川辺温泉 梅の湯 大人/840円 TEL 0428-20-1026
営業時間/10:00-23:30 定休日/第3水曜 
駐車場/向かいの東急駐車場5F-8F(4時間無料)
泉質満足度 ★
 
その1の挨拶文と重複しますが・・・
9月14日に「つるつる温泉」から日の出山-御岳山-大岳山を目指したが途中で
雨が降り出してしまい大岳山(山バッジを買ってしまったのに・・・)を
踏むことができませんでした。
そんな経緯があり9月末のブロ友オフ会の折り、地元の雄「こうちさん」に
紅葉の時期に訪れたいので計画があったら誘って下さいとお願いしておいたところ、
10月に入ってbooさんと共同企画による大岳山紅葉狩りツアーのお話をいただきました。
月曜の仕事や、帰りの時間等で、お二人にはルート設定&スケジュール調整にご尽力頂いたこと、
この場を借りてお礼申し上げます。
 
ブロ友・booさん
鋸尾根から大岳山 最後は御岳山 その1-3
ブロ友・こうちさん
紅葉の鋸山・大岳山・御岳山 その1-3
ブロ友・ぴろりん隊
鋸山~大岳山&御岳山縦走 ・プロローグ&1-2
 
 
 

11/16 ブロ友ミニオフ会・紅葉の大岳山&御岳山 その1

2013.11.16(土曜日) ブロ友ミニオフ会・その1
《 愛宕山-鋸岳-大岳山 編》
 
9月14日に「つるつる温泉」から日の出山-御岳山-大岳山を目指したが
途中で雨が降り出してしまい大岳山(山バッジを買ってしまったのに・・・)
を踏むことができませんでした。 《2013.9.14 御岳山》
そんな経緯があり9月末のブロ友オフ会の折り、地元の雄「こうちさん」に
紅葉の時期に訪れたいので計画があったら誘って下さいとお願いしておいたところ、
10月に入ってbooさんと共同企画による大岳山紅葉狩りツアーのお話をいただきました。
月曜の仕事や、帰りの時間等で、お二人にはルート設定&スケジュール調整に
ご尽力頂いたこと、こ
の場を借りてお礼申し上げます。
 
ブロ友・こうちさん、booさん、ぴろりん隊&長野組から伊藤さん・朋チャン・爺が加わり
総勢7名の賑やか部隊で愛宕山-鋸山-大岳山-御岳山ルートを歩いてきました♪
★ずく無し(長野の方言)人間なもんで、今回も相変わらずの手抜き記事ですがご勘弁を・・・(;゜ロ゜)
 
管理人ホームページ 2013.11.16
 
ブロ友・booさん
鋸尾根から大岳山 最後は御岳山 その1-3
 
ブロ友・こうちさん
紅葉の鋸山・大岳山・御岳山 その1-3
 
ブロ友・ぴろりん隊
鋸山~大岳山&御岳山縦走 ・プロローグ&1-2
 
 
 
鋸山-大岳山-御岳山-ケーブル滝本駅 鳥瞰図/拡大可
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奥多摩駅標高/353M ケーブル下バス停標高/380M 高低差/913.5M 総歩行距離/16925M
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玉堂美術館前駐車場(約10台・トイレあり) マップコード 23-757-527
スマホはPCモードで地図表示可
 
 
 
 
JR青梅線・奥多摩駅~愛宕山登山口/拡大可
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JR青梅線・奥多摩駅
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駅構内人身事故の影響で電車に遅れがでたトモチャンと無事に合流し、愛宕山登山口を目指すブロ友隊 
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愛宕神社・恐怖の階段上り/初っぱなからこれはないだろ~ (;´Д`)
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愛宕神社 
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登った分だけ下る~~~! ってね (冗談)
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鋸山・大岳山登山口/鋸山マデ 130分・大岳山マデ 240分・御岳山マデ 315分 だってさ-  ファイト!! 
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毎回同じ事書くけど、爺は階段大嫌いだ~! 
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コースタイム記載の地点では天狗様がお出迎え
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鉄梯子&クサリ 
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根っ子道  ふ~ 
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クサリ場コース(下)分岐点  お好きな方をお選びくださいませ (*^o^*)
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クサリの魔力に取り付かれたブロ友隊・この場面はぴろりん隊の動画でお楽しみ下さい/拡大可
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春先には歩きたくないけど秋は大丈夫だよ- (この意味わかる人いるかな-?) 
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拡大可
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 こうちさんの立ち姿 絵になるな~(^O^)v
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山あり谷ありだった鋸尾根歩きも残すところ350㍍だ!  
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鋸山・1109M  ここまで来れば大岳山はチョチョイノチョイだぜ~(^O^)v  多分? 
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たい焼き最高 美味しかった~♪ 
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鋸山のベンチで小休止 
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大岳山との標高差160㍍なのに、こんなに下ったらこの先どうなるんだ~~!
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月夜見山分岐点/月夜見山、名前が良いね~♪ 
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大岳山まで3㌔か~  まだ先はなげぇな- 
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爺は最後尾からのんびりと行くべ- 
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写真を一枚撮るだけでも、こんなに距離が空いてしまう (>o<) 
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大岳山山頂手前、最後のクサリ場 
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↑に続き↓この岩場が現れるが、これをウンコラショと上れば山頂が近い 
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大賑わいの大岳山 
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ランチタイ~ム ♪
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御岳山へ向かう前に全員で記念撮影  
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ジャ~ンボ君/拡大可
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ブロ友ミニオフ会その2・大岳山-武蔵御嶽神社-滝本駅編へ続く
 
 
 
11/15(金曜日)
《ナビ設定:長野発21:00 ~ JR御岳駅近辺の駐車場着24:00》
長野発 21:00 ~ 高坂SA(車中泊) 23:13
11/16(土曜日)
起床・朝食 5:00 ~ 高坂SA発 5:40 ~ 青梅IC下車・コンビニ立ち寄り
~玉堂美術館前無料駐車場(トイレ有り)着 7:00
★JR青梅線・御岳駅発 7:30-奥多摩駅着 7:46(運賃・160円)

奥多摩駅発 8:37 ~ 青梅街道歩く ~ 愛宕山(大岳山)登山口 8:44 
愛宕神社 9:10 ~ 鋸山(大岳山)登山口 9:15 
休憩 9:41-48 ~ 鉄階段 9:55 ~ 祠 9:57 
~ 鉄梯子&クサリ 10:01 ~ 鎖場コース分岐点・下 10:08 
~ クサリ場経由  ~ クサリ場コース分岐点・上 10:15 
休憩 10:27-31 ~ 鋸岳まで1.5㌔ 10:40 
休憩 11:05-10 ~ 三角点・1046.7M 11:14 
~ 鋸山へ350m 11:20 ~ 大ダワ分岐点 11:25 
鋸山・1109M 11:30-45 ~ 月夜見山分岐点(大岳山まで3㌔) 11:52
~ クサリ 12:48 ~ 大岳山・1266.5M 13:02-58 
 
大岳山発 13:58 ~ 大岳神社 14:09 ~ 大岳山荘・トイレ 14:12-20 
~ 鉄階段・クサリ 14:24
 ~ アクバ峠(鍋割山分岐点) 14:43 
~ サルギ尾根分岐点 14:46
 ~ ロックガーデン入口(休憩舎) 15:01-06 
~ 天狗の腰掛け杉 15:26
 ~ 長尾平分岐点(茶屋) 15:31 
~ 長尾平展望台 15:41 ~ 長尾平分岐点(茶屋) 15:49
~ 武蔵御嶽神社(御岳山) 16:02 ~ 鳥居前広場 16:11 
~ 神代杉 16:14 ~ 表参道分岐点(滝本駅下山道) 16:21 
~ ケーブル山頂駅 16:29-32 ~ 表参道分岐点(滝本駅下山道) 16:38 
~ 表参道歩きで下山 ~ ケーブルカー滝本駅着 17:09
 
★ケーブル下バス停 ~ JR御岳駅(バス運賃:270円) 高坂SAで車中泊・翌日帰宅
 
立ち寄り温泉情報
青梅市・川辺温泉 梅の湯 大人/840円 TEL 0428-20-1026 
営業時間/10:00-23:30
定休日/第3水曜 駐車場/向かいの東急駐車場5F-8F(4時間無料) 
泉質満足度 ★
 
 

11/2 裏妙義山・丁須の頭&鎖ワールド

2013.11.2(土曜日)
裏妙義・丁須の頭&鎖ワールド
ブロ友 ゆうゆうさん主催のミニオフ会に参加
第1候補は八海山でしたが天気がイマイチで予備の裏妙義になりました。
 
メンバー/ゆうゆう隊・ぴろりん隊・いぬどし隊・爺の7名
いぬどし隊:今年からボルダリング&登山を始めた父子隊で、クサリ場&長丁場登山の練習を兼ねて初参加。
ぴろりん隊:隊長のぴろりんさんはヘルメットに初心者マークを貼って「チムニー」初挑戦、副隊長のパパさんは高所&クサリ場大好き♪
パパさんが高い岩に上る時はぴろりん隊長から「気をつけなさいよ!」との注意喚起が・・・
これを聴くとなんか我が家の自分をみているような・・・((*^▽^*)
ゆうゆう隊:両神山・剱岳など多数の難所をこなしている健脚ご夫妻。
 
※管理人HPでは今回の山行掲載を省略しますので当ブログ
&ブロ友サイトにて裏妙義山・鎖ワールドをお楽しみ下さい。

 
ルート解説は管理人HP参照 2012.11.10
 
管理人ブログ 2012.11.10
裏妙義・丁須の頭 その1-2
 
 
ゆうゆう隊・ブログ 2013.11.2
1年ぶりの裏妙義山、やっぱり鎖場天国だ!(1~3)
 
ぴろりん隊・ブログ 2013.11.2
鎖と紅葉とブロ友と♪裏妙義編(1~3) 
 
いぬどし隊・ブログ 2013.11.2
裏妙義 Road to the Rock Wonderland!(1~5)
 
 
 
 
 
 
裏妙義鳥瞰図/拡大可
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国民宿舎裏妙義標高/440M 標高差/1013M 総歩行距離/9352M
 
 
拡大可
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国民宿舎裏妙義・駐車場標高/440M 標高差/1013M 総歩行距離/9352M
 
 
国民宿舎から裏妙義を望む/24時間トイレ有り 
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松井田町五料より国民宿舎・裏妙義方面への入口
マップコード 247-842-084 
 
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国民宿舎・裏妙義
マップコード 292-508-377
 
 
 
国民宿舎裏妙義を出発 
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丁須の頭・登山口 
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ゆみっこさん、去年チムニーで落石を体験した為か? 
今回はヘルメット持参・・・(;´Д`)
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いぬどし隊・小学6年生 りゅう君 
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HN・いぬどしさん 
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木戸/メタボ診断岩&腕力勝負の垂直クサリ場
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籠沢のコルまではこんな岩ゴロ道歩きが延々と続くよ~ (^O^)v 
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コル手前で休憩/ぴろりん隊長のヘルメットに注目! 
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籠沢のコル直下 
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ゆうゆう隊長の指導を受けながら慎重に進むりゅう君 
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丁須の頭/拡大可
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丁須の頭
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これをどこから撮っているかというと、こんな場所からです  写真提供:ゆうゆう隊
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 これよりチムニー・三方境経由下山編
 
 
 
 
これから歩く赤岩&烏帽子岩方面/拡大可
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表妙義縦走中のサクラマスさんを呼んでみたけど聞こえたかな~イメージ 10
 
 
 
20㍍のクサリ場チムニーを降下中/ぴろりん隊長 
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20㍍のクサリ場チムニーを降下中/りゅう君 
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20㍍のクサリ場チムニー全景 降下準備中のゆみっこさん
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赤岩トラバース地帯 
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赤岩トラバース地帯  
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これを登り込めば「見晴」が近い/赤岩 
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見晴でランチタイム♪ 
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烏帽子岩手前の七人星と思われる 
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赤岩~丁須の頭方面:風穴尾根の頭より/拡大可
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三方境分岐点 
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三方境登山口・林道出合 お疲れ様でした~!
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 最後はブロ友オフ会の決まり事で〆ま~す (*^▽^*)
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シャドー縄跳びではないですよ・・・  念のため(笑) 
 写真提供・いぬどし隊
 
 
 
 
11/1(金曜日)
※ナビ表示・国民宿舎到着時刻 19:53~21:15
長野発 19:53 ~ 横川SA 20:58(車中泊)
11/2(土曜日)
起床&朝食 5:00 ~ 横川SA発 6:10 
~ 松井田妙義IC下車 ~ 国民宿舎・裏妙義着 6:30
国民宿舎発 7:15 ~ 丁須の頭登山口 7:23 ~ 途中休憩 10分
~ 木戸(メタボ診断岩&垂直クサリ) 8:06 ~ コル手前休憩 9:08-20
~ 籠沢のコル 9:25 ~ 丁須の頭 9:40-10:10
~ チムニー 10:27-11:00 ~ 赤岩基部 11:15 
~ 見晴 11:44-12:35(昼食) ~ 烏帽子岩直下 12:58 
~ 風穴尾根の頭 13:07-13:15 ~ 三方境 13:31-36 
~ コーヒー休憩 14:00-14:15 ~ 石仏 14:43 
~ 林道出合 15:04 ~ 国民宿舎着 15:10
 
 
立ち寄り温泉情報
「妙義ふれあいプラザ・もみじの湯」 入浴料 500円 
ナトリウム塩化物炭酸水素塩温泉 定休日・月曜 10:00-20:00
(3月~10月)10:00-18:00(12月~2月)
TEL 0274-60-7600   泉質満足度  管理人☆
 
 

10/19 日本百名山・焼岳

2013.10.19(土曜日)
長野組女性新隊員「かおりん・以後はKAORIN表記」と紅葉?の焼岳へ
 
KAORINは初登山で唐松岳に登り、以後トラウマになることなく
9月連休には上司と根子岳登山を果たし今回が3回目でした。
ここまで着々と山ガールへの道を歩んできているとはいえ、
まだ山の選択をミスれば脱会のリスクもあるので、
短時間で登れてインパクトがある「焼岳」を選択しました。
登山中に小雨が降る一幕もあったが、樹林帯を抜けた森林限界からは
目指す山頂の全貌や振り返れば雲海に浮かぶ山々を眺めることができ
、曇り空ながら誘った甲斐がある山歩きでした。
 
管理人ホームページ 2013.10.19
 
焼岳登山ルート&鳥瞰図/拡大可
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 駐車場標高/1610M 標高差/845.4M 総歩行距離/7685M
 
 
旧安房峠・中の湯温泉ルート登山口
(注)卜伝の湯から登る旧中の湯ルートはロープがはられ使用不可になっています 
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スマホはPCモードで地図表示可
マップコード 620-747-096
 
 
 
 
旧安房峠・中の湯温泉ルート登山口 
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初っぱなからの急登で汗が噴き出す・・・(;゜ロ゜) 
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雨が降り出し様子見休憩 ※ザックカバー初見参
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悪路をものともせず突き進むKAORIN隊員 
※爺をおいていかないでくれ~! 
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旧・卜伝の湯R分岐点が近づくと焼岳が顔を出す 
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焼岳
※左が主峰だが崩落の危険で立ち入り禁止
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振り返れば
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森林限界から鞍部を目指す 
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鞍部より
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鞍部にて 
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 鞍部にて
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噴煙あがる焼岳山頂
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焼岳山頂 
※曇り空にも関わらずKAORINの笑顔が焼岳の素晴らしさを物語っていますね♪
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中の湯温泉 TEL 0263-95-2407 大人700円
泉質満足度★★  卜伝の湯・泉質満足度★★★ 
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10/19(土曜日)
長野発 4:00 ~ 松本IC下車 ~ 中の湯温泉上登山口P着 5:46
 
登山口発 6:14 ~ 雨が降り出し様子見休憩 15分 
~ 卜伝の湯分岐点(通行禁止) 7:49-8:00
~ 鞍部 8:52-54 ~ 焼岳小屋分岐点 9:02 
~ 焼岳山頂着 9:08-21
 
焼岳発 9:21 ~ 焼岳小屋分岐点 9:27 
~ 鞍部 9:33-35
 ~ 卜伝の湯分岐点(通行禁止) 10:30-41 
~ 途中休憩2~3分を計3回 ~ 登山口着 11:58
 
 
 
 
 
 
 
 
 

10/13 紅葉の名山・栗駒山

  栗駒山秋モード
花の山で知られる栗駒山だが、実は、数ある「紅葉日本一の山」のひとつ。
全山が紅・黄葉に染まるさまに、登山者は驚きと感動を覚えるに違いない。
集英社発行・週刊ふるさと百名山「早池峰山・秋田駒ヶ岳・栗駒山」記事より抜粋
 
※この名文句と掲載写真に誘われて栗駒山へ行ってきました♪
結果はご覧の通りイマイチの紅葉でしたが来年再挑戦しますのでお楽しみに・・・(^O^)v
 
 
管理人ホームページ 2013.10.13
 
 
栗駒山登山MAP
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駐車場標高/1110M 標高差/517M 総歩行距離/7139M
 
栗駒山パノラマ図解
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10/12(土曜日)
栗駒山・いわかがみ平 無料駐車場で車中泊
 
 
 
 
TEL 0228-43-4001 泉質満足度★ 店で栗駒山の山バッジ販売 
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ハイルザーム栗駒で販売/栗駒山バッジ・310円 
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 栗駒レストハウス 
AM9:30-PM16:30 
1F(登山届BOX&トイレ)
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紅葉TOPシーズンはこんな景色が見られるはずだが・・・ 
※栗駒レストハウス内に飾られている写真
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PM 16:26 栗駒レストハウス2Fより撮影
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栗駒山・いわかがみ平 無料駐車場/24時間トイレ・自販・避難小屋・栗駒レストハウス有り
紅葉TOPシーズンは駐車場が満車になり次第、臨時駐車場からの
無料シャトルバスに切り替わるので要注意
 
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栗駒山・いわかがみ平 無料駐車場/24時間トイレ・自販・避難小屋・栗駒レストハウス有り
紅葉TOPシーズンは駐車場が満車になり次第、臨時駐車場からの
無料シャトルバスに切り替わるので要注意
 
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スマホはPCモードで地図表示可
マップコード 573-711-029
 
 
 
 
 
 
 
 
 
10/13(日曜日) AM 6:43  雨が降っているため車中待機
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正面/トイレ(昼夜使用可) 右下に避難小屋
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大勢の登山者&観光客で賑わうイワカガミ平 
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AM 8:42 天気はイマイチなれど、ぐる~っと周遊
3時間半行程なので次回の下見を兼ねて出発 
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なんせかんせハンパではない登山者の多さにビックリ!! 
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小ピーク・1408m
ここからは隊列がばらけ、各自のペースで歩くことが出来る/拡大可
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中央コースは全体の7割が石畳&石敷きで整備されている 
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栗駒山 
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栗駒山 1627M 
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 これより東栗駒山ルート下山風景
 
 
 
 
 
 
 
裏掛R分岐点
 
 
 
 
 
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ガス!ガス!ガス!  (゜´Д`゜) 
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強風!! そしてまた強風!! 
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東栗駒山・1434.8m 
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晴れてさえいれば・・・/拡大可
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100㍍の川下り
※夏だったら尻セードで滑り下りたかも・・・(笑)  拡大可
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小川道? 田圃道? 足首までズブッといくので要注意
こんな道が下山口まで延々と続いたためコースタイム大オーバー 
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滑り落ちないよう慎重に・・・
これが結構疲れるだわさ~(ノД`) 
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栗駒レストハウス裏手に無事下山♪ 
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10/11(金曜日) ※ナビ表示による所要時間
長野発 20:00 ~ 東北自動車道・若柳金成IC下車 ~栗駒山無料駐車場着 03:30
金曜日は東北自動車道・国見SAで車中泊
10/12(土曜日)
土曜日は松島海岸近辺で終日観光後に栗駒山無料駐車場で車中泊
10/13(日曜日)
駐車場発 8:42 ~ 中央R登山口 8:45 ~ 小ピーク・1408m 9:35 
~ 東栗駒山分岐点 9:56 ~ 栗駒山山頂着 10:05-09
栗駒山発 10:09 ~ 東栗駒山分岐点 10:19 ~ 裏掛R分岐点 10:38 
~ 大岩点在 10:51
 ~ 東栗駒山 11:04 ~ 絆の碑 11:12 
~ 沢下り左岸渡渉点・上 11:21
 ~ 沢下り右岸渡渉点・下 11:30 
~ 栗駒レストハウス 12:14 ~ 駐車場着 12:18
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

10/6 甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根日帰り登山

今年は甲斐駒・黒戸尾根&剱岳・早月尾根の日帰り(無理な場合は下山時の小屋泊を想定)プランを計画するも予定日を決める度に天候不順で中止の羽目に・・・(ノД`)
降雪のリスクを避けるにはこの10月初旬がラストチャンス!!
10月6日(日)を決行日(7日は小屋泊に備え代休確保)と決めたが、台風接近の影響で目的地も実行できるか否かも定まらないまま最終判断日の5日を迎えてしまう。
両山地域とも曇り予報だったが「剱岳は快晴の日」以外は考えられないので迷わず甲斐駒に決定!!
 
2013.10.6(日曜)
信仰の山・古の登山道黒戸尾根を歩く!!


