小さな歩みでも歩き続ける限り前に進むことができるという言葉「常歩無限・なみあしむげん」を胸に70歳相応の山歩きを楽しんでいます。

トレッキング・2012

2012年登り納めに山梨県の蛾ヶ岳へ

2012.12.31(月曜日)
竜ヶ岳へダイヤモンド富士撮影に訪れていたブロ友MIZUOさんと合流し、
2012年登り納めに山梨県の蛾ヶ岳(ひるがたけ)を歩いてきました。
 

管理人のHP
 
 
 
早朝ダイヤモンド富士撮影?後、登山納めに蛾ヶ岳へ向かう/拡大可
11時半の合流時間まで空きがあるので「道の駅しらね」で大休憩
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蛾ヶ岳鳥瞰図/拡大可
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蛾ヶ岳駐車場へ向かう途中/浄身石(きよみいし) 
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浄身水(きよみいし)  
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蛾ヶ岳駐車場まで1.3㌔ 
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蛾ヶ岳駐車場の公衆トイレ(冬場は使用不可) 
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蛾ヶ岳有料駐車場(1台400円) 
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マップコード 59-092-117
 
 
 
蛾ヶ岳登山口(登山届けBOXあり) 
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登山口 
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冬というより晩秋の雰囲気が漂う
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大畠山分岐点 
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痩せ尾根を長袖1枚で歩くMIZUOさん
ちなみに爺は長袖3枚着用中!で思わず歳の差を・・・(笑) 
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とはいえ、やはり寒かったみたいでWB着用中のMIZUOさんでした 
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立派な橋に掛け替えられていました 
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バルタン星人 (*^▽^*)
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西肩峠(石仏あり) 
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拡大可
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山頂まで約15分の登りだが斜度が半端なく超ゲットな急登!! 
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蛾ヶ岳山頂(1279M)に到着 
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ランチタイム
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ちゃんこ鍋 
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美味そうなちゃんこ鍋に思わずよだれ状態の爺 
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ちゃんこ鍋をぺろっと平らげたうえ、肉厚ソーセージステーキを
2枚焼き始めたMIZUOさん
痩せの大食い!を間近に見ているだけで胸焼け状態の
爺であったなんちゃってね・・・(笑) 
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伊藤さん怒らないでね~~(゜゜)(。。)ペコッ
最近はくだけた伊藤さんですが、チョイ昔の写真スタイルを真似してみました 
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トワイライトモード/拡大可 
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右奧に見える山は竜ヶ岳・蛾ヶ岳山頂より/拡大可
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雲に隠れる八ヶ岳/蛾ヶ岳山頂より
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雲に隠れる観音岳/蛾ヶ岳山頂より  
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無事に2012年登り納めが終了しました♪ 
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12/30(日曜)
長野発 17:00  ~ みどり湖PA(晩ご飯)
~ 双葉SA&スマートIC 19:40(車中泊)
12/31(月曜)
4:30起床&朝食 ~双葉SA&スマートIC発 5:00 
~ 富士川町ダイヤモンド富士見学地着 5:40-8:00
「道の駅しらね」にて大休憩後蛾ヶ岳駐車場へ向かう(所要時間40分)
12/31(月曜) 蛾ヶ岳行程表
蛾ヶ岳駐車場発 11:34 ~ 大畠山分岐点 11:55 
~ 蛾ヶ岳まで60分指導標 12:04 
~ 橋 12:24 ~ 西肩峠 12:30 
~ 蛾ヶ岳山頂 12:44-14:07(昼食)
蛾ヶ岳発 14:07 ~ 西肩峠 14:15 ~ 蛾ヶ岳まで60分指導標 14:33
~ 大畠山分岐点 14:41 ~ 四尾連湖峠分岐点(野沢一文学碑) 15:56 
~ 四尾連湖水明荘P代支払い 15:05-10 ~ 駐車場着 15:12
 
 

12/23 高尾山ダイヤモンド富士ツアー その2

2012.12.23(日曜日)
ブロ友オフ会・高尾山ダイヤモンド 富士ツアー・その2
 
 
 
『一丁平園地展望台~モミジ台~高尾山~薬王院~1号路~高尾山ケーブルカー山麓駅編』
 
12/22(土曜)
長野発 19:00 ~ 関越道・高坂SA 21:20(車中泊)
12/23(日曜)
起床 4:30(朝食) ~ 高坂SA発 5:00 
~ 高尾山口駅前有料駐車場着(トイレ) 6:00
京王電鉄・高尾山口駅発 6:56 ~ 高尾駅下車(120円) 
~ JR高尾駅北口で仲間と合流
 
西東京バス・陣馬高原下バス停行きに乗車 7:30 
~ 陣馬高原下バス停(終点・大人540円)着 8:11
陣馬高原下バス停(トイレ)発 8:24 ~ 陣馬山新ハイキングコース登山口 8:46
~ 高尾山・景信山(下分岐点) 9:37 ~ 陣馬山(茶屋・トイレ)9:51-10:00 
~ 奈良子峠 10:33  ~ 明王峠(茶屋・トイレ) 10:40-47 
~ 底沢峠 10:55 ~ 堂所山分岐点 11:04  ~ 景信山マデ 1.9km 11:18
景信山(茶屋・トイレ) 11:53-12:56(昼食) 
~ 小仏峠 13:19 ~ 小仏城山(茶屋・トイレ) 13:45-57 
~ 一丁平園地展望台 14:12  ~ 一丁平(トイレ) 14:18-21 
~ モミジ台手前・ダイヤモンド富士展望適地 14:43-16:31
(空き時間を利用して高尾山山頂 15:00) 
~ 薬王院 16:55 ~ 厄除けの輪 17:00-04 ~ たこ杉 17:13
~ 夜景展望台 17:18 ~ ケーブルカー駅山麓駅 17:49-56 
~ 高尾山口駅前駐車場着 18:01
 
 
 
 
 
カシミール3DMAP/拡大可
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高尾山口駅駐車場標高 190M 陣馬高原下バス停標高 318M 標高差 667M 総歩行距離 18730M
 
 
 
一丁平園地展望台
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残念ながら一丁平園地展望台では富士山を見ることが出来なかったが、
上空に青空が広がり期待を胸にダイヤモンド富士展望のモミジ台へ向かう 
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この長~い木段上りがなければ気持ちはルンルンなのだが  (;゜ロ゜)
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爺は行程半ばにしてへとへと状態です (^0^;) 
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モミジ台手前のダイヤモンド富士観測穴場地点に到着 14:43
るびるび隊、ぴろりん隊が我々のために場所取りしてくださいました(感謝) 
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ダイヤモンド富士まで時間があるので伊藤さんを高尾山へご案内 15:00 
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高尾山展望台 15:00 
この時間にしてベストポジションは満席、そしてこの後には70人くらいの
見物客がおりごったがえしの展望台でした。
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エアーお掃除小僧の伊藤さん/真面目ポーズ一辺倒だった伊藤さんも
爺の悪のりに感化され始めたのかも・・・イヒヒヒ!
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ダイヤモンド富士観測穴場に戻る 15:31 
こうちさんより仲間全員に振る舞い酒(甘酒)がありました♪
ロングコースのなか、我々のために重い2㍑ボトルを担ぎ上げて
いただきありがとうございました。
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15:53  
僅かに富士山のシュリエットが浮かぶものの、邪魔な雲が山頂を隠す・・・
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16:04  撮影準備が始まる
 
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16:07 あと七分ほどでダイヤモンド富士になるはずだが・・・
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肝心な時に山頂だけ雲が残ってしまいダイヤモンド富士は
次回のお楽しみとなってしまいました。
 16:12
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16:23 皮肉なことに太陽が沈んでからスッキリとした富士山が顔を出す 
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16:23  
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/拡大可
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16:55 薬王院 
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17:00 願叶輪潜/拡大可
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年末ジャンボ当たりますように (^O^)v 
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17:18 夜景展望台/拡大可
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17:56 ケーブルカー山麓駅 
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総勢14名で記念撮影
皆さん今日は楽しい山歩きをありがとうございました♪ 
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 おしまい
 
 
 
 

2012.12.23 ブロ友オフ会・管理人HP
2011.12.30 管理人HP
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

12/23 高尾山ダイヤモンド富士ツアー その1

2012.12.23(日曜日)
ブロ友オフ会・高尾山ダイヤモンド富士ツアー その1
こうちさん企画の「高尾山から観るダイヤモンド富士ツアー」
ブロ友オフ会に伊藤さんと二人で参加させていただきました。
『高尾山口駅~陣馬高原バス停~陣馬山~景信山~小仏城山~一丁平園地展望台 編』
 


2012.12.23 ブロ友オフ会・管理人HP
2011.12.30 管理人HP
 
 
 
グーグルアース鳥瞰図/拡大可
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高尾山口駅駐車場標高 190M 陣馬高原下バス停標高 318M 標高差 667M 総歩行距離 18730M
 
 
 
 
 
陣馬山(じんばさん)パノラマ図解/拡大可
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京王電鉄・高尾山口駅&高尾山駅口前有料駐車場(12時間1000円・トイレあり)
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マップコード 23-167-507
 
 
 
 
京王電鉄ホーム 6:56分発新宿行きに乗車(高尾駅まで120円)
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高尾駅下車後、JR連絡通路を利用してJR高尾駅北口へ
ここ高尾駅北口で、こうち隊・ゆうゆう隊・カブさんと合流
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JR高尾駅北口バス停
西東京バス 7:30発臨時便・陣馬高原下(大人・540円)行きに乗車
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終点・陣馬高原下バス停着8:11(大人・540円)
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陣馬高原下バス停(終点)に併設されているトイレ
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陣馬山周辺図/拡大可
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陣馬高原下バス停から前方舗装路を進み陣馬山登山口へ向かう
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陣馬山・新ハイキングコース登山口 ○囲い地点
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舗装路足慣らし区間を終えて登山道へ入る
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針葉樹林帯を登りこむ
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針葉樹林帯と広葉樹林帯の住み分け地帯
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ここまでくれば陣馬山まであとチョット (^O^)v
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最後のひと登り
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陣馬山全景・857M
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陣馬山(トイレ・茶屋・ピン販売あり)
ミゾレ舞う雲行きで残念ながら富士山展望は×でした。
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「関東ふれあいの道」だけあって整備が行き届いた登山道が続く
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その2
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6+13てことは、全行程19㌔の長丁場だ (;゜ロ゜)
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明王峠(茶屋・トイレあり)にて/拡大可
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明王峠(茶屋・トイレあり)を出発
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景信山(かげのぶやま)まで 1.9Km
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笹道になると景信山が近い
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景信山(727.1M)
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景信山山頂は大賑わい(トイレ・茶屋・ピン販売あり)
ここでmomo隊と合流し総勢9名となる
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チョット期待したが、お餅のお裾分けはなかった(ToT)
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特製「なめこうどん」 寒いときはこれが一番!
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小仏峠/この真下を「中央道小仏トンネル」が走る
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急坂を避けて迂回路利用で小仏城山へ向かう
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小仏城山(茶屋あり)に新設されたトイレ
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小仏城山にて/拡大可
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一丁平園地展望台
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一丁平園地展望台/青空が見えるのに富士山は雲の中
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2011.12.30 一丁平園地展望台からの写真/拡大可
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12/23(日曜日) 高尾山ダイヤモンド富士ツアー その1
終わり
 
 
ここまでは雲の中だった富士山だが、高尾山ではダイヤモンド富士を見ることができたのか?
その2(後編)をお楽しみに・・・
 
 
 
12/22(土曜)
長野発 19:00 ~ 関越道・高坂SA 21:20(車中泊)
12/23(日曜)
起床 4:30(朝食) ~ 高坂SA発 5:00 
~ 高尾山口駅前有料駐車場着(トイレ) 6:00
京王電鉄・高尾山口駅発 6:56 ~ 高尾駅下車(120円) 
~ JR高尾駅北口で仲間と合流
西東京バス・陣馬高原下バス停行きに乗車 7:30 
~ 陣馬高原下バス停(終点・大人540円)着 8:11
陣馬高原下バス停(トイレ)発 8:24 ~ 陣馬山新ハイキングコース登山口 8:46
~ 高尾山・景信山(下分岐点) 9:37 ~ 陣馬山(茶屋・トイレ)9:51-10:00 
~ 奈良子峠 10:33  ~ 明王峠(茶屋・トイレ) 10:40-47 
~ 底沢峠 10:55 ~ 堂所山分岐点 11:04  ~ 景信山マデ 1.9km 11:18 
景信山(茶屋・トイレ) 11:53-12:56(昼食) 
~ 小仏峠 13:19 ~ 小仏城山(茶屋・トイレ) 13:45-57 
~ 一丁平園地展望台 14:12 ~ 一丁平(トイレ) 14:18-21 
~ モミジ台手前・ダイヤモンド富士展望適地 14:43-16:31
(空き時間を利用して高尾山山頂 15:00) 
~ 薬王院 16:55 ~ 厄除けの輪 17:00-04 ~ たこ杉 17:13
~ 夜景展望台 17:18 ~ ケーブルカー駅山麓駅 17:49-56 
~ 高尾山口駅前駐車場着 18:01 
 
 
 

11/10 裏妙義山・丁須の頭 その2  

2012.11.10(金曜日) 裏妙義山・丁須の頭 その2
丁須の頭 ~ チムニー ~ 赤岩 ~ 烏帽子岩 ~ 三方境 ~ 国民宿舎P編
 
 
グーグルアース鳥瞰図
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表妙義山・大展望/丁須の頭より 
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一足先にチムニー方面へ向かい丁須の頭を撮す管理人(矢印) 
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丁須の頭・展望 
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丁須の頭・降下中の伊藤さん 
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クサリ ↑ 
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丁須のてっぺんはともかく、
混んでいなければ三人が座っている場所までは楽勝なのだが・・・ 
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クサリ ↓ 
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烏帽子岩(左) 赤岩(中央)
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20㍍の垂直降下(チムニー) を1番バッターで降りるゆうゆう隊長♪
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足の置き場探しに難儀したようだが、臆することなくチムニーに
アタックし最後は満面の笑みで(^O^)vサインのゆみっこさんでした。
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長野組・伊藤隊長がチムニー降下中♪ 
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管理人が上部待機者にOKと声を掛けたミスリードにも一因があるものの、
両神山に続き又してもチムニー降下中の伊藤さんに拳大の石直撃の危機が・・・
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 チムニーを無事にクリアーし、ここで軽食タイム
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紅葉の稜線を歩く 
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まだまだクサリ場が続きまっせ! (*^▽^*) 
 
クサリ ↓ 
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 ↑の場所を下から見上げる
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 赤岩の岩壁に架かる鎖場
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クサリ ←  (上の写真と同じ場所)
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桟道(さんどう) 
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桟道(さんどう)  
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 クサリ ↑
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上の写真と同じ場所 
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鎖場をバランス良く歩くゆみっこさん 
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クサリ&紅葉、贅沢な一日を過ごしました♪ 
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丁須の頭・全景/風穴尾根の頭より撮影・拡大可
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爺のリクエストに応えて、ゆうゆうさん ハイジャ~ンプ! 
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四方境 
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風の吹かない陽だまりでランチタイム 
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ごくごく普通の登山道だが、クサリや岩場を楽しんだあとではチョット拍子抜けの感も・・・ (^▽^)
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新ルートの一画を歩く
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ゆうゆう隊恒例のハイジャンプだが、爺にはこんな写真しか撮れませんでした(゜´Д`゜)  
次回は連写モードで写そうっと!
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ゆうゆうさん、ゆみっこさん、伊藤さん、楽しい一日をありがとう♪
次のクサリ場歩きが待ち遠しいですね (^O^)v 
 
 
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おしまい
写真提供:伊藤さん、ゆうゆうさん
 
 
 
長野発 5:50 ~ 横川SA(休憩) ~ 国民宿舎・裏妙義P着(トイレ有り) 7:20
国民宿舎・裏妙義P発 7:35 ~ 丁須の頭登山口 7:40 ~ 垂直クサリ 8:19
~ 途中休憩・10分 ~ 籠沢のコル 9:35 ~ 丁須の頭 9:51-10:00
~ 丁須の頭展望休憩 10:02-15 ~ チムニー 10:26-47(混雑渋滞)
~ 軽食休憩・10:53-11:23 ~ 赤岩 11:41 ~ 桟道(さんどう) 12:00
~ 烏帽子岩 12:34 ~ 風穴尾根の頭 12:53-13:04 
~ 三方境 13:15-20  ~ ランチタイム 13:25-14:15 
~ 石仏 14:59 ~ 三方境登山口 15:16  ~ 丁須の頭登山口 15:19 
~ 国民宿舎・裏妙義P着 15:22
 
 
 

11/10 裏妙義山・丁須の頭 その1

2012.11.10(土曜日) 裏妙義山・丁須の頭 その1
国民宿舎P ~ 籠沢のコル ~ 丁須の頭編
ゆうゆうさんご夫妻、伊藤さんの4人で裏妙義山「丁須の頭」
紅葉&鎖アドベンチャールートを楽しんで来ました♪
裏妙義山ルートは「垂直クサリ・カニの横ばい・20㍍のチムニー」などなど
各種鎖場が息つく間もなく現れ、鎖の練習にはもってこいの場所ですが、
鎖初体験の方には難易度が高い場所なのでお気を付け下さい。
 
 

 
管理人HP
裏妙義山(丁須の頭)縦走をアップしました
 
 
 
 
 
国民宿舎P発・裏妙義山ルートMAP/拡大可
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上信越道・横川SAから丁須の頭(矢印)を望む
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ここで「ゆうゆう隊」と合流♪ 国民宿舎・裏妙義山 (閉館)
 
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マップコード 292-508-379
 
 
 