前置きが長くなったが、甲斐駒・黒戸尾根を行き帰りともヘッデン利用で長時間の
黒戸尾根歩きを伊藤さんと二人で楽しんできました♪
日曜日のせいか登山者が少なく行き会ったのは(正確には抜かれたのは・・・)
12名程で大半がトレランの方々だった。
話を聞くと往復5-7時間位が所要タイムらしいが、我々が真似を出来る世界ではない
事を自覚してマイペースで登る事に・・・
※それにしてもコースタイム通りの歩きなので、我々がオリエンテーリングにでれば
間違いなく優勝を狙えそうだ(笑)
 
最後に・・・
毎回の事ながら今回も大手抜きのブログアップ、そこで借景ならぬ借ブログ&借解説の
必殺裏技を御本人の許可なく用いてみました。(^O^)v
黒戸尾根の解説は『2013年7月28-29日に登られたブロ友ゆうゆう隊』
の記事を参考にして下さい。
 
管理人ホームページ 2013.10.06
 

 
 
甲斐駒・黒戸尾根鳥瞰図/拡大可
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駐車場標高/770M 標高差/2197M 総歩行距離/22581M
 
拡大可
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駐車場標高/770M 標高差/2197M 総歩行距離/22581M
 
 
 
竹宇駒ヶ嶽神社・甲斐駒登山口駐車場(24時間トイレ)水は未確認・自販あり
10月とは思えない蒸し暑さで車内はサウナ状態に・・・
(網戸を持参しなかったのが失敗だった)  
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スマホはPCモードで地図の閲覧可
マップコード 167-725-896
 
 
竹宇駒ヶ嶽神社・甲斐駒登山口 
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尾白キャンプ場前(自販あり)を通過後、駒ヶ嶽神社で山行の安全祈願 
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定員5名の吊り橋を渡る 
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ヘッデン頼りに夜道を進む 
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AM5:00
2回目の休憩だが10月とは思えない蒸し暑さに伊藤さんのシャツが汗だくに・・・ 
この蒸し暑さとの戦いは七丈小屋テン場を通過するまで続くのであった~!  (;´Д`)
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笹の平分岐点/山頂まで7時間の記載にアレ?アレ?
改めて地図確認したところ、所要時間9時間のところを8時間30分と
思い込んでいた爺の凡ミスであった。 
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※伊藤さんは爺の凡ミスを最初からわかっていたようだが、ここで30分の
差は問題ないとの読みで間違いの指摘はをしなかったとのこと。
(改めて懐の深さを実感する場面であった)
 
 
 
蒸し暑さにもめげず頑張っている爺 
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刃渡り /個人的命名は、なんちゃって刃渡り (*^O^*) 
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なんちゃって刃渡りより階段が苦手の爺は、これから連続するこのような階段に
ギブアップ寸前であった・・・ 
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無理なことと知りつつも、階段ではなく全部クサリ場にしてくれれば嬉しいのに・・・ 
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刀利天狗の祠/なぜ甲斐駒にあるのか定かではないが・・・
「大昔、刀利天狗は日本の真ん中に富士山より高い山が欲しいと考えて、
富士山の頭をちぎって御嶽山の頂に乗せようとした。
ところが休んでいるうちに朝になってそのまま逃げ出したので、
ちぎった富士山の頭は三笠山になった」
国際日本文化研究センターHPより抜粋 
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苔が美しい登山道 
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目指す甲斐駒はどれ?/拡大可
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南アルプススーパー林道が開通するまでは大賑わいだったらしい、五合目小屋跡 
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屏風岩/鞍部
黒戸尾根上にはこのような祠や多くの石仏が随所に祀られており
信仰登山の一端を垣間見ることができる。
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これでもか! というくらい階段が多く、ここは爺泣かせのルートだぁ- (ToT)
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木橋/足元がスカスカで結構スリル感あり♪ 
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七丈小屋に到着(有料トイレ・有料水場あり) 
※小屋営業期間情報は「これより下山」編参照 
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テント場を過ぎると極上の世界が・・・
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石の鳥居が立っていた八合目御来迎場 
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甲斐駒本峰を最奧に視認する
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巨石信仰の名残がこんな場所にも・・・ 
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右側の甲斐駒山頂に祠を視認
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花崗岩のザレ道を登れば山頂が近い
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雲海に浮かぶ鳳凰三山オベリスク(地蔵岩)と富士山・その1
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仙丈ヶ岳・山頂手前で撮影
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甲斐駒ヶ岳 2967M  ^ー^)人(^ー^ イメージ 23
 
 
 
 
 これより下山編
 
 
雲海に浮かぶ鳳凰三山オベリスク(地蔵岩)と富士山・その2 
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PM 15:00 七丈小屋情報
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PM 16:34
八ヶ岳主峰・赤岳(木の陰に先週登った権現岳も見える)※刃渡りより撮影
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PM 17:35
日帰り登山は午後三時までに下山するという個人的ルールを破ってしまいましたが、
明るい内に笹の平分岐点まで下りることができてホッとしました。
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PM 18:34
ヘッデン近辺に特大の蛾がバタつきうっとうしい (`Д´)
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PM 19:15
予定より15分遅れながら無事に下山 ※過去の狼少年状態から脱却できました(^O^)v
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おしまい
 
10/5(土曜)
長野発 21:00 ~ 小淵沢IC下車 ~ 竹宇駒ヶ岳神社・
登山口駐車場(トイレ有り)着 23:10(車中泊)
10/6(日曜)
登山口・駐車場起床 2:30
登山口発 3:04 ~ 尾白キャンプ場前 3:08 ~ 駒ヶ嶽神社 3:12 
~ 吊り橋 3:14 ~ 休憩 4:00-10 ~ 休憩 5:00-10 
~ 笹の平分岐点 5:38 ~ 休憩 5:54-6:05 
休憩 6:54-7:05 ~ 刃渡り 7:18 ~ 刀利天狗祠 7:42 
休憩 8:00-13 ~ 五合目小屋跡 8:38 ~ 休憩 8:56-9:05 
~ 木橋 9:28 ~ 七丈小屋(有料トイレ・水あり) 9:52-10:18
~ テント場 10:24 ~ 休憩 11:05-15 ~ 八合目御来迎場 11:22-25
~ 駒ヶ嶽神社本社 12:39 ~ 摩利支天分岐点 12:42 
~ 甲斐駒ヶ岳山頂着 12:46-13:16
 
甲斐駒山頂発 13:16 ~ 駒ヶ嶽神社本社 13:21 ~ 八合目御来迎場 14:09 
~ テント場 14:34
 ~ 七丈小屋 14:41-15:00 ~ 木橋 15:17 
~ 五合目小屋跡 15:39 ~ 休憩 16:00-09
 ~ 刀利天狗祠 16:21 
~ 刃渡り 16:38 ~ 笹の平分岐点(ヘッデン準備) 17:35-45
~ 吊り橋 19:04 ~ 駒ヶ嶽神社 19:06 ~ 駐車場着 19:15
 
立ち寄り温泉 
名水公園・尾白の湯 TEL 0551-35-2800
AM10:00~PM 21:00 大人700円 泉質満足度 ★★★  
 

9/28 ブロ友オフ会・権現岳&キャンプ

2013.9.28(土曜日) ブロ友オフ会・権現岳&キャンプ
通称アモちゃん、長野組にまたまた女性新隊員加入か・・・?
3ヶ月ほど前に都内在住の朋チャンから「職場の同僚が山歩きを始めたので軽い山歩きの時に
声をかけて下さい!」とのメールをもらったがチャンスがなくて延び延びに・・・
そんな経緯で、ブロ友オフ会の案内を送ったところ参加が決定!
長野組は西沢くん、トモチャン、アモちゃん、爺の四名で参加となりました。
初参加のアモちゃんは高尾山以来今回が2回目の山登りだったので、
登山開始をブロ友本隊より1時間早めに設定。
秋の涼しさと富士山展望などの好条件で前三ッ頭への急登も無事にクリアでき、
コースタイム通りの時間で権現岳からの大展望を楽しむ事ができました。 (^O^)v
 
管理人HP 2013.9.28
 
 
権現岳鳥瞰図/拡大可
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駐車場標高/1530M  標高差/1185M 総歩行距離/11741M
 
 
天女山駐車場・トイレ有り/拡大可
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スマホはPCモードで地図表示可
マップコード 359-003-182
 
 
権現岳登山口
 ゆうゆうさん、カブさん、ゆみっこさんにご挨拶してAM 5:30出発
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AM 5:41/拡大可
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天の河原 
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AM 5:51 天の河原より/拡大可
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途中休憩/左から、アモちゃん・トモチャン・西沢くん 
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本行程で一番キツイ登りを頑張る長野組 
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もう少し!! に期待を込めてひと頑張り (^O^)v 
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南アルプス展望 
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ガンバンべ~!
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前三ッ頭(三角点あり)2364.4M
ここまで来れば権現岳は制覇したも同じかも・・・(笑) 
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前三ッ頭より 
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この辺で登山口6:30発の本隊に追い抜かれるかと思ったが・・・
登山2回目のアモちゃん、弱音を言わずの頑張りで長野隊は順調に三ッ頭を目指す(^O^)v
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ここまでくれば頭の中は権現岳山頂からの大展望を楽しむ事のみ・・・ (*^▽^*)
この辺で本隊のこうちさんから前三ッ頭に到着とTELあり。
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展望の良い尾根歩き 
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三ッ頭 2580M AM 9:09-55 
ここで、こうち隊・ゆうゆう隊・カブさんと合流
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長野組は本隊と同じペース配分は無理なので先行してもらう 
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権現岳まで残り1時間の行程だ/拡大可
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南アルプス大展望/拡大可
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 ↑南アルプスパノラマ図解/拡大可
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クサリ場 
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八ヶ岳/権現岳・2715M  制覇 (^O^)v
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権現小屋方面で本隊に合流&ランチタイム /写真提供・こうち隊
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権現岳と富士山/拡大可
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ブロ友の皆さんへ
初参加の3人をあんなに暖かく迎え入れていただきありがとうございました。
当人たちも楽しい山歩き?
楽しいキャンプが良い思い出になったと喜んでおりました。
女性二人はキャンプ&テント泊が初体験だったので一層大感激のようでした♪
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マップコード 218-439-641
写真提供・MIZUOさん
 
 
 
総勢 16名のブロ友オフ会/写真提供・MIZUOさん
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写真提供・ゆうゆう隊
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写真提供・こうち隊
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9/28(土曜日)
長野発 3:00 ~ 諏訪SA(朝食) ~ 小淵沢IC下車
~ 天女山駐車場(トイレ有り)着 5:15
登山口発(権現岳まで6.8K) 5:33 ~ 天の河原 5:48-53 
~ 海抜1800M石柱 6:33 ~ 休憩 6:50-55 
~ 海抜2000M石柱 7:17 ~ ここが一番きつい 7:38 
~ 前三ッ頭まであと30分 7:40 ~  前三ッ頭まであと10分 7:59  
前三ッ頭 8:08-26 ~ 前三ッ頭分岐点 9:06 
三ッ頭(権現まで1時間) 9:09-55 ~ クサリ場 10:39 
権現岳 10:53-11:59

権現岳発 11:59 ~ 三ッ頭 12:46-51 ~ 前三ッ頭分岐点 12:54 
~ 前三ッ頭 13:19-32
 ~ 前三ッ頭まであと10分 13:38 
~ 前三ッ頭まであと30分 13:52 ~ ここが一番きつい 13:54
~ 途中休憩 10分 ~ 天の河原 15:20 ~ 登山口着 15:30
 
小淵沢コンビニ/宴会用酒購入
立場川キャンプ場/入場料1名800円 薪・テント・毛布 2400円
富士見リゾート鹿の湯 /600円
 
 


 
 

9/21 御在所岳&国見岳

2013.9.21(土曜日)
奇岩群で有名な三重県・御在所岳&国見岳へ
 
山域全体が花崗岩の為、北アルプスの燕岳に似た奇岩群の山容を登山道の随所で見る事ができる。
とはいえ、その雰囲気を写真で表せるのは地蔵岩くらいで、他は自分の目で直に確かめる以外ないのが残念である。
今回は国見峠から裏登山道を下りたが御在所岳の醍醐味を味わうなら中登山道の往復がお薦め!!
 
管理人HP 2013.9.21
 
 
 
中登山道~御在所岳~国見岳~裏登山道ルートMAP/拡大可
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駐車場標高/550M 最低標高/480M 標高差/732M 総歩行距離/10341M
 
 
伊勢湾岸道路・御在所SAで車中泊
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国道477号(通称鈴鹿スカイライン)・登山者用無料駐車場(トイレ・水は無し)
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※ スマホはPCモードでMAP表示可
マップコード 566-352-321
 
 
 
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御在所岳・中登山道/登山口
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↑暫くはこんな感じの急登が続く↓
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 大岩が現れ期待が膨らむ
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 きたぞ~! きたぞ~! (*^▽^*)
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おばれ岩(中・4合目) 
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中・5合目 
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地蔵岩から望む中・5合目全景とRW/拡大可
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地蔵岩 
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地蔵岩/拡大可
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どこかで見たような根っ子道 
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キレット(中6合目) 
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木梯子 
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岩場をウンコラドッコイショ! 
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中・8合目
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上の写真、中8合目全景(地図表示危険地帯)/拡大可
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富士見台
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朝陽台広場・RW利用の観光客で賑わう 
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御在所岳(矢印)を目指す 
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スキーゲレンデを下って上り返す 
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御在所岳 1212M
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リフト利用でRW山頂駅に戻り山バッジを購入 
裏登山道入口から国見岳へ向かう
 
 
 
 
国見峠(帰りはここから裏登山道ルートで下る)
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地図表記の国見岳/国見岳の最高点と石門はここから5分ほどの場所にある 
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 国見峠から裏登山道ルート
 
 
沢を眼下にガレ道を下る 
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中登山道方面の眺めが良い/拡大可
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涸れ沢を横切る
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北谷の本沢まで下りてきた
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藤内小屋(トイレ有り) 
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七の渡し 
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日向小屋 
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裏登山道・登山口 
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R477出合い ※チェーンゲートで裏登山道方面への車進入不可
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15分程の国道歩きで駐車場に着くことが出来る 
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9/20(金曜日) カーナビ現地駐車場までの所要時間=4時間45分
長野発 19:30 ~ 駒ヶ岳SA・夕食 ~ 伊勢湾岸自動車道・御在所SA着 00:10(仮眠)
9/21(土曜日)
起床・朝食 5:30 ~ 御在所SA発 6:45 ~ 四日市IC下車
~ 旧ゲート前駐車場着 7:10
駐車場発 7:35 ~ 中登山道・登山口 7:40 
~ 中・3合目(裏登山道分岐点) 8:00 ~ RWケーブル直下 8:08 
~ 中・4合目(おばれ岩) 8:18-21 ~ 中・5合目 8:34-36 
~ 地蔵岩 8:41-50 ~ 中・6合目(キレット) 8:59-9:07 
~ 中・7合目 9:25 ~ 中・8合目 9:52 ~ 富士見岩 10:12-16 
~ 朝陽台広場(RW山頂駅) 10:20-35~ スキー場ゲレンデを歩いて山頂へ
~ 御在所岳 10:55-11:04(望湖台まで往復6分)
~ リフト利用でRW山頂駅着 11:21 ~ 裏登山道入口 11:28 
~ 国見峠 11:44 ~ 国見岳 11:58-12:03 
~ 国見岳最高点&石門 12:09-16 ~ 国見岳(昼食) 12:21-34 
国見岳発 12:34 ~ 国見峠(裏登山道口) 12:48 
~ 裏・8合目 12:48 ~ 裏・7合目 12:59
 ~ 藤内壁出合 13:33 
~ 裏・6合目 13:36 ~ 水場 13:43 ~ 兎の耳(クサリ場) 13:47 
~ 国見尾根R分岐点 14:00 ~ 藤内小屋(トイレ有り) 14:01-08 
~ 中登山道分岐点 14:16 ~ 四の渡し 14:20 ~ 七の渡し 14:25 
~ 裏登山道登山口 14:40 ~ R477合流 14:42 
~ 車道歩き ~ ゲート前駐車場着 14:57
 
立ち寄り温泉情報・その1
湯の山・片岡温泉 059-394-1511 
休館日・無休 6:00-24:00 大人・600円 
泉質満足度★★★
 
立ち寄り温泉情報・その2
伊勢湾岸自動車道・刈谷ハイウェイオアシス(車中泊)
天然温泉 かきつばた(温泉&食事) 0566-35-5678
休館日・15日(土・日・際は翌平日)9:00-23:00 大人・800円
泉質満足度★★
 

後半の三連休は・・・

9/21(土曜日) 三重県の御在所岳
 
9/22(日曜日) 矢勝川隄200万本の彼岸花&道の駅巡り
 
9/23(月曜日) のんびり運転で帰路につく
 
 
拡大可
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地蔵岩/拡大可
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地蔵岩/拡大可
 
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拡大可
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拡大可
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拡大可
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じょんじょんにアップしますのでお楽しみに (^O^)v
 
 
 
 

9/14 日の出山・御岳山・奥の院山頂・ロックガーデン その2

2013.9.14(土曜日)
日の出山・御岳山・奥の院山頂・ロックガーデン その2
 
三連休は御在所岳とプチアルプスシリーズで比叡アルプスを狙っていたが
台風の影響モロ受けの気配で断念。
代わりに日の出山~御岳山~大岳山(富士山展望)の日帰り登山に。
アクバ峠から大岳山(往復80分)行程を雨で断念したにも関わらず、
下山時刻が午後4時を過ぎてしまう大チョンボ!!
※つるつる温泉~日の出山~大岳山の所要時間は約4時間30分、
標高差こそ違うものの北アルプス燕岳(登山開始時刻5時で日帰り可能)
と同タイムであることを失念し、登山口発7時で良しとしてしまったのが
間違いの元であった。(反省)
 
 
日の出山・御岳山・奥の院山頂・ロックガーデン その1からの続き
 
 
奥の院山頂・石祠の後から鍋割山・大岳山方面へ向かう
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岩場を下る
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雨が降り出したため富士山展望目的の大岳山は次回に順延
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アクバ峠(登山地図に基づき記載したがガイドブックによっては表記場所相違あり)
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ロックガーデン入口
ここから七代の滝までは激下り! 下ったら当然最後に上りもあるので覚悟しましょう(笑)
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ロックガーデン/綾広の滝
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ロックガーデン/綾広の滝
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ロックガーデン・綾広の滝/拡大可
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登山者風観光客で大賑わいのロックガーデン
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ロックガーデン
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休憩舎・トイレ
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七代の滝へ向かう
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天狗岩
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七代の滝分岐点
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この長~い鉄梯子はすれ違いができず、混雑時は待機時間の長さに
イライラがつのる・・・(`Д´)
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七代の滝(ななよのたき)
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七代の滝からは長尾平分岐点に向けて急登となる
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実際はそんなに急登ではないが長丁場後の登りはキツイ!!
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長尾平分岐点の茶屋で大休憩♪
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妙に可愛いので・・・
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座ってあげたくなってしまう♪
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鳥居(金比羅山・三ッ沢分岐点) 白矢印=日の出山山頂へ 
青矢印=中腹を巻いて「つるつる温泉」方面へ
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↑ 鳥居(金比羅山・三ッ沢分岐点) ↓
 
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地図表記/御岳山巻道を歩く
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↑ 金比羅山分岐点(御岳山への巻道 ) ↓
 
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日の出山登山口に下山
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ナマズ?のオブジェ
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つるつる温泉駐車場に到着
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日の出町「生涯青春の湯・つるつる温泉」で汗を流して帰路につく
オープン/10:00-20:00 定休日/火曜 入浴料/800円(三時間)
電話 042-597-1126  泉質満足度 ★★★
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御岳山イラストマップ/拡大可
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※上記イラストマップ写真はブロ友・NOBUさんから頂きました。
 
 
 
 
 
9/13(金曜日)
長野発 20:10 ~ 関越道経由 ~ 圏央道・狭山PA 23:00(車中泊)
9/14(土曜日)
起床 4:30 ~ 狭山PA発 4:55 ~ あきる野IC下車・コンビニで朝食
~ 武蔵五日市駅 5:50 ~ 五日市駅で朋ちゃんと合流 6:20 
~ つるつる温泉駐車場着 6:40
 
駐車場発 6:52 ~ 林道入り口(日の出山まで3.2㌔指導標)6:55 
~ 日の出山登山口・不動尊 7:10 ~ 日の出山まで1.5㌔ 7:31 
~ 馬頭観世音・顎掛岩 7:45 ~ 日の出新道分岐点 8:05
~ 平井川源流へ寄り道 8:14-17 ~ 日の出山新道分岐点に戻る 8:29
~ 金比羅山分岐点(御岳山への巻道 ) 8:35 ~ クロモ上見晴台 8:41
~ 日の出山まで200m 8:47 ~ 日の出山 8:59-9:02
~ 鳥居(金比羅山・三ッ沢分岐点)9:21 ~ 御岳の神代ケヤキ 9:47 
~ 武蔵御嶽神社 10:05-08 ~ ロックガーデン・大岳山近道入り口 10:09 
~ 長尾平分岐点(茶屋) 10:14 ~ 天狗の腰掛け杉 10:18
~ 途中休憩 10:46-55 ~ 奥の院 11:02 
~ 奥の院山頂(昼食) 11:05-30 ~ 鍋割山巻道分岐点 11:45 
~ アクバ峠 12:12 ~ ロックガーデン分岐点 12:29
~ 綾広の滝 12:41-46 ~ 休憩舎・トイレ 12:54 
~ 七代の滝分岐点 13:01 ~ 天狗岩 13:10 ~ 七代の滝 13:20-23 
~ 御岳神社・長尾平方面分岐点 13:27 ~ 長尾平分岐点(茶屋) 13:53-14:13 
~ 御岳神社 14:17 ~ 鳥居(金比羅山・三ッ沢分岐点)14:45
~ 金比羅山分岐点(御岳山への巻道 ) 15:10 ~ 日の出新道分岐点 15:13 
~ 馬頭観世音・顎掛岩 15:26 ~ 日の出山まで1.5㌔ 15:35 
~ 日の出山登山口・不動尊 15:51
 ~ 駐車場着 16:06
 

9/14 日の出山・御岳山・奧の院・ロックガーデン その1

2013.9.14(土曜日) 
日の出山・御岳山・奧の院・ロックガーデン その1
 
三連休は御在所岳とプチアルプスシリーズで比叡アルプスを狙っていたが台風の
影響モロ受けの気配で断念。
代わりに日の出山~御岳山~大岳山(富士山展望)の日帰り登山に。
アクバ峠から大岳山(往復80分)行程を雨で断念したにも関わらず、
下山時刻が午後4時を過ぎてしまう大チョンボ!!
※つるつる温泉~日の出山~大岳山の所要時間は約4時間30分、
標高差こそ違うものの北アルプス燕岳(登山開始時刻5時で日帰り可能)
と同タイムであることを失念し、登山口発7時で良しとしてしまったのが
間違いの元であった。(反省)
 
管理人HP 2009.9.19
 
 
日の出山・御岳山・奧の院鳥瞰図/拡大可
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標高差/734M 総歩行距離/19091M
地図表記のアクバ峠は登山地図に基づき記載したが、ガイドブックによってはロックガーデン分岐点を指しているものもあり要注意!!
 
 
 
駐車場所/拡大可
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スマホはPCモードで地図表示可
マップコード 23-698-015
 
 
 
つるつる温泉の駐車場をかりる
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日の出山まで3.2㌔の指導標あり
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林道ゲートまで車道を歩く
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面白オブジェ/無事にかえれよ~! ケロ
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林道ゲート&登山口
日ノ出山ハイキングコース入口の指導標が立つが、ハイキングとは名ばかりで登山道歩きの装備が必須!!
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不動尊で山行安全祈願
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桧樹林が美しい
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馬頭観世音・顎掛岩
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ちょびっと痩せ尾根?
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日の出山新道分岐点
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平井川の源流へ寄り道
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平井川の源流
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日の出山新道分岐点まで戻る(往復約25分)
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日の出山が近づくと管理人の苦手な木階段あるきとなる (;´Д`)
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石段の急登をクリアすれば日の出山山頂だぁ~(^O^)v
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日の出山/902M
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日の出山までは蒸し暑さとの戦いも
ブロ友から「東京は気温が高くなりそうなので熱中症に気をつけて」といわれたが、正に熱中症一歩手前の蒸し暑さに体中から汗が噴き出しウェア-からズボンまでびしょ濡れ状態に・・・(;´Д`)
 
日の出山からの展望
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鳥居(金比羅山・三ツ沢分岐点)帰りは日の出山をパスして巻道利用で下山予定
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鳥居(金比羅山・三ツ沢分岐点)帰りは日の出山をパスして巻道利用で下山予定
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御岳神社・町場通り
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御岳神社・町場通り/お土産屋で日の出山・御岳山・大岳山の山バッチ販売
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御岳神社へ向かう
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武蔵御嶽神社で聞いたところ「遊び心」で彫ったもので深い意味はないそうです!!
 
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武蔵御嶽神社
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御嶽神社で参拝後、石段を下りてこの指導標地点から大岳山へ向かう
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天狗の腰掛け杉/奧の院分岐点
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奥の院へ向かう場合はハンパなく急登なので覚悟を決めて登りましょう (*^▽^*)
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今までが楽ちんだったので、この急登は堪える (ノД`)
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クサリ場
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奥の院
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奥の院裏手から山頂を目指す
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奥の院・山頂 1077M
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奥の院・山頂 1077M/石祠の裏手から鍋割山・大岳山へ向かう
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その2へ続く
 
 
9/13(金曜日)
長野発 20:10 ~ 関越道経由 ~ 圏央道・狭山PA 23:00(車中泊)
9/14(土曜日)
起床 4:30 ~ 狭山PA発 4:55 ~ あきる野IC下車・コンビニで朝食
~ 武蔵五日市駅 5:50~ 五日市駅で朋ちゃんと合流 6:20 
~ つるつる温泉駐車場着 6:40
駐車場発 6:52 ~ 林道入り口(日の出山まで3.2㌔指導標)6:55 
~ 日の出山登山口・不動尊 7:10 ~ 日の出山まで1.5㌔ 7:31 
~ 馬頭観世音・顎掛岩 7:45 ~ 日の出新道分岐点 8:05
~ 平井川源流へ寄り道 8:14-17 ~ 日の出山新道分岐点に戻る 8:29
~ 金比羅山分岐点(御岳山への巻道 ) 8:35 ~ クロモ上見晴台 8:41
~ 日の出山まで200m 8:47 ~ 日の出山 8:59-9:02
~ 鳥居(金比羅山・三ッ沢分岐点)9:21 ~ 御岳の神代ケヤキ 9:47 
~ 武蔵御嶽神社 10:05-08 ~ ロックガーデン・大岳山近道入り口 10:09 
~ 長尾平分岐点(茶屋) 10:14 ~ 天狗の腰掛け杉 10:18
~ 途中休憩 10:46-55 ~ 奥の院 11:02 
~ 奥の院山頂(昼食) 11:05-30 ~ 鍋割山巻道分岐点 11:45 
~ アクバ峠 12:12 ~ ロックガーデン分岐点 12:29
~ 綾広の滝 12:41-46 ~ 休憩舎・トイレ 12:54 
~ 七代の滝分岐点 13:01 ~ 天狗岩 13:10 ~ 七代の滝 13:20-23 
~ 御岳神社・長尾平方面分岐点 13:27
~ 長尾平分岐点(茶屋) 13:53-14:13 ~ 御岳神社 14:17 
~ 鳥居(金比羅山・三ッ沢分岐点)14:45
~ 金比羅山分岐点(御岳山への巻道 ) 15:10 
~ 日の出新道分岐点 15:13 
~ 馬頭観世音・顎掛岩 15:26 
~ 日の出山まで1.5㌔ 15:35 ~ 日の出山登山口・不動尊 15:51 
~ 駐車場着 16:06

9/7 日本で海岸線から一番遠い地点

9/7(土曜日)
「日本で海岸線から一番遠い地点」へ行ってきました (^O^)v
 
今頃は伊藤さんと剱岳の早月尾根を歩いているはずだったんですが、
予備日の本日も悪天候予報でやむなく中止に・・・(゜´Д`゜)
そんなこんなで近場でサクッと行かれる場所に予定変更して
 「日本で海岸線から一番遠い地点」へ伊藤さん、家内、爺の三名で行ってきました。

日本で海岸線から一番遠い地点は?
と、問いかけられれば、誰もが「北海道」と言うかもしれませんが・・・
なんと、なんと、正解は長野県の佐久市(旧臼田町)だったんですね~♪
 
 
管理人ホームページ・2013.9.7
 
 
★印・登山口&駐車場入口/拡大可
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マップコード 292-037-749
※スマホはパソコンモードで地図を表示できます
 
登山口拡大MAP/拡大可
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日本で海岸線から一番遠い地点・ルートMAP/拡大可
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田口峠へ向かう車道にも案内板が設置されている 
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雨川砂防ダムの上流部に設置された案内板地点で右折 
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旧温泉跡地と思われる場所に駐車 
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林道ゲート 
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林道ゲート横の案内板 
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行程の半分以上は林道を歩く 
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一番遠い地点まで/1800m  
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林道終点・一番遠い地点まで/1000m 
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林道終点・一番遠い地点まで/1000m  ※ここから小さい沢に沿って登り込む
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台風の影響で土砂崩落や倒木地帯があるようだが特に危ない場所はなかったような・・・ 
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ちょこっと遊んでみました (^O^)v
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この辺が倒木地帯と思われる 
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随所に案内プレートがあるので道迷いの心配はない 
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残り100㍍ ♪
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天気が心配だが行程が短いのでなんとかなるだろう (*^▽^*) 
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この雑木林の中が「日本で海岸線から一番遠い地点」
よくよく考えれば「足も踏み入れられない嶮しい場所」とか「民家のど真ん中」でなくて良かったねぇ~♪
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「日本で海岸線から一番遠い地点」 
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「日本で海岸線から一番遠い地点」 
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「日本で海岸線から一番遠い地点」 
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拡大可
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なるほど~♪  /拡大可 
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拡大可
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9/7(土曜日)
長野発 8:30 ~ 佐久IC下車 ~ 現地駐車場着 9:42
駐車場発 9:55 ~ 林道ゲート 9:57 ~ 作業小屋 10:02
~ 一番遠い地点まで/1800m 10:08 
~ 林道終点・一番遠い地点まで/1000m 10:23
~ 一番遠い地点まで/650m 10:35 ~ 一番遠い地点まで/100m 10:55
~ 日本で海岸線から一番遠い地点着 11:00-19
一番遠い地点発 11:19 ~ 一番遠い地点まで/650m 11:34
~ 一番遠い地点まで/1000m 11:43 ~ 一番遠い地点まで/1800m 11:55
~ 作業小屋 12:01 ~ 林道ゲート 12:04 ~ 駐車場着 12:06
 
 
★「日本で海岸線から一番遠い地点」参考資料&参考ホームページ
国土地理院では、測量法が昭和24年6月3日に制定されたことを記念して制定された
「測量の日」(6月3日)の前後と夏休みに行なわれるイベントで、
茨城県つくば市の「地図と測量の科学館」(国土地理院併設)に地図と測量に関する
「なんでも相談コーナー」を開設しています。
平成8年の夏休みの相談会で、「海から最も遠い地点はどこですか?」という質問が
筑波大学の学生から寄せられました。
一見素朴で簡単そうな質問ですが、国土地理院の専門家ですら、即答はできませんでした。
回答は後日にということで、国土地理院の担当者は、「日本で一番海から遠い地点」
を求める方法を考えます。
あらかじめ、概算によって求めた候補地に、コンピュータにより内接する円を求め、
これをもとに求めた最遠地点を割り出すという手法で、
ついに「日本で一番海から遠い地点」が特定されました。
「旅するオトナの総合旅行情報サイト・プチタビ」ホームページより抜粋
 
 
 
おまけ写真 
 
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函館五稜郭址とともに日本国内においてただ二つ貴重な洋式城郭の龍岡城五稜郭
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マップコード 292-090-231
※スマホはパソコンモードで地図を表示できます
 
 
 
おまけその2
 
 
 
 

8/17 燧ヶ岳(日本百名山)

2019.8.17(土曜日) 燧ヶ岳(ひうちがたけ)
俎嵓(まないたぐら・2346M)/ 柴安嵓(しばやすぐら・2356M)
 
燧ヶ岳の日帰り登山可能コースは福島県側の御池ロッジ登山口からしかなく、
長野から行く場合はナビ設定で5時間-6時間の長時間運転となる。
場所が場所だけに午後の年次が取れそうな仲間数人に声を掛けてみたが全滅 (ノД`)
てな訳でソロ登山で燧ヶ岳を歩いて来ましたが、今回は東京からの
ソロ男性と登山口から俎嵓まで抜きつ抜かれつの行程で楽しい
一時を過ごすことができました。
 
管理人HP 2013.8.17
 

 
 
燧ヶ岳鳥瞰図/拡大可
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御池ロッジP標高/1510M 標高差/846M 総歩行距離/14029M 
 
 
毎度の事ながら奥只見湖沿いの運転は疲れる(;´Д`) 
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(注)スマホはパソコンモードで地図表示可
車中泊・檜枝岐村ミニ尾瀬公園(トイレ有) マップコード 856-046-544
 
 
 
前夜の雷と集中豪雨で半ば諦めかけた燧ヶ岳だったが、翌朝は嘘のような青空に・・・(^O^)v      ※水洗トイレ24時間使用可・携帯=圏外
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(注)スマホはパソコンモードで地図表示可
福島県・檜枝岐村 御池ロッジ マップコード 735-817-692
 
 
 
御池ロッジ有料駐車場/燧ヶ岳登山口は入口ゲート側の最奧にある 
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燧ヶ岳登山口 
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燧ヶ岳へはここを左折 ※直進は燧裏林道 
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前夜の雨で石が滑る 
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広沢田代湿原 
 
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広沢田代湿原
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コバギボウシ 
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土がえぐれやすい箇所には木段が設けられている
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目指す燧ヶ岳/ 熊沢田代湿原手前にて
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熊沢田代湿原
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熊沢田代湿原
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湿原内は自然保護目的で木道・木段が設置されている
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こんな場所や・・・ 
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涸れ沢風の登山道もある ※落に要注意箇所 
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ガレ場にて休憩 
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眼下は熊沢田代湿原 
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ハイマツ地帯の急登になれば山頂が近い♪ 
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燧ヶ岳/ 俎嵓(まないたぐら・2346M) 多数の石祠&二等三角点
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尾瀬沼の奧に白根山が見える/拡大可
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※柴安嵓(しばやすぐら・2356M)からのパノラマ図解/拡大可
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 俎嵓(まないたぐら・2346M)にて
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燧ヶ岳最高峰の柴安嵓(しばやすぐら・2356M)へ向かう
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柴安嵓(しばやすぐら)は大岩がゴロゴロ
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燧ヶ岳最高峰・柴安嵓(しばやすぐら・2356M) 
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俎嵓まで戻り、矢印の ミノブチ岳まで一気に下る
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ミノブチ岳
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長英新道は尾瀬沼まで樹林帯の中をひたすら下る 
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オーバーユースの証かも・・・? 
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尾瀬沼/拡大可
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尾瀬沼ビジターセンター/トイレ・水/長藏小屋売店 
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長藏小屋売店 /迷わず、かき氷発注 (*^▽^*) 
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長藏小屋売店 でピンゲット 
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大江湿原より望む燧ヶ岳/拡大可
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大江湿原 ※花の時期は過ぎていました (゜´Д`゜) 
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木道・木段歩きが大江湿原~沼山峠バス停まで続く 
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沼山峠バス停・休憩所(トイレ・水) 
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沼山峠バス停発・御池ロッジ行き 13:50に乗車 ※運賃500円は下車時支払い 
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8/16(金曜日)
長野発 15:00 ~ 飯山-小出-奥只見・銀山平 17:44 ~ 御池ロッジ 19:00
~ 檜枝岐村ミニ尾瀬公園(トイレ有)P着 19:25(車中泊)

8/17(土曜日)
起床・朝食 4:00 ~ ミニ尾瀬公園P発 4:25 
~ 御池ロッジ有料P(駐車代1000円・トイレ・水あり)着 4:47
 
御池ロッジ駐車場内登山口発 5:31 ~ 尾瀬ヶ原・見晴分岐点 5:33 
~ 広沢田代湿原 6:21-30 ~ 熊沢田代湿原 7:20-30 
~ ガレ場・休憩 8:31-45 ~ 俎嵓(まないたぐら・2346M) 9:06-25
~ 鞍部 9:32 ~ 柴安嵓(しばやすぐら・2356M) 9:45-10:01 
~ 鞍部 10:09 ~ 俎嵓(まないたぐら) 10:19 ~ 長英新道分岐点 10:34 ~ ミノブチ岳 10:40-52 ~ 浅湖湿原分岐点(長英新道入口) 12:08 
~ 尾瀬沼ビジターセンター(トイレ・水) 12:21-40
~ 沼山峠展望台 13:20-27 ~ 沼山峠バス停・休憩所(トイレ・水)着 13:41
 
沼山峠バス停発 13:50 ~ 御池ロッジ着 14:07(500円)
御池ロッジP発 14:45 ~ 檜枝岐村-田子倉湖-小出-飯山
~ 長野着 20:05
 
※長時間運転の疲れを癒すのは・・・ ですね (^O^)v
 
 

8/7 唐松岳・長野組女性新隊員編その2

2013.8.7(水曜日) 北アルプス・唐松岳
長野組女性新隊員編その2
三ノ沢岳花旅で新隊員になった「ゆうこりん」の友人、「かおりん」と
西沢君(3年ぶりの参加)の三人で唐松岳へ行ってきました。
「ゆうこりん」に誘われて登山用具一式を揃えた経緯有り、
当然のことながら今回が初登山の「かおりん」!!
唐松岳はゴンドラ&リフト利用で標高が稼げるうえ、
体調や天気具合で山頂に立てなくても八方池や各ケルンからの
展望で満足してもらえるだろうと、
先ずは山歩きを楽しんでもらえるように選択しました。
新隊員初登山の結果は写真を見てのお楽しみ・・・(^O^)v
 
管理人ホームページ
 

唐松岳グーグルアース鳥瞰図/拡大可
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八方池山荘標高/1830M 標高差/866M 総歩行距離/11269M
 
 
八方ゴンドラ乗り場前の有料駐車場を利用・500円 
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(ゴンドラ他各種割引券あり)
 
 
八方ゴンド乗り場&ラチケットセンター /トイレ有り
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白馬村は雲海の中/拡大可 
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アルペンリフト乗り場 
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 かおりん・西沢くん
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グラートクワッドリフト終点・八方池山荘&第1ケルン (トイレ有り)
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北アルプス展望/拡大可
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足慣らしを兼ねて登山道コースを選択 
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そして木道コースへ 
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雪割草(サクラソウ科) 
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拡大可
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第2「息(やすむ)」ケルン /トイレ有り
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余裕のかおりん (^O^)v 
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八方池 
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第3ケルン・2080m 
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ニッコウキスゲ 
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下の樺を通過すると岩ゴロ道に・・・ 
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五竜岳&お花畑/拡大可
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五竜岳ズ~ム! 
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 扇雪渓
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チングルマ 
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丸山ケルンにて
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集合写真を撮って頂いた際に山の話で盛り上がった東京のご夫妻と記念撮影♪
山名刺でご挨拶したところいつも管理人のHPを見ていて下さるとの事、これまたビックリ!!
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唐松岳&不帰ノ嶮(かえらずのけん)展望地
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 岩肌を巻くようになれば唐松山荘が近い
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山荘前から剱岳展望/拡大可
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山荘前から唐松岳展望 
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平日にも関わらず山頂を目指す団体登山者が多い 
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五竜岳全景/拡大可
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余裕で唐松岳制覇!
この笑顔が本日の全てを語っていますね♪
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唐松岳山頂(日本300名山) 2696M 
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かおりんの休日に合わせた平日登山が結果オーライで素晴らしい展望を楽しむ事ができました♪  
 
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8/7(水曜日)
長野発 5:20 ~ 八方ゴンドラ乗り場有料駐車場(終日500円・トイレ有)着 6:30
八方ゴンドラ発 7:05 ~ アルペンリフト&グラートリフト乗り継ぎで八方池山荘
(トイレ有)着 7:36
 
第1ケルン/1830m・八方池山荘発 7:44 ~ 北ア展望案内板 7:49 
~ 登山道コース利用  ~ 第2ケルン/2005m(トイレ有) 8:13-20 
~ 八方ケルン/2035m 8:25 ~ 第3ケルン/2080m 8:35-46
~ 八方池分岐点・上 8:48 ~ 下の樺 8:59 ~ 扇雪渓 9:31-41 
~ 丸山ケルン/2430m 10:01-09 
~ 不帰ノ嶮(かえらずのけん)展望地 10:20-24 
~ 休憩 10:39-46 ~ 唐松山荘(トイレ200円) 10:58-11:13 
唐松岳山頂着 11:30-50
 
唐松岳発 11:50 ~ 唐松山荘(昼食) 12:03-45 
~ 丸山ケルン 13:24-34 ~ 扇雪渓 13:48
~ 下の樺 14:10-21 ~ 八方池分岐点・上 14:31 
~ 八方池 14:34-47
 ~ 八方池分岐点・下 14:51 
~ 第2ケルン(トイレ有) 14:58-15:05 
~ 木道コース ~ 八方池山荘着 15:25
 
 

8/3 日本三大霊峰・白山

2013.8.3(土曜日) 雲上のパワースポット・白山へ
日本三大霊山(富士山・御嶽山)のひとつ白山へ行ってきました♪
マイカー規制で時間的制約を受ける石川県側を避け、山友「ジオンさん」から
教えて頂いた岐阜県・大白川登山口からの日帰り登山でしたが山頂到達どころか
白山室堂センター手前で身体が鉛のように重くなってしまいギブアップ寸前の
散々たる山行となってしまいました(ToT)
 
避難小屋までは予定通りのタイムだったが、ここを通過した辺りから身体が
極端に重くなり大幅ペースダウン!!
シャリバテも考えられ早お昼を摂るものの回復の兆しは全く見られず、
これでは室堂センターまでが限界と山頂制覇は諦めかけたが・・・
賽ノ河原以降のクロユリ大群生地やコバイケイソウのお花畑を撮影しているうちに
徐々に気力体力が戻りはじめ室堂センター到着後は20分の大休憩!!
ここから山頂までは40分の行程だが、50㍍進んでは3分休みを繰り返しながら
白山最高峰の御前峰に立つことができました (^O^)v
 
★下山時の話ですが、大倉山避難小屋手前1㌔地点でソロ女性に
声をかけられ話をすると「仲間達と一緒に下山し始めたが自分だけ
ペースが遅いので悪いと思い先に降りてもらったとのこと」
その結果、彼女と同伴するべく残った者は1人もおらず
全員先に下りてしまったらしいが彼女の足取りでは順調に下りても
登山口着は5時過ぎ、もしくは6時近くになると思われる。
これはあくまでも順調に下りることができたとしての話であって、
下山中のアクシデントを考えれば遅い人のペースに合わせて
全員で下りるのがグループ登山の鉄則であるし、
諸事情による先行下山であっても仲間の1名は一緒についてあげるべきだろう!!
私達が一緒に下りようかとも考えたが時間的余裕がなかったので
気になりつつも先に下りてしまった。

彼女は無事に下りることができたのだろうか?
これから仲間と登るときは友達を選んで楽しい登山にしてくださいね♪
 
 
岐阜の山友・ジオンさん提供
 
管理人ホームページ
 
 
平瀬道(大白川~室堂~白山)鳥瞰図/拡大可
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大白川駐車場標高/1230M 標高差/1472.2M 総歩行距離/16101M
 
 
大白川駐車場(24時間トイレあり)約70台 
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マップコード 950-488-775
 