丁須の頭登山口/新・三方境登山口に向けて舗装路を歩く 
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丁須の頭登山口
新設された三方境登山口は舗装路を100㍍ほど進んだ左側にある 
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御殿 又は 軍艦岩と思われる/登山道より 
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昔は訪れる人も疎らで貸し切り状態の山行だったが・・・ 
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メタボ検診岩、はたまた足の長さ測定岩 (ToT) 
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ここまで数ヶ所の鎖場をクリアしてきたが、垂直のクサリに手こずるゆみっこさん
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岩場だけと思いきやこんな広葉樹林帯もあるよ 
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標高が上がると頭上では紅葉の気配が・・・ 
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涸沢歩きだが大岩が行く手を阻む (;゜ロ゜) 
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 海底火山隆起(伊藤さん解説)の岩場を登りこむ
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ゆみっこさん 大岩と奮闘中! 
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急登だがこんな景色に心癒される (^O^)v 
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前方の稜線がV字に見えると「籠沢のコル」が近い 
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山頂が近づき余裕がでた所でシェーポーズ
ゆうゆうさん、ちょっと左に傾いているよ・・・(*^▽^*) 
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 急斜面につき、よい子は絶対に真似をしないで下さい。
 
 
籠沢のコルまであとチョット! 
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籠沢のコルを通過して丁須の頭へ向かう 
まだまだ鎖場が連続するので気を抜かないでガンバ!! (・∀・)
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真下から見ると さほどでもないと思われそうだが・・・
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真横から見ると~~!! 
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数々の鎖場を体験しながら「丁須の頭」最終鎖場までやってきました♪
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クサリガールに大変身のゆみっこさん (^O^)v 
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ここから、チムニー 赤岩 烏帽子岩 へ向けてが
鎖ワールドの本番と
なりますので皆さん乞うご期待
 
 
 
ゆうゆうさん・ゆみっこさん、丁須の頭を制覇 (^O^)vイメージ 17
4人の集合写真を撮り忘れてしまったので、次回はブロ友全員集合で再挑戦か・・・ 
 
 
 
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丁須の頭
 
 
丁須の頭 全景/拡大可
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 裏妙義山・丁須の頭 その2へ続く
 
 
 
長野発 5:50 ~ 横川SA(休憩) ~ 国民宿舎・裏妙義P着(トイレ有り) 7:20
国民宿舎・裏妙義P発 7:35 ~ 丁須の頭登山口 7:40 ~ 垂直クサリ 8:19
~ 途中休憩・10分 ~ 籠沢のコル 9:35 ~ 丁須の頭 9:51-10:00
~ 丁須の頭展望休憩 10:02-15 ~ チムニー 10:26-47(混雑渋滞)
~ 軽食休憩・10:53-11:23 ~ 赤岩 11:41 ~ 桟道(さんどう) 12:00
~ 烏帽子岩 12:34 ~ 風穴尾根の頭 12:53-13:04 
~ 三方境 13:15-20 ~ ランチタイム 13:25-14:15 
~ 石仏 14:59 ~ 三方境登山口 15:16 ~ 丁須の頭登山口 15:19 
~ 国民宿舎・裏妙義P着 15:22
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

11/3 両神山(上落合橋P-八丁峠-両神山 馬蹄形R) 

2012.11.3(土曜日)
MIZUOさん、伊藤さんの3人で八丁峠~両神山の鎖アドベンチャールートを
楽しんで来ました (^O^)v
 
 
 
両神山はブロ友「ゆうゆうさん」と知り合うきっかけになった思い出深い山です。 
同じ日に同じ山に登っていたとしても・・・
ゆうゆうさんが写った写真をブログアップしたとしても・・・
ゆうゆうさんの目にとまる確率は万に一つぐらいでは・・・
こんな偶然の出会いがあるから山歩きって楽しいんだよね♪
       
 
 
 
管理人HP 両神山・上落合橋 馬蹄形ルートをアップしました。 
 
 
管理人のHP 2011.5.21 「両神山・花旅」
 
 
グーグルアース鳥瞰図
管理人のナビは感度不調につきmizuoさんからナビデータをいただきました。
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登山口ナビルートが沢の右側に表示されていますが実
ルートは沢の左側を歩きますので要注意!! 
 
 
道の駅・両神温泉薬師の湯でmizuoさんと合流後に車中仮眠 
TEL 0494-79-1533
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マップコード 534-627-210
 
 
 
 
 
 
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八丁トンネル入り口・登山口(トイレあり) マップコード 534-730-423
 
 
八丁トンネルを抜けて上落合橋Pへ向かう/全線舗装路 
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上落合橋登山口駐車場(トイレなし) 
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マップコード 534-699-089
 
 
 
上落合橋・八丁峠登山口&登山届BOX
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こんな岩場はここだけで、峠までは歩きやすい登山道がのびる。 
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快適! 快適! 
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落ち葉を踏みしめながら・・・ 
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八丁峠(ベンチあり)はこの左上にあります
ここから2.6㌔の鎖アドベンチャールートが始まる 
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まずは足慣らしから・・・ 
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クサリ・↑
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クサリ・↑
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真面目ポーズのmizuoさん
逆光でいつもの「シェー」のほうが良かったかな~~~(・∀・)
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クサリ・↑
 
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クサリ・↑
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クサリ・↑
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行蔵峠(坊)  1610M
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クサリ・↑
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クサリ・↓
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クサリ・↑
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クサリ・↓ って背後の鎖場を直登する (^O^)v
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下りバージョンでmizuoさん定番ポーズ (*^^)v
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クサリ・↑
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動画ファイル提供:MIZUOさん
 
 
 
八丁峠から手前のコブコブ稜線を歩き、手前の尾根筋を一気に下る超アップダウンルート (ToT)
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クサリ・↑ 当ルート唯一腕力勝負の鎖場
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クサリ・↑/拡大可  へばへばボロボロ状態の管理人 。゚(゚´Д`゚)゚。
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東岳 1660M 
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クサリ・↑ 両神山山頂へ最後の鎖場をアタック中
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両神山・東肩岩稜部(石碑あり)より/拡大可
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両神山 1723M  メチャ混みの山頂で記念撮影は順番待ちの有様でした。
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作業道を利用して上落合橋Pへ下る
正規登山道ではないので利用時は自己責任で!!
 
 
 
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/拡大可
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無事に上落合橋駐車場に到着 伊藤さん、MIZUOさん、楽しい一日をありがとう♪ 
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11/2(金曜日)
長野発 21:00 ~ 道の駅・両神薬師の湯(仮眠) 00:25
11/3(土曜日)
起床 5:00 ~ 道の駅発 5:40 ~ 上落合橋P着 6:40
上落合橋P発 6:49 ~ 八丁峠登山口 6:50 ~ 八丁峠マデ 0.9km 7:11
~ 八丁峠マデ 0.4km 7:30 ~ 八丁峠(ベンチあり) 7:43-53
~ 行蔵峠(両神山マデ1.9km) 8:49-56 ~ 西岳 9:03-12
~ 竜頭神社奥宮 9:44-49 ~ 東岳肩 10:19-27 ~ 東岳 10:39-41
~ 両神山東肩の岩稜(石碑) 11:21-30 ~ 両神山 11:37-50
~ 両神山・産泰尾根分岐点(ベンチあり)・昼食 11:54-12:44
~ 両神山・梵天尾根作業道分岐点 12:47 ~ 作業道経由 ~ 上落合橋P着 14:34
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

10/21 黒斑山&高峯山(高峯山編)

2012.10.21(日曜日)
黒斑山から車坂峠まで戻り高峯山へ向かいます (^O^)v
 
 
 
山友 Chihiroさんのブログ「黒斑山ふたたび」
 

 
 
車坂峠登山口標高 1973M 標高差 431M 総歩行距離 9982M /拡大可
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高峯山からのパノラマ図解/拡大&印刷可
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拡大可
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高峰山・車坂峠ルート解説
高峰山は車坂峠を挟んで黒斑山とは正反対の位置にあり、高峰高原ホテル裏に
ある大鳥居をくぐって登山口に入る。
カラマツと笹に覆われたジグザグ道を15分ほど登ると粒ケ平と呼ばれる肩に出る。
ベンチが置かれているので、ひと休みしながら展望を楽しめる。
ここから高峰山までは緩い稜線歩き(左側は黒斑山・前掛山の眺め良い)となり、
登山道を塞ぐような大岩を右に巻くと高峰山山頂だ。
天気が良ければ浅間山・妙義山・富士山・八ヶ岳の展望が良いだろう。
山頂には高峰神社があり「高オカミ神」が祀れている。
 
 
 
 
高峯山登山口(黒斑山登山口の正反対)
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高峯神社鳥居 
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高峯神社鳥居から山頂まで1.6㌔ ファイト!!
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緩い登りとはいえ下山後の上りは身体に悪い (ToT) 
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粒ヶ平(ベンチ有り)山頂まで1.1㌔  ここから先は快適な稜線歩きだよ~♪
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稜線を歩く 
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 稜線を歩く
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高峰温泉分岐点/山頂まで15分 
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Chihiroさん、黒ちゃん 何を見ているのかな~~? 
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先程登ったばかりの黒斑山全景を展望中でした♪  /拡大可
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AC長野パルセイロカラーのお揃ですが爺の孫ではありませ~ん(笑)
ハンサムボーイと(^O^)vの黒ちゃん、カナダバンクーバー出身の
お父さんより掲載許諾済みで~す。
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季節はずれのマツムシソウが・・・(*⌒▽⌒*) 
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この大岩を巻けば・・・
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高峯山に到着 
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高峯神社 
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拡大可
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高峯山  2106M
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高峯山より八ヶ岳全景/拡大可
ブロ友、ぴろりんさんが昨日からテント泊で編笠山&権現岳に登っているんだよな~!
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長野発 5:30 ~ 東部湯の丸SA(朝食)
~ 高峰高原ホテルP着(トイレ有・車坂峠) 7:10
高峰高原ホテルP発 7:26 ~ 車坂峠登山口 7:29 
~ 溶岩台地(展望適地) 8:00-09 ~ 火山シェルター 8:34 
~ 槍ヶ鞘(赤ゾレの頭) 8:37-40 ~ トーミの頭 8:52-9:05
黒斑山 9:21-27 ~ 黒斑山北側の展望適地(軽食) 9:32-54 
~ 黒斑山 9:59  ~ トーミの頭 10:13 ~ 中コース分岐点 10:20 
~ 中コース歩く ~
ビジターセンター(トイレ有) 11:04-17 
~ 高峰山登山口(トイレ有・車坂峠) 11:18 
~ 高峯神社鳥居(山頂まで1.6㌔) 11:20 
~ 山頂まで1.1㌔(ベンチ有) 11:32 
~ 高峰温泉分岐点(山頂まで15分) 11:43
高峰山(高峯神社) 12:00-58
高峯山発 12:58 ~ 高峰温泉分岐点 13:11 
~ 山頂まで1.1㌔(ベンチ有) 13:23 
~ 高峯神社鳥居 13:32 
~ 高峰高原ホテルP着 13:34
 
 
  
 
mizuoさん御用達 長門牧場のソフトクリーム(東部湯の丸SA下り)
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10/21 黒斑山&高峯山(黒斑山編)

2012.10.21(日曜日) 
山友、黒ちゃん・Chihiroさん&爺の三人で
晩秋の黒斑山&高峰山を散策してきました♪
 
 
  
山友 Chihiroさんのブログ「黒斑山ふたたび」
 
 
  
車坂峠登山口標高 1973M 標高差 431M 総歩行距離 9982M 
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車坂峠・高峰高原ホテル駐車場 TEL 0267-25-3000
展望温泉(800円)は布引温泉よりタンクローリーで運び上げる  
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車坂峠登山口 
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唐松の黄金色が眩しい 
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籠ノ登山・水ノ塔山 
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溶岩台地(展望適地)でひと休み 
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高峯山・湯の丸山・籠ノ登山・水ノ塔山・四阿山ぱのらま溶岩台地より
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霜柱撮影中/標高が高い場所は冬の装いに・・・ 
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火山シェルター 
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トーミの頭&浅間山(前掛山)  槍ヶ鞘(赤ゾレの頭)より
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拡大可
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トーミの頭を目指してガレ場のぼり 
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浅間山と黒ちゃん/トーミの頭より 
後日談ですが、ここを黒斑山山頂と勘違いして(^O^)vの黒ちゃんでした♪
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 動画「トーミの頭より」
 
 
 
 
 
緑色と黄金色のコントラストが美しい/拡大可
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登山者で大賑わいの黒斑山山頂 
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記念撮影後は混雑する山頂を避けて展望適地へ向かう 
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黒斑山(矢印)から北に5分ほど進んだ展望適地で休憩 
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上(↑)の展望適地より浅間山を望む/拡大可
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噴煙あがる浅間山火口・手前は外輪山の前掛山
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帰路は前回(9/29)と同じ中コースを選択
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木漏れ日を浴びながら 
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下山後に目指す高峯山(矢印)を望む/中コース唯一の展望地より 
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冬近しといえども陽射しは暖かい 
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拡大可
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 ビジターセンターへ向かう
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 ビジターセンター/こちらも黒斑山登山駐車場です
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目つきが悪いッスね!  ビジターセンター門柱
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ビジターセンター(営業時間中のみトイレ使用可) 
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車坂峠・黒斑山登山口の正反対に高峯山登山口があります 
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長野発 5:30 ~ 東部湯の丸SA(朝食)
~ 高峰高原ホテルP着(トイレ有・車坂峠) 7:10
高峰高原ホテルP発 7:26 ~ 車坂峠登山口 7:29 
~ 溶岩台地(展望適地) 8:00-09  ~ 火山シェルター 8:34 
~ 槍ヶ鞘(赤ゾレの頭) 8:37-40 ~ トーミの頭 8:52-9:05
黒斑山 9:21-27 ~ 黒斑山北側の展望適地(軽食) 9:32-54 
~ 黒斑山 9:59  ~ トーミの頭 10:13 ~ 中コース分岐点 10:20 
~ 中コース歩く ~ 
ビジターセンター(トイレ有) 11:04-17 
~ 高峰山登山口(トイレ有・車坂峠) 11:18 
~ 高峯神社鳥居(山頂まで1.6㌔) 11:20 
~ 山頂まで1.1㌔(ベンチ有) 11:32 
~ 高峰温泉分岐点(山頂まで15分) 11:43~ 高峰山(高峯神社) 12:00-58
高峯山発 12:58 ~ 高峰温泉分岐点 13:11 
~ 山頂まで1.1㌔(ベンチ有) 13:23 
~ 高峯神社鳥居 13:32 
~ 高峰高原ホテルP着 13:34
 
 
 
 
10/21 黒斑山&高峯山(高峯山編)へつづきます

 
 
 

10/12 那須岳(紅葉) 

2012.10.12(金曜日) 那須岳の紅葉
去年、山友のシゲさんに案内していただいた那須岳紅葉狩山行では
その絶景にただただ見とれるばかりでした。
今年の紅葉は猛暑続きの影響で見頃は17-18日頃と思われますが、
彩りのメリハリを若干欠くもののまずまずの紅葉を家内はじめ
仲間共々で楽しんで来ました♪
 
 
  
2011.10.11 ホームページ「那須岳の紅葉」
 

那須岳登山地図/拡大可
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第一駐車場標高 1460M 標高差 495M 総歩行距離 12088M 
 
 
 
車が横転するのではないかと心配するほどの強風で暫し待機することに・・・
車中泊にハマリだした伊藤さん  am5:48
 
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 am 5:49 
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相変わらずの強風だが朝日岳上空に青空が・・・(^O^)v 
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朝の5時前には満車状態で駐車枠外に駐める車も多い 
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防寒対策をして出発 am6:16 
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 ほぼ同じ場所で撮影した朝日岳ですがカメラによって画像処理がこんなに違います。
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朝日岳展望(右中央) 
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峰の茶屋跡温度計 
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歩いてきた登山道に見入る管理人 
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茶臼岳をバックに朝日岳を目指す
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クサリ通過中 
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茶臼岳全景/朝日岳山頂直下より 
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装備込みで75㌔超の管理人も吹き飛ばされそうな強風が吹いています (^0^;) 
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朝日岳標柱に命を預けて記念撮影(撮影者が強風に煽られた身体ブレ写真です)
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朝日岳をバックに/牛ヶ首分岐(ベンチ) より
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茶臼山山頂での強風体験ビデオをご覧下さい (^O^)v
 
 
 
 
茶臼岳(那須岳神社) 
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相変わらずの強風でRWは運休に・・・
RW利用の観光客が全くいないため貸し切り状態で鉢巻き道を歩く 
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拡大可
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今年は色つきが遅れているような・・・ 
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拡大可
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拡大可
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茶臼岳/牛ヶ首より
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姥ヶ平全景 
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姥ヶ平/拡大可
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ひょうたん池分岐点 
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ひょうたん池木道より 
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ひょうたん池より 
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10/11(木曜) 長野発 21:00 
~ 那須岳第一駐車場着(トイレあり) 13:45(車中仮眠) 

10/12(金曜) 起床 5:00(朝食タイム)
6時出発を予定するが強風のためしばらく様子見
第1P発 6:17 ~ 那須岳登山口 6:22 ~ 山ノ神 6:23 
~ 中の茶屋跡 6:38 ~ 峰の茶屋跡・避難小屋 7:03-10 
~ 朝日の肩 7:42 ~ 朝日岳山頂 7:52-57 
~ 朝日の肩 8:07 ~ 軽食休憩 8:29-37 
~ 峰の茶屋跡・避難小屋 8:43  ~ 牛ヶ首分岐(ベンチ) 8:47 
~ お釜周り標柱(右回り) 9:14 
茶臼岳山頂(那須岳神社) 9:27-36
~ 指導標No16 9:40 ~ RW山頂駅分岐 9:56-10:00 
~ 鉢巻き道(紅葉撮影地) ~
高尾口ルート分岐(No23) 10:23 ~ 牛ヶ首 10:32-36 
~ 三斗小屋分岐(No25) 10:37
姥ヶ平(紅葉の名所) 10:59-11:49(昼食)※ひょうたん池まで片道7分
姥ヶ平発 11:49 ~ 三斗小屋分岐(No25) 12:09 
~ 牛ヶ首分岐(ベンチ) 12:32 
~ 峰の茶屋跡・避難小屋 12:34-37 ~ 中の茶屋跡 12:52 
~ 那須岳登山口 13:04-14 
~ 第1駐車場着 13:15
 