平瀬道登山口 
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約1㌔の木段歩きから白山登山が始まる 
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ほぼ1㌔間隔で指導標が設置されており、ここは白山室堂マデ5.9キロ地点
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尾根筋を登り込む登山道は整備が行き届いている ♪
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本行程唯一の岩場?かも・・・ 
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大倉山の尾根上に出れば一気に視界が開ける/左・御前峰2702M 右・剣ヶ峰2677M 
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白水湖を眼下に望む 
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大倉山山頂 2038M
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第1目標の白山室堂まで先は長いぞぉ~!  拡大可
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大倉山避難小屋/トイレ無し 
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 避難小屋通過後に大幅ペースダウン!!
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霊峰・御嶽山/拡大可
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残雪でクールダウン 
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最初のお花畑だったが花を愛でる余裕は全くな~しの管理人であった (;´Д`) 
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登山歴初のWストック使用だが家内から突く位置が悪いとの突っ込みが・・・(トホホ) 
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賽ノ河原を目前にギブアップ!!
早昼食&しばしの休憩でエネルギー充填中の管理人
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ハクサンコザクラ群生 
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 コバイケイソウお花畑
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平坦地に出たのに白山室堂が遠い!! 
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ミヤマクロユリ/拡大可
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南竜ヶ馬場分岐点 
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白山の名前を冠したハクサンコザクラ 
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再びミヤマクロユリ 
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ここまでガヤガヤと群生するとありがたみが薄れてしまう (>o<) 
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へたれの管理人だったが第一関門の白山室堂センターはクリアできそうだ (^O^)v 
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 大好きな花なのでついつい登場回数が多くなってしまう(笑)
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白山奥宮祈祷殿/白山室堂センター前より撮影 
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室堂センターで大休憩の後、休み休みの超スローペースで山頂を目指すことに・・・ 
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室堂センターを眼下に望む/ここまで登れば山頂は目の前だ! 
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白山比咩神社奥宮の屋根が見える 
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白山比咩神社奥宮
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御前峰から望む大汝山と油ヶ池(左)・紺屋ヶ池(右) /拡大可
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白山最高峰の御前峰 2702.2M 
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当初は室堂で待機予定の家内だったが管理人の体調不良を心配して一緒に山頂を目指すことに・・・
超スローペースながら、後から見守る家内に励まされて無事山頂にたどり着くことができました(感謝)
 
 
御前峰全景
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8/2(金曜日)
長野発 20:00 ~ 有磯海SA(夕食) ~ 飛騨白川PA着 00:00(車中仮眠)
8/3(土曜日)
3:30起床 ~ 飛騨白川PA発 4:13 ~ 白川郷IC下車 ~ 
大白川駐車場(トイレ有り)着 5:00
大白川駐車場発 5:20 ~ 白山登山口(白山室堂マデ6.9㌔) 5:23 
~ 白山室堂マデ5.9㌔ 5:57 ~ 休憩 6:25-30 
~ 白山室堂マデ4.9㌔ 6:33 ~ 休憩 7:00-05
~ 白山室堂マデ3.9㌔ 7:21 ~ 大倉山(2038.6M) 7:53 
~ 大倉山避難小屋 7:57-8:09 ~ 白山室堂マデ1.9㌔ 8:40 
~ 休憩 8:47-54 ~ カンクラ雪渓(室堂マデ1.2㌔) 9:27
~ 花畑 9:34 ~ 早昼食 9:53-10:18 
~ 賽ノ河原(室堂マデ0.6㌔) 10:40 ~ 南竜ヶ馬場分岐点 10:42 
~ 白山室堂センタ-(トイレ・水)着 11:12-30
~ 青石 11:51-53 ~ 高天ヶ原 11:59-12:05 
~ 白山奥宮 12:22 ~ 白山山頂・御前峰(2702.2M) 12:25-42
白山山頂発 12:42 ~ 高天ヶ原 12:53 ~ 青石 12:58 
~ 白山室堂センター 13:06-24 ~ 南竜ヶ馬場分岐点 13:38 
~ 賽ノ河原(室堂マデ0.6㌔) 13:39 ~ 花畑 14:00 
~ カンクラ雪渓(室堂マデ1.2㌔) 14:06 ~ 白山室堂マデ1.9㌔ 14:21 
~ 大倉山避難小屋 14:39-44 ~ 大倉山 14:48 
~ 白山室堂マデ3.9㌔ 15:07 ~ 白山室堂マデ4.9㌔ 15:31
~ 白山室堂マデ5.9㌔ 15:50 ~ 白山登山口 16:14 
~ 大白川駐車場着 16:17
 
日帰り温泉情報
大白川温泉・しらみずの湯 含硫黄-ナトリウム-塩化物泉・源泉掛け流し
am10:00~pm 9:00 入浴料 600円 TEL 05769-5-4126 
泉質満足度☆
 
 
 
 

7/21 長野組女性新隊員を誘って花の名山・三ノ沢岳へ

2013.7.21(日曜日) 花の隠れ名山・三ノ沢岳(中央アルプス)
小学校登山で飯綱山、近いところでは10年前に虫倉山しか歩いたことがないという、
登山は初体験に等しい新メンバー「ゆうこりん」を誘って
花の隠れ名山・三ノ沢岳へ行ってきました。
できる限りゆっくり歩いたものの、アップダウンあり! 岩場登りあり!
で、本人曰く「ギブアップ寸前だった!」との事だが
弱音を聞くことなく無事に山頂制覇 (^O^)v
はたして今回の登山が今後の山歩きに吉とでるか?凶とでるか?
 
管理人HP
 

 
三ノ沢岳ルート図/拡大可
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RW山頂駅標高/2650M 遭難碑分岐点標高/2887M 標高差/237M 総歩行距離/7159M 
 
 
菅の台バスセンター駐車場(500円) 早朝5:20でほぼ満車状態 
 
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マップコード 143-857-698
 
 
 
左から、間ノ岳・農鳥岳・富士山・塩見岳(RW山頂駅より) 拡大可
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ホテル千畳敷前で記念撮影/左から、ゆうこりん、細井さん奥様、荒井さん
細井さんは去年の蔵王山以来1年ぶりの登山、荒井さんは初参加の中西山で登山の面白さを知り登山靴を購入とのことでした。 
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極楽平の稜線に向けて出発! 
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コイワカガミ 
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今まで出会いのチャンスがなく今回が初対面のクロユリ  (^O^)v
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イワヒゲ咲き誇る登山道 
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極楽平にて 
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 これから目指す三ノ沢岳を望む
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 遭難碑・分岐点 2887M/後の岩峰は宝剣岳
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最高標高点の遭難碑から鞍部まで標高差200Mを下ってから登り返す (;´Д`)
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日本三大霊峰の御嶽山を望む  ※同日ブロ友のmomoさんが登っていました。 
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チョイ岩場にて・・・ 
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キバナシャクナゲ 
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三ノ沢岳全景/拡大可
ハイマツ登山道は枝が足元や胸元近辺に飛び出しているので歩行注意
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チングルマ花道 
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ゆうゆうさんの真似をしてみたけど腕の振りが逆だった (*^▽^*) 
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矢印・上から、遭難碑分岐点・第一のコブ・第二のコブ・鞍部/拡大可
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ケルン ※遭難碑「神よ護り給え、白き高みへ憧れる若者を」 
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巻き道風ルートを進めば山頂だったが、うかつにも右上の頂が山頂と勘違いして登り込んでしまった (;´Д`) 
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シナノキンバイと空木岳方面の稜線 
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前方の岩稜が三ノ沢岳山頂 
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下の巻き道を通っていればこの岩場はスルーできたが・・・ 
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雪渓上部からお花畑を望む/拡大可
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お花畑は下山時に楽しむ事とし先ずは山頂へ 
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三ノ沢岳山頂・2846.5M  ※ゆうこりん、弱音を言わずよく頑張ったね♪
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コバイケイソウ・ハクサンイチゲ競演 
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コバイケイソウ・ハクサンイチゲ・ハクサンチドリ・シナノキンバイ 
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山頂直下のお花畑/拡大可
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ハクサンチドリ・シナノキンバイ・ハクサンイチゲ
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7/21(日曜日)
長野発 3:30 ~ 梓川SAで早朝食 ~ 駒ヶ根IC下車
~ 菅の台バスセンター(有料500円)着 5:20

菅の台バス停発 5:37 ~ 駒ヶ岳RW山麓駅 ~ 
RW山頂駅(ホテル千畳敷)着 6:50
(菅の台BS-駒ヶ岳RW往復料金・3800円)
RW山頂駅発 7:03 ~ 極楽平 7:42-50 
~ 遭難の碑・分岐点 8:04-15 ~ 鉄プレート 8:53-56 
~ 第一のコブ 9:02 ~ 第二のコブ 9:32-37
~ 鞍部 9:42 ~ ケルン 10:21-28 
~ 三ノ沢岳・山頂着(昼食) 10:54-11:40
 
三ノ沢岳発 11:40 ~ お花畑 11:45-12:05 
~ ケルン 12:11 ~ 鞍部 12:32
 ~ 第二のコブ 12:44 
~ 第一のコブ 12:44 ~ 鉄プレート 13:14-28 
~ 遭難の碑・分岐点 14:03-06 ~ 極楽平 14:20 
~ RW山頂駅着 14:49
※RW整理券確保のため途中から荒井さんに
ソロ下山をお願いしました(感謝)
RW山頂駅発 15:35 ~ 菅の台バス停着 16:40
 
信州駒ヶ根高原・家族旅行村「露天 こぶしの湯」 600円 
TEL 0265-83-7228 で汗を流して帰路につく
 

7/14 櫛形山・裸山、忍耐のロングトレッキング? 下り編

2013.7.14(日曜日)
櫛形山~裸山~アヤメ平~北尾根登山道下山編です。 
 
※上り下りとも全く展望のない単調な樹林帯歩きだったので
タイトルに忍耐の文字を入れてみました。(*^▽^*)。
 
 
管理人HP 2013.7.14
 
 
 
グーグルアース鳥瞰図/拡大可
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県民の森P標高/890M 標高差/1161.7M 総歩行距離/16626M 総休憩時間/146分 
 
 
 
 前方団体さんの場所がアヤメ平への直通分岐点
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裸山経由でアヤメ平へ向かう
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裸山・お花畑 ※フェンスで囲まれている
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アヤメ ・ キバナノヤマオダマキ 
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アヤメ ・ キバナノヤマオダマキ  
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テガタチドリ   
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 グンナイフウロ
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裸山・お花畑
※右上の裸山標高が2002.6M、そしてこの場所には2000Mの表示板が・・・、これって変じゃない?
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アヤメ 
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裸山・全景 
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裸山 2002.6M 
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裸山山頂からは富士山の頭だけ見える (^O^)v 
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我が輩の名前を勝手に使ってはいかんぞ~! (`へ´)フンッ。 
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点在する唐松の大木は見応えがある
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広範囲に設置されたフェンス囲い 
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昔は紫一色に染まったであろうアヤメ平だが・・・ 
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往時の面影は全くない/拡大可
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見るものが全くないので早々と下山開始 
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矢印=霧藻(サルオガセ) /拡大可
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クサタチバナを撮影中
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グーグルアース鳥瞰図記載の富士山/拡大可
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平成峽・分岐点  この辺は長~い木階段歩きとなる
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 グーグルアース鳥瞰図記載の富士山
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見晴台(簡易トイレあり) 
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マップコード 167-077-418
 
 
 
馬酔木 
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ここまで下れば残すところ僅かだ・・・ 
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お疲れ様~(^O^)v
見応えはなかったけど歩き応えのある登山道だったね!  
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北尾根登山口(駐車場あり・トイレ無し) 
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マップコード 167-079-494
 
 
 
 
県民の森まで約22分の車道歩き
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ホームページのルート解説は、ひたすら登る! ひたすら下る!
としか書きようのない山歩きだった(笑) 
 
 
 
7/13(土曜日)
長野発 20:00 ~ 白根IC下車 ~ 道の駅・白根着 00:00(仮眠)
7/14(日曜日)
起床 5:00 ~ 道の駅発 5:20 ~ コンビニで朝食 ~
県民の森駐車場(トイレ有)着 6:10
県民の森・P発 6:29 ~ 中尾根登山口 6:31 ~ 林道出合マデ100分 6:43
~ 標高1000M 6:53 ~ 標高1100M 7:09 ~ 標高1200M 7:20 
途中休憩 7:35-45 林道出合(ほこら小屋マデ65分) 7:59 
~ 標高1500M 8:05 ~ 標高1600M 8:21 ~ 休憩 8:35-52 
~ 標高1800M 9:13 ~ ほこら小屋(水・トイレ) 9:29-44
~ 頂上マデ60分 9:57 ~ 南尾根・山頂分岐点 10:14-26 
~ 裸山分岐点 10:35 ~ 櫛形山 10:50-56 
国土地理院表記・櫛形山・奧仙重(昼食) 11:10-37 
国土地理院表記・櫛形山発 11:37 櫛形山 11:53-56 
~ 裸山分岐点 12:15 ~ 裸山マデ15分(分岐点)12:15 
~ 原生林コース・アヤメ平マデ20分(分岐点) 12:21 
裸山お花畑 12:28-36  裸山(軽食) 12:39-55 
~ お花畑 12:58 ~ 平林分岐点 13:10 ~ フェンスゲート 13:16 
アヤメ平(トイレ有) 13:18-30 ~ フェンスゲート 13:32 
~ 平成峽分岐点 13:53 ~ 北尾根遊歩道分岐点 14:24
見晴台・田中澄江記念碑(軽食) 14:32-52 ~ 標高1200M 15:05 
~ 標高1100M 15:16 ~ 標高1000M 15:21 ~ 北尾根登山口 15:26 
~ 車道歩き ~ 県民の森・P着 15:50
 
 

7/14 櫛形山・裸山、忍耐のロングトレッキング? 上り編

7/14(日曜日)
アヤメで有名だった櫛形山・裸山トレッキング/その1
 
皆さんこんにちは。
三連休も今日が最終日ですね。
お仕事で休みをとれなかった方(お疲れ様でした)もいると思いますが、私のように数ヶ月前から山歩き計画をたてていた方も多かったのではないでしょうか?
しかぁ~し!!
東北地方を除き梅雨明け宣言が出たにも関わらずシャキッとしない空模様にやきもき-。
 
そして・・・
雨が降らなければ良しとして山歩きを決行された方・・・
山歩きをやめて観光に変更された方・・・
家族サービスに変更された方・・・
などなど天気に振り回された三連休だったのではないでしょうか。
私は第1候補・秋田駒、第2は白山、第3は木曽駒ヶ岳・三ノ沢岳と空模様対策で広範囲に設定したものの、
全ての場所が雨や雷マークで中止に。(ToT)
 
そんな訳で連休の山歩きは諦めかけていましたが、昨日は近県で唯一晴れマ-ク表示となった南アルプス市の「櫛形山」へ行ってきました。
 
管理人HP 2013.7.14
 
 
拡大可
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県民の森P標高/890M 標高差/1161.7M 総歩行距離/16626M 総休憩時間/146分
 
櫛形山山頂標柱地点からのパノラマ図解/拡大可
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南アルプス市・県民の森駐車場(トイレ・水有り) 
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マップコード 167-049-713
 
 
 櫛形山観光案内所(トイレ&水は24時間)
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↑の観光案内所・北側が中尾根登山口 ※林道出合マデ100分の指導標 
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ヒノキ樹林帯 
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林道出合近辺まで檜樹林帯が続く 
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そして広葉樹林帯に突入「相変わらず展望はない!」 
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林道出合 ※ほこら小屋キャンプ場マデ65分の指導標 
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標高1600M ※誤差はあるものの標高100M毎に設置されているので目安になる 
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上記グーグルアース記載・ほこら小屋手前で富士山展望 
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ほこら小屋・平坦地(ここがキャンプスペースかな・・・?) 
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ほこら小屋・トイレ 
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 水場で爺恒例のクールダウン中 (^O^)v
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 原生林の雰囲気が漂う樹林帯
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仲間がいればこんな楽しみ方も・・・(*^▽^*) 
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 南尾根・山頂分岐点 ※標柱が立つ櫛形山マデ25分
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開花はこれからだが「マルバダケフキ」の大群生地 
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 櫛形山からの帰りはこの分岐点で裸山方面へ向かう
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あとチョットの山頂に気分も軽やか♪ 
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黒ちゃん、木登り挑戦中!! 
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(注)山梨百名山・櫛形山の標柱が設置されているが国土地理院表記の山頂はこの先にあります。
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上記山頂より/拡大可
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三角点ハンターではないが、国土地理院表記・本物の「櫛形山」を目指す!!
 
 
 
鞍部からの富士山/拡大可
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雨が降り出す 
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国土地理院表記・櫛形山(奧仙重) 2051.7M  ※展望は無い
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三等三角点 
イメージ 20 櫛形山・裸山、忍耐のロングトレッキング? 下り編へ続く
 
※上り下りとも全く展望のない単調な樹林帯歩きだったのでタイトルに忍耐の文字を入れてみました。 
 
 
7/13(土曜日)
長野発 20:00 ~ 白根IC下車 ~ 道の駅・白根着 00:00(仮眠)
7/14(日曜日)
起床 5:00 ~ 道の駅発 5:20 ~ コンビニで朝食 ~ 県民の森駐車場(トイレ有)着 6:10
県民の森・P発 6:29 ~ 中尾根登山口 6:31 ~ 林道出合マデ100分 6:43
~ 標高1000M 6:53 ~ 標高1100M 7:09 ~ 標高1200M 7:20 ~ 途中休憩 7:35-45 
林道出合(ほこら小屋マデ65分) 7:59 ~ 標高1500M 8:05 ~ 標高1600M 8:21 
休憩 8:35-52 ~ 標高1800M 9:13 ~ ほこら小屋(水・トイレ) 9:29-44
~ 頂上マデ60分 9:57 ~ 南尾根・山頂分岐点 10:14-26 ~ 裸山分岐点 10:35 
櫛形山 10:50-56 国土地理院表記・櫛形山・奧仙重(昼食) 11:10-37 
 
国土地理院表記・櫛形山発 11:37 櫛形山 11:53-56 ~ 裸山分岐点 12:15 
~ 裸山マデ15分(分岐点)12:15 ~ 原生林コース・アヤメ平マデ20分(分岐点) 12:21 
裸山お花畑 12:28-36  裸山(軽食) 12:39-55 ~ お花畑 12:58 
~ 平林分岐点 13:10 ~ フェンスゲート 13:16 ~ アヤメ平(トイレ有) 13:18-30
~ フェンスゲート 13:32 ~ 平成峽分岐点 13:53 ~ 北尾根遊歩道分岐点 14:24
見晴台・田中澄江記念碑(軽食) 14:32-52 ~ 標高1200M 15:05 
~ 標高1100M 15:16 ~ 標高1000M 15:21 ~ 北尾根登山口 15:26 
~ 車道歩き ~ 県民の森・P着 15:50
 
 
 
 
 
 
 
 

7/7 小八郎岳・ササユリ花旅

2013.7.7(日曜日)
小八郎岳(こはちろうだけ)ササユリ花旅
※小八郎岳~烏帽子岳~チョット前方まで足を延ばす予定だったが、
大雨&強風のため小八郎岳山頂の東屋で2時間様子見状態に・・・
 
 
管理人ホームページ
 
 
小八郎岳(こはちろうだけ)からのパノラマ図解
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鳩打峠~小八郎岳~烏帽子岳・往復6時間の行程、場合によっては
池ノ平山まで行くつもりだったが
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大雨&強風で小八郎岳のピストンに
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鳩打峠駐車場標高/1110M 標高差/360M 総歩行距離/3647M 
 
車中泊地、早朝の駒ヶ岳SA 
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鳩打峠駐車場(季節限定仮設トイレあり) ※全線舗装路
 
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クリックで駐車場所地図を表示
 
 
 
鳩打峠登山口/拡大可
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新登山口 
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ササユリ(笹百合、学名:Lilium japonicum)は、ユリ科ユリ属の球根植物。
日本特産で日本を代表するユリである。地域によっては、ヤマユリと呼ぶこともある。
本州中部地方以西~四国・九州に分布する。
茎は立ち上がり、間隔をおいて葉をつける。葉はやや厚く、楕円形で比較的大きい。6~7月頃に花を咲かせる。花の長さは10~15cm位、雄しべは6本で赤褐色、芳香があり色は淡いピンク、希に純白のアルビノのものもある。葉や茎が笹に似ていることからこの名がある。
市や町の花に指定している自治体が多い。  ウィキペディアより抜粋
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ササユリ 
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何カ所か見落としたが小八郎岳まで10等分された案内板 
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ササユリ/拡大可
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烏帽子岳分岐点(下) ※ササユリ鑑賞は右ルートの小八郎岳方面を選択
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登山道は整備されており歩きやすい 
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蕾状態のササユリが多っかた/拡大可
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 山頂まで約2分/小八郎岳分岐点
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小八郎岳山頂(1470.1M) 小八郎の石碑・四等三角点・展望指針盤・東屋あり
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大雨と強風のため山頂東屋で約2時間の待機(東屋がなければ即下山だった)
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拡大可
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拡大可
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松川町方面は青空が顔をだすものの。。。 
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山頂着が早かったので2時間待機後も天気が回復すれば烏帽子岳を目指すつもりでいたが・・・ 
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相変わらず烏帽子岳は厚い雲の中だった!! 
 
 
 
 
烏帽子岳は次回の楽しみとして駐車場に戻る 
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京都からわざわざ小八郎岳に?と思ったら、中川に別宅をお持ちとの事でした (*^▽^*)
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信州まつかわ温泉・清流苑 TEL 0265-36-2000  
入浴料・400円 泉質満足度★★
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7/6(土曜日)
長野発 19:35 ~ 駒ヶ岳SA 21:15(車中泊)
7/7(日曜日)
駒ヶ岳SA起床&朝食 5:30 ~ SA発 6:10 ~ コンビニ経由・鳩打峠駐車場着
(簡易トイレ) 6:47

駐車場発 7:08 ~ 登山口 7:12 ~ 10分の1 7:20 
~ 10分の3 7:28 ~ 10分の5 7:40 ~ 烏帽子岳分岐点(下)7:43 
~ 10分の8 7:58 ~ 展望地 8:08 ~ 小八郎岳分岐点 8:12 
~ 小八郎岳 8:14-10:09(大雨・強風で東屋にて様子見)
小八郎岳発 10:09 ~ 小八郎岳分岐点 10:11 
~ 烏帽子岳分岐点(上) 10:18 ~ 烏帽子岳分岐点(下) 10:36 
~ 登山口 10:58 ~ 鳩打峠P着 11:01
 
 
 
 
 
 
 

6/23 花の名山、平標山&仙ノ倉山で嬉しい出会いが♪

2013.6.23(日曜日) 
花の名山「平標山&仙ノ倉山」で素敵な出会いが♪
★駐車場に入ると前方に、なんとなんと群馬の山友「だんべえさん」、
埼玉の山友「abeちゃん」が・・・
★そして向かい合って話している相手は霧訪山で出会ったARIさんとREIさん
(だんべえさんの友達だがこちらも偶然の出会いとのこと)
★鉄塔休憩地ではHP仲間のK2さん(あたさん・はらっぱさんご夫妻)との出会い!
★駐車場では今年からブロ友付き合いをいただいている「かずさん」との出会い
★後日談だがブロ友「サクラマスさん」とも平標山山頂で超ニアミスだったとの事・・・
素敵な出会い×4で忘れられない山旅となりました。
 
前回の山行では事前チェックを怠り、仙ノ倉山方面のお花畑を見ないまま
下山してしまい”後の祭り” (ToT)  てな訳で、今回は日本200名山のひとつ
仙ノ倉山まで足を延ばし、写真撮影で足が止まりっぱなしになる程
見事なお花畑を心置きなく楽しんできました (^O^)v
 
 
 
管理人・HP
管理人・HP
だんべえさん・ヤマレコ(abeちゃんコメント併記)
HP仲間・はらっぱの四季(ブログ)
ブロ友・かずの山あるき
前日登山 HP仲間・はなはな日記(ブログ)
 
 
 
 
平標山~仙ノ倉山グーグル鳥瞰図/拡大可
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駐車場標高/970M 標高差/1056.2M 総歩行距離/15129M
 
6/22(土曜日) 道の駅「南魚沼・雪あかり」 車中泊
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マップコード 253-323-074
小宴会
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6/23(日曜日)
平標山登山口・元橋町営駐車場(500円) 矢印=トイレ 
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マップコード 554-514-219
 
登山届BOX 
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平標山登山口
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苗場スキー場をバックに登り込む 
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団体登山者が多く、道を譲られる度のスピードアップは身体に堪える・・・(;´Д`)
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HP仲間「あたさん・はらっぱさん」ご夫妻と記念撮影
2007年・鼻曲山で挨拶して以来の再会で「もしかしたら、ひらさん?」とお声がけいただくまで気がつかない爺でした (笑)
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ウラジロヨウラク 
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松手山 1613.6M 
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稜線の先は一の肩、ガスで隠れる右側奧に平標山がある/松手山より 
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鉄塔休憩地(左) 松手山(中央) 
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オノエラン 
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平標山 お花畑(ハクサンイチゲ) 
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チングルマとハクサンイチゲの競演 
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平標山 1983.7M 
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日本200名山の仙ノ倉山を目指す/拡大可
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ハクサンコザクラとハクサンイチゲ 
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拡大可
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お花畑のベンチにて 
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拡大可
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この木階段を上りきれば仙ノ倉山山頂だ♪ 
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仙ノ倉山 2026.2M 
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だんべえさん、abeちゃんからノンAビール・珈琲・果物etc頂きました(感謝)
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 仙ノ倉山にお別れ
 
 
 
矢印地点の平標山(多分)まで戻る/拡大可
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大賑わいの平標山に再上陸(^O^)v 
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平標ノ家を目指す/拡大可
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平標山ノ家(湧き水・有料トイレ・ベンチ・ピン販売) 
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平元新道登山口 
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ブロ友・かずさんと記念撮影♪
だんべえさん、abeちゃんとも面識があると伺い不思議なご縁を感じました。 
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6/22(土曜日)
長野発 19:30 ~ 飯山・十日町経由 ~ 道の駅「南魚沼」着 21:25(車中泊)
6/23(日曜日)
起床 4:00 ~ 道の駅出発 4:15 ~ コンビニで朝食 ~
平標山登山口有料駐車場着 5:15
駐車場(トイレ有)発 5:27 ~ 松手山R登山口 5:31 
~ 鉄塔(休憩適地) 6:26-40 ~ 松手山(1613.6M) 7:12-16 
~ 一ノ肩 8:15 ~ 大山祗 8:22 ~ 平標山(1983.7M) 8:46-9:11 
~ ベンチ 9:39 ~ 仙ノ倉山(2026.2M) 10:24-11:21
仙ノ倉山発 11:21 ~ ベンチ 11:58 ~ 平標山 12:11 
~ ベンチ 12:19 ~ ベンチ 12:28 
~ 平標山ノ家(トイレ・水・ベンチ) 12:47-13:16 
~ 平元新道登山口 13:46
 ~ 林道歩き ~ ゲート 14:08 
~ 駐車場着 14:29
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

6/9 展望と花の隠れ名山・鬼無里の中西山

2013.6.9(日曜日) 
山菜?と展望&花の隠れ名山・鬼無里の中西山・奧東山
 
群馬の山友「だんべえさん」が去年歩かれたのを拝見し2013年スケジュール帳に記載。
新メンバーで山菜採り名人の荒井さん、伊藤さん、黒ちゃんの四人で展望と花の隠れ名山を
楽しんできました♪
 
だんべえさん・ヤマレコ 2012.06.02

管理人HP 2013.06.09
ブロ友・かずの山あるき 2013.06.16
 
 
中西山~奧東山グーグルアース鳥瞰図
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駐車場/1140M 中西山/1740.8M 奧東山直下/1825M 標高差/690M 総歩行距離/12305M
 
 
 
自家用車終点・有料駐車場/1名・200円(トイレ有り) ※シャトルバス運行時は1名・400円
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マップコード 535-419-190
 
林道歩きで奥裾花自然園を目指す 
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残雪期しか登れなかった堂津岳だったが去年からルート整備が進行中イメージ 30
 
 
休憩舎・トイレ&中西山登山口(矢印方向) 
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指導標No・30 中西山登山口 
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こんなに葉っぱが開いたのは猿も食べないぞぉ~~~((*^▽^*)
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爺の下心みえみえポーズに・・・ 黒ちゃん、嫌がって逃げている図なんちゃって(笑) 
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山の妖精ニリンソウ群生地
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サンカヨウ・ニリンソウ花街道 (^O^)v 
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ニリンソウ群生 
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水場での爺お約束写真 /10秒ともたないほど冷たい沢水でした (*^▽^*)
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堂津岳・中西山分岐点 
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長野市内から見える鋭鋒の高妻山も裏手から望むと・・・ 
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もう歩くのイヤイヤ!!状態?
ではな~く、根曲がり竹採りに夢中の伊藤さんでした♪
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イワカガミ 
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稜線上はツバメオモト&シラネアオイの花道が続く (^O^)v
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お隣の山「火打山」へ行っている細井さんにメール打電中の伊藤さん(中央)
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ツマトリソウ 
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中西山 1740.8M(三等三角点) 
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尖った奧東山を目指す
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花だけでなく展望も一級品 
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堂津岳に隠れていた火打山が姿をみせるイメージ 17
 
 
シラネアオイ 
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☆印・堂津岳分岐点/拡大可
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稜線上はツバメオモト&シラネアオイの花道が続く (^O^)v 
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ミツバオーレン群生地 
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残雪にて・・・ 
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ムラサキヤシオ 
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拡大可
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拡大可
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奧東山 
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下山は山菜採りモード/コシアブラ収穫 (これはほんの一部です) 
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 根曲がり竹収穫 (これもほんの一部です)
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6/9(日曜日)
長野発 7:10 ~ コンビニ食料調達 ~ 鬼無里自然園有料駐車場
(TOPシーズン・
シャトルバス有り) 8:20
有料駐車場発 8:36 ~ 水場 9:09 ~ 休憩舎・トイレ 9:13-16 
~ 指導標No30・中西山登山口 9:17~ 指導標No31 9:21 ~ 木橋 9:24 
~ 指導標No32 9:29 ~ 爺CD水場 10:05-08 
~ 堂津岳・中西山分岐点 10:30-48(タケノコ採り) 
~ 展望適地 11:00-10  ~ 中西山(1740.8M) 11:27-36 
~ ランチタイム 11:44-12:08 ~ 残雪 12:34-40 
奧東山山頂直下(1825M) 13:00-05
奧東山山頂直下(ロープ有り)発 13:05 ~ 残雪・休憩 13:28-51 
~ 中西山 14:15 
~ 堂津岳・中西山分岐点 14:57  
※奧東山~堂津分岐点(根曲竹・コシアブラ採り時間含む)
~ 爺CD水場 15:16 ~ 指導標No32 15:35 ~ 木橋 15:40 
~ 休憩舎・トイレ 15:44 
~ 水場 15:51 ~ 神社 16:11 
~ 有料駐車場着 16:27 
 
 

6/1 袈裟丸山・シロヤシオ花旅

2013.6.1(土曜日) 袈裟丸山・寝釈迦仏像&シロヤシオ花旅
 
5月12日の長者ヶ岳・天子ヶ岳シロヤシオ花旅が不完全燃焼のままだったので、
過去に訪れた山ではあるが
ルートを変えてシロヤシオ&寝釈迦像をセットで
楽しんできました♪
 
 

管理人ホームページ
 
 
 
 
袈裟丸山登山地図/拡大可
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駐車場標高/830M 標高差/1048M 総歩行距離/15373M
 
 
小丸山(1676M)からのパノラマ図解/印刷&拡大可
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塔ノ沢登山口入口・林道西山小中線からナビ表示のない脇道に入る 
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2列駐車で25台は楽勝と思われる 
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↑の場所から歩いて30秒ほどの場所が塔ノ沢登山口/トイレ・登山届BOXあり 
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沢に沿って広い道を20分程進むと・・・ 
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ここから本格的登山道になる 
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木橋・1  傷みがはげしく年を越せるのかチョイ心配な木橋!!
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紅葉の時期にも訪れたくなるほど見事な広葉樹林帯が続く 
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木橋・2 
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三脚で自分撮りをしていたら千葉からのご夫婦に追い抜かれてしまった (;´Д`) 
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群馬県指定史跡・塔ノ沢の石造り涅槃像(寝釈迦) 
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寝釈迦解説板/拡大可
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賽の河原まで0.8㌔地点 
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千葉のご夫婦は何を撮しているのかなぁ~? 
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なにを3人で盛り上がっているのかって・・・?
HP掲載許可を頂くためにご挨拶したところ、管理人のHPを見ていただいているとの事で嬉しさのあまり握手のお願いをしているところです (*^▽^*)
お二人からの暖かい言葉を励みに、これからもHP作り頑張りますので応援よろしくお願いいたします。 
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新旧避難小屋/ここまで来れば賽ノ河原まで通常10分ほどの行程 
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賽ノ河原(折場登山口・弓の手コース分岐点) 
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避難小屋~賽ノ河原~小丸山ルート沿いはミツバツツジやシロヤシオの花街道になります♪ 
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アメダス 
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am9:30 早くも下山する登山者に出会う 
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見事なシロヤシオに嬉しさのあまり自分撮り (^O^)v 
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拡大可
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ミツバツツジ・シロヤシオの競演 
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小丸山(小袈裟) 1676M  袈裟丸山・庚申山・日光白根山・日光男体山方面の展望良 
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小丸山下部の避難小屋 
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ダケカンバの爽やかな登山道だが・・・ 
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前袈裟丸山直下では根っ子道の急登が待ち構えている (;゜ロ゜)
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団体さんが山頂から降りてくる 
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前袈裟丸山・一等三角点 1878.2M 
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ご縁があった松戸市在住・川端ご夫妻、千葉市在住・佐藤ご夫妻、管理人で記念撮影(左から・敬称略)
 
 
後袈裟丸山とアズマシャクナゲ 
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わたらせ渓谷鐵道・水沼駅温泉センターで汗を流して帰路につく
営業時間 11:00~20:00 大人 600円 TEL 0277-96-2500 泉質満足度 ☆
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マップコード 261-288-589
 
 
 
 
5/31(金曜日)
長野発 20:45 ~ 北関東道・波志江PA 22:30(車中泊)
6/1(土曜日)
波志江PA(コンビニ併設)起床&朝食 4:00 ~ PA発 4:30 
~ 伊勢崎IC下車  ~ R122 ~ 林道西山小中線入口 5:21 
~ 塔の沢入口 5:28 
~ 塔の沢R登山口(トイレ有)駐車場着 5:32(仮眠)
 
※避難小屋-賽ノ河原-小丸山間で約60分の撮影タイム含む
登山口(トイレ・登山届BOX)発 6:25 ~ 木橋①・寝釈迦入口 6:35
~ 木橋② 6:53 ~ 寝釈迦マデ0.9㌔ 6:54 ~ つっかい棒岩 7:00
~ 木橋③ 7:17 ~ 「寝釈迦&賽ノ河原マデ1.5㌔・木橋④」 7:27-39
~ 避難小屋着 8:28 ~ 賽ノ河原(折場R分岐点) 8:50
~ 小丸山マデ1.2㌔ 9:15 ~ アメダス機器 9:20
~ ミニ賽ノ河原 9:40 ~ 小丸山(1676M) 9:55-10:26
~ 避難小屋 10:33 ~ 前袈裟丸山(1878.2M)着 11:28-12:22(昼食)
(注)寝釈迦像~避難小屋区間には六箇所の渡渉地点あり
前袈裟丸山発 12:22 ~ 避難小屋 12:53 ~ 小丸山 13:07-14
~ ミニ賽の河原 12:31 ~ アメダス 13:46 
~ 賽ノ河原(折場R分岐点) 13:59  ~ 避難小屋 14:03 
~ 賽ノ河原マデ1.5㌔ 14:19  ~ 寝釈迦&木橋④ 14:36 
~ 木橋③ 14:41 ~ つっかい棒岩 14:50
~ 寝釈迦マデ 0.9㌔ 14:56 ~ 木橋② 14:56 
~ 木橋① 15:08  ~ 駐車場着 15:16
 

5/27 飯綱山・再訪&山バッジお得情報

2013.5.27(月曜日) 飯綱山・再訪&山バッジお得情報
 
勤務の関係で平日休みがメインになった松ちゃんの今年初登山に
お供させていただきました。
タイトルに書いた山バッジお得情報は写真後半で記載しますのでお楽しみに♪
 
 

 
 
 
 
一の鳥居管理事務所兼飯綱山登山駐車場(トイレ有)
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マップコード 54-420-850
 
 
一の鳥居管理事務所兼飯綱山登山駐車場(トイレ有)
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飯綱山南登山道・登山口 
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奥宮一の鳥居 
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チゴユリ 
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第三・文殊菩薩 
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フデリンドウ 
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ミツバツツジ 
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第四・普賢菩薩 
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ミツバツツジ撮影中♪ 
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イワカガミ 
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天狗の硯岩 
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薄霞だが本日も展望良 
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飯綱スキー場全景・飯縄大明神より  /拡大可
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飯綱山本峰を目指す 
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飯綱山山頂 1917M 
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 これより山バッジお得情報
 
※この情報は松ちゃんから教えていただきました 
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大座法師池横の飯綱高原観光案内所に「あるものを」持って行けば「飯綱山バッジ」
を無料で頂けるとのこと・・・
 
それは全十三体の石仏から自分の生まれ月と同じ石仏(本人が一緒に写って
いるもの)写真
を持って行くことです (^O^)v
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マップコード 54-422-279 
 
そんな訳で12月生まれの爺はこれが証拠写真 (^O^)v
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こんな素敵な山バッジが無料とは (*⌒▽⌒*) ですね。 
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おまけ画像 
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松ちゃんの新車は飯綱山標高と同じナンバープレート・長野市代表山ガールです♪ 
 
 
5/27(月曜日)
一の鳥居管理事務所(トイレ有り)P発 9:24 ~ 南登山道登山口 9:37 
~ 奥宮一の鳥居 9:42 ~ 旧一の鳥居跡 9:50 ~ 第一・不動明王 9:51 
~ 第二・釈迦如来 9:57  ~ 第三・文殊菩薩 10:00 
~ 第四・普賢菩薩 10:04 ~ 第五・地蔵菩薩 10:08 
~ 第六・弥勒菩薩 10:12 ~ 第七・薬師如来 10:16 
~ 第八・観音菩薩 10:19  ~ 第九・勢至菩薩 10:22 
~ 第十・阿弥陀如来 10:27 ~ 馬頭観音 10:29 
~ 第十一・阿閃如来(駒つなぎの場) 10:30-41 
~ 第十二・大日如来 10:56 ~ 天狗の硯岩 11:01 
~ 第十三・虚空蔵菩薩 11:06 ~ 西・南登山道分岐点 11:27 
~ 鳥居・石祠 11:34 ~ 飯縄大明神・飯縄山南峰 11:39-43 
~ 飯縄山山頂着 11:54-12:44(昼食)
山頂発 12:44 ~ 南峰 12:56 ~ 南・西登山道分岐点 13:05 
~ 天狗の硯岩 13:22 
~ 第十二石仏 13:28 
~ 第十一石仏・駒つなぎ 13:38-47 ~ 第九石仏 13:53 
~ 第七石仏 13:57 ~ 第五石仏 14:02 ~ 第二石仏 14:08 
~ 第一石仏 14:13 
~ 奥宮一の鳥居 14:19 ~ 南登山道登山口 14:22 
~ 管理事務所P着 14:38
 
 

5/25 ブロ友ミニオフ会・両神山 鎖ワールド

2013.5.25(土曜日) 両神山
 
ゆうゆう隊・MIZUOさん・momoさん・Paraさん・ひらさんB
(ゆみっこさんの同僚でベテラン登山家・色が黒いのでブラックのB)
・色白の管理人(ひらさんW)の総勢7名で八丁峠から山頂まで
30箇所のクサリ場を往復行程で楽しんできました (^O^)v
 


 
管理人HP 2011.5.21

管理人HP 2012.11.3

 
 
前夜・道の駅「両神温泉薬師の湯」でmizuoさん・ゆうゆう隊に合流(車中泊)
入館料 600円 am10:00-pm8:00(入館は7:00まで) 
TEL 0494-79-1533 泉質満足度 ☆
 
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マップコード 534-627-210
 
 
 
 
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「道の駅・両神温泉薬師の湯」で購入 400円
 
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八丁トンネル登山口~両神山登山地図/拡大可
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八丁隧道駐車場標高/1215M 標高差/508M 総歩行距離/8624M
 
 
拡大可
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八丁隧道駐車場標高/1215M 標高差/508M 総歩行距離/8624M
 
 
 
八丁隧道・登山口駐車場と新設されたバイオトイレ
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マップコード 534-730-423
 
 
 
八丁峠 ※駐車場~八丁峠までの写真は省略しました 
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雲海のうえを歩くと富士山にいるような気分に・・・(*^▽^*) 
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中央奧に浅間山/拡大可
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以後は鎖ワールドをお楽しみください♪ 
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鎖を頼らず三点確保で登るゆみっこさん 
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高低図でも分かるように登ったり下ったりの連続だ~ (;´Д`) 
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クサリ場に慣れ余裕でイワカガミ撮影中のmomoさん 
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斜めにトラバース後は一気に降りる 
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鎖に命を預ける管理人 ※やってはいけない見本ですが自己責任という都合の良い言葉が・・・(笑) 
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押しつぶされる~~~!! 
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矢印を垂直に登るが、こちら側からあの鞍部まで同じだけの下りが待っているのだ!! 
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↑の岩場の上から見下ろすと・・・ 
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下から見上げると・・・ 
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↑三枚目の写真撮影地点で仲間を撮影中のゆうゆう隊長 
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龍頭神社・ミニナイフリッジ  ※ミニとはいえ両サイド切り立っている場所なので気を抜けない
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クサリ場は楽しい♪ と、ルンルン状態のゆみっこさん 
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ひらさんB&Wコンビ・ゆみっこさん
あんな遠くから歩いて来たんだね~~♪   
帰りもあそこまで行くんだよね~~! ((;´Д`)
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東岳でひと休み 
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アカヤシオ 
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一輪だけ咲いていました♪イメージ 22
 
 
両神山 山頂直下最後のクサリ場 
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mizuoさんとは2回目の山頂制覇 (^O^)v 
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我々が山頂制覇と同時刻、細井さん・伊藤さん は燕岳に登っていました
/燕岳山頂より燕山荘方面
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 我々が山頂制覇と同時刻、細井さん・伊藤さん は燕岳に登っていました
/燕岳山頂より槍ヶ岳方面
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 これより東岳以降の下山風景
 
 
 
大混雑の両神山では集合写真が撮れなかったので東岳でお決まりポーズ (^O^)v
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momoさん降下中 
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ゆみっこさん降下中 
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 爺がクサリ降下中、鎖慣れしたmomoさんはTOPをひた走る(矢印)
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そして余裕の(^O^)vサイン 
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自衛隊仕込みの隊長は怖いもの無し!! 
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Paraさんの立ち姿もお見事♪ 
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当ルートは3回目になるが往復は今回が初、同じルートを戻るだけのことだが
八丁峠が近づくにつれ「こんなクサリ場有ったけぇ~?」てな事が・・・
上る視線と下る視線では見え方が違い記憶の曖昧さと下山時のリスクを
体験してきました (;´Д`)
 
 
駐車場に無事到着 これも恒例のジャ~ンプ !!
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※この写真は合成写真です。 詳しくはゆうゆうさんのページ最終章をご覧下さい♪ 
 
 
5/24(金曜日)
長野~花園IC下車~道の駅・両神薬師の湯 所要時間=3時間
5/25(土曜日)
薬師の湯発 5:15 ~ コンビニ食料調達 ~ 
八丁隧道登山口駐車場着(トイレ有) 6:10
八丁隧道登山口発 6:33 ~ 八丁峠(ベンチ有) 7:23-44 
行蔵坊(峠) 8:44-50  ~ 西岳(1613M ) 9:00 
~ 龍頭神社 9:36-43 ~ 東岳(1660M・ベンチ有) 10:31-49
両神山山頂着 11:34-12:22(昼食)
山頂発 12:22 ~ 東岳 13:06-20 ~ 龍頭神社 14:26 
西岳 14:58-15:11 
行蔵坊(峠) 15:20 
~ 八丁峠 16:17-29 ~ 八丁登山口着 17:20
 
※上り登山者優先で各クサリ場待機時間が長くなり、
思いの外下山に時間がかかってしまいました。
 

6/1 袈裟丸山・シロヤシオ開花速報

2013.6.1(土曜日)現在・袈裟丸山シロヤシオ開花状況
 
風邪をひいてしまい、5/25(土曜日)両神山 5/27(月曜日)
飯綱山のブログ速報を未掲載のままだが旬の開花状況を優先しました。
※袈裟丸山のブログは両神山・飯綱山掲載後になります。
 
 
 