 
 
 
10/12 
車中泊地「道の駅はが・ロマンの湯」 で温泉&宴会モードに 
TEL 028-677-4126  
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39 502 008
 
 
10/13(土曜日) 日本最古の石仏 大谷観音  
TEL 028-652-0128 am8:30~
 
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132 353 176
 
 
大谷石採掘場の大谷石岩壁を削って作られた平和観音像 
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餃子像/宇都宮駅にて 
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カトリック松が峰教会 TEL 028-635-0405 
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大谷石の大聖堂 
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39 481 545
 
 
 
 
 

9/29 トーミの頭-草すべり-浅間山-Jバンド-黒斑山

2012.9.29(土曜日)
車坂峠P~トーミの頭~草すべり~浅間山~Jバンド~鋸岳~虎ノ尾~仙人岳
~蛇骨岳~黒斑山~車坂峠P周遊ルート
各ルート要所の山から見る浅間山を特集しましたので「見え方の違い」
などをお楽しみ下さい♪
 
 
ホームページ「浅間山・黒斑山外輪山周遊」をアップしました。
 
 
グーグルアース鳥瞰図
車坂峠登山口標高 1973M 標高差 595M 総歩行距離 14590M
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車坂峠・高峰高原ホテル駐車場 TEL 0267-25-3000
展望温泉(800円)は布引温泉よりタンクローリーで運び上げる  
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 車坂峠・黒斑山登山口
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しばし樹林帯を歩く
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溶岩台地/八ヶ岳・北アルプス・北信五岳・四阿山など一望出来る展望適地  
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赤ゾレの頭(槍ケ鞘)  
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拡大可 トーミの頭&浅間山/赤ゾレの頭より
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富士山/トーミの頭より
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拡大可 トーミの頭&浅間山
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拡大可 左から、白ゾレ・仙人岳・虎ノ尾・鋸岳・浅間山/トーミノ頭より
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拡大可 草すべり/檄下りだが九十九折れになっているので雨の日以外は特に問題なく下ることができる。
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浅間山の展望を楽しみながら・・・   /草すべりにて  
 
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トーミの頭、垂直の壁越しに富士山が見える/草すべりより  
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火山館分岐点を目指して「草すべり 」を下る
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トーミの頭&奇岩群 /草すべりより 
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Jバンド分岐点を通過し浅間山を目指す  
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前掛山分岐点  
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貴方のモラルは? と、聞かれると返す言葉がありませんが・・・(;゜ロ゜)  
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拡大可
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★印 Jバンド登山口/黄色線の本ルートは遠回りなので道なき道をショートカット中 (^0^;)  
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Jバンド登山口から急坂を頑張る!!  
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この溶岩群まで登り込めば鋸岳分岐点が近い  
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鋸岳分岐点より撮影  
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拡大可 虎ノ尾・仙人岳方面・左奧は黒斑山/鋸岳より
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拡大可  管理人&水○さん虎ノ尾近辺の岩稜にて
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仙人岳より
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蛇骨岳で本日初の集合写真/埼玉県熊谷市からお越しの男性に撮っていただきました。  
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拡大可 白ゾレ・仙人岳&浅間山/蛇骨岳から黒斑山間の展望適地より
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黒斑山/同じルートで歩かれた埼玉県熊谷市からお越しの男性に撮っていただきました。(感謝)
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※本日の出会い
群馬県・高崎市の男性
埼玉県・熊谷市の男性
我が山友・黒ちゃんの友人「木下さん」との偶然な出会い 
 
《本日の行程》
長野発 5:30 ~ 東部湯の丸SA(10分休憩)
~ 車坂峠・高峰高原ホテルP着 6:45
車坂峠登山口発 7:07 ~ 溶岩台地(展望良) 7:46-52 
~ シェルター 8:24  ~ 赤ゾレの頭(槍ケ鞘) 8:28-33 
~ 中コース分岐点 8:34 ~ トーミの頭 8:42-53 
~ 草すべり分岐点 8:55 ~草すべりを降りる ~ 火山館分岐点
 9:40-10:05 ~ Jバンド分岐点 10:21 
~ 途中休憩 10:43-53  ~ 前掛山分岐点 11:19-34 
~ 浅間山 11:54-12:06 
~ 前掛山分岐 12:20-25 ~ Jバンドに向けてショートカット
~ Jバンド登山口 13:07  ~ 途中休憩 13:25-31
~ 鋸岳分岐点 13:36 ~ 鋸岳 13:42 
~ 鋸岳分岐点 13:49-14:11(昼食) ~ 仙人岳 14:44-50 
~ 蛇骨岳 15:05-16 
~ 黒斑山 15:45-49 ]
~ トーミの頭 16:03-11 ~ 中コース分岐点 16:17 
~ 中コースを歩く  ~ 車坂峠登山口 17:06 
~ 高峰高原ホテルP着 17:07



9/16 大日ヶ岳 

2012.9.16(日曜) 大日ヶ岳(日本200名山)
白山山系の南に位置する山で白山と同じ泰澄(だいちょう)大師の
縁起をもつ修験の山である。山と高原地図解説より抜粋

夏風邪と思われる咳をする度に「脳天空手チョップ並の頭痛」と「立ちくらみ」
がおこり、体調不良で歩く山のリスクを自身で体験する事になってしまいました。 


 

 
大日ヶ岳登山地図/拡大可
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 RW山頂駅登山口標高 1330M 標高差 379M 総歩行距離 7419M 
 
 
大日ヶ岳パノラマ図解/拡大&印刷可
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拡大可
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今回の山行は「スポーツDEPO・商品パンフレット」に紹介された記事にて決定 (^_^)v 
 
 
拡大可
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前日(15日)登る予定だったがご覧のような天候で翌日に順延



 
 
 
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9/16(日曜) 順延が幸いし絶好の山歩き日和   
 
 
 
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RW山頂駅の階段を降りて大日ヶ岳登山口へ 
 
 
 
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水後山の手前まで樹林帯歩きが続く
 
 
 
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登山道の整備は行き届いている 
 
 
 
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頭上が開けると水後山(すいごやま)が近い 
 
 
拡大可
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振り返ればRW駅山頂駅の屋根(矢印)が見える 
 
 
 
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水後山(すいごやま)1558M 
 
 
拡大可
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次に目指すは鎌ヶ峰・水後山より撮影  ※水後山~大日ヶ岳の尾根は痩せているので要注意 
 
 
 
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オヤマリンドウ 又は リンドウ 
 
 
 
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鎌ヶ峰が近い 
 
 
 
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チョイ藪 
 
 
 
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大日ヶ岳側からの登山者が早々と下ってくる/正面・鎌ヶ峰 
 
 
拡大可
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鎌ヶ峰 1669M 
 
 
 
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右奥に見える大日ヶ岳を目指して鎌ヶ峰を出発 !!
 
 
拡大可
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鎌ヶ峰(中央)からの痩せ尾根全貌


矢印・大日ヶ岳
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裏大日の鞍部まで大きく下るので帰りの事を考えるとウンザリ・・・ (;゜ロ゜)  
 
 
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大日ヶ岳(矢印)まであとひと頑張り ファイト!! 
 
 
 
 
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大日ヶ岳 
 
 
 
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ひるがの高原側からの登山者も多く山頂は大賑わい
 
 
 
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日本200名山 大日ヶ岳 1709M  
ヨレヨレしながらも山頂に立つことが出来ました (^O^)v
 


9/14(金曜)長野発 21:50 ~ 恵那峡SA 24:00(仮眠)
9/15(土曜)恵那峡SA発 6:00 ~ 東海北陸道・白鳥IC下車
~ ウィングヒルズ着 8:00(悪天候のため下見に変更)

9/16(日曜)
道の駅・古今伝授の里やまと発 7:00 ~ コンビニ朝食 ~
ウィングヒルズ着 8:20
RW山麓駅発 9:00 ~ 山頂駅着 9:13(往復・1500円) 
 山頂駅登山口発 9:15 ~ 水後山(すいごやま) 9:51-56 
~ 鎌ヶ峰 10:30-41 ~ 裏大日(標柱なし) 11:07
~ 大日ヶ岳 11:28-12:20(昼食)
大日ヶ岳発 12:20 ~ 裏大日 12:34 ~ 鎌ヶ峰 13:01-05 
~ 水後山 13:27 
~ RW山頂駅登山口着 14:03
 
 
 
 

9/1 富士山・吉田口ルートの馬返&一合目から日帰り登山 

2012.9.1(土曜) 富士山登山
富士吉田口ルート・馬返駐車場&一合目から日帰り登山
 
 
正確には前夜(8/31)20:43分発なので日帰りとなるのか定かではありませんが
夜通し歩いて翌日(9/1)の13:44分に駐車場まで戻ったので
日帰りとさせていただきました。(^_^;)
 
富士山爆発(噴火?)情報が週刊誌誌面を賑わす昨今、これらの記事に踊らされ
7/28に登ったばかりなのに・・・
睡魔で大ブレーキとなった爺ではあったが、それでも何とかなるかと
妙な自信がついてしまい、
雲取山で知り合った福岡さんの「吉田口ルート・馬返から
日帰り登山を年に数回やっている」という話しを思い出して今回の山行となりました。
実行にあたっては福岡さんから詳しい情報を頂けたので深夜のソロ登山にも関わらず
無事に全行程を終了する事ができました。(感謝)
 
  
 
2012.09.01 管理人HP
 
 
 
 
 
グーグルアース吉田口ルート鳥瞰図/拡大可
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馬返バス停&駐車場標高 1440M 標高差 2335.6M 総歩行距離 27423M 
 
 
富士山パノラマ図解/拡大可
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田口ルート登山口(1440M)・馬返(簡易トイレあり) 8/31 夕方撮影
 
 
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馬返バス停・富士急の小型バス時刻表 (注)2012年対応
 
 
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8/31(金曜) 御来光登山ではないが、
翌日の午後三時下山を逆算して馬返登山口発 20:43
 
 
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富士山吉田口登山道・禊所(みそぎじょ)
 
 
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一合目(1520M) 20:54
 
 
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二合目(1700M) 21:19
 
 
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三合目(1840M)・三軒茶屋跡 21:40
 
 

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五合目・中宮(ちゅうぐう) 22:26
 
 
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富士山雲切不動神社 22:33
 
 
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滝沢林道を歩く 22:36
 
 
ここまで一人の登山者にも行き会わず夏の「肝試し大会」みたいな山歩きでした。
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里見平・星観荘(トイレ昼夜使用可)でバナナタイム 22:56-23:24
 
 
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五合五勺・経ヶ岳
 
 

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六合目(2390M)・富士山安全指導センター/小屋の灯りが山頂まで続く 
 
 
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9/1(土曜)
六合目(2390M)・富士山安全指導センター 11:41-00:14
富士スバルライン五合目から訪れた登山者で大賑わい(トイレ有り)
 
 
 
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七合目(2700M)・花小屋 01:13-40(ランチ?休憩)
 
 
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登山道らしくなってきた
 
 
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月明かりに浮かぶ鳥居荘 02:16
 
 
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東洋館
 
 
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シュラフ持参とは用意周到・・・(笑)  02:36-03:48
爺も前回の轍を踏まないように東洋館の壁に寄りかかり1時間の仮眠
 (-_-)゜zzz…
 
 
 
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ますます登山道らしく・・・(^▽^)
 
 
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八合目白雲荘で御来光タイム 04:56-05:28
富士山吉田口ルートの不思議
八合目(3040M)の上には本八合目(3380M)なるものがあるので要注意・・・
 
 
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拡大可
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上5枚・白雲荘からの御来光写真  04:56-05:28
 
 

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白雲荘と雲海・元祖室手前斜面より撮影 05:31 
 
 
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本八合目(3380M) トモエ館・胸付上江戸屋 06:07
 
 

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山頂で御来光を迎えた登山者が下山専用道から続々と降りてくる
胸付江戸屋より撮影 06:10
 
 
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九合目(3570M)・迎久須志神社 06:43-51
 
 
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噂に聞く御来光渋滞ほどではないにしろ登山者の列が延々と続く
 
 
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吉田口R・須走口R富士山頂上(3710M)  07:20 
 
 
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剣ヶ峰を望む/前回とは逆回り(反時計回り)でお鉢巡り
 
 
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富士山本宮浅間大社奥宮 08:17-09:53
 
 
 
09:38 撮影
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富士山本宮浅間大社奥宮 08:17-09:53
富士宮五合目を3時に出発した「ゆうゆう隊」の健脚をもってすれば、先に着いているか、
又は同時着と踏んでいたがメールや電話を入れても音信不通・・・、もしやドコモも圏外???
9時過ぎに奥様より連絡が入り「隊長の具合が芳しく無いとの事」、話の感じでは前回の爺と同じく
睡魔に襲われているらしいが携帯電池切れ寸前で詳しいことも聞けないままお別れの挨拶 (ToT)
(電話内容では○エリアにいるとのことでしたが時間的余裕がなくて
爺は下山モードに、山頂でのハイタッチは次回のお預けとなりました)
 
 
 
 
 

下山編
 
 
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下山専用道を下る 
 
 
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緊急避難所 11:03 
 
 
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ロックシェード  11:25
 
 
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五合目から七合目まで馬に乗って行くこともできる/1名 14000円 
 
 
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六合目(2390M)・富士山安全指導センターに到着 11:41 
ここまでの下山道評価/砂走りルート並に足が深く潜れば楽しいが、
中途半端な深さが足元を滑りやすくするうえ、ジグザグで単調な下山道が
延々と続くので当ルートの二度目は絶対にないと思う。(;゜ロ゜)
 
 
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富士山吉田口登山道・禊所(みそぎじょ) 13:39
 
 
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禊所(みそぎじょ)を下る 
 
 
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吉田口ルート登山口馬返駐車場着 13:44 
深夜登山では誰とも行き会いませんでしたが、下山中は六合目泊の登山者が
続々と登ってきており駐車場も満車状態の有様にビックリ!でした。
 
 
 
 
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 吉田口登山道・馬返入り口「中の茶屋」 マップコード 161-062-533
 
 
 
 
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 馬返バス停・駐車場
 
 
 
8/31(金曜深夜)~9/1(土曜昼間)
長野発 14:00 ~ 双葉SA(昼食) ~ 河口湖IC下車 
~ コンビニ食料調達 ~ 馬返駐車場着 17:45(夕食&仮眠)
馬返駐車場発(1440M) 20:43 ~ 吉田口禊所 20:46 
~ 一合目(1520M) 20:54 ~ 二合目(1700M) 21:19 
~ 林道細尾野線終点(簡易トイレあり) 21:28 
~ 三合目(1840M)・三軒茶屋跡 21:40 ~ 四合目・大黒天 21:59 
~ 五合目・中宮 22:26  ~ 雲切不動神社 22:33 
~ 富士山山頂まで6.4km 22:36 ~ 車道歩き ~ 登山道へ再突入 22:39
~ 滝沢林道ゲート 22:44 ~ 五合目佐藤小屋(トイレ休憩・200円)22:47-54 
~ 里見平・六合目星観荘(軽食) 22:56-23:24 
~ 五合五勺・経ヶ岳 23:35 ~ 六合目(2390M)・安全指導センターで9月1日
(土曜)を迎える 23:55-00:14
 
~ 七合目(2700M)・花小屋(ランチタイム) 01:13-40
~ 日の出館 01:44 ~ 七合目トモエ館 01:51 ~ 鎌岩館 02:02 
~ 富士一館 02:09  ~ 鳥居荘 02:21 ~ 東洋館(仮眠)02:36-03:48 
~ 八合目(3040M)・太子館 04:16 ~ 蓬来館 04:26 
~ 白雲荘(御来光タイム)04:56-05:28 ~ 天拝宮・元祖室(3250M)05:35
~ 富士山ホテル第一 05:55 ~ 別館 05:56 
~ 富士山ホテル第二 05:58-06:05
~ 本八合目(3380M)・トモエ館&上江戸屋 06:07 
~ 八合五勺(3450M)・御来光館 06:20
~ 九合目(3570M)・迎久須志神社 06:43-51 
~ 吉田口R・須走口R頂上(3710M)・久須志神社 07:20
~ 時計逆回りでお鉢巡り ~ 電話タイム休憩 07:27-32 
~ 剣ヶ峰(3775.6M)通過 08:06
富士山本宮浅間大社奥宮(朝食&ゆうゆう隊と合流待ち)08:17-09:53   
~ 浅間大社奥宮発 09:53 ~ お鉢巡り ~ 須走下山道口 10:12 
~ 下江戸屋分岐点(分岐点標識注意) 10:40 ~ 緊急避難所 11:03 
~ 下山道七合目トイレ 11:12 
~ 六合目・安全指導センター 11:41 
~ 五合五勺・経ヶ岳 11:49 ~ 里見平・星観荘 11:55-12:02
~ 佐藤小屋 12:04 ~ 滝沢林道車道ゲート 12:06 
~ 富士山山頂まで
6.4km 12:11  ~ 五合目・中宮 12:19 
~ 四合五勺・御座石 12:31 ~ 四合目・大黒天 12:39
~ 三合目・三軒茶屋跡 12:56 ~ 林道細尾野線終点 13:02 
~ 二合目 13:10
  ~ 一合目 13:32 ~ 吉田口登山道禊所 13:39 
~ 馬返駐車場着 13:44  
 
 
 おしまい

  
 
 
 

8/26 白馬岳(花旅)

2012.8.26(日曜) 
アルプスレンジャー(学生時代)だった伊藤隊長と二人で
白馬岳へ行ってきました~  (^O^)v
そして、大雪渓(上)では思いがけない出会いもありました♪
 
 
 
 
 
グーグルアース白馬岳鳥瞰図/拡大可
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白馬岳パノラマ図解/拡大&印刷可
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猿倉荘前から出発(猿倉荘の対面にトイレ・水道あり・昼夜使用可) 
 
 
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しばしヘッデン頼りで進む 
 
 
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am5:00 小蓮華山に朝陽があたる 
 
 
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白馬尻小屋 
 
 
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白馬尻小屋より白馬岳を望む 
 
 
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8月末ともなると大雪渓の退化も早い 
 
 
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アイゼンを装着して大雪渓に突入 
 
 
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2012.8.26 白馬岳・大雪渓の動画も見てくんろ♪
 
 
 
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雪渓の退化と横に走るクレパス等で、ここより大雪渓沿いの秋道(夏道?)歩きとなる
 
 
 
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アイゼンを外してひと休みしていたら、山の大先輩・F田先生と偶然の出会いがありました。
後日談:先生はここから頂上宿舎・杓子・鑓・鑓温泉経由して猿倉荘まで約10時間の
行程を6時間(猿倉荘15:30着)で歩かれたとの事、凡人と達人の違いを実感しました 。
 
 
 
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くたびれすぎて花(ミヤマキンポウゲ)を見ている余裕はなかったのだぁ~!  
 
 
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大雪渓に沿ってガレ場を登りこむ 
 
 
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伊藤隊長、Goodな写真をありがとうございます♪ 
 
 
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7月ならここいら辺は大雪渓エリアとおもわれる 
 
 
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余裕をかましているけど結構へばっている爺 
 
 
 
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お花畑緊急避難小屋 
 
 
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伏流水の水場で至福のひととき♪ 
 
 
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お花畑/稜線上に村営頂上宿舎が見える  
 
 
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スイス・マッターホルンの雰囲気が・・・
 
 
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村営頂上宿舎 
 
 
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杓子方面へ向かう登山者 
 
 
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白馬岳と白馬山荘/唐松岳分岐点の稜線より 
 
 
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白馬山荘
 
 
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山頂が近い 
 
 
 
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白馬岳山頂より 
 
 
 
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^ー^)人(^ー^ 
 
 
 
 
 
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ウルップソウシナノキンバイ(又はミヤマキンバイ) 
 
 
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ミヤマクワガタ 
 
 
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トウヤクリンドウ 
 
 
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ミヤマキンポウゲ と思われる・・・? 
 
 
 
8/25(土曜日)
長野発 18:45 ~ 八方のコンビニで伊藤さんと合流 
~ 猿倉駐車場(トイレ・水有り)で車中泊
8/26(日曜日)
猿倉荘登山口発 4:47 ~ 鑓温泉登山口 5:02 ~ 白馬尻小屋 5:46-55 
~ 大雪渓末端ケルン 6:07 ~ 大雪渓(下) 6:21-28 
~ 大雪渓(上) 7:15-30 ~ 岩室 8:06-19 
~ 葱平(ねぶかっぴら) 8:37 ~ 途中休憩 8:55-9:15 
~ 緊急避難小屋 9:27 ~ 水場 9:38-44 ~ お花畑 9:50
~ 国有林看板(標高2553M) 9:58 ~ 村営頂上宿舎 10:27-34 
~ 唐松岳分岐(稜線) 10:37 ~ 白馬山荘 10:55-58 
~ 白馬岳山頂着 11:15-58(昼食)
白馬岳山頂発 11:58 ~ 白馬山荘 12:10-26 
~ 村営頂上宿舎 12:48-13:00 
~ 国有林看板(標高2553M) 13:21 
~ お花畑 13:28 ~ 水場 13:32-36 
~ 緊急避難小屋 13:42 
~ 途中休憩 14:07-24 ~ 岩室 14:28 ~ 大雪渓(上) 14:49
~ 大雪渓(下) 15:16 ~ 大雪渓末端ケルン 15:29 
~ 白馬尻小屋 15:38-47 
~ 鑓温泉登山口 16:22 
~ 猿倉荘登山口(駐車場)着 16:32
  
 
 

8/12 四阿山(花旅)&的岩(天然記念物)

2012.8.12(日曜) ブロ友の「ゆうゆう隊」「カブさん」の4人で四阿山へ
同メンバーで企画された6月9日の乾徳山が雨で中止(長野組は翌日の
10日に順延し決行)に・・・(ToT)
そして今回の天気予報もイマイチ芳しくなく五分五分の状態だったが、
早朝から登り昼過ぎに下山できればギリセーフと踏んだ強行突破が幸いして
ご覧のような花旅を楽しむ事ができました。 (*^▽^*)
ゆうゆうさん、ゆみっこさん、カブさん、千葉から3時間30分の長旅で
我が故郷の山「四阿山」までお越しいただきありがとうございました♪
 
 
 
 
 
 
 
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鳥居峠標高 1360M 標高差 994M 総歩行距離 13742M 
 
 
天然記念物・的岩/拡大可
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鳥居峠由来
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下山口の鳥居峠に車をデポ後、菅平牧場管理事務所登山口(トイレ有)から四阿山へ向かう。 
赤矢印=根子岳経由・四阿山へ 青矢印=中四阿経由・四阿山へ 入山管理費1名200円
 
 
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四阿山登山口 
 
 
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大明神沢を渡る 
 
 
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森林限界にでるまで蒸し暑~い!樹林帯歩きが続く 
 
 
 
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四阿山まであと2.8㌔ ファイト~!!  
 
 
 
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イブキジャコウソウ
 
 
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ゆうゆうさんは四阿山を撮しているのかな~?
ちなみに写真中央は根子岳だよ~♪ 
 
 
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一枚上の写真、ゆうゆうさんの立ち位置からはこんな感じに見えま~す♪
 二つ目のコブが中四阿(2106M・標柱なし)、右奥が目指す四阿山(2354M)
 
 
 
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中四阿と四阿山の鞍部 
 
 
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鞍部を上り返せば根子岳分岐点(休憩適地)に到着 /初顔合わせのカブさんと固い握手
 
 
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非常口マーク? ひょうきんなゆうゆうさんでした (*^o^*) 
右側に立つ標柱地点が下山時利用の鳥居峠分岐点です。
 
 
 
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山頂付近には長野県側の祠・群馬県側の祠が祀られています 
 
 
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四阿山(あずまやさん)山頂 2354M 
 
 
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ガスで山頂からの展望はイマイチだったが雨にならなかっただけ良しとしておこう・・・ 
 
 
 
的岩・鳥居峠下山編
 
 
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関東最高地点の湧水と聞けば行くっきゃないね (*^o^*) 
 
 
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メチャ冷たく美味!! 赤っぽい石があるので鉄分を含んでいるのかも・・・
↑ゆうゆうさんは今晩の水割り用にお持ち帰りです♪ 
 
 
 
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汗を拭き拭き樹林帯を下ると、↓こんなお花畑に出ますよ~♪
 
 
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花畑を写真で表せないのが残念です (ToT) 
 
 
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タテヤマウツボグサ 
 
 
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マツムシソウ 
 
 
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タチフウロ(ピンク) ウスユキソウ(白) 
 
 
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こんな風景が大好きな管理人♪ 
 
 
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鳥居峠~四阿山にかけて多数の石祠がみられます。 
 
 
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花童子(げどうじ)ルート分岐点(東屋あり) 
 
 
 
的岩伝説
的岩を発見した源頼朝は、屈な的岩であるというので武を練る心から
弓矢の力を試すことにした。
狩場に集まった1万人の中から弓矢達者100人を選ばせ的岩に10個の的を作らせ
各々その技量を揮わせた。しかし、どうしたのか誰も的を射抜くものがない。
そればかりか矢は的に届かないうちに落ちてしまう。
大将頼朝は頗る不機嫌であった。
そこへ1人の勢子が現れて、自分なら握り飯で的を射抜いてみせると広言を吐いた。
頼朝はその勢子に向かい、「早速言う如くせよ。若し的を抜くことができたら
恩賞を取らせるであろう」といった。
勢子は背負袋から握り飯を取り出して右手にそれをつかみ、心の中で何か呪文を
唱えてから身構え的に向かって勢い良く投げつけた。
握り飯は的に当たっただけでなく、その余る勢いに厚い岩を貫いて岩の破片が
火花をあげて四方へ散った。
的岩には2メートルにも余る大穴があいて信州の方の空が青く見えた。
驚いていると、その勢子は雲に乗って吾妻山の峰に走った。
頼朝は、これは吾妻山の山霊が勢子に化身して我の武を奨め給うたのであろうと、
祭壇をもうけて鏑矢を供え武運長久を祈ったという。
 
 
 
 
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藪漕ぎしながら的岩の長さを実体験 (^▽^) 
 
 
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南側の一番低い場所から的岩に取り付く 
 
 
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前夜の雨で岩肌が滑りやすくなっていたため途中撤退しましたが、
次回はお助けロープ持参で北側から登りましょう♪ 
 
 
 
 
 
的岩の全貌(2002年撮影)
 
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おしまい 
 
 
鳥居峠集合車デポ 5:30 ~ 菅平牧場登山口駐車場(入山管理費1名200円) 6:00
登山口発 6:25 ~ 四阿山登山口 6:31 ~ 大明神沢 6:44 
~ 途中休憩その1 7:16-21  ~ 四阿山マデ2.8㌔標柱 7:32 
~ 途中休憩その2 7:57-8:08 ~ 中四阿(標柱なし) 8:20
~ 鞍部 8:25 ~ 根子岳分岐点(休憩適地) 8:55 ~ 鳥居峠分岐点 9:04 
~ 四阿山山頂着 9:13-10:07(昼食)
四阿山発 10:07 ~ 鳥居峠分岐点 10:10 ~ 嬬恋清水標柱 10:20 
~ 嬬恋清水 10:23-27 
~ 嬬恋清水標柱 10:31 
~ 花童子R分岐点(東屋あり) 11:08-15 ~ 的岩 11:38-12:37
~ 林道終点駐車場(期間限定) 12:56 ~ 鳥居峠着 13:35   
 
 
 

8/5 月山

2012.8.5(日曜)月山(がっさん)
7月の三連休に蔵王・南蔵王縦走&月山を歩く予定だったが大雨で月山を断念!
以後何回か月山の単独行を試みるが、またまた天気に見放されチョン!
そんな経緯を知る伊藤さんから「夏休み子供を秋田の実家に連れて行くので
帰りに合流して月山に登りませんか?」
とありがたいお誘いをいただき夫婦で
月山を楽しんできました。
 
 
 
グーグルアース鳥瞰図/拡大可
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八合目駐車場標高・1390M  標高差・594M  総歩行距離・12765M 
 
月山パノラマ図解/拡大可
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8/4(土曜)月山高原ライン終点・月山八合目駐車場(約120台) 
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マップコード 902-302-133
 
 
 
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前回計画時と同じ鶴岡市「道の駅・庄内みかわ」で車中泊を予定するも
暑さに耐えられず八合目駐車場に変更
 
 
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水洗トイレ(協力金100円)は24時間使用可
トイレ横とレストハウス横に自動販売機あり 
 
 
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夕陽を眺めながら宴会バージョンに突入♪ 
 
 
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線香花火の玉 が落ちる~~~~(*^o^*) 
 
 
 
 
 
 
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8/5(日曜・八合目車中泊ならではの贅沢な話)
窓を開けて寝ていたら寒さでおもわず眼が覚めてしまったという伊藤さん
 
 
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管理人は早朝3時着の観光バスによる大声点呼で眼が覚めてしまいました(怒)
 
   
 
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レストハウス入り口にて/行者さんが首にかける房かな・・・? 
 
 
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登山口では右回りルートと「月山中ノ宮」を経由する左回りルートがありますが、
本宮(奥宮)へ行く場合は途中の宮を素通りしてはいけないことを知り左ルートを選択 
 
 
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弥陀ヶ原(みだがはら)湿原の木道を歩く 
 
 
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月山中ノ宮/山行の安全を祈願 
 
 
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なで兎/信州善光寺のおびんずるさんと同じかな・・・ 
「おびんずるさん」はネットで検索してチョーヨ♪ 
 
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あれが山頂かな~?
稜線の長~い山はフェイントがあるので要注意だぜぇ~~(^0^;) 
 
 
 
 
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手を伸ばした頭上では爽やかな風が・・・
しかぁ~~シ!!!      
 

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月山中ノ宮と弥陀ヶ原(みだがはら)湿原を望む 
 
 
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涼しそうに見えるが、ここでも蒸し!蒸し!の字が躍っているよ(笑) 
 
 
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細井夫妻がいたら雪渓で   かな~♪
 
 
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ミヤマリンドウ 
 
 
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ミヤマリンドウ
 
 
 
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たたみ石を歩く
 
 
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月山九合目・仏生池小屋 
 
 
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仏生池小屋・ 真名井神社
 
 
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仏生池小屋で購入 
 
 
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オモワシ山を通過(前方手前の坂が行者返し・右奥が月山山頂)
 
 
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行者返し・来名戸神社 
 
 
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モックラ坂を通過し木道地帯へ 
 
 
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月山神社本宮へ最後のひと登り 
 
 
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この界隈もお花畑になっており、あちらこちらで撮影タイム (^O^)v 
 
 
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月山神社本宮へラストスパート!
 
 
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月山山頂・ 月山神社本宮 1984M 神社内は撮影禁止
 
 
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お祓い(500円)をうけてから参拝し出口では御神酒も・・・♪ 
 
 
拡大可
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芭蕉句碑の横で姥ヶ岳と月山ペアリフト山頂駅を眺めながら昼食タイム 
 
 
 
下山編/拡大可
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弥陀ヶ原(みだがはら)湿原・いろは四十八沼遊歩道を散策 
 
 
 
8/4(土曜)
長野発 10:00 ~ 日本海東北自動車道・朝日まほろばIC下車
~ 鶴岡物産館 14:30(昼食・伊藤さんと合流) 
~ 道の駅・庄内みかわ(入浴タイム) 16:40 
~ コンビニで翌日食料と宴会ビール調達 ~ 月山八合目駐車場着 18:19
(道の駅から八合目までの実所要時間は約70分)  宴会?後 車中泊
8/5(日曜)
八合目P発 5:57 ~ 二又の登山口(月山案内板) 6:01 
~ 月山中ノ宮 6:09-12 
~ 弥陀ヶ原分岐(上) 6:19 
~ 無量塚 6:21 ~ 途中休憩 7:07-20 ~ たたみ石 7:33
~ 九合目・仏生池小屋 7:49-56 ~ オモワシ山 8:06 
~ 行者返し・来名戸神社 8:26 
月山神社本宮 9:10-20 
~ 頂上小屋 9:22 ~ 芭蕉句碑 9:27-51(昼食)
芭蕉句碑発 9:51 ~ 頂上小屋 9:54 ~ 月山神社本宮 9:56-58 
~ 行者返し・来名戸神社 10:30 
~ 九合目・仏生池小屋 10:51-11:01 
~ 無量塚 11:57 ~ 弥陀ヶ原分岐(上) 11:59
~ 弥陀ヶ原湿原・いろは四十八池めぐり ~ 月山中ノ宮 12:25 
~ 二又の登山口(月山案内板) 12:32 
~ 八合目駐車場着 12:39 
 
立ち寄り温泉情報
やまぶし温泉ゆぽか 0235-62-4855 泉質満足度 ☆


 

7/28 富士山 日帰り弾丸ツアーその2

2012.7.28(土) 富士山 睡魔と戦いながら登山編その2
睡魔と戦いながらの登山といいながら・・・
山頂到着後はなぜか目々パッチリ! (笑)
富士山本宮・浅間大社奥宮~剣ヶ峰~お鉢めぐり~浅間大社奥宮
~御殿場R(砂走り)~プリンスルート~
富士宮五合目までの下山編です。
 
 
ホームページ「富士山」をアップしました。
 

 
 
富士山登山GPS軌跡/拡大可
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左から関谷さん・北澤さん・戸谷さん・管理人(全員集合写真がなくて中村さん、
伊藤さんゴメンナサイ) 
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富士山本宮・浅間大社奥宮(3710M)で記念撮影 7:47-8:22
 
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剣ヶ峰(通常約1分の行程)まで続く長蛇の列 am8:40 
現在地からの待ち時間30分とは・・・(ToT)
 
 
伊藤さんと管理人はお鉢めぐりに変更
 
 
 
拡大可
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眼下に大沢崩れを望む am8:50 
 
 
 
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剣ヶ峰の反対側まできました am9:08 
 
 
 
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久須志神社・吉田口頂上(3710M) 9:11-18 ピン物色中の管理人 
 
 
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ピン代は800円と高いけど登頂日を刻印サービス付き  
 
 
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富士山山頂に自販があるなんて・・・ 
 
 
 
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ベンチで至福のひととき? 
 