 
※つつじ平~小丸山手前までのシロヤシオは八分咲(ほぼ満開)で
見頃は6/5頃までと思われる
※小丸山~袈裟丸山は蕾状態で6/5以降と思われるが植生は少ない
※シロヤシオ花旅の場合は折場登山口・弓の手Rがベストコース♪ 

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群馬県・みどり市 袈裟丸山への林道入口
 
 

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登山道両サイド、手の届く範囲でシロヤシオが群生しています♪  
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望遠に頼らず簡単に撮影できますよ~♪  
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拡大可
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拡大可
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拡大可
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拡大可
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拡大可
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拡大可
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今年の長者ヶ岳・シロヤシオ花旅が不発に終わった反動か?
2008年に訪れている山なのに歩く先々で咲いているシロヤシオに
思わず足が止まってしまい山頂着は予定より1時間遅れに・・・(笑)
 
 
 
 
管理人ホームページ
 
 
 
付録:新幹線(埼玉県・上尾市)車窓からの山々 
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5/18 日光・鳴虫山ハイキング

2013.5.18(土曜日) 花の名山・鳴虫山(なきむしやま)
 
“鳴虫山”の名前に惹かれリストアップしていた山だったので、HP仲間
milkさんのレポに触発されドライブがてら家内とお出かけしてきました♪
 
こんな時期なので花は期待せず「巷で噂になるほどの根っ子道はどんなモンだろう?」なんて
思いながら登りましたが、ホームページにルート解説がいらないくらい見事な根っ子道が
山頂まで続く様は圧巻でした(笑)
 
無料駐車場・山行レポはHP仲間「お山に行こう!!」さんのページを参考にさせて頂きました。
 
管理人HP
 
鳴虫山鳥瞰図/拡大可
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含満街区公園P標高/620M 日光消防署標高/565M 標高差/538M 総歩行距離/9750M
 
 
 
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含満街区公園無料駐車場(トイレ有り)
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先ずは「神橋」を目指して民家街を歩く
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二荒山神社神橋
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日光消防署(日光図書館入口)
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消防署か中央公民館のトイレ利用可
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登山口までの概略図/拡大可
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鳴虫山登山口
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小さな祠で旅の安全祈願
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ヒノキ林
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鳴虫山まで2.3㌔・ファイト!!
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神主山(こうのすやま)842M
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神主山より女峰山全景/拡大可
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神主山を通過すると・・・
大変お待たせ致しました“鳴虫山名物・根っ子道”でございま~す♪ 
拍手~~!!
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ヤマツツジ
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※先行されている栃木県在住ご夫妻からは掲載許諾済
 
 
 
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キリが無いのでこの辺にしときますがお楽しみいただけましたか(笑)
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トウゴクミツバツツジ(ムラサキヤシオ)
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鳴虫山 ※花の時期は座る場所がないほど混み合うらしい
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鳴虫山 1103.5M
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※下山ルートはホームページで紹介予定のため省略
 
 
 
 
含満ヶ淵・並び地蔵入口
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並び地蔵(化け地蔵)/拡大可
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並び地蔵(化け地蔵)解説板/拡大可
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並び地蔵(化け地蔵)
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含満ヶ淵(かんまんがふち)・解説板
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含満ヶ淵
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含満ヶ淵/拡大可
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END
最後まで見て頂きありがとうございます♪
 
 
5/17(金曜日)
長野発 21:00 ~ 横川SA・夕食 ~ 東北自動車道・大谷SA着 00:15(車中泊)
5/18(土曜日)
大谷SA発 5:34 ~ 日光IC下車 ~ コンビニで朝食
~ 含満街区公園P着(トイレ有り) 6:30
含満街区公園P発 6:52 ~ 神橋(信号) 7:08 ~ 日光総合支所(名水) 7:15
~ 日光消防署(日光図書館入り口) 7:22 ~ 御幸町公民館 7:25
~ 鳴虫山登山口 7:28 ~ 鳥居 7:35 ~ 鳴虫山マデ2.3㌔指導標 7:55
神主山(こうのすやま) 8:03-07 ~ No108石柱 8:30
~ 含満ヶ淵マデ3.9㌔指導標 8:54 ~ 鳴虫山・山頂着 9:14-31(軽食)
鳴虫山・山頂発 9:31 合峰(がっぽう) 9:51 
独標(どっぴょう) 10:22 ~ 日光道路トンネル・日宇86番 11:04 
~ 含満ヶ淵入口 11:05  ~ 並び地蔵(化け地蔵) 11:06 
~ 霊庇閣 11:11 ~ 慈雲寺 11:19  ~ 公園駐車場着 11:25
 

5/12 長者ヶ岳~天子ヶ岳~白糸ノ滝

2013.5.12(日曜日) 長者ヶ岳・天子ヶ岳でシロヤシオ花旅のはずが・・・
 

ブロ友・HP仲間のサイトを拝見すると天子ヶ岳ではシロヤシオを見ることができ
その数100本近くとのこと。
ついでに富士山を眺めることができれば一石二鳥と細井さんに同行をお願いして
出発したものの・・・
朝霧高原とは正に的を射た名前で富士山は終始霧の中、
肝心のシロヤシオも蕾状態が多くたまに咲いている花も霧に同化して
目立つは葉っぱばかり。
 
2013.5.12 管理人HP
 

 
 
 
容量の関係で写真枚数を減らしましたが下記サイト記事と一緒にご覧いただければ幸いです。 
田貫湖キャンプ場~長者ヶ岳・参考サイト

シロヤシオ参考サイト
管理人HP 2008.6.27 袈裟丸山 シロヤシオ花旅
 
田貫湖キャンプ場~長者ヶ岳~天子ヶ岳~白糸の滝~駐車場 鳥瞰図/拡大可
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長者ヶ岳 1335.8M/天子ヶ岳 1330M/白糸ノ滝標高 488M/標高差 848M/総歩行距離 18702M
 
 
道の駅・朝霧高原で車中泊
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田貫湖・田貫湖キャンプ場より
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長者ヶ岳登山口(田貫湖キャンプ場・トイレ有り)
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太陽パワーを全身に浴びて・・・
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↑太陽パワーを吸収しすぎたようだ・・・/拡大可
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果てしなく続く幻想の世界、なんちゃってね(笑)
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長者ヶ岳 1335.8M ※9時頃からの予報を信じ山頂で時間調整するも・・・
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ただいま時間調整中! なにやってんだかね~~~(*^▽^*)
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9:00 40分ちかく粘ったが諦め気分で天子ヶ岳へ向かう
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天子湖R(上佐野)分岐点
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天子湖R(上佐野)分岐点をすぎると頭上にシロヤシオが・・・(^O^)v
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大木すぎて肉眼ではなんともいやはや・・・
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カメラの望遠を頼りに/拡大可
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シロヤシオ/拡大可
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天子ヶ岳近辺のシロヤシオは蕾状態 ※山頂近辺の開花時期は19~25日頃と思われる
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天子ヶ岳 1330M
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天子ヶ岳瓔珞(ようらく)つつじ伝説
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朝霧高原エリアとはいえ朝霧の時間はとっくに過ぎているぞぉ~~イメージ 14
 
 
 
芝川R(上稲子)分岐点
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気持ちを切り替え霧の世界を楽しむ事に・・・
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丸太椅子 ※爺が座ると壊れそうだった (T_T)
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ヒノキ林が延々と続く
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田貫湖方面分岐点(林道出合)
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ブロ友はここで左折したと思われるが直進して白糸ノ滝を目指す
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石祠
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西山本願寺分岐点 ※天子ヶ岳登山口(路肩駐車)
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長者ヶ岳・天子ヶ岳をバックに白糸ノ滝を目指す
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佐折の石幢(せきどう)・解説板
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佐折の石幢(せきどう)
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白糸の滝/拡大可 ※滝壺周辺工事中のため上からの展望に限定
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音止めの滝/拡大可
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田貫湖キャンプ場まで約6㌔の車道歩き
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 歩く! 歩く!
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田貫湖に近づいたかな~ 
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☆印の田貫湖駐車場までひと頑張りだ ※湖畔を歩く
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田貫湖キャンプ場Pに到着 (^O^)v
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番外編
帰宅途中の精進湖で撮影♪
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★行程&所要時間
5/11(土曜日)
長野発 18:00 ~ 双葉SAで夕食 ~ 道の駅・朝霧高原着 21:12
(ビール宴会・車中泊)
5/12(日曜日)
道の駅発 5:13 ~ コンビニで朝食 ~ 田貫湖キャンプ場P着(トイレ有り) 5:51
田貫湖キャンプ場発 6:20 ~ 田貫湖東R・田貫湖キャンプ場分岐点 6:33 
~ 第一ベンチ 6:58-7:07 ~ 第二ベンチ(休暇村・富士R分岐点) 7:16-19 
~ 長者ヶ岳まで1.1㌔の標柱 7:35 ~ 第三ベンチ 7:51 
長者ヶ岳山頂 8:14-59  ~ 天子湖R(上佐野)分岐点 9:21 
天子ヶ岳山頂 9:49-10:22
~ 芝川R(上稲子)分岐点 10:28 ~ 丸太椅子 11:32 
~ 田貫湖方面分岐点(林道出合》11:45 ~ 石祠 11:55
~ 西山本願寺分岐点(車道出合・天子ヶ岳登山口P) 12:09
~ これより白糸ノ滝経由田貫湖Pまで車道歩き ~ 白山大権現 12:15-18
佐折の石幢(せきとう) 12:26 白糸ノ滝・お鬢水 12:49-13:05
音止の滝 13:12-18 ~ 内野神社 13:40 
~ 天子の森キャンプ場分岐 13:43  ~ 白糸AC 13:52 
~ 田貫湖山荘入り口 14:25 ~ 田貫湖キャンプ場P着 14:47
 
 

5/5 長野市民の山・飯綱山へ

2013.5.5(日曜日)
横須賀からの帰宅途中、山友の黒ちゃんから「明日、友達と飯綱山へ
行きますが一緒に如何ですか」とのメールが届き「行く~~~!」と即答(笑)
伊藤さんにも参加してもらいWペアで残雪の飯綱山を楽しんできました。
 
久美ちゃん(黒ちゃん友人)は今回が初登山とのことでしたが、
バテることなく終始笑顔で歩かれ、長野組メンバー入りの期待が大きい♪
 
 
 
 
飯綱山鳥瞰図/拡大可
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管理事務所標高 1126M 標高差 791M 総歩行距離 8767M
 
 
一の鳥居管理事務所駐車場(トイレ有り) ※南登山道登山口までは約15分の行程
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一の鳥居管理事務所駐車場(トイレ有り) ※矢印から登山口へ向かう
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しばらく杉林を歩く
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別荘地帯の直線舗装路を上り込む
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飯綱山南登山道・登山口(数台の駐車可・トイレ無し)
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第二石仏・釈迦如来さまを真似る久美ちゃん
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第六石仏・弥勒菩薩さまと同じ姿で・・・
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第十石仏・阿弥陀如来 
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第十一・阿閃如来(駒つなぎの場)でひと休み 
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横浜からお越しのご夫婦とは駐車場から山頂まで終始ご一緒でした 
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掲載許諾済み 
 
 
第十二石仏・大日如来  忍・忍・忍・・・
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長野組・山友「松さん」制作の注意書き 
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天狗の硯岩 
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長野カントリ-&大座法師池の展望/拡大可
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南・西登山道分岐点 
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黒ちゃん頑張ってるけど、MIZUOさん見てるかな~~~
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飯綱山南峰が近い 
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山頂(南峰)直下にもかかわらず一年中涸れることのない「神の井戸」 
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飯縄神社 
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飯綱山南峰・1909M 
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山頂近辺の残雪地帯を歩く 
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最奧中央左から・焼山、火打山・妙高山(妙高手前は黒姫山)/拡大可
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前方に見える山頂まであとチョットだが・・・ 
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こんな遊びにハマッテしまいました(笑) 
 
 
モグラたたき・・・
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じゃ、ないぞ~~~!
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あぁ~、いい湯だな~~~!  混浴を楽しむ伊藤さん
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飯綱山山頂・1917M ※長野市民は標高を「低いな飯綱山」 と記憶します
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ブロ友・MIZUOさんの期待に応える良き仲間達・・・(*^▽^*) 
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番外編
 
 
伊藤さん公認・伊藤さんポーズ(笑)
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長野発 8:50 ~ 管理事務所P着 9:20 
一の鳥居管理事務所(トイレ有り)P発 9:36 ~ 南登山道登山口 9:53
~ 奥宮一の鳥居 9:58 ~ 旧一の鳥居跡 10:06 
~ 第一・不動明王 10:08 ~ 第二・釈迦如来 10:15
~ 第三・文殊菩薩 10:20 ~ 第四・普賢菩薩 10:24
~ 第五・地蔵菩薩 10:27 ~ 第六・弥勒菩薩 10:33 
~ 第七・薬師如来 10:37 ~ 第八・観音菩薩 10:41
~ 第九・勢至菩薩 10:44 ~ 第十・阿弥陀如来 10:50
~ 馬頭観音 10:52 
~ 第十一・阿閃如来(駒つなぎの場) 10:53-11:25
~ 第十二・大日如来 11:27 ~ クサリ場 11:29
~ 天狗の硯岩 11:36-48 ~ 第十三・虚空蔵菩薩 11:51
途中休憩 12:10-14 ~ 西・南登山道分岐点 12:20 
~ 鳥居・石祠 12:27 ~ 神の井戸 12:31
~ 飯縄大明神 12:34-40 ~ 飯縄山南峰 12:42
~ 雪穴遊び 12:53-13:08 ~ 飯縄山山頂着 13:09-14:00
山頂発 14:00 ~ 南峰 14:10 ~ 南・西登山道分岐点 14:16
~ 第十三石仏 14:36 ~ 天狗の硯岩 14:38
~ クサリ場 14:42 ~ 第十一石仏・駒つなぎ 14:52-15:01
~ 第九石仏 15:07 ~ 第七石仏 15:11 ~ 第六石仏 15:13
~ 第五石仏 15:17 ~ 第三石仏 15:21 ~ 第二石仏 15:23
~ 第一石仏 15:28 ~ 旧一の鳥居跡 15:30
~ 奥宮一の鳥居 15:36 ~ 南登山道登山口 15:39
~ 管理事務所P着 15:55
 
飯綱山とは 
飯綱山は、初め飯綱大明神と称し、天皇足穂命が降臨した所として崇められていたが、
天福元年(1233)水内郡萩野城主、伊藤兵部太夫忠縄が山頂に飯縄大権現を祀り、
修行の後、神通力を得て、百才以上の長寿を得たという。その子、
次郎太夫盛縄もこの山に入り修行、
霊験を得て妖術「飯縄法(いづなほう)」を編み出し、「千日太夫」を名乗った。
以後、子孫が千日太夫を世襲して、この妖術を世に広めた。
飯縄法とは、管狐と呼ばれる鼠ほどの小動物を飯綱山から得て、
長さ四、五寸の管に入れて養い、常に懐中して、この小動物の霊能を用いて
術を行ったという。
伝説では、この管狐は著しい霊能力を持ち、変幻出没自在で、予言をなし、
人になつき、飼い主には非常な利益をもたらすものと信じられ、恐れられた。
殊に戦国時代の世に武将の間で、優れた妖術として熱い信仰を集め、武田信玄は、
飯縄大権現の小像を懐中して、守護神としたと語られ、山形県上杉神社に遺される
上杉謙信の兜の前立には、飯縄大権現の尊像が祀られているのである。
元来、飯綱山の麓、長野県上水内郡、下水内郡の辺りでは、飯綱山の残雪を
「種蒔き爺(じ)っさ」と視て取って、苗代の籾播きをする慣わしが在り、
農耕を司る守護神として山を崇めてきた。
こうして農耕神としてあった飯縄大権現が時代の趨勢に伴って戦神として崇められ、
戦国武将の熱い信仰を寄せられた。
時代が降って、徳川幕府の天下平定による平和な時代の訪れと共に、
「飯縄法」の妖術は「邪教」の烙印を押され、厳しい禁制の下でその使命を
終わる事となった。
ウィキペディアより抜粋 
 
 
 

5/4 湘南妙義と呼ばれる鷹取山・巨大磨崖仏と奇岩群

2013.5.4(土曜日)
地元フリークライマーのゲレンデでもあるかつての石切場跡は
湘南妙義」とも呼ばれている鷹取山で、奇岩群の他に巨大磨崖仏
見ることが出来ます
♪♪
 
「妙義」の名前にひかれ3.4年前からリスト入りするもなかなかかなかなで・・・
本日、やっと古いリストをひとつクリアすることができました (^O^)v
 
 
 
2013.05.04 管理人HP
 
 
 
 
鷹取山鳥瞰図/拡大可
イメージ 1 コインP標高 17M/ 標高差 122/ 総歩行距離 5924M
 
 
湘南妙義GB↓
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JR東逗子駅前のコインパーキングを利用(本日の駐車料金・800円)
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東逗子駅の踏切
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法勝寺手前で神武寺の参道へ入る
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神武寺裏参道は全面舗装路イメージ 28
 
 
 
神武寺境内
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神武寺境内にて拡大可 ※下山時撮影
山頂でBBQ? と思ったらクライミングセーフティマットでした (*^▽^*)
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掲載許諾済 
 
 
神武寺境内
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早くも下山者の姿が・・・
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十州房(神武寺山山頂と三等三角点) ※下山時撮影
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十州房からの展望/拡大可 ※下山時撮影
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岩ゴロ道は本家・妙義山の雰囲気が漂う
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ますます妙義山って感じが・・・
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尖ったところと高いとこが好きな管理人(笑)
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なんちゃってクサリ場 (*^▽^*)
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おぉ~~~!
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展望台の場所が鷹取山山頂/拡大可
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岩にはりついた青ガエルみたいだな~~~/拡大可
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鷹取山山頂・展望台 139mイメージ 15
 
 
 
鷹取山公園全景(東屋・トイレ有り) 拡大可
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奇岩群を堪能したら第二目的地の巨大磨崖仏へ向かう
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なんでこんな切り出し方をしたのかな~~???
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巨大磨崖仏/拡大可
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巨大磨崖仏/拡大可
 
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磨崖仏裏手の大岩(矢印の場所)によじ登ってみました♪(下へ三枚目の写真)
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ぴろりんさんの秘密基地ってこの上のことかも~?
 
 
 
 
下でカメラを構えている家内(白矢印)が豆粒だぁ~~!
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家内の場所から管理人を撮影/拡大可
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湘南妙義END
 
 
逗子市新宿 食堂JIVA TEL 046-871-1099
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カキ炊き込み御飯定食 1200円
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お刺身定食 1000円
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5/4(土曜日)
車中泊・横須賀PA発 6:20 ~ コンビニで朝食 ~ 東逗子駅前コインP着 7:00
コインP発 7:06 ~ 海宝院 7:11 ~ 田越川橋 7:16 
~ 法勝寺手前(沼間4丁目-1) 7:17 ~ 裏参道歩き ~ 神武寺 7:29-39 
~ 石碑 7:43  ~ 十州房(神武寺山・三等三角点) 7:50 
~ 貝山線鉄塔4番 7:58  ~ クサリ場 8:06 
鷹取山(鷹取山公園・東屋&トイレ&展望台あり) 8:13-47
磨崖仏 8:52-9:05
磨崖仏発 9:05 ~ 鷹取山公園 9:12-29(軽食) ~ クサリ場 9:33
~ 貝山鉄塔4番 9:37 ~ 十州房(神武寺山) 9:45 ~ 神武寺 9:53 
~ 京急神武寺駅分岐点(トイレあり) 9:57 ~ 神武寺・鷹取山登山口 10:08 
~ コインP着 10:12(料金・800円)
 

逗子市新宿 食堂JIVA TEL 046-871-1099 昼食をとり帰路につく
 
 

5/3 鎌倉アルプス・その2

2013.5.3(金曜日)
プチ・アルプス編/沼津アルプス・長瀞アルプス・須磨アルプスに続く
第四弾 「鎌倉アルプス・その2」
 
鎌倉アルプス・その1では北鎌倉駅~建長寺~半僧坊~勝上山~十王岩
~鷲峰山~大平山~天園~天台山~貝吹地蔵~奥津城やぐら~瑞泉寺口まで
記載しましたので、鎌倉アルプス・その2では瑞泉寺口~鎌倉宮~
れの かまくら~衣張山~安養院~JR鎌倉駅~JR北鎌倉駅までの行程となります。
 
 
2013.05.03 管理人HP
 
 
 
 
瑞泉寺口に設置されたコースマップ
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瑞泉寺山門?をあとにする 
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市街地歩きで鎌倉宮へ向かう 
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鎌倉宮境内 
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鎌倉宮
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鎌倉宮口より杉本寺を目指す 
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さすが鎌倉、住宅街も風情がありますね 
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R204(歌の橋)に出たら杉本寺方面へ左折なのに、間違えて大御堂橋へ
向かってしまう大チョンボ (T_T) 
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↑そんな間違いが幸いして、美味しいパン屋さんに巡り会えたので
結果オーライとしておこう(笑)
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遊び心・・・ 
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かなり大回りしてしまったが衣張山(きぬはりやま)登山口に到着 (^O^)v 
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チョイの間、住宅街を進むと・・・ 
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シダ類が生い茂る登山道に一変する
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パンを食べたあとの上りはキツ~イ !! (;´Д`)
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仲良し石仏 
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衣張山(展望良) 
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山頂の標柱が見あたらなかったのでこれで代用 
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衣張山より/拡大可
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報国寺分岐点(☆印)からは住宅街歩きとなる 
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報国寺分岐点(上写真☆印)の指導標 
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かまくら幼稚園手前の長い石段を下りる 
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大町(7)~大町(3)を経てR311に出る 
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北条政子ゆかりの寺・安養院 
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JR鎌倉駅・小町通り 
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GWとはいえ芋の子を洗うような大混雑にウンザリ・・・ 
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北鎌倉駅/鎌倉駅からは1区間で乗車時間4分・大人130円 
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北鎌倉駅 
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拡大可
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コインP標高 36M/ JR鎌倉駅標高 7M/ 標高差 159M/ 総歩行距離 12695M
 