 
 
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山頂制覇組(左から中村さん・戸谷さん・北澤さん・関谷さん) am9:18
 
 
 
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ほぼ同時刻に管理人は須走下山口で記念撮影中でした (*^o^*)  am9:19
 

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大内院(火口)と剣ヶ峰  am9:25
 
 
 
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富士山本宮・浅間大社奥宮が見えてきた  am9:38
 
 
AM 9:44
富士山本宮・浅間大社奥宮到着・お鉢めぐり終了
仲間と合流して休憩タイム
 
AM 10:28
富士宮R往復班(伊藤隊長・中村さん・戸谷さん・北澤さん)
御殿場R-プリンスルート班(関谷さん・爺)に分かれて下山開始
(両ルートとも富士宮五合目までの所要時間は2時間30分) 
 
 
 
 
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御殿場口下山道 am10:31 
 
 

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登山者の少ないルートで下山開始から30分程でこんな場所まで
降りてきました。 
am11:01 
 
 
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七合九勺・赤岩八合館(3290M) am11:12-17  
 
 
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七合五勺・砂走館(3110M) am11:32  
 
 
 
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富士山名物? 砂走りを下る am11:44(関谷さん) 
 
 
砂走りの下り方
砂の中に石が潜んでいるので「つま先から足を入れると」つまずく可能性が大!!
スキー用語でいう後傾姿勢で「踵(かかと)から足を入れる」感じで歩くことを
オススメします
だまかされたと思ってお試しを・・・ (*^▽^*)
 
 
 
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富士山名物? 砂走りを下る am11:49 (爺) 
 
 
 
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育英会登山と思われる・前方は宝永山(2693M) pm12:00
 
 
 
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宝永山(2693M) pm12:06 
 
 
 

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プリンスルート pm12:10-15
富士宮ルートと御殿場ルートを宝永山経由で結ぶルート
2008年に皇太子さまが登った後で、御殿場市が整備したことから注目が集まる。
(学研・富士山に登ろう!!2012より抜粋) 
 
 
 
 
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富士宮ルートの六合目まで残すところ300㍍  pm12:49
 
 
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六合目・宝永山分岐・雲海荘(2500M) pm12:54-13:05  
 
 
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五合目~六合目間は上り下りの登山者で大賑わい  pm13:10
 
 
 
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関谷&管理人班 無事に下山 (^O^)v   pm13:15
 
 
《伊藤隊長班と合流後シャトルバス(所要時間30分・1190円)で
水ヶ塚駐車場へ戻る》
 
  
行程&所要時間
7/27(金)
長野発 17:30 ~ 御殿場コンビニで夕食 ~ 水ヶ塚公園駐車場着 21:15
(長野発20時の伊藤隊と合流 23:42)
7/28(土)
水ヶ塚公園発(タクシー) 00:07 ~ 富士宮五合目レストハウス着 00:30
(小型料金 4910円)
富士宮五合目レストハウス発 00:42 ~ 五合目・登山口(2400M)00:50 
~ 公衆トイレ 1:00-06 
~ 六合目・宝永山分岐・雲海荘(2500M)1:19-22 
~ 途中休憩 1:42-46 ~ 新七合目・御来光山荘
(2800M)2:17-35 
~ 標高3000M 3:16 ~ 元祖七合目・山口山荘(3030M) 3:22-38
~ 八合目・富士山衛生センター・池田館((3230M) 4:23-46 
御来光タイム(3270M)4:54-5:06
~ 九合目・万年雪山荘(3410M)5:39-6:00 
~ 九合五勺・胸突山荘(3540M)6:36-51
~ 朝食タイム(3640M)7:13-37 
富士山本宮・浅間大社奥宮(3710M) 7:47-8:22
~ お鉢めぐり ~ 剣ヶ峰(3775.6M)8:40 
~ 久須志神社・吉田口頂上(3710M)9:11-18 
~ 御殿場口下山道 9:39-42 
~ 富士山本宮・浅間大社奥宮(3710M)9:44-10:28
富士山本宮・浅間大社奥宮発(3710M)10:28 ~ 御殿場口下山道 10:31 
~ 八合目・見晴館(廃屋)11:02 
~ 七合九勺・赤岩八合館(3290M)11:12-17 
~ 七合五勺・砂走館(3110M) 11:32 ~ わらじ館 11:35-38 
~ 七合目・日の出館(休業中・3040M) 11:41 
~ 下り六合(富士宮分岐点・2770M) 11:54 
~ 宝永山(2693M) 12:06 ~ プリンスルート下山口 12:10-15 
~ 宝永山噴火口最下部(ベンチ有り) 12:29-37 
~ 宝永山第一火口縁 12:45 
~ 六合目・宝永山分岐・雲海荘(2500M) 12:54-13:05 
~ 富士宮五合目登山口(2400M) 13:15
~ 富士宮五合目レストハウス着 13:17
※伊藤隊と合流後シャトルバス(所要時間30分・1190円)で水ヶ塚駐車場へ戻る
※上記登りタイムは管理人の途中睡魔休憩タイムを含んでおります。 
 
 
下山後の楽しみは温泉&ビール♪
といきたいところだが・・・
全員が運転要員の為ビールはdameよ
イメージ 30
富嶽温泉・花の湯 TEL 0544-28-1126
温泉&食事のリラックスタイム 
17:30~20:00
 
管理人は深夜自宅着予定の伊藤隊とお別れして車中泊地へ向かう
 
 
 
 
伊藤さん、中村さん、戸谷さん、関谷さん、北澤さん、
登りでは皆さんの足をひっぱってしまいましたが、
嫌な顔せず最後までお付き合いいただきありがとうございました。
感謝
 
 

7/28 富士山 睡魔と戦いながら日帰り登山 その1

2012.7.28(土)
伊藤さん計画の富士山日帰り28時間弾丸ツアー(管理人は爺のため一部別行動)に
便乗させていただきましたが、出発前に皆さんより3時間多く休憩したはずの
管理人が七合目辺りから「激しい睡魔」に襲われ足取りが怪しく・・・(;゜ロ゜)
これって高山病・・・?
でも頭は痛くない!!
そして吐き気もない!!
なのでチョット違うような??
でもメチャクチャ眠い~~~!!
 
伊藤隊長が気を遣って休憩タイムを長めにしてくれるも
「疲れ」と違い「眠気」ばかりは打つ手無し、コース途中で15分程の仮眠タイム?
を何回も取る羽目になり大ブレーキ(足手まとい)の管理人でした (ToT)
 
 
 
ホームページ「富士山」をアップしました。
 
 
 
富士宮R-剣ヶ峰-お鉢めぐり-御殿場R(砂走り)-富士宮R
イメージ 1
緑実線(GPS軌跡)を歩きました。
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水ヶ塚公園駐車場 マップコード 50-782-324
 
 
 
 
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マイカー規制期間中・水ヶ塚公園臨時駐車場 1000円 トイレ有り 
長野を20時に出発し23時40分着の伊藤隊(五名)は休憩無しで出発する
超ハードスケジュール。 (;゜ロ゜)
 
 
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マイカー規制期間中・水ヶ塚公園臨時駐車場
シャトルバスは22:00まで運行/タクシーは常時運行
最終シャトル(所要時間約35分)に乗り込んで登山開始すれば山頂での
ご来光はドンピシャと思われる。 (*^o^*)
 
 
 
 
富士山弾丸ツアー参加者紹介(撮影者・伊藤隊長)
左から 登山初挑戦の北澤さん・戸谷さん・私より3つ先輩の中村さん・関谷さん・管理人
イメージ 14
富士宮五合目登山口 00:50
水ヶ塚臨時駐車場~五合目レストハウス 小型タクシー利用 4910円
(深夜2割増料金・所要時間約20分) 
 
 
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 トイレタイム後(五合目ちょい上の公衆トイレ)登山開始
 
 
 
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六合目・宝永山分岐・雲海荘(2500M) 1:19-22  
 
 
 
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新七合目・御来光山荘(2800M) 2:17-35 
 
 
 
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標高3000㍍ 3:16 
 
 
 
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元祖七合目・山口山荘(3030M) 3:22-38 
 
 
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寒くなってきたので防寒具を着用して登山開始 3:38 
 
 
 
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連なるほどではないが後続者のヘッデン光跡が見える 4:07 
 
 
 
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八合目・富士山衛生センター・池田館((3230M) 4:23-46  
 
 
 
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八合目・池田館((3230M)より撮影 4:46   
 
 
 
 
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御来光タイム(3270M) 4:54-5:06 
 
 
am5:28/拡大可
イメージ 7
御来光タイム(3270M) am4:58 
 
 
拡大可
イメージ 8
山頂が近づき九合目の万年雪山荘も目前だがワシは超眠いぞ~~! 
 
 
 
イメージ 9
九合目・万年雪山荘(3410M) 5:39-6:00  
 
 

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富士宮方面の雲海 九合目・万年雪山荘より) am5:51  
 
 

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九合五勺・胸突山荘(3540M) 6:36-51
爺はここを出発後またしても睡魔休憩タイムで大ブレーキに・・・(ToT)  
 
 
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朝食タイム(3640M)後に出発 7:38  
 
 
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管理人、やせ我慢のガッツポーズ (^0^;)  am7:39
 
 
左から、伊藤さん・戸谷さん・北澤さん・関谷さん・中村さん 
イメージ 15
山頂手前の大鳥居にて am7:45 
 
 
拡大可
イメージ 16
富士山本宮・浅間大社奥宮(3710M) 7:47-8:22
 
 
 
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富士山本宮・浅間大社奥宮(3710M) 7:47-8:22 
 
 
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富士山本宮・浅間大社奥宮(3710M) 7:47-8:22 
イメージ 31
 ↑動画も見てね!
 
 
 
 
拡大可
イメージ 19
富士山本宮・浅間大社奥宮(3710M)にて
こんな素晴らしい写真のきっかけをを作ってくれた関谷さんに感謝!
 
 
 
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剣ヶ峰を経てお鉢めぐりにむかいます 
 
 
 
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着ぐるみの学生さん 
 
 
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ガチャピンムックさんと記念撮影 /掲載許諾済
 
 
 
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剣ヶ峰 二等三角点 
 
 
お鉢めぐり~砂走り~宝永山 下山編に続く 
 
 
 
行程&所要時間
7/27(金)
長野発 17:30 ~ 御殿場コンビニで夕食 ~ 水ヶ塚公園駐車場着 21:15
 (長野発20時の伊藤隊と合流 23:42)
7/28(土)
水ヶ塚公園発(タクシー)00:07 ~ 富士宮五合目レストハウス着 00:30
(小型料金 4910円)
富士宮五合目レストハウス発 00:42 ~ 五合目・登山口(2400M)00:50 
~ 公衆トイレ 1:00-06
~ 六合目・宝永山分岐・雲海荘(2500M) 1:19-22 
~ 途中休憩 1:42-46 ~ 新七合目・御来光山荘
(2800M) 2:17-35 ~ 標高3000M 3:16 
~ 元祖七合目・山口山荘(3030M) 3:22-38
~ 八合目・富士山衛生センター・池田館((3230M) 4:23-46 
御来光タイム(3270M) 4:54-5:06
~ 九合目・万年雪山荘(3410M) 5:39-6:00 
~ 九合五勺・胸突山荘(3540M) 6:36-51 
~ 朝食タイム(3640M) 7:13-37 
富士山本宮・浅間大社奥宮(3710M) 7:47-8:22
~ お鉢めぐり ~ 剣ヶ峰(3775.6M) 8:40 
~ 久須志神社・吉田口頂上(3710M) 9:11-18 
~ 御殿場口下山道 9:39-42 
~ 富士山本宮・浅間大社奥宮(3710M) 9:44-10:28 
富士山本宮・浅間大社奥宮発(3710M) 10:28 
~ 御殿場口下山道 10:31 
~ 八合目・見晴館(廃屋) 11:02 
~ 七合九勺・赤岩八合館(3290M) 11:12-17 
~ 七合五勺・砂走館(3110M) 11:32 ~ わらじ館 11:35-38 
~ 七合目・日の出館(休業中・3040M) 11:41 
~ 下り六合(富士宮分岐点・2770M) 11:54 
~ 宝永山(2693M) 12:06 
~ プリンスルート下山口 12:10-15 
~ 宝永山噴火口最下部(ベンチ有り) 12:29-37 
~ 宝永山第一火口縁 12:45 
~ 六合目・宝永山分岐・雲海荘(2500M) 12:54-13:05 
~ 富士宮五合目登山口(2400M) 13:15
~ 富士宮五合目レストハウス着 13:17
※伊藤隊と合流後シャトルバス(所要時間30分・1190円)で水ヶ塚駐車場へ戻る
※上記登りタイムは管理人の途中睡魔休憩タイムを含んでおります。
 

7/22 飯縄山/怪無山ルートの補足

2012.7.22(日)
HP掲載に代えて当ブログで「飯縄山・怪無山ルート」の補足を掲載
 
 
 
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中社ゲレンデ方面へ
 
 
ネット仲間「K2Couple」さんのレポを拝見して怪無山分岐~
神つげの湯までの花の多さに驚きました。
 
 
 
 
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指導標番号8で右折
 
 
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あたさんのホームページに掲載 されている花街道ルート
雨降りでなければ裸足で水遊びをしたかも・・・(笑)
 
 
 
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あたさんのホームページに掲載 されている花街道ルート
 
 
 
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ウバユリ
 
 
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この先で登山道をショートカット
 
 
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ショートカットしてスキーゲレンデを下る
 
 
 
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オカトラノオ
 
 
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戸隠中社スキー学校の裏手に下山
 
 
 
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このjトイレ看板で道路に出る
 
 
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車デポ地・神告げの湯駐車場に到着
 
 
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ここまで濡れれば雨なんか少しも怖くないぜ!!
 
 
 
 
 
 
長野発 8:05 ~ 神告げの湯・車デポ 8:40 ~ 南登山道登山口着 8:55
南登山道発 9:08 ~ 一の鳥居 9:13 ~ 第一石仏 9:22 
~ 第二石仏 9:29 ~ 第三石仏 9:32  ~ 第五石仏 9:38 
~ 第六石仏 9:42 ~ 第七石仏 9:45 ~ 第八石仏 9:49 
~ 第九石仏 9:52   ~ 第十石仏 9:57 
~ 駒つなぎの場(第十一石仏・馬頭観音) 10::00-04 
~ 第十二石仏 10:17  ~ クサリ 10:18 ~ 天狗の硯岩 10:26-32 
~ 第十三石仏 10:34 ~ 花撮影会 ~ 西登山道分岐点
11:06 ~ 花撮影会 ~ 南峰手前祠 11:17 ~ 飯縄大権現 11:17 
~ 山頂へ向かう途中で大雨のため飯縄神社へ引き返す 11:32-12:02(昼食) 
~ 飯縄山 12:12-24
飯縄山発 12:24 ~ 瑪瑙山分岐 12:25 ~ 瑪瑙山 13:15 
~ 中社ゲレンデ(神告げの湯)分岐点
13:47 ~ 指導標・No8 14:10 
~ 神告げの湯駐車場着 14:36
 
 
温泉で汗を流し、戸隠そばの名店「よつかど」でお腹を満たして帰路につく
 
 
おしまい 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

12.7.22 飯縄山 花旅

2012.7.22(日) 飯縄山・花旅 
当初は月山再挑戦の予定が仕事上の都合で×に・・・
ならばと、真教寺尾根から赤岳へ登って県界尾根経由の周遊ルートを
計画するも天気予報が芳しくなくチョン!
仕事&天気の都合で二転三転した山行計画だったが予定が定まらないときは
当日の天気を見てから「地元の山」へが管理人ルール? 
そんなこんなで、朝方は青空も覗いていた飯縄山へ向かうことに・・・
13+1石仏を撮しながら快調に登り詰め、お花畑ではご覧のように大満足の撮影会 (^O^)v
ところが~~~!!
 
南峰山頂で雨具を着用する間もないほどの瞬間大雨に遭遇!
パンツまで(下の)ビショ濡れの有様に~~~(ToT)
去年までの全山行中で三回しか雨具を着たことのなかった管理人だが
今年はワースト記録達成かも(笑)
 
 
 
 
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南登山道・登山口標高 1180M 標高差 737.4M 総歩行距離 10132M 
 
 
 
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南登山道
 
イメージ 40
飯縄山正規登山口駐車場・一の鳥居苑地管理事務所(トイレ有り)
マップコード 54-420-849
 
 
 
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旧奥宮一の鳥居跡 
 
 
イメージ 23
第一石仏・不動明王 
 
 
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十三石仏について 
 
 
 
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心憎い気配り 
 
 
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駒つなぎの場でひと休み 
 
 
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今までのストレス解消でルンルン気分の管理人だぜ~ (^▽^)
 
 
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鎖場 
 
 
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登山道補修箇所/山友のM澤さんご苦労様でした (゜゜)(。。)ペコッ 
 
 
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天狗の硯石/疲れたポーズ! 様になっていますか~?(笑) 
 
 
 
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撮影会の始まり (^O^)v 
 
 
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ウツボグサ 
 
 
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オオバギボウシ 
 
 
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ハクサンフウロ(又はタチフウロ)
 
 
イメージ 8
なかなか先に進めないよ~ 
 
 
 
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シモツケソウ&オニシモツケかも・・・
 
 
 
イメージ 10
シモツケソウ 
 
 
 
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西登山道分岐点 
 
 
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ハクサンフウロ (又はタチフウロ)
 
 
 
イメージ 14
オオヤマオダマキ 
 
 
イメージ 15
拡大可 
 
 
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南峰手前の祠
 
 
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飯縄大権現奥宮/ここで早飯にしていればビショ濡れになることはなかったけど、
こればかりは予測不可能だよね~ (・∀・)
 
 
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瞬間の大雨・パンツびしょ濡れの図 
 
 
 
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登山道は池状態 に・・・
 
 
 
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飯縄山山頂 
 
 
 
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戸隠スキー場・瑪瑙山(前方)に向けて下山 
 
 
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クルマユリ 
 
 
 
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ノリウツギと思われる 
 
 
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クロヅル 
 
 
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瑪瑙山 
 
 
 
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怪無山に向けてスキーゲレンデを下る 
 
 
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カラマツソウ 
 
 
 
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怪無山分岐点
 
 

 
 
 
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暫く両サイド笹道を歩く 
 
 
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戸隠水源?の清流脇に沿って歩く 
 
 
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登山道をショートカットして戸隠中社スキー学校の裏手に下山 
 
 
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車デポ地「神告げの湯」に到着 TEL 026-254-1126 
 
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マピオンには表示されていませんが「神告げの湯」地点です
 マップコード 382-866-432
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
長野発 8:05 ~ 神告げの湯・車デポ 8:40 ~ 南登山道登山口着 8:55
南登山道発 9:08 ~ 一の鳥居 9:13 ~ 第一石仏 9:22 ~ 第二石仏 9:29 ~ 第三石仏 9:32
~ 第五石仏 9:38 ~ 第六石仏 9:42 ~ 第七石仏 9:45 ~ 第八石仏 9:49 ~ 第九石仏 9:52
~ 第十石仏 9:57 ~ 駒つなぎの場(第十一石仏・馬頭観音) 10::00-04 ~ 第十二石仏 10:17
~ クサリ 10:18 ~ 天狗の硯岩 10:26-32 ~ 第十三石仏 10:34 ~ 花撮影会 ~ 西登山道分岐点
11:06 ~ 花撮影会 ~ 南峰手前祠 11:17 ~ 飯縄大権現 11:17 ~ 山頂へ向かう途中で大雨のため
飯縄神社へ引き返す 11:32-12:02(昼食) ~ 飯縄山 12:12-24
飯縄山発 12:24 ~ 瑪瑙山分岐 12:25 ~ 瑪瑙山 13:15 ~ 中社ゲレンデ(神告げの湯)分岐点
13:47 ~ 指導標・No8 14:10 ~ 神告げの湯駐車場着 14:36
  
 
 
   
 

7/14-16 月山登山を諦めて山形観光編 その2

2012.7.14(土) 蔵王温泉大露天風呂入浴後の続編
翌日の月山八合目登山口に近い「道の駅・庄内みかわ」へ向かう途中、
山岳修験の霊場として有名な月山・羽黒山・湯殿山の三神を祀る
「出羽三山神社」詣りで2446段の石段を歩いてきました。
 
 
 
 
 
 
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随神門(ここから往復約2時間の行程です)
 
 
 
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随神門をくぐって石段を下る 
 
 
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樹齢1000年 爺杉 
 
 
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国宝・羽黒山五重塔(平将門の創建とつたわる東北では最古の塔) 
 
 
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一の坂・二の坂・三の坂と分かれている 
 
 
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 トックリ・ハス・山伏など全33個の彫刻を見つけると願いが叶うといわれる
 
 
 
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羽黒山三神合際殿 
 
 
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羽黒山三神合際殿 
 
 
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2446段の石段踏破認定証をいただきました(^O^)v
 
 
 
 
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「二の坂茶屋」で発行(無料)
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いでは文化記念館駐車場(無料) 
マップコード 90-146-185
TEL 0235-62-4727 
 
 
 
 
 
 
 
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道の駅内にある二つのレストランは三連休で貸し切り状態のため、
国道を挟んで反対側にある(徒歩5分)「三川寿し・福仙」でビール宴会!
料理&お酒の値段も安心価格でした♪ 
 
 
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「三川寿し・福仙」の場所は↓の「マピオン」をクリックすると確認できます。
 
 
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「道の駅・庄内みかわ」の詳しい情報は↓
 
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道の駅・庄内みかわ マップコード
90-401-328
 
 
 
 
 
 
7/15(日曜日)
雨のため月山登山を諦めて山形観光にプラン変更 (ToT)
 
 
 
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伊藤さんの提案で、クラゲ展示世界一!鶴岡市立「加茂水族館」
別名・クラゲ水族館クラネタリウム&クラゲグルメを楽しんできました♪ TEL 0235-33-3036
 
 
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クラゲ水族館の動画も見てね♪
 
 
 
館内のクラゲレストランではクラゲアイス・クラゲ定食・クラゲラーメン・クラゲウィンナーコーヒーなどクラゲメニューが豊富 (*^o^*) 
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クラゲ入りコーヒーゼリー(お味は・・・?)
 
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クラゲ水族館 マップコード 819-357-102
 
 
 
AM10:00
早めの帰宅を希望していた細井さん組とはここでお別れ (^o^)/~~~
以後は赤湯温泉・米沢・喜多方観光の夫婦二人旅です。
 
 
 
 
 
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赤湯から全国に向け厳選材料で洋菓子を発信する
「洋菓子工房・白いくも」 南陽バイパス店 TEL0238-43-8988
 
 
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洋菓子工房・白いくも マップコード 127-471-187
 
 
 
 
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赤湯温泉 ゆーなびからころ館 TEL 0238-43-3114 
 
 
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赤湯元湯 入浴料200円 管理人泉質満足度 ★★
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赤湯元湯マップコード 127-470-586
 
 
 
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米沢牛専門店 登起波(ときは)分店「登」
米沢市中央7-2-3 TEL 0238-21-1129
 
 
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牛丼 
 
 
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牛皿
 
 
 
 
 
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米沢市内観光 
 
 
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拡大可
 
 
 
 
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松が岬公園/上杉神社 
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日本手ぬぐい購入
 
 
 
 
 
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拡大可
 
 
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上杉家廟所(びょうしょ)/拡大可 
 
 
 
 
 
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 山形観光の全行程拡大可
 
 
 
 
 
7/15車中泊地・道の駅 喜多の郷 はこんなところです。
 
 
 
 
 
 
おしまい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

7/13-14 蔵王山&蔵王温泉編/山形観光編その1

2012.7.13-16(金-月)
蔵王山&月山登山+観光計画も梅雨の影響をもろに受けてしまい
蔵王山登山も南蔵王縦走を諦め蔵王山のピストンのみ、
翌日の月山登山にいたっては雨であえなくチョン!の憂き目に・・・(ToT)
そんなこんなで登山というより山形観光編その1・その2として
アップすることなりました。(゜゜)(。。)ペコッ
 
 
ホームページ蔵王山をアップしました。
 
 
 
7/13(金曜日・有給)
長野発10:20 ~ 須坂長野東IC ~(北陸自動車道-日本海東北自動車道) 
~ 荒川胎内IC下車 13:45
  ~ R113(小国街道・道の駅3箇所立ち寄り) 
~ R357(道の駅1箇所立ち寄り) ~ 道の駅おおえ( 車中泊&幕営)着16:45
 
 
 
 
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道の駅・白い森おぐに 
 
 
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管理人の手つきがいやらしい~! なんて言わんでおくれ。(笑)
 
 
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道の駅・いいで  
 
 
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道の駅・いいで  
 
 
 
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道の駅おおえ( 車中泊&幕営) TEL 0237-62-5845
※徒歩5分の場所に温泉施設「大江町健康温泉館」があります。
TEL 0237-83-4126 入浴料 300円 
泉質満足度 ★★★
  
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道の駅・おおえ マップコード
401-715-777
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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7/14(土曜日) 蔵王山MAP
 
 
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蔵王山・熊野岳より パノラマ図解
 
 
 
 
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7/14(土) 刈田峠(かったとうげ)大駐車場
(レストハウス・トイレはAM8:00~)
 
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蔵王山刈田峠マップコード
569-429-782
 
 
 
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御釜展望台より約5分の行程/刈田岳&刈田陵神社 
 
 
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刈田岳&刈田陵神社 
 
 
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 刈田岳 1758M
 
 
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御釜展望台まで戻る 
 
 
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な~んも見えん (ToT) 
 
 
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ミヤマオダマキ
 
 
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指導標杭に沿って登るしかないね~ 
 
 
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熊野岳避難小屋/皆何を見ているのかな~? 
   
 
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↓ 
ガスの切れ間から御釜が・・・ 
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蔵王山神社
 
 
 
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蔵王山最高峰・熊野岳 1841M 
 
 
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オノエラン群生地にて 
 
 
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ハクサンチドリ 
 
 
 
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火口縁でガスの切れ間を待つ長野隊
 
 
 
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辛抱強く待った甲斐がありました♪ 
 
 
 
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御釜 
 
 
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エメラルドの瞳・御釜
 
 
 
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一瞬の切れ間を楽しんだ後、駐車場へ戻る長野隊 
 
 
 
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屏風岳まで行く予定だったが・・・/拡大可
 
 
 
 
何~も見えない濃霧には藪専の細井・伊藤組もお手上げだ~!
という訳で、午前中から温泉に入ることに・・・(*^o^*)
 
  
 
 
 
 
 
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蔵王温泉大露天風呂・長野乙女隊 
 
 
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管理人:泉質満足度 ★★★ 
 
 
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蔵王温泉(男性)大露天風呂
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蔵王大露天風呂 マップコード 569-573-556
 
 
翌日の月山八合目登山口に近い出羽三山神社詣りで
恐怖の石段「2446段」に挑戦  
 
 
 
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出羽三山・随神門にて
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いでは文化館駐車場
マップコード
90-146-155
 
 
 
 
  その2に続く・・・
 
 
 
 
 
 
 

7/11 守門岳(すもんだけ)ヒメサユリ花旅 その2

2012.7.11(水曜) 守門岳ヒメサユリ花旅その2
当初の予定日(7日または8日)は天気に恵まれず中止となりましたが、
この11日(梅雨の中休みで花旅のラストチャンス)に有給を取って
単独行とあいなりました。(^O^)v
 
 
 
 
※ 保久礼駐車場までの道路地図は「ヒメサユリ花旅その1 」参照
守門岳・保久礼コース登山地図
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保久礼駐車場標高 780M 保久礼小屋標高 760M 標高差 777.2M 総歩行距離 10052M
 この地図は国土交通省・国土地理院長の承認を得て、同院発行の 1:25000地形図に基づき作成された承認番号
(平19総使、第186-21250号) を転載したものです。
《使用データソフト GARMIN MapSource》
 
守門大岳パノラマ図解 
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守門岳パノラマ図解 
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保久礼小屋(トイレ・水場あり) ※駐車場から約5分イメージ 13
 
 
キビタキ清水の手前まで木段歩きが続く 
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木段歩きが終わると歩きにくい粘土質の登山道になる。
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キビタキ避難小屋 
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展望台(No2)    
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不動平 
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不動さま 
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大岳 1432M (守門岳の大雪庇はここで見られるらしい?)
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大岳東斜面の展望&休憩適地より守門岳を望む 
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 大岳東斜面を彩るヒメサユリ
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ヒメサユリ開花情報
蕾状態を数株残すものの三連休まではもたないと思われます。イメージ 7
 
 
 ニッコウキスゲ
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珍しい花が咲いていました (^O^)v  トキソウ 
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守門岳へ向かう 
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青雲岳(あおくもだけ) 1490M 
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 青雲岳の湿原地帯と目指す守門岳
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守門岳 1537.2M (日本200名山)
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浅草岳・会津朝日岳・男体山・白根山・燧ヶ岳の山々を望む 
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 日光白根山・燧ヶ岳(守門岳より) 
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越後とちお温泉・おいらこの湯 源泉100% TEL 0258-89-8590 
 大人400円  ナトリウム・塩化物温泉  泉質満足度 ★★★ 
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越後とちお温泉・おいらこの湯 
マップコード 318-091-657
 
 
 
7/10 
長野発 17:45 ~ 長岡IC下車 ~道の駅・R290とちお着 20:06(車中泊)
7/11 
道の駅・R290とちお発 4:30~ 保久礼駐車場着 5:07
保久礼駐車場発 5:40 ~ 保久礼小屋 5:43-48(登山届け提出) 
~ キビタキ清水 6:18 ~ キビタキ小屋分岐(下) 6:20 
~ きびたき小屋 6:22-28 ~ キビタキ小屋分岐(上) 6:34
~ 展望台(No2) 7:05-10 ~ 不動平 7:21 ~ 不動さま 7:35 
~ 大岳 7:46-8:07(ヒメサユリ撮影)~ 二口コース分岐点 8:48 
~ 木道手前で休憩 8:53-58 ~ 青雲岳 9:16-24
~ 守門岳 9:42-10:08 
~ 守門岳発 10:08 ~ 青雲岳 10:23-29 
~ 二口コース分岐点 10:42 
~ 大岳 11:20-43 ~ 不動さま 11:49 
~ 不動平 11:57 ~ 展望台 12:05
 ~ キビタキ小屋分岐(上) 12:23 
~ キビタキ小屋分岐(下) 12:28 ~ キビタキ清水 12:30-36 
~ 保久礼小屋 12:56-59 ~  保久礼駐車場着 13:03
  
 
 補足説明
ドコモ携帯は全ルートにわたり圏外でした!! 
 
 
 

7/11 守門岳(長岡市-保久礼P道路情報)花旅 その1

守門岳ヒメサユリ花旅は7月7日か8日と決めて月初から開花情報のチェックを
始めたところ保久礼(ほっきゅうれ)駐車場道路の災害情報が目にとまる事に・・・
南魚沼市役所・守門庁舎(025-797-2311)に問い合わせたところ
「工事発注済みなので近々に通行止めになります」の回答と親切に
「栃尾側からの道路は問題ありませんよ♪」の新情報をいただく事ができました。
★長岡市役所栃尾支所(0258-52-5827)にて道路情報の再取得
当初の予定日は天気に恵まれず中止となりましたが、この11日(梅雨の中休みで花旅の
ラストチャンス)
に有給を取っての単独行とあいなりました。(^O^)v
 
 
※カーナビで保久礼駐車場を検索しても南魚沼側からの道案内しか表示されなかったため、
ヒメサユリ花旅その1編では「道の駅・R290とちお」から一般県道347号を利用して
保久礼駐車場までの道路情報をメインに掲載いたします。
 
 
守門岳・グーグルアース鳥瞰図
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道の駅~刈谷田川ダムの道路案内(A図)
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刈谷田川ダム~保久礼駐車場までの道路案内(B図)
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「道の駅・R290とちお」まで約2.6キロ地点のセブンイレブン 
マップコード 58-179-480
 
 
 
道の駅・R290とちお
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「道の駅・R290とちお」 
マップコード 318-121-607
 
 
 
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刈谷田川ダム(公園) 
マップコード 318-036-862
 
 
 
 
 
 
(B図)保久礼まで4.2㌔地点
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(B図)保久礼まで4.2㌔地点の指導標
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(B図)保久礼まで3.4㌔地点/木守沢避難小屋
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(B図)保久礼まで1.1㌔地点/魚沼側道路合流点
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保久礼駐車場に到着
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長岡市栃堀・保久礼駐車場 
マップコード 512-867-723
 
 
右側チェーンゲートから保久礼小屋(約5分)へ向かう
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保久礼小屋手前
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保久礼小屋/トイレ・水場あり
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保久礼小屋登山届けBOX・保久礼コース登山口
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その2へ続く
 
 
 
7/10 
長野発 17:45 ~ 長岡IC下車 ~ 道の駅・R290とちお着 20:06(車中泊)
7/11 
道の駅・R290とちお発 4:30 ~ 保久礼駐車場着 5:07
保久礼駐車場発 5:40 ~ 保久礼小屋 5:43-48(登山届け提出) 
~ キビタキ清水 6:18  ~ キビタキ小屋分岐(下) 6:20 
~ きびたき小屋 6:22-28 ~ キビタキ小屋分岐(上) 6:34
~ 展望台(No2) 7:05-10 ~ 不動平 7:21 ~ 不動さま 7:35 
~ 大岳 7:46-8:07(ヒメサユリ撮影)~ 二口コース分岐点 8:48 
~ 木道手前で休憩 8:53-58 ~ 青雲岳 9:16-24 
~ 守門岳 9:42-10:08 
~ 守門岳発 10:08 ~ 青雲岳 10:23-29 ~ 二口コース分岐点 10:42
~ 大岳 11:20-43 ~ 不動さま 11:49 ~ 不動平 11:57 
~ 展望台 12:05 
~ キビタキ小屋分岐(上) 12:23 
~ キビタキ小屋分岐(下) 12:28 ~ キビタキ清水 12:30-36 
~ 保久礼小屋 12:56-59 ~ 保久礼駐車場着 13:03
 
 
 
 

6/24 硫黄岳・横岳 ツクモグサ&ウルップソウ花旅

2012.6.24 硫黄岳・横岳の花旅
16日に予定していたツクモグサ花旅だが天気予報がイマイチで24日に順延!!
 