 
明日の湘南妙義(鷹取山)登山にむけて逗子・横須賀方面へ移動
 
GW一泊二日の行程中、渋滞らしい渋滞には一度もはまらなかったが北鎌倉~
鎌倉駅までの区間だけご覧のようなチョイ渋滞に・・・ 
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立ち寄り温泉情報・その1 ※鎌倉アルプス山歩きの汗を流す
横須賀温泉「湯楽の里」
入浴料 1000円(平日)1200円(土・日・際)
ナトリウム・塩化物強温泉 他  AM9:00~PM24:00 
定休日・無休 046-845-1726 温泉満足度  管理人☆☆☆
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横須賀市平成町 魚がし食堂・はま蔵 TEL 046-827-0141 
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本日の夕食メニュー 
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立ち寄り温泉情報・その2
※食後の腹ごなし&ビール宴会の為、本日二度目の温泉
佐野天然温泉「のぼり雲」 入浴料 1100円 
ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩泉  AM9:00~PM24:00 
定休日・月に1回(未定) 046-851-2617 
温泉満足度 管理人☆☆
 
 
 
鎌倉アルプス編・END
(翌日の湘南妙義と呼ばれる鷹取山につづく)
 
 
5/2(木曜日)
長野発 21:40 ~ 談合坂SA 00:30(仮眠)
5/3(金曜日)
談合坂SA発 6:00 ~ 相模湖IC下車-国道412 ~ 北鎌倉駅近くコインP着 8:00
コインP発 8:21 ~ JR踏切 8:28 ~ 建長寺 8:36 ~ 半僧坊 8:58
~ 展望台 9:06 ~ 鎌倉十王岩 9:14 ~ トラロープ 9:19
~ 今泉台住宅地分岐点 9:23 ~ 16番鉄塔 9:26 ~ 大平山 9:42-50
~ 天園公衆トイレ 9:51 ~ 六国峠(天園) 9:53-55 ~ 天台山 10:15
~ 貝吹地蔵 10:19 ~ 奥津城やぐら 10:31 
~ 明王院分岐点(展望良) 10:33-40 ~ 瑞泉寺分岐点 10:42
~ 瑞泉寺口 10:50 ~ 鎌倉宮 11:05-16 ~ れのかまくら(パン屋) 11:38
~ 衣張山登山口 11:44 ~ 石仏 11:57 ~
衣張山 11:59-12:08
~ 報国寺分岐点 12:19 ~ 安養院 12:48 ~ JR鎌倉駅 13:05 
(13:16発~北鎌倉駅着 13:20・大人130円) 
~ コインP着 13:20(駐車代金2400円)
 
19:30 横須賀PAで車中泊(ビール宴会)
 

5/3 鎌倉アルプス・その1

2013.5.3(金曜日)
プチ・アルプス編/沼津アルプス・長瀞アルプス・須磨アルプスに続く
第四弾 「鎌倉アルプス・その1」
 
鎌倉アルプスは街中にある為か「ワンちゃんとお散歩」「ご夫婦でお散歩」の方が大半で、
我々の姿は「場違い」の感も漂うなか鎌倉ならではの歴史を感じながら歩いてきました♪
 
2013.05.03 管理人HP
 
 
 
 
鎌倉アルプス鳥瞰図/拡大可
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コインP標高 36M/ JR鎌倉駅標高 7M/ 標高差 159M/ 総歩行距離 12695M
 
 
この本記載プチアルプスシリーズを参考にしました。
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本日の駐車時間は6時間で2400円也 
北鎌倉駅界隈の駐車場は1時間600円が普通なので30分200円は超お得感が・・・
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建長寺に向けて車道を歩く
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総門から建長寺境内へ入る 
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建長5年(1253年)創建・我が国最初の禅寺「建長寺」 
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境内の天園(テンエン)ハイキングコース指導標に従う
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半僧坊へ向かう
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半僧坊本殿への石段まわりに立つ烏天狗像 
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烏天狗というより田舎の腕白小僧って感じかな~(笑) 
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烏天狗の大親分(恐) 
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建長寺のの守護神「建長寺半僧坊」  
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半僧坊本殿横の富士見台 
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半僧坊裏の石段からハイキングコースに入る
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半僧坊裏手・勝上献展望台より鎌倉市街と相模湾・由比ヶ浜を望む 
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鎌倉市街地で森林浴が楽しめる♪イメージ 8
 
 
 
樹林帯の切れ間からは肉眼でもスカイツリーが見える/拡大可
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トレランを楽しむ方も多い 
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お決まりポーズ (^O^)v 
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歴史道という感じが漂う♪ 
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大平山への急登(40㍍ほどの距離だが今までが楽ちんだっただけにきつく感じる)
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鎌倉市最高地点・大平山山頂をゲット!! 
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大平山より 
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横浜市最高地点・六国峠(天園茶屋) 
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天台山・石祠と三等三角点 
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貝吹地蔵手前で斜め右に入る(指導標がないので素通り注意) 
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貝吹き地蔵/新田義貞軍に攻められ自害した北条高時の首を守りながら敗走する部下達を助けるため貝を吹き鳴らしたとつたわる。
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ワンちゃんのお散歩コースには最適・・・? 
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奥津城(おくつき)やぐら /奥津城とは墓の意味で鎌倉武士の墓所といわれている
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明王院分岐点で右折して瑞泉寺方面へ下る 
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この階段を降りた場所が瑞泉寺口(降り口は車道なので要注意) 
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瑞仙寺口に設置された案内板/拡大可
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鎌倉アルプス・その2へ続く
 
5/2(木曜日)
長野発 21:40 ~ 談合坂SA 00:30(仮眠)
5/3(金曜日)
談合坂SA発 6:00 ~ 相模湖IC下車-国道412 ~
北鎌倉駅近くコインP着 8:00
コインP発 8:21 ~ JR踏切 8:28 ~ 建長寺 8:36 ~ 半僧坊 8:58
~ 展望台 9:06 ~ 鎌倉十王岩 9:14 ~ トラロープ 9:19
~ 今泉台住宅地分岐点 9:23 ~ 16番鉄塔 9:26 ~ 大平山 9:42-50
~ 天園公衆トイレ 9:51 ~ 六国峠(天園) 9:53-55 ~ 天台山 10:15
~ 貝吹地蔵 10:19 ~ 奥津城やぐら 10:31 
~ 明王院分岐点(展望良) 10:33-40 ~ 瑞泉寺分岐点 10:42
~ 瑞泉寺口 10:50 ~ 鎌倉宮 11:05-16 ~ れのかまくら(パン屋) 11:38
~ 衣張山登山口 11:44 ~ 石仏 11:57 ~ 衣張山 11:59-12:08
~ 報国寺分岐点 12:19 ~ 安養院 12:48 
~ JR鎌倉駅 13:05 (13:16発~JR北鎌倉駅着 13:20・大人130円) 
~ コインP着 13:20(駐車代金2400円)
 

4/29 翁草とカタクリの霧訪山(きりとうやま)

2013.4.29(月曜日)
翁草カタクリの霧訪山(きりとうやま)花旅
 
父親の介護・入院付き添い・葬儀などで休む暇がなかった家内だが
納骨も終わり、
気分転換にと七ヶ月ぶりの山歩きになる家内を誘い
カタクリと翁草の霧訪山を歩いてきました。
 
2008.04.27 管理人HP
 
2011.04.30 管理人HP
 
 
2013.04.29 管理人HP
 
 

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共通の山友が多い岡崎在住のREI さんと偶然の出会い
(前回は2011.4.30の鞍掛山)がありました♪   
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山ノ神自然園駐車場(簡易トイレあり) マップコード 75-280-600
 
 
 
自然園で群生するニリンソウ 
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雄床山神社で山歩きの安全祈願 
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霧訪山登山口/34番鉄塔まで里山特有の急登が続く 
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ふ~、くたびれたぁ~!  34番鉄塔でひと休み♪ 
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ひと休み後、大芝山分岐点(ブナの分かれ)を目指す
※この辺にイワウチワ自生あり 
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女坂カタクリ自生地 
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霧訪山山頂直下 
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霧訪山  1305M
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翁草(おきなぐさ) 
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これより大芝山ルート下山風景
 
 
 
大勢の登山者で賑わう山頂を後にする 
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カモシカ君 
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2013年新設の「北尾野新道標柱」に惑わされないで大芝山方面へ左折 
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カタクリ 
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フデリンドウ  ※山野の向陽地(日当たりの良い場所)で咲く
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カタクリ群生/拡大可
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あっちでも! こっちでも! 咲いておりちっとも前に進めな~い (*^▽^*) 
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拡大可
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カタクリ
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 大芝山 1211M
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ヒガネワチガイソウ 
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大芝山の肩 ※この辺までカタクリの群生が続いています (^O^)v 
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歩きながらエネルギー補給 
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 洞峰(西條城址) ※大芝ルートの指導標は劣化が激しく風前の灯火状態 (T_T)
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巨大アリンコ ? ひょっこりひょうたん島 ?  西條城址より
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26番鉄塔指導標で左折して尾根下を歩く 
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25番鉄塔を目指す 
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山ノ神社 
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車道歩きで駐車場へ 
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山ノ神自然園駐車場 
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ピンケースを兼ねるテーブルを購入/拡大可
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4/29(月曜日)
長野発 6:35 ~ 塩尻IC下車 ~ 山ノ神自然園駐車場着 7:50
駐車場発 8:05 ~ 自然園撮影タイム ~ 雄床山神社 8:15 
~ たまらずの池・林道分岐 8:22 ~ 霧訪山登山口 8:25 
~ 34番鉄塔 8:48-50 ~ 霧訪山へ40分 9:15 
~ 大芝山分岐(ブナの分かれ) 9:19 ~ 男坂・女坂分岐(下) 9:22 
~ 男坂・女坂分岐(上) 9:29 ~ 霧訪山着 9:35-9:56(軽食)
山頂発 9:56 ~ 男坂・女坂分岐(上) 9:59 
~ 男坂・女坂分岐(下) 10:02 
~ 大芝山分岐(ブナの分かれ) 10:04 
~ 北小野新道分岐点 10:13 ~ たきあらし峰(鉄塔) 10:38
~ 大芝山 11:03 ~ 大芝山の肩 11:11 ~ 鉄塔下をくぐる 11:13 
~ 37番鉄塔 11:20 
~ 洞ノ峰 1199m(西條城址) 11:23 
~ 26番鉄塔指導標地点 11:30 ~ 26番鉄塔 11:41 
~ 25番鉄塔 11:52 ~ 山の神社 12:04 ~ カーブミラー 12:13 
~ 駐車場着 12:16
 
 
 

4/13 ヒカゲツツジの名山・坪山(山梨県)再訪

2013.4.13(土曜日)
本来なら喪に服する期間ですが勝手に故人(義父)の許しを得たつもりで
ヒカゲツツジの坪山へ行ってきました。
 
福寿草・梅・桜などの開花時期が例年より7~10日ほど早いので、
花旅がメインの管理人としては頭を悩ませる1年になりそう。
参加頂いた仲間には「咲いていなかったらゴメンナサイ!!」
予防線をはって出発(笑)
 
管理人HP 2008.4.15 山行記と合わせて坪山をお楽しみ下さい♪
 
管理人HP 2013.04.13
 
 

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路肩駐車スペース(約20台)より出発 
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坪山・公衆トイレ入口の案内あり 
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里のツツジを激写 
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丸太橋/体重制限ありナンチャッテ! 
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硫黄鉱採掘跡 
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ヒトリシズカ/無口の爺みたい・・・ 
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尾根筋への取り付きは初っぱなから急登  
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イワウチワ群生 
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ヒカゲツツジ群生が山頂直下まで続く (^O^)v 
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ヒカゲツツジ「キバナシャクナゲ」と勘違いされる登山者が多いらしい・・・ 
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見頃は今週イッパイと思われるが、前夜の霜害で花が傷んだもの多数あり (T_T)
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拡大可
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拡大可
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この岩ゴロ急斜面を登りきると山頂が近い
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坪山 1103M 
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富士山/坪山山頂より 
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坪山山頂からの雲取山と飛龍山
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大賑わいの山頂イメージ 19
 
 
 
 
 
 
これより東ルート下山風景
 
 
 
西ルートと比べヒカゲツツジの植生は少ない
※急斜面を降りるので慎重に足を運びたい 
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拡大可
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岩稜地点 
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駐車場に向けて車道を歩く/前方は登山時に渡った橋 
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駐車スペースは満車状態 
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拡大可
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駐車場所標高 560M 標高差 543M 総歩行距離 4975M 
 
 
 
拡大可 
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2013.4.12(金)
長野発 21:00 ~ 談合坂SA 23:45(車中泊)
2013.4.13(土)
談合坂SA発 5:45 ~ JR上野原駅で水山さんと待ち合わせ 6:10 
~ 路肩駐車場所着 6:47 
駐車場所発 6:55 ~ 橋 7:00 ~ 西・東ルート分岐点 7:10 
~ 丸太橋 7:13 ~ 硫黄鉱採掘跡 7:14-17 
~ 尾根筋取り付き(急登) 7:33 ~ ヒカゲツツジ群生始まる 7:47
~ 第3ベンチ(頂上直下) 9:10 ~ 坪山山頂着 9:14-10:14(早昼食)
山頂発 10:14 ~ 東ルート ~ 岩稜 10:28 
~ 東・西ルート分岐点 11:13 ~ 御岳神社 11:15
~ 駐車場所着 11:28
 
びりゅう館で本日二度目の昼食(天ざる蕎麦・980円)
 
「秋山温泉・新湯治場」で汗を流す 0554-56-2611 
入浴料700円 温泉満足度 ★
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

3/2 身延山ハイキング(日蓮宗総本山・身延山久遠寺と奧之院・思親閣)

2013.3.2(土曜日)身延山ハイキング
「日蓮宗総本山・身延山久遠寺と奧之院・思親閣巡り」
 
MIZUOさん企画の「赤城山」でブロ友と雪遊びを楽しむ予定だったが
風速25㍍以上との予報のため中止に・・・(残念)
 
 
土曜日は全国的に強風予報は出ていたが天気予報を見る限り
山梨・静岡方面は快晴マーク一色
山梨方面へ向かうとなれば富士山が見られて風の影響を受けそうもない
山を探すしかない。
ここで先週末にブロ友NOBUさんが歩かれた身延山が思い浮かぶ。
実は管理人も10年前に「富士山の見える山パート1」の一環で
身延山へ向かうも駐車場料金がネックで他の山に変更したいきさつがあり、
NOBUさんの記事で「無料駐車場」の情報を頂き伊藤さんと二人で
奧之院表参道(東コース)から裏参道(西コース)経由で歴史ある
身延山を散策してきました。
 

 
管理人HP「富士山の見える山パート1」
 
管理人HP
 
 
 
グーグルアース身延山鳥瞰図/拡大可
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久遠寺駐車場標高 360M 三門標高 270M 標高差 883M 総歩行距離 14684M
 
 
 
身延線沿線トレッキングガイド2004年版がきっかけとなり管理人の「富士山の見える山」シリーズが始まりました(^O^)v
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久遠寺無料駐車場と甘露門 (右隅)
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久遠寺案内板 
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御真骨堂 
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棲神閣祖師堂 
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五重塔 
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久遠寺本堂 /ここまでの間で用意したお賽銭がからっぽに・・・(T_T)
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奧之院表参道(東コース)入口 
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四十丁の法明坊までは結構な急斜面歩きなのだ 
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上の山八幡大明神本殿 
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鬼子母神  
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丈六堂
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丈六堂/一丈六尺・約5㍍  黄金の釈尊像 
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山頂まで 五十丁の石柱が道案内
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大光坊・三光堂(二十丁) 
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やば~い 、 杉! 杉! 杉!のオンパレードだ (*/ω\*)
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法明坊(四十丁)  ここからは緩やかな登りになる
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上の山東照宮 
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前方が開けると山頂が近い 
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奧之院手前の展望台  
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奧之院へ向かう 
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奧之院
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身延山RW山頂駅と展望台 
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 RW山頂駅展望台
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多くのブロ友が登っている毛無山(矢印)/RW山頂駅展望台より 
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RW山頂駅展望台より/拡大可
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西コース・裏参道より下山
 
 
裏参道 
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感井坊下のクネクネ林道はショートカットが可能 
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天然記念物 身延山の千本杉 
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林道ショートカットの分岐点
ちょっとややっこしい指導標だが松樹庵方面へ向かう 
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高座石 
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日蓮聖人 御廟所 
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身延山三門/拡大可
 
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女坂を利用すれば労せず駐車場へ行かれるのに・・・  ( ̄~ ̄;)
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久遠寺境内に戻り身延山ハイキングは無事終了  ^ー^)人(^ー^
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五重塔 
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3/2(土曜日)
長野発 5:10 ~ 中部縦貫道・増穂IC下車 ~ 久遠寺無料駐車場着 8:00
久遠寺駐車場発 8:12 ~ 久遠寺境内散策(トイレ多数あり)
~ RW山麓駅上・奧之院表参道入口 8:33
~ 七丁(石柱) 8:36 ~ 上の山八幡神社本殿 8:42 
~ 鬼子母神 8:51  ~ 延師堂 8:56 ~ 稲荷大明神 8:59 
~ 丈六堂 9:03-19 ~ 二十丁(石柱) 9:31 
~ 大光坊・三光堂(トイレ有) 9:42-10:03(早昼食)
~ 三十五丁(石柱) 10:21 ~ 法明坊(四十丁) 10:47-52 
~ 上の山東照宮 10:56 ~ 四十五丁(石柱) 11:06 
身延山山頂(奧之院・五十丁) 11:15-12:46(境内散策&昼食)
~ 身延山発 12:46 ~ 奧之院裏参道(西コース) ~ 感井坊 13:15-19
~ 天然記念物・身延山千本杉 13:30 ~ 松樹庵・三門方面分岐点 13:57
~ 松樹庵 14:10 ~ 高座石 14:29-38 
~ 車道歩き ~ 日蓮聖人・御廟所 14:46-15:00
~ 三門 15:06 ~ 菩提
梯(Bodai Stairs)287段 ~ 久遠寺 15:25 
~ 駐車場着 15:32
 
 
 
今年初!! 花粉症発症 (T^T)
 
当たり前と言えば当たり前の話だが・・・
神社仏閣には杉がつきもので身延山もご多分に漏れず全山杉林!!
伊藤さんは登り始めてすぐにクシャミを連発(笑)
爺は下山後に目がムズムズしはじめ、本日は目のかゆみと
クシャミに悩まされっぱなしの最悪バージョンに・・・(´・ω・`)
 
 
 

2/10 仙人窟の氷筍・仙人の滝(群馬県・中之条町)

2013.2.10(日曜日)
群馬県中之条町・古界名山(こがいなやま・1131M)中腹の
「仙人窟・氷筍」&「仙人の滝」探訪
 
山友「だんべえさん」「abeちゃん」のHPで拝見して以来、
何時かは訪れたいと思っていた「仙人窟・氷筍」でした。
中之条町は前日(雲龍渓谷)の帰り道に近いこともあり、
伊藤さんに相談したところ快諾いただき三連休の有効活用と
相成りました。(感謝)
 
 
abeちゃんのホームページ
 
 
 
 
 
前泊地:道の駅「ふじみ」 6:00起床
富士見温泉・見晴らしの湯「ふれあい館」 TEL 027-230-5555
入浴代・3時間500円  ビールセット・750円他 品数は少なかったが値段はリーズナブル♪ 
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中之条町・仙人窟遊歩道入口 8:18分着 ・路肩駐車
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マップコード 295-734-136
 
 
 
仙人窟遊歩道入口 
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 道幅(1㍍強)の広い遊歩道が東屋まで続く
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道幅(1㍍強)の広い遊歩道が東屋まで続く・その2 
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仙人窟まで1103M
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古界名山(こがいなやま・1131M)を望む 
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雪が深くなってきた・・・ 
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東屋 /仙人窟まで880M
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仙人の滝分岐点(仙人窟まで285M) 
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仙人窟まで70M 
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仙人窟/拡大可
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氷筍(ひょうじゅん)とは洞窟に発生する逆さの氷柱である。
特徴 / -3度程度の洞窟内で発生する。
上から滴り落ちた雫が瞬時に凍りついたもので、タケノコ(筍)
のような形状をしていることからこの名で呼ばれる。
その他/ 氷筍は少しずつ滴り落ちた水が凍って形成される為、
ほぼ完全な単結晶となっている。
そのためよく滑る氷としてスケートリンクの氷に活用されている。
輪切りにした氷筍を敷き詰めてリンクとする。
形成過程としては鍾乳洞の石筍と似ている。 ウィキペディアより抜粋
 
群馬県・みなかみ町の氷筍が有名だが、ここは訪れる人が少ないのでゆっくりと
観察することができる♪ 
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3月初旬でも数多く見られるときもあるようだが、こればかりは自然のなせる技なので
「行ってみてからのお楽しみ♪」ってとこでしょうかね。
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 このエリアは3、4本の氷筍が倒れていた(残念)
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氷筍の子供?/拡大可
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クリスタルガラスみたい・・・ 
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拡大可
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拡大可
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 こちらは、氷筍製造過程?中のものと思われる。(左側にも1センチほどの氷が・・・)
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このまま溶けてしまうか・・・ これからの寒さ加減によっては期待大! 
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観音様に似ていますね♪ 
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神秘の輝き! 拡大可
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「仙人の滝分岐点」から仙人の滝を目指す
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スパッツ装着の伊藤さんに先導してもらう (^O^)v
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仙人の滝 
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沢渡(さわたり)温泉 
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マップコード 295-736-113
 
 
共同浴場へ向かう 
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沢渡温泉街唯一の共同浴場 入浴料300円 
10::00-21:00 
泉質満足度 ★★★
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男女ともに内湯で、熱湯、温湯があるので、体調に合わせてお湯の温度を選べる。 
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沢渡温泉の効能/拡大可 
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らーめん・みそ膳   (昼食)
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2/10(日曜日)
道の駅「ふじみ」発 6:50 ~ 途中コンビニで朝食 ~ 遊歩道入口着 8:20
仙人窟遊歩道入口発 8:38 ~ 仙人窟まで・1100M 8:54 
~ 第一ベンチ 9:01-06  ~ 東屋(仙人窟まで・880M) 9:08 
~ 第二ベンチ 9:12 ~ 仙人の滝分岐点(仙人窟まで・285M) 9:24-30 
~ 仙人窟まで・205M 9:33 ~ 仙人窟まで・70M 9:36 
仙人窟 9:42-10:15 ~ 仙人の滝分岐点 10:23 
仙人の滝 10:30-41
~ 仙人の滝分岐点 10:51-59 ~ 東屋 11:07~ 遊歩道入口着 11:18 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2/9 日光・雲龍渓谷 その3 (帰路編)