去年の八ヶ岳オフ会以来の顔合わせとなる、ブロ友の「ゆうゆう隊」「mizuoさん」
「こうち隊+ぐっち-さん」&長野隊は細井夫妻・伊藤さん・爺・初参加の
「黒ちゃん」と総勢11名の大所帯ではあったが、そこは気心のしれたブロ友&山友同士♪
初顔合わせの我が仲間もすぐに意気投合して楽しい八ヶ岳山行とあいなりました。
大遠征隊になった経緯は「ゆうゆうさん、mizuoさん、こうちさん」の
ブログでご確認を・・・(笑)
 
今回の花旅、詳しくはHPに掲載しますが時期が時期だけに大半のツクモグサは
見る影もなくなっているなか、私達のために咲残っていてくれた希少な花を
写真に納める事ができました。(・∀・)
《硫黄岳・横岳 ツクモグサ&ウルップソウ花旅を28枚の写真でお楽しみ下さい》
 

 
 
 
 
桜平P-硫黄岳-横岳 登山MAP
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標高差 939M 全行程 16101M 
 
桜平の路肩空きスペースは満車状態
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初顔合わせの挨拶を済ませ出発/簡易トイレ横にて
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夏沢鉱泉の専用車道が豪雨の爪痕でご覧のような状態に (;゜ロ゜)
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夏沢鉱泉
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細井さん奥様・黒ちゃん/オーレン小屋にて
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豪雨の爪痕がいたるところでみられ山小屋の皆さんが総出で
修復作業をされていました(感謝)
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ヒュッテ夏沢/前方の硫黄岳はガスに隠れそうだ・・・(ToT)
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硫黄岳露岩地帯に入るとイワウメやキバナシャクナゲの花々が急登の疲れを癒してくれる♪
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イワウメ
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我々先行組はガスで気がつかなかったけど、メチャ凄いところを
歩いていたんですね~(;゜ロ゜) 
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今日は「晴れ男・晴れ女」が少なかったとか、「こうち隊」と合流すれば
晴れるぞ!とか言いながら、硫黄岳山頂でエネルギー補給中 (^▽^)
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目指す横岳(矢印)は雲の中
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ここで杣添尾根から登ってきた「こうち隊」に合流
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全員そろったところでmizuoさん指導により「シェー!ポーズ」
管理人だけ右側にかしがっって危うく枠外に・・・(ToT)
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横岳山頂が見えてきた
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本行程唯一の要注意箇所
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本行程唯一の要注意箇所(写真提供・mizuoさん)イメージ 10
 
 
 
赤岳が顔を見せる
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キバナシャクナゲ
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ツクモグサ群生地に近い石尊峰(大権現)で記念撮影
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オヤマノエンドウ(紫)・イワウメ(白)の競演
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連チャンの宴会でバテ気味のmizuoさん?
実を言うと風邪気味でダウン寸前のmizuoさんでした。(゜゜)(。。)ペコッ
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ツクモグサ
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ツクモグサ
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ツクモグサ
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開花時期が違うので本来なら2度訪れなければ見られない
ウルップソウ
にも出会えました♪ 
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八ヶ岳に別れを惜しんで
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長野発 4:30 ~ 諏訪SA休憩 ~ 桜平P着 6:37
桜平ゲート 6:52 ~ 簡易トイレ 6:54-58 ~ 夏沢鉱泉 7:25-31 
~ オーレン小屋 8:12-31  ~ ヒュッテ夏沢(夏沢峠) 8:55-9:06 
~ 硫黄岳(2760M) 10:11-30 ~ 硫黄岳山荘 10:51
~ こうち隊と合流 11:13-19 ~ クサリ・鉄梯子 11:40 
~ 横岳(奥の院) 11:47-58  ~ 鉄梯子 11:59 
~ 昼食タイム 12:05-46 ~ 三叉峰(さんしゃほう) 12:54
~ 石尊峰(大権現) 13:05-20 ~ 三叉峰(さんしゃほう) 13:39 
~ 鉄梯子 13:43 
~ 横岳(奥の院) 13:47 ~ クサリ・鉄梯子 13:49 
~ 硫黄岳山荘 14:20-33 
~ 硫黄岳 14:58 
~ ヒュッテ夏沢 15:35-42 ~ オーレン小屋 15:59-16:10
~ 夏沢鉱泉 16:42-46 ~ 桜平ゲート着 17:08
 
 

6/10 乾徳山(けんとくさん)

2012.6.10(日曜日)
塩山・恵林寺の開祖「夢窓国師」修行の山として有名な乾徳山
(けんとくさん)へ仲間と行ってきました。
 
当初は9日にブロ友(ゆうゆうさん・カブさん)と一緒に合同登山を予定するも
降水確率80%予報で中止(再開を楽しみにしていたが残念)、
そして長野組は晴れマーク全開の翌日に順延してみたものの結果は
ご覧のようなありさまに・・・ (ToT) (*^o^*)
 
 
 
 
 
乾徳山登山MAP
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この地図は国土交通省・国土地理院長の承認を得て、同院発行の 1:25000地形図に基づき作成された承認番号
(平19総使、第186-21250号)を転載したものです。
《使用データソフト GARMIN MapSource》 
 
 
乾徳山前宮神社を通過後の駐車場(約10台) 
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マップコード 664-461-145
 
 
乾徳山登山口 
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杉林歩きから始まる 
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そして広葉樹林帯へ 
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銀晶水を通過し「駒止」でひと休み 
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僅かな区間だがこんな岩ゴロ道もあるよ 
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錦晶水 
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今日はの予報なのに☂☂☂降りに
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この大岩(木彫仏あり) で雨宿り
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月見岩で埼玉からのご夫妻と談笑 
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細井さんは何を撮しているのかな? 
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雨粒ビーズ/ 拡大可
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どこに足をおいてもツルツル滑るぞ~~!
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髭剃岩・ひげそりいわ
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別名・メタボ測定岩 なんちゃってね (*^o^*) 
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雷 岩 
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ここでランチタイム
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山頂直下の鎖場
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足の置き場を選びながら慎重?に上る爺
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こちらは細井さん
動画(YouTube)もあるから見てくださいね 
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鎖場の動画は↑をクリック
 
 
最難関をクリアしてここを登りきれば山頂だよ~♪ 
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乾徳山・2031M 
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これより下山風景 
 
 
 
 
 
山頂北側のアルミ梯子を降りて黒金山方面へ向かう 
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暫くは岩稜(乾徳山山頂の一部)を歩く 
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天気さえ良ければ・・・  
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富士山もこんな風に見えると思われる 
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迂回新道分岐点
この下山道を使わず扇平方面へ戻られる事を強くオススメします! 
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ケルン 
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足元の悪さを実感!
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ヒュッテ(避難小屋)に到着 くたびれた~~~(;゜ロ゜) 
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6/9(土曜)
長野発 18:00  ~ 双葉SA(夕食) ~ 道の駅・花かげの郷まきおか 21:40
(幕営・車中泊)
6/10(日曜)
5時起床&朝食 道の駅発 5:50 ~ 駐車場着 6:20
駐車場発 6:35 ~ 登山口 6:53 ~ 林道出合 7:13 ~ 銀晶水 7:21 
~ 駒止 7:37-46 ~ 錦晶水 8:15-20 
~ 国師ヶ原(ヒュッテ分岐) 8:30-35 
~ 大岩(木彫り仏) 8:42-9:00(雨宿り)
~ 月見岩 9:16-21 ~ 扇平 9:28 ~ 髭剃岩 9:53-10:07 
~ 木梯子 10:11 ~ 雷岩(クサリ) 10:13 ~ 雨乞岩 10:19 
~ 山頂手前で昼食 10:25-39 ~ 山頂直下鎖場 10:47-55(渋滞) 
~ 乾徳山山頂 10:56-11:34 
~迂回新道分岐 11:49 ~ ケルン 12:15 ~ クサリ 12:32 
~ ヒュッテ(避難小屋) 12:58-13:07 
~ 国師ヶ原(ヒュッテ分岐) 13:11 ~ 錦晶水 13:21 
~ 駒止 13:40 ~ 銀晶水 13:50
~ 林道出合 13:55 ~ 登山口 14:08 ~ 駐車場着 14:21  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

5/26 毛無山~十二ヶ岳~節刀ヶ岳~鬼ヶ岳~雪頭ヶ岳 花旅

2012.5.26
毛無山~十二ヶ岳~節刀ヶ岳~鬼ヶ岳~雪頭ヶ岳 花旅 
 
前回の山行では富士山を楽しむことができなかったので
今回の再チャレンジとなりました。 (*^o^*)
  
  
 
 
 
 
 
毛無山~鬼ヶ岳 GPS軌跡・グーグルアース鳥瞰図
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毛無山からのパノラマ図解
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(注)毛無山から360°展望は不可
 
 
毛無山登山口(トイレ無し)
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毛無山登山口駐車場
マップコード 59-025-211
 
 
一本道の急登が毛無山まで続く 
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毛無山山頂 1500.1m
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毛無山より富士山・河口湖・五湖台・西湖を望む
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イカリソウ/獲物を狙う深海魚軍団みたい・・・
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三ヶ岳 
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素晴らしい展望で再訪した甲斐がありました (^O^)v 
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第2の目的「コイワザクラ」にも会えました♪
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十ヶ岳を通過後の上りロープ地点 
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十一ヶ岳(指に注目)
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本日のハイライトシーン・その1 吊り橋への下りロープ 
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本日のハイライトシーン・その2 吊り橋
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コイワザクラ群生 
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本日のハイライトシーン・その3 吊り橋上部の露岩地帯 
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十二ヶ岳・みんな良い顔をしていますね (*^o^*)
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この景色に笑みがこぼれます (*^^)v
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金山へ向けて露岩地帯を下る 
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山梨百名山・節刀ヶ岳 1736.4M 
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節刀ヶ岳下山中に1回目の「こむら返り」に・・・
前兆があれば対処も可能だが、突然の奴には七転八倒しながら痛みが
引けるのをジッと我慢するしかないのが辛い!! 
伊藤さん、細井さん、心配いただきありがとうございました。
 
 
鬼ヶ岳・1738M /南アルプス大展望地
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鬼ヶ岳の名物? アルミ梯子を降りる 
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コイワザクラ 
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コイワザクラ 
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雪頭ヶ岳/残念ながら富士山は雲の中 
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根場地籍に向けて広葉樹林帯を下る 
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ミツバツツジ 
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ミツバツツジ撮影中の管理人 
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間伐が進み前回山行時より明るくなった針葉樹林帯 
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砂防堰堤下の登山口
砂防堰堤横で2回目の「こむら返り」に・・・
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5分程で痛みが和らぎ根場駐車場(トイレ有り)に到着 
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根場駐車場(トイレ有り)
マップコード 689-574-719
 
 
 
5/25
長野発 21:30 ~ 双葉SA(休憩) ~ 根場駐車場着 00:25(仮眠) ~5時起床
5/26
毛無山登山口発 5:54 ~ 五湖台分岐 5:59 ~ 忠魂碑 6:02-05 
~ 長浜R分岐(下) 6:16  ~ 標高1247mで休憩 6:42-49 
~ 長浜分岐(上) 7:02 ~ ススキ原 7:21 ~ 毛無山 7:32-45
~ 一ヶ岳 7:49 ~ 二ヶ岳 7:53 ~ 三ヶ岳 7:56 ~ 四ヶ岳 8:03 
~ 五ヶ岳 8:12 ~ 六ヶ岳 8:18  ~ 七ヶ岳 8:21 ~ 八ヶ岳 8:27 
~ 九ヶ岳 8:30 ~ 十ヶ岳 8:39 ~ 十一ヶ岳 8:50-9:03
~ 吊り橋 9:08-16 ~ 桑留尾(くわるび)分岐 9:37 
十二ヶ岳 9:39-55  ~ 鉄梯子 10:06 ~ 金山 11:35 
節刀ヶ岳 10:44-11:13 足攣り休憩 10分 ~ 金山 11:35
鬼ヶ岳 11:57-12:05
~ アルミ梯子 12:06 ~ 雪頭ヶ岳 12:21 
足攣り休憩 5分
 砂防堰堤下部登山口 13:36
~ 車道歩き ~ 根場駐車場着 13:51
(注)上記行程表は風景&花撮影合計タイム30分~40分を含んでいます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3/26 伊豆・だるま山 オートキャンプ場
3/27 伊豆・修善寺&沼津市場 山梨県・忍野八海 へ続く
 
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5/19 大山(江戸時代・庶民信仰の山)

2012.5.19
この大山山頂から金環日食を見る予定だったが、日食北限界線(塩尻市)ではベイリー・ビーズと呼ばれる
珍しい現象を見られるかもとの事なのでそちらを優先し、21日予定を前倒しで神奈川県伊勢原市の大山へ行ってきました。
補足/NHK時代劇「陽炎の辻」で江戸庶民信仰の山として「大山詣で」が盛んだった事を知る。
 
山岳信仰・ウィキペディアフリー百科事典より抜粋 
富士山のような三角形の美しい山容から、古くから庶民の山岳信仰の対象とされた(大山信仰)。信仰登山は宝暦年間(1751年 - 1764年)から行われ、大山と呼ばれた。各地から通じる道は「大山道」と呼ばれた。この名は現在の国道246号の別称「大山街道」などとして残っている。江戸の庶民にとっては、大山詣と江ノ島詣のセットが娯楽の一つでもあった。古典落語の演題にも「大山詣り」がある。
山頂に阿夫利神社本社、中腹に阿夫利神社下社、大山寺が建っている。大山は別名を「阿夫利(あふり)山」、「雨降(あふ)り山」ともいい、農耕民にとっては大山および阿夫利神社は雨乞いの神として信仰を集めた。
 
 
 
5/23 ホームページ「山岳信仰の山・大山」をアップしました。
 
 
 
グーグルアース鳥瞰図&GPS軌跡
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大山からのパノラマ図解
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(注)360°展望不可
 
 
伊勢原市営・大山第2駐車場(第1駐車場は500M程下にある)
終日600円 (トイレ・水あり)
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大山第2駐車場 マップコード 15-600-487
 
 
 
コマ参道入り口(土産店通り)
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コマ参道入り口(土産店通り)
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男坂・女坂分岐点/女坂の七不思議を辿る
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女坂七不思議その2・子育て地蔵
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大山寺への石段
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大山寺
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女坂七不思議その7・眼形石
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上っても!上っても! ふぅ~ 
この石段は何処まで続くんだろう?  (;゜ロ゜)
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地元の人いわく、女坂は約1500段・男坂は約2000段との事で女坂から上り男坂を下りるのがオススメらしい♪ 
 
 
阿夫利神社下社(ケーブルカー終点駅)
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阿夫利神社下社登山口(奥の院参道入り口)
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日光男体山の登山口もこんな感じだった・・・
 
 
あせらずユックリ登りましょう~♪
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富士見台(二十丁目石柱)
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富士見台より/拡大可
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あとチョットで山頂だよ~♪
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阿夫利神社・奥の院(大山山頂)
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大山山頂
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グーグルアースに記載した山頂トイレ裏に建つアンテナ群
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山頂トイレ裏の富士山展望適地/拡大可
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大山北尾根ルート側にある
 
 
富士山展望適地より
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拡大可
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こんな可愛い山ガールも・・・・
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下山中に撮影・掲載許諾済
 
 
 
お土産店で購入・350円
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おしまい
 
 
5/18(金曜日) 長野発 21:37 ~ 三好PA 24:00(仮眠)
5/19(土曜日) 三好PA発 4:10 ~ コンビニで朝食 ~ 大山市営第2駐車場着 6:18
 
駐車場発 6:45 ~ コマ参道入り口 6:47 ~ ケーブルカー駅入り口 6:59 
~ 男坂・女坂分岐点(下) 7:01 ~ 女坂七不思議その一 7:11 ~ その二 7:13 ~ その三 7:15
~ その四 7:18 ~ 龍神堂 7:20 ~ 大山寺 7:24-27 ~ 女坂七不思議その五 7:29
~ その六 7:30 ~ その七 7:34 ~ 男坂・女坂分岐点(上) 7:48 ~ 阿夫利神社下社 7:56-8:06
~ 夫婦杉 8:22 ~ 牡丹岩 8:46 ~ 天狗の鼻突き岩 8:50 ~ 十六丁目追分の碑 8:52-9:02
~ 十九丁目石柱(ベンチ) 9:09 ~ 富士見台(二十丁目石柱) 9:14-17 
~ 大山マデ0.6㌔(ベンチ) 9:23 二十七丁目石柱(鳥居) 9:42-45 ~ 二十八丁目石柱(鳥居) 9:47
大山山頂・阿夫利神社奥の院 9:49-10:27
大山山頂発 10:27 ~ 大山の肩 10:38 ~ 広沢寺温泉分岐点 10:41 ~ 見晴台 11:23-28
~ 二重社(二重之滝) 11:46-50 ~ 男坂・女坂分岐点(上) 11:58 ~ 男坂を降りる ~ 
男坂・女坂分岐点(下) 12:20 ~ 駐車場着 12:42
 
 
広沢温泉・七沢荘 046-248-0236 入浴料 1000円 強アルカリ性温泉(メタホウ酸)
管理人温泉満足度☆☆☆
   
 
 

5/13 善光寺古道でイワウチワ花旅

2012.5.13
群馬県から「だんべえさんご夫妻」「シゲさんご夫妻」、埼玉県から「abeちゃん」をお迎えして善光寺古道(イワウチワ花旅)を歩いてきました。
 
TOPシーズンならば一目100万本ならぬ「ひと歩き100万本」の大群生地だが、
今回も開花時期を読み切れず僅かに咲き残っていた花の寄せ集め特集に・・・
(ToT)
 
 
 
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五竜岳
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寄せ集めイワウチワ特集
花の形や色の違いをお楽しみ下さい♪
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一面イワウチワの花!花!花!のはずなんですが時すでに遅かりし・・・
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 だんべえさん 撮影中
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蕾一輪 
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イワウチワ群生・宴の後は何も残らず・・・(ToT)
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だんべえさん G12で撮影中 
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シゲさん デジイチで撮影中 
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↑ こんな感じで撮れたのかな~?  ↓同じ場所で撮してみました(^▽^)
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拡大可
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柄山峠
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風にそよぐタムシバ
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サンカヨウ
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おしまい
 
 
 
だんべえさん・HP
「善光寺古道・柄山峠」
 
 
abeちゃん・HP
「善光寺古道歩き」
 

5/12 美ヶ原(日本百名山) 雪のオマケ付き

2012.5.12
美ヶ原(日本百名山) 雪のオマケまで付いたものの後半は・・・♪
 
 
長野に住んでいるとついつい車で出かけてしまい、登山対象としては近くて遠い山でしたが、伊藤さんにお付き合いいただき百曲りコースから烏帽子岩・王ヶ頭・王ヶ鼻を経由して石切場へ降りる周遊ルートで「日本百名山・美ヶ原」を堪能してきました♪
 
 
 
 
グーグルアース鳥瞰図(ピンク線・GPS軌跡)
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王ヶ頭(2034M)からのパノラマ図解
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三城(さんじろ)いこいの広場
登山者専用駐車場はトイレ横から矢印方向へ下る 
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三城いこいの広場・登山者専用駐車場 マップコード 75-747-620
 
 
 