2013.2.9(土曜日)
日光・雲龍渓谷 その3 「帰 路 編」
★ 「雲龍渓谷・道案内編」「雲龍渓谷氷瀑・氷の神殿編」「雲龍渓谷・帰路編」
の三部構成でお届けいたしますのでお楽しみください。

 
 
 
 
雲龍瀑に別れをつげ下山開始/拡大可
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雲龍渓谷 
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危険地帯は速やかに通過とおもいながらついついカメラを構えてしまう
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 こんなのが頭に刺さったら一巻の終わりだ~~ (;´Д`)
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満足!満足!大満足の爺でした (^O^)v
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 この氷で水割りかロック酒を飲みてぇ~~~(*^▽^*)
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蟻んこ行列にビックリ!!
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最終ゲートに到着 
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林道脇は大混雑なのだ~! 
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滝尾神社 
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マップコード 361-341-379
 
 
 
拡大可
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拡大可
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絶対的自信を持って投げ込んだ伊藤さんでしたが・・・ 
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拡大可
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拡大可
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拡大可
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拡大可
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↑ご神体の女峰山を拝むために設けられた裏扉↓ 
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 日光といえば「湯葉」が名物 日光駅前「レストランらんぷる」
ゆば丼 1050円
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本日の車中泊地 群馬県・道の駅「ふじみ」 温泉&レストラン併設 
TEL 027-230-5555 
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マップコード 94-776-770
 
 
 
 
道の駅「ふじみ」 富士見温泉・見晴らしの湯「ふれあい館」 
TEL 027-230-5555  入浴代・3時間500円  泉質満足度 ★★
ビールセット・750円他 品数は少なかったが値段はリーズナブル♪
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家内に「なぜ群馬で海鮮丼(880円)なの?」と聞かれてしまいました。 
たしかにそう言われてみれば・・・
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日光雲龍渓谷・その3 END
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2/10
仙人窟の氷筍・予告画像
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拡大可 
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2/8(金) 長野発 21:00 ~ 東北自動車道・大谷PAで仮眠 23:45
2/9(土) 大谷PA発 4:15 ~ 日光宇都宮道路・日光IC下車
~ コンビニで朝食 
~ 最終ゲート(数台の駐車可)着 5:15
ゲートP発 6:33 ~ 稲荷川展望台 7:17-23 ~ 日向砂防ダム分岐点 7:27 
~ 洞門岩(林道分岐点) 7:47 ~ 渡渉① 7:52 ~ アイゼン装着 8:00-05
~ トラロープ&渡渉② 8:10 ~ 雲龍渓谷入口 8:24-28 ~ 渡渉③ 8:33
~ 渡渉④ 8:35 ~ 雲龍渓谷 8:37-59 ~ 雲龍瀑(早昼食)9:11-55
~ 雲龍渓谷 10:08-21 ~ 雲龍渓谷入口 10:29-34 ~ トラロープ 10:43
~ 洞門岩 10:54-11:03 ~ 稲荷川展望台 11:22 ~ ゲートP着 11:54

2/9 日光・雲龍渓谷その2 「氷瀑・氷の神殿」編

2013.2.9(土曜日)
日光・雲龍渓谷 その2 氷瀑・氷の神殿」編
★ 「雲龍渓谷・道案内編」「雲龍渓谷氷瀑・氷の神殿編」「雲龍渓谷・帰路編」の
三部構成でお届けいたしますのでお楽しみください。

 
 
 
雲龍渓谷入口 
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雲龍渓谷入口より撮影
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鉄階段を降りて雲龍渓谷へ向かう 
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各氷瀑に名前が付いているようですが調べた後に記載予定 
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以後はコメントを付けませんので氷瀑写真をお楽しみ下さい 
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拡大可
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拡大可
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雲龍渓谷・氷の神殿スライドショー動画・ワイドスクリーン版
 
 
 
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拡大可
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拡大可
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雲龍瀑へ向かう 
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↑下からの写真はさほどに見えないが上から↓撮すと結構な斜面ですよ (;゜ロ゜)
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難所を乗り越えて雲龍瀑に到着 (^O^)v
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雲龍瀑 
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雲龍瀑展望適地にて 
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雲龍渓谷・雲龍瀑展望地より
 
 
 
 
 
 
早お昼を食べ終わった頃、山友のabeちゃん登場/雲龍瀑展望適地より
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 早お昼を食べ終わった頃、山友のabeちゃん(ブルージャケット)登場
雲龍瀑展望適地より
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 記念撮影後、お先に下山開始/雲龍瀑展望適地より
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雲龍渓谷・その2 END
 
 
 
 
2/8(金) 長野発 21:00 ~ 東北自動車道・大谷PAで仮眠 23:45
2/9(土) 大谷PA発 4:15 ~ 日光宇都宮道路・日光IC下車 ~ コンビニで朝食
~ 最終ゲート(数台の駐車可)着 5:15
ゲートP発 6:33 ~ 稲荷川展望台 7:17-23 ~ 日向砂防ダム分岐点 7:27 
~ 洞門岩(林道分岐点) 7:47 ~ 渡渉① 7:52 ~ アイゼン装着 8:00-05
~ トラロープ&渡渉② 8:10 ~ 雲龍渓谷入口 8:24-28 ~ 渡渉③ 8:33
~ 渡渉④ 8:35 ~ 雲龍渓谷 8:37-59 ~ 雲龍瀑(早昼食)9:11-55
~ 雲龍渓谷 10:08-21 ~ 雲龍渓谷入口 10:29-34 ~ トラロープ 10:43
~ 洞門岩 10:54-11:03 ~ 稲荷川展望台 11:22 ~ ゲートP着 11:54 
 
 
 

2/9 日光・雲龍渓谷 初の氷瀑体験 その1(道案内編) 

2013.2.9(土曜日)
日光・雲龍渓谷 初の氷瀑体験 その1(道案内編)
 
1月26日に雲龍渓谷へ行きますがご都合は?
と、ゆうゆうさんからお誘いいただいたが家庭の事情で不参加に・・・(泣)
後日、同じく仕事で参加できなかったMIZUOさんと9日か16日に
敗者復活しましょう!との話がトントン拍子に進み、雪解け・
氷瀑崩落のリスクを考えて9日に決定。
ところが~~~!
MIZUOさんは三連休に仕事が入ってしまい、
長野組だけでの氷瀑ツアーとなりました。
 
★ 「雲龍渓谷・道案内編」「雲龍渓谷氷瀑・氷の神殿編」
「雲龍渓谷・帰路編」の三部構成でお届けいたします。

管理人
 
 
 
 
雲龍渓谷MAP/拡大可
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 ゲートP標高 930M 雲龍瀑最高点 1490M 標高差 560M 総歩行距離 12385M
 
 
日光東照宮前の信号機より移動経路/拡大可
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白糸の滝より最終ゲート駐車スペースまで/拡大可
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下山時に撮影したものだが、深夜走行では?地点なので掲載しました 
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上記↑写真地点に設置された案内板/拡大可
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早く着いたので最終ゲートに駐めることが出来ました (^O^)v 
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このゲートから長~い林道歩きが始まる (;゜ロ゜)イメージ 28
 
 
雪が締まっていて歩きやすい 
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氷点下の気温だが青空に気分は最高♪
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稲荷川展望台 
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 稲荷川展望台
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日向砂防ダムと雲龍渓谷方面/稲荷川展望台 より 
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稲荷川展望台 からのパノラマ図解/拡大可
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日向砂防ダム分岐点 
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渓谷を目指しているはずなのだが、どんどん高度があがる林道歩きに一抹の不安が・・・ 
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洞門岩/ここでアイゼンを装着する登山者が多い 
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洞門岩 
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長野組は取りあえずツボ足で 
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 ※2019年現在、ここを下った沢は砂防堰堤工事によって登山口がわかりにくい状態になって
いるため林道歩きをオススメします。


長野組は取りあえずツボ足で 
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滑り落ちる覚悟でエイ!ヤァ!
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氷瀑ツアーに期待が持てそうな雰囲気が・・・ 
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我が輩はゲットな冬山登山をやらないので8本爪を愛用 
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ここでアイゼン装着・止めひも具合をチェック中の爺 
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トラロープ&渡渉地点 
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短い足を思いっきり伸ばす爺 
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ここを登りきれば目指す渓谷入口が近い 
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雲龍渓谷入口 
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雲龍渓谷入口より/拡大可
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雲龍渓谷入口 
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雲龍渓谷 その1・END
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その2・予告画像
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2/8(金) 長野発 21:00 ~ 東北自動車道・大谷PAで仮眠 23:45
2/9(土) 大谷PA発 4:15 ~ 日光宇都宮道路・日光IC下車 ~ コンビニで朝食
~ 最終ゲート(数台の駐車可)着 5:15
ゲートP発 6:33 ~ 稲荷川展望台 7:17-23 ~ 日向砂防ダム分岐点 7:27 
~ 洞門岩(林道分岐点) 7:47 ~ 渡渉① 7:52 ~ アイゼン装着 8:00-05
~ トラロープ&渡渉② 8:10 ~ 雲龍渓谷入口 8:24-28 ~ 渡渉③ 8:33
~ 渡渉④ 8:35 ~ 雲龍渓谷 8:37-59 ~ 雲龍瀑(早昼食)9:11-55
~ 雲龍渓谷 10:08-21 ~ 雲龍渓谷入口 10:29-34 ~ トラロープ 10:43
~ 洞門岩 10:54-11:03 ~ 稲荷川展望台 11:22 ~ ゲートP着 11:54 

1/19 烏場山(からすばやま)花嫁街道を歩く

2013.1.19(土曜日) 烏場山(からすばやま)
 
花嫁街道とも呼ばれる房総屈指の人気コースを男二人で歩く (^O^)v
 
菜の花&寒桜ツアーを兼ねた登山予定でしたが南房総も寒波の影響モロ受けで、
館山道路走行中は外気温がマイナス8度、道の駅に着いてもマイナス4度
寒さ慣れしている我々もビックリの気温、そんなわけで寒桜は蕾状態・水仙
・菜の花にいたっては凍みて凍死状態に・・・(T_T)
 
 
 
 
 
烏場山鳥瞰図/拡大可
道の駅駐車場標高 10M 標高差 256M 総歩行距離 13034M
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2012年11月オープン 道の.駅「和田浦WA・O!」出発
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マップコード 309-122-659
 
 
花の広場公園・歩こう会ビジターセンターでコースマップ入手
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マップコード 309-123-877
 
 
 
コースマップ
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遊び心? 
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防風生け垣の住宅街を抜けて花嫁街道入口を目指す 
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住宅街の要所要所に指導標が設置されているので心強い 
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椿街道を抜けると登山口が近い 
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花嫁街道入口(トイレ有り) ※ここから登り始める場合は「はなその広場」に駐車
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山間集落・上三原部落と海辺の集落との交流の道、 古くは塩汲みの道から生活物資の往来、
学校への通学路として利用され、かつては花嫁行列もここを通って嫁いでいったことから、
近年ハイキングコースとして整備され花嫁街道と呼ばれるようになった。
 
コースマップより抜粋
 
 
しょっぱなから急登が始まる (;゜ロ゜) 
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第一展望台 ※樹木に囲まれ展望は殆どない 
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長野の里山では見られない温暖地特有の樹林帯を歩く 
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第二展望台 
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第二展望台より/拡大可
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マテバシイの林/拡大可
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マテバシイとは:ウィキペディアより抜粋
マテバシイ(馬刀葉椎、全手葉椎)はブナ科の常緑高木である。
学名 Lithocarpus edulis(シノニム Pasania edulis)。
別名マテバガシ、マテガシ、マタジイ、サツマジイ、アオジイ、トウジイ。
分布日本固有種で本州の房総半島の南端、紀伊半島、九州から南西諸島の
温暖な沿岸地に自生。
樹高/15m
幹/暗褐青灰色、滑らか、若枝は無毛。
葉/互生、楕円形で全縁。厚く平滑で、光沢がある。
花/5~6月頃、黄褐色の雌雄花穂を結ぶ。
果実/堅果(どんぐり)で長楕円形。
果実はタンニンをあまり含まないためアク抜きを必要とせずそのまま炒って食用になる。
粉状に粉砕してクッキーの生地に混ぜて「縄文時代のクッキー」として味わうこともできる。
学名の種小名の edulis は英語の edible に相当するラテン語の形容詞で「食べられる」
という意味である。
和名は葉がマテガイに似たシイノキであるという意味だが植物分類上はマテバシイは
マテバシイ属に属し、
シイノキが属するシイ属とは同じブナ科でも別属に分類されるため、
葉や幹などの外見は似ているものの系統上はシイノキの近縁の別属である。
日本に自生するマテバシイ属の植物は本種とシリブカガシの2種のみである。
 
 
 
経文石
※かつての道は下側を通り見上げれば梵字が読み取れたが風化が進み現在は見られない
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じがい水 
※山中の隠し田の水利、水源に使われたとも言われている
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烏場山と帰路の尾根筋を望む 
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五十蔵口分岐点・駒返し(ベンチ有り) 
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見晴台(カヤ場)全景/トイレあり 
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見晴台 
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第三展望台 
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第三展望台より/拡大可 ※富士山を見られるとは思っていなかったので感激 (^O^)v
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マテバシイ
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房州低名山とは洒落たネーミングですね♪
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花嫁に頬をスリスリの伊藤さん (*^▽^*) 
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烏場山(からすばやま) 266M
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これより花婿コースで黒滝への下山風景
 
 
 
凍った登山道をスリップに注意して下る 
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スダジイと呼ばれる椎の巨木
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旧烏場展望台 
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見晴台 
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金比羅山 121M 
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黒滝分岐点 
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階段を降りて黒滝へ向かう 
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落差15㍍の黒滝/拡大可
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※階段に戻らず沢づたに進めば「はなその広場」に出られる 
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沢づたいに進む
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はなその広場・黒滝&花婿コース入口 
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マップコード 309-183-712
 
 
 
出合った花々・他
 
 
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矢印の爺と比較して下さい 
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1/18(金曜日)-1/19(土曜日)
長野発 20:30 ~ 関越・首都高・海ほたる・館山自動車道
~ 道の駅「和田浦WA・O!」着 01::40 ~ 02:00(仮眠)
~ 06:00(起床・朝食)
道の駅駐車場発 7:08 ~ R128歩く ~ 花の広場公園にてコースマップ入手 7:16
~ 和田浦駅分岐点 7:23 ~ うな陣 7:29 ~ 踏切 7:35 
~ 花嫁街道入口(トイレ有り) 7:49  ~ 第一展望台(展望無し) 8:13-16 
~ 第二展望台 8:26 ~ 経文石 8:40-43  ~ 木橋 8:50 
~ じがい水 8:53-56 ~ 五十蔵口分岐点&駒返し 9:11-13 
~ 見晴台 9:24-38(軽食) ~ 第三展望台 9:42-44 ~ 五十蔵分岐点 9:45
烏場山 9:50-10:08 
~ 旧烏場山展望台 10:24 ~ 見晴台 10:46-51
~ 金比羅山 11:02 ~ 石祠 11:05 ~ 黒滝分岐点 11:10 
~ 黒滝 11:13-21  ~ はなその広場(駐車場・トイレあり) 11:25 
~ 花嫁街道入口 11:34 ~ 道の駅駐車場着 12:05
 
 
烏場山ハイキング編・おわり
 
 
千葉・南房総観光編に続く 
 
 

1/13 高尾山シモバシラ観賞&初詣登山

2013.1.13(日曜日) 高尾山シモバシラ観賞&初詣登山
氷の花「シモバシラ」のベストシーズンは12月初旬~年末ですが、
僅かでも咲いていてくれる事を願いながら高尾山を歩いてきました。
 
 
 
 
山頂付近でGPSが外部電波の影響を受け使用不可となったため手書きで記載/拡大可
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高尾山口駅前有料駐車場 12時間1000円 am5:50 
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稲荷山ルート・登山口 am5:59 
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旭稲荷 am6:04 
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am6:32  まだライトを手放せない
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am6:52 長野ではこんなに大きく真っ赤な太陽は見られないのだ~♪ /拡大可 
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朝陽に染まる登山道
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もみじ台分岐点 /正面階段を上ると高尾山山頂に出る
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かろうじて二株だけシモバシラが咲いていました (^O^)v  
12月のトップシーズンに仲間と再訪予定 
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氷の花・シモバシラ/拡大可
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氷の花・シモバシラ/拡大可
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2011.12.30 撮影 /拡大可
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2011.12.30 撮影 /拡大可
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シモバシラを求めてもみじ台へ 
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am7:38 もみじ台・ダイヤモンド富士見学の穴場より/拡大可
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これは普通の霜柱(もみじ台では見つけられませんでした) 
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高尾山展望台より 
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am7:55 高尾山展望台より  
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 伊藤さんの真似をしてみました (^O^)v  2012.12.23 高尾山参照
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am8:52 高尾山薬王院御本社
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高尾山薬王院御本堂
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高尾山薬王院御本堂にて
 
レストラン屋上展望台 
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レストラン屋上展望台より /拡大可
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時間が早すぎて十一丁目茶屋の団子は食べられませんでした(残念) 
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三福だんご 
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三福だんご 
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am9:56 ケーブルやリフトを使わず自分の足で登ってくる人!人!人! 
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高尾山を目指す人!人!人!
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「高尾の湯・ふろッぴィ」 午前10時~翌朝9時 TEL 042-665-4126
泉質満足度 露天風呂のみ★★★ 2時間800円(タオル持参) 
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ご本尊飯綱大権現様とは 高尾山薬王院公式ホームページより抜粋
行基菩薩開山以来「薬師如来」を本尊として奉祀してきた高尾山は、
俊源大徳の祈請によって「飯縄大権現」を勧請し、爾来これを本尊として奉安している。
「飯縄大権現」は、その信仰の起こりとしては、信州善光寺の北にそびえる飯綱山、
戸隠山一帯に淵源を発する。
この地方は善光寺の起こりと共に仏教の歴史も古く、戸隠、飯綱の山岳信仰も古い
修験道の歴史を伝えている。
飯綱山は、戸隠山と共に我が国修験道の始祖、役(えん)の行者神変大菩薩
(ぎょうじゃじんぺんだいぼさつ)によって山岳修験道場の基礎が開かれた。
その後嘉祥三年(850)学問行者が飯綱山から戸隠山に入り、
役の行者の跡を再興して、初めて戸隠山の別当職に就き両山を治めた。
やがて、戸隠山は天台派修験道の道場として栄え、
鎌倉時代初期には延暦寺の末寺となり、一山八十二坊を数えた。
一方、真言派の修験の寺も西光寺を中心に、道場を飯綱山方に占めて、
次第に勢力を伸ばして行った。
飯綱山は、初め飯綱大明神と称し、天皇足穂命が降臨した所として崇められていたが、
天福元年(1233)水内郡萩野城主、伊藤兵部太夫忠縄が山頂に飯縄大権現を祀り、
修行の後、神通力を得て、百才以上の長寿を得たという。その子、
次郎太夫盛縄もこの山に入り修行、霊験を得て妖術「飯縄法(いづなほう)」
を編み出し、「千日太夫」を名乗った。 
以後、子孫が千日太夫を世襲して、この妖術を世に広めた。
飯縄法とは、管狐と呼ばれる鼠ほどの小動物を飯綱山から得て、
長さ四、五寸の管に入れて養い、常に懐中して、この小動物の霊能を用いて術を行ったという。
伝説では、この管狐は著しい霊能力を持ち、変幻出没自在で、予言をなし、
人になつき、飼い主には非常な利益をもたらすものと信じられ、恐れられた。
殊に戦国時代の世に武将の間で、優れた妖術として熱い信仰を集め、武田信玄は、
飯縄大権現の小像を懐中して、守護神としたと語られ、山形県上杉神社に遺される
上杉謙信の兜の前立には、飯縄大権現の尊像が祀られているのである。
元来、飯綱山の麓、長野県上水内郡、下水内郡の辺りでは、飯綱山の残雪を
「種蒔き爺(じ)っさ」と視て取って、
苗代の籾播きをする慣わしが在り、農耕を司る守護神として山を崇めてきた。
こうして農耕神としてあった飯縄大権現が時代の趨勢に伴って戦神として崇められ、
戦国武将の熱い信仰を寄せられた。
時代が降って、徳川幕府の天下平定による平和な時代の訪れと共に、「飯縄法」の妖術は
「邪教」の烙印を押され、厳しい禁制の下でその使命を終わる事となった。
高尾山もこうした時代背景の下に、戦国武将の移動に導かれるようにして
「飯縄大権現奉祀の霊場」としての発展を遂げるのであるが、妖術「飯縄法」が
本地仏を勝軍地蔵とするのに対して、高尾山の飯縄大権現は不動明王の変化身であるとして
「飯縄不動尊」などと呼ばれた時代もあり、今日でも、不動明王に準じた供養、
祈祷が勤められているのである。
 
 
 
1/12(日曜)
長野発 21:30 ~ 高坂SA着 23:50(仮眠)
※ SA内で大金入りの財布を拾ってしまい警察届出手続き等で仮眠時間40分のロスタイム
1/13(土曜)
高坂SA起床 4:00(朝食) ~ SA発 4:50 ~ 高尾山口駅前駐車場着 5:38
駐車場発 5:50 ~ 稲荷山R登山口 5:59 ~ 旭稲荷 6:04 
~ 稲荷山(東屋・トイレあり) 6:38-45
~ 6号路分岐点 7:08 ~ モミジ台分岐点 7:18 ~ シモバシラ鑑賞散策
~ モミジ台 7:37  ~ 高尾山山頂 7:55-8:35 
~ 薬王院 8:51-9:10 ~ たこ杉 9:21 ~ 展望台 9:27-31
~ ケーブルカー山頂駅 9:33-37 ~ 1号路経由 ~ 駐車場着 10:19
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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