美ヶ原高原案内
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百曲りコース・登山口 
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いこいの広場キャンプ場内を抜けたあとは沢沿いに登り込む 
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広小場/茶臼山コースの分岐点も兼ねる 
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美ヶ原特有の火山石が敷きつめられており歩きやすい 
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茶臼山からの稜線上には白いものが・・・☃ 
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ひょえ~、塩くれ場間近で雪が降り出した!! 
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季節外れのクリスマスツリー? 
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烏帽子岩にて
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な~んも見えん (ToT) 
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無事、山頂に着きました♪ 
日本百名山を一番多く見られる場所としても有名だがこの天気ではね~(ToT)
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下から担ぎ上げた昼弁は夕飯に早変わり・・・(笑)
温か~い山菜そば&山菜うどん・ランチタイム♪ 
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↑王ヶ頭ホテルで時間調整した甲斐があって↓
 
 
360°大パノラマとはいかないまでも上空は青空に♪ 
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ルンルン♪気分で王ヶ鼻を目指す 
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霧氷
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伊藤さん撮影 
 
 
王ヶ鼻・全景(2008M) 
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王ヶ鼻 
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 王ヶ鼻にて
 
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八丁だるみコースで石切場まで下る 
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八丁ダルミ登山口にある「桜清水茶屋」に出たら左折して三城いこいの広場まで車道を歩く 
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カモシカ君がお出迎え (^O^)v 
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三城いこいの広場まで車道を歩く 
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長野IC発 7:15  ~ 松本IC下車 ~ 三城いこいの広場前・登山者駐車場着 8:45
百曲りコース登山口発 9:01 ~ 塩くれ場マデ3.0㌔ 9:13 
~ 県民の森入り口 9:23 ~ 広小場(塩くれ場マデ2.2㌔) 9:34 
~ 塩くれ場マデ1.6㌔ 9:54 ~ 10:00-15(休憩) 
~ 塩くれ場マデ1㌔ 10:28  ~ 塩くれ場近道指導標 10:39 
~ 王ヶ頭分岐点 10:50 ~ 王ヶ頭マデ1.3㌔ 11:09 
~ 烏帽子岩 11:12-16 ~ 王ヶ頭マデ1㌔ 11:19 
~ ダテ河原コース分岐点 11:37 ~ 王ヶ頭 11:44 
~ 王ヶ頭ホテル 11:52-13:00(昼食)
王ヶ頭ホテル発 13:00 ~ 王ヶ鼻マデ 0.7㌔ 13:08 
王ヶ鼻 13:21-39 
~ 石切場マデ2.1㌔ 13:49 
~ 石切場マデ1.5㌔ 14:03 ~ 石切場マデ0.4㌔ 14:27
~ オートキャンプ場内通過 ~ 八丁ダルミ登山口(桜清水茶屋) 14:35-40 
~ 車道歩き
~ ダテ河原登山口 15:09 ~ 車道歩き
~ 三城いこいの広場前・登山者駐車場着 15:22
 
(注)上記○○マデ○○㌔表示は全て指導標表記によります。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

5/5 烏帽子岳・花旅(群馬県南牧村)

2012.5.5
烏帽子岳・アカヤシオ花旅(群馬県南牧村)、天狗岩登山口(上野村)より入山
 
 
GW後半は2泊3日車中泊で佐渡の山へ出かける予定だったが
天気予報が芳しく無かったので中止 (ToT)
家でゴロ寝では顔にカビが発生してしまうので・・・(意味不明?)
アカヤシオを求めて烏帽子岳(単独行)へ行ってきました。 
 
 
なんと!なんと!
神奈川のネット仲間milkさんも同日同ルートで歩かれていました♪
 
 

 
 
烏帽子岳MAP・グーグルアース
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シラケ山・烏帽子岳・マル・天狗岩 高低図(GPS計測値で表示)
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AM 8:15  天狗岩入り口登山口駐車場(簡易トイレ有)は満杯イメージ 2
 
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天狗岩入り口登山口駐車場マップコード 665-701-828 
 
 
 
↓しかたなく路上駐車で出発(青矢印=登山口) 
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下段にコメントをいただいた「かず」さんの天狗岩・シラケ山 編へ 
 
 
清流に沿って上り込む 
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避難小屋(分岐点) 
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シラケ山の岩頭部へ 
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掲載許諾済 
 
 シラケ山の岩頭部
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 掲載許諾済
 
アカヤシオがお出迎え♪ 
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烏帽子岳方面の横道分岐までスリリングな岩稜歩きとなる(^O^)v 
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 掲載許諾済
 
岩稜歩き 
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アカヤシオ 
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 岩稜歩き/仲間がいればもっとスリリングな写真を撮れたのだが・・・
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烏帽子岳方面横道分岐で管理人を待っていてくれた山友なんちゃん
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ここでお別れしたなんちゃんは上野村の笠丸山 へ向かいました。
 
 
烏帽子岳への急登 
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浅間山を筆頭に360°大パノラマの烏帽子岳 
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アカヤシオ
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アカヤシオ 
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天狗岩(ここの展望はイマイチなので展望台へ向かう) 
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アカヤシオ 
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天狗岩から3分程の場所にある展望台 
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シラケ山・烏帽子岳方面(天狗岩展望台より)
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ニリンソウ群生地を経由して下山
 
おしまい
 
 
長野発 6:00 ~ 下仁田IC下車・湯の沢トンネル経由 ~  天狗岩登山口P着 8:15
天狗岩登山口発 8:26 ~ 鉄橋 8:34 ~ 避難小屋(分岐点) 8:47 
~ おこもり岩分岐 9:05  ~ シラケ山 9:27 ~ 痩せ岩稜歩き
~ 烏帽子岳側横道分岐点 10:21-36 ~ マル分岐(東) 10:38
~ マル分岐(西) 10:41 ~ 烏帽子岳 10:47-11:07 
マル分岐(西) 11:13 ~ マル 11:21
マル分岐(東) 11:29 ~ 横道分岐点 11:33 ~ 横道歩き 
天狗岩&天狗岩展望台 12:14-31
~ ニリンソウ群生地&水場 12:42 ~ 避難小屋(分岐点) 12:53 
~ 鉄橋 13:08 ~ 駐車場着 13:13
 

4/29 天城山(日本百名山)

2012.4.29 天城山(日本百名山)
去年、石楠花を求めて出かけましたが豪雨で登れなかったので今回の再訪となりました。
 
 
 
山頂標高の怪?
万二郎岳・案内板標高 1299M
万二郎岳・ピンバッジ標高 1294M
万二郎岳・登山地図標高 1300M
万二郎岳・山頂標柱標高 1320M
~~~~~~~~~~~~~~~~~
万三郎岳・案内板標高 1405.3M
万三郎岳・ピンバッジ標高 1406M
万三郎岳・登山地図標高 1405.6M
万三郎岳・山頂標柱標高 1406M
~~~~~~~~~~~~~~~~~
万三郎は許容範囲内だが万二郎は極端に違いすぎてチョットね~! 
 
 
 
天城山(万二郎岳・万三郎岳)
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GPSデータによる高低図
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天城高原ゴルフコース・登山者専用駐車場(約88台・トイレ・水あり)
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天城山登山者専用駐車場・マップコード 488-423-246
 
 
 
天城山登山口 
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道迷いの心配がない案内板 
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馬酔木(アセビ)の森 
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まんじろう岳は間違いで「ばんじろう岳」でした
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岩ゴロ道もあるがトータルでは歩きやすい登山道が続く 
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万二郎岳(ばんじろうだけ)  
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馬の背の奧に万三郎を望む /富士山展望の岩場より
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富士山展望の岩場より
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なにをやっているんだか~、歳を考えて行動しなさいよ! 《陰の声》 
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この岩の上も見晴らしが良いよ 
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馬酔木(アセビ)のトンネル 
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木の生命力を感じる根っ子道 
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万三郎岳 
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天城山の中腹巻き道で下山
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「ホテルハーヴェスト天城高原」でピンを購入 TEL 0557-29-1155 
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天城山駐車場・登山口発 7:46 ~ 砂防堰堤 7:50 ~ 四辻 8:04 
~ 万三郎岳まで3.4㌔ 8:13  ~  万三郎岳まで3㌔ 8:24 
~ 万三郎岳まで2.5㌔ 8:35 ~ 万二郎岳(1299M) 8:48-54
~ 富士山展望岩場 8:59 ~ 万三郎岳まで1.7㌔ 9:09 ~ 馬の背(1325M) 
~ アセビのトンネル 9:20  ~ 石楠立(ハナダテ) 9:34 
~ 万三郎岳まで0.2㌔ 9:58 ~ 万三郎岳(1405.3M)10:10-30
~ 万三郎岳下分岐 10:35 ~ 涸沢分岐 11:06 
~ ゴルフ場まで2.7㌔ 11:13 ~ 石柱101地点 11:46
~ ゴルフ場まで1.2㌔ 11:58 ~ 四辻 12:09 ~ 駐車場着 12:23
 
 
 
 
 
 
日本一の山葵の里・中伊豆 筏場 
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伊豆市上船原・船原温泉「湯治場 ほたる」
TEL 0558-75-1028 1時間700円 温泉満足度☆
 
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船原温泉マップコード 248-888-405
 
 
 
 
「道の駅・伊豆のへそ」で車中泊、翌日は沼津漁港の丸天で早朝食 
 沼津漁港内に新設された「港八十三番地」 
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 沼津漁港マップコード 650-583-638
 
 
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この店では深海魚を食べられるらしい・・・ 
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 おしまい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

4/28 箱根古道 その3

2012.4.28 箱根湯本~芦ノ湖までの箱根旧街道(古道)歩き・その3
畑宿~甘酒茶屋~芦ノ湖編
 
GWは海外旅行が主流?
GW中だというのに古道歩き(甘酒茶屋除く)で行き会った人は
数組のみ・・・ 
あ~、もったいない!!
 
 
 
畑宿~甘酒茶屋~芦ノ湖編MAP
(注)畑宿-甘酒茶屋のMAPは前ページ(古道・その2)を参照
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畑宿・古道入り口 
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畑宿一里塚
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畑宿一里塚 
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新緑のカーテン 
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箱根古道とは
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西海子坂で車道に出る(左折)
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車道をショートカット 
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しばし車と併走? 
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橿木坂(かしのきさか) 
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橿木坂(かしのきざか) の石段を上る 
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ここで左折  
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わが妻登場! 後姿ですが・・・(笑)
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猿滑坂 
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またまた車道に合流 
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甘酒茶屋は大賑わい 
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ところてん・抹茶ジュース・紫蘇(しそ)ジュース 
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甘酒茶屋について
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芦ノ湖へ向けて最後の石畳区間 
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陽射しが強くなり汗ばむほどに 
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 権現坂
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 芦ノ湖を眺めながら権現坂を下る
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杉並木歩道橋 
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芦ノ湖に到着 
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真似っこしてみましたが・・・   似てませんか? 
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杉並木 
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芦ノ湖 
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富士山も見えました
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芦ノ湖 
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箱根駅伝・芦ノ湖ゴール地点 
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箱根古道歩き・無事終了
 
4/27 長野発 21:45 ~ 双葉SA着 00:00(仮眠)
4/28 双葉SA発 5:20 ~ 須走・御殿場経由 ~ 箱根芦ノ湖着 7:30 
~ 八丁無料駐車場発 8:10
  ~ 本箱根バス停発 8:23 ~ 箱根登山バス利用
~ 箱根湯本駅着 9:00(大人930円)
あじさい橋 9:10 ~ 正眼寺 9:37 ~ 旧箱根街道一里塚の碑 9:42 
~ 石畳入り口 9:44 
~ さるはし 9:46 ~ 福寿院 9:50 
~ 葛原坂 10:16 ~ ホテルはつはな 10:24 ~ 鎮雲寺 10:32
~ 須雲川自然探勝歩道入り口(女転坂) 10:35 ~ 割石坂 10:54 
~ 江戸時代の石畳 10:55
  ~ 接待茶屋跡 11:04 ~ 大澤坂 11:12 
~ 畑宿に出る 11:20 ~ 畑宿本陣跡 11:22
~ 畑宿一里塚 11:32 ~ 西海子坂 11:39 
~ 橿の木(かしのき)坂 11:53  ~ 山根橋 12:02 
~ 猿滑橋 12:18 
~ 追込坂 12:28 ~ 甘酒茶屋 12:33-55 ~ 白木坂 13:03 
~ 天ケ石坂 13:09
  ~ 権現坂 13:24 ~ 芦ノ湖 13:33 
~ 身替地蔵 13:38 ~ 杉並木 13:42 ~ 無料駐車場着 14:01 
 
 
 
 
 
箱根芦ノ湖温泉・夕霧荘で汗を流す(大人1000円) 
TEL 0460-83-6377  温泉満足度☆☆☆
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夕霧荘入り口マップコード 57-063-406
 
 
 
 
翌日の天城山に備えて伊豆・道の駅「伊東マリンタウン」 で車中泊
食事処も多数・温泉施設有り TEL 0557-38-3811
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伊東マリンタウン マップコード 116-236-887
 
 
 
道の駅内・地ビールレストランで乾杯  
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道の駅にて 
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 最後まで見ていただきありがとうございます。
 
  
  
 
 
 
 
 
 
 
 

4/28 箱根古道 その2

2012.4.28 箱根湯本~芦ノ湖までの箱根旧街道(古道)歩き・その2
須雲川(すくもがわ)~畑宿 編
 
 
 
須雲川(すくもがわ)~畑宿編MAP
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須雲川自然探勝道入り口(女転坂 )
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 本箱根まで6.2㌔ がんばるぞ~!!
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カメラに納め登山地図と見比べながら歩くと便利 
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畑宿まで1.7㌔ 
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須雲川に沿って歩く 
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東電発電所敷地手前で須雲川を渡って対岸へ 
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須雲川を渡って対岸へ 
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右下はフェンスに 囲まれた神社
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割石坂 
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朝露に濡れた石畳はツルツルと良く滑りまっこと歩きにくい! 
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これより江戸時代の石畳
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往時に思いを馳せて・・・ 
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時代の移ろいを感じながら・・・ 
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車道歩き 
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下の写真参照 
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大きな指導標が建つので安心 
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聞こえてくるのは鳥のさえずりと車の音だけ・・・ 
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なるほど~! 
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大澤坂 
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GW中にも関わらず貸し切り状態の箱根古道歩き
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畑宿が近づく 
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前方の石段を上れば寄せ木細工発祥の地「畑宿」に出る 
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畑宿本陣跡について
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畑宿 
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畑宿古道入り口 
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箱根湯本~芦ノ湖までの箱根旧街道(古道)歩き・その3へ続く
 
 
 
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箱根古道歩き動画
 
 
 
 
   
4/27 長野発 21:45 ~ 双葉SA着 00:00(仮眠)
4/28 双葉SA発 5:20 ~ 須走・御殿場経由 ~ 箱根芦ノ湖着 7:30 
~ 八丁無料駐車場発 8:10
  ~ 本箱根バス停発 8:23 ~ 箱根登山バス利用
~ 箱根湯本駅着 9:00(大人930円)
あじさい橋 9:10 ~ 正眼寺 9:37 ~ 旧箱根街道一里塚の碑 9:42 
~ 石畳入り口 9:44
  ~ さるはし 9:46 ~ 福寿院 9:50 
~ 葛原坂 10:16 ~ ホテルはつはな 10:24 ~ 鎮雲寺 10:32
~ 須雲川自然探勝歩道入り口(女転坂) 10:35 ~ 割石坂 10:54 
~ 江戸時代の石畳 10:55
  ~ 接待茶屋跡 11:04 ~ 大澤坂 11:12 
~ 畑宿に出る 11:20 ~ 畑宿本陣跡 11:22
~ 畑宿一里塚 11:32 ~ 西海子坂 11:39 
~ 橿の木(かしのき)坂 11:53  ~ 山根橋 12:02
  ~ 猿滑橋 12:18 
~ 追込坂 12:28 ~ 甘酒茶屋 12:33-55 ~ 白木坂 13:03 
~ 天ケ石坂 13:09 
~ 権現坂 13:24 ~ 芦ノ湖 13:33 
~ 身替地蔵 13:38 ~ 杉並木 13:42 ~ 無料駐車場着 14:01
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

4/28 箱根古道 その1

2012.4.28 箱根湯本~芦ノ湖までの箱根旧街道(古道)歩き・その1
箱根湯本~須雲川(すくもがわ)編
 
 
 
箱根古道歩き全行程図
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箱根湯本駅~芦ノ湖 GPSデータによる高低図
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箱根湯本~須雲川(すくもがわ)編MAP
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関所前バス停の有料駐車場(1時間300円)に駐めたところ、私達の格好を見た
管理人さんがここは高いからとこの無料駐車場を教えてくれました。
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無料駐車場マップコード 57-124-040
 
 
 
八丁駐車場 (無料) 箱根登山バス・本箱根バス停まで約5分
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下山時撮影 
 
 
箱根登山バス・本箱根バス停 8:23発に乗車
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箱根湯本駅に到着 9:00 運賃930円 
高架歩道橋を渡り「あじさい橋」へ向かう
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あじさい橋 
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右もよし! 左もよし! 
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右ルートを選択 
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ここで左からのルートに合流 
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旧東海道方面へ 
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温泉街を歩く 
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最初の目標は温泉街の旧道石畳歩き 
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旧箱根街道一里塚跡
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旧道石畳入り口 
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僅かな距離だが石畳の感触を味わいながら・・・
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福寿院を抜けて左上の車道に合流 
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須雲川自然探勝歩道入り口まで車道を歩く 
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葛原坂 
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箱根新道・須雲川IC横の「ホテルはつはな」 
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須雲川(すくもがわ) 
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鎮雲寺/霊泉の瀧 
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須雲川(すくもがわ)自然探勝歩道入り口が見えてきた
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須雲川(すくもがわ)自然探勝歩道入り口・女転坂 
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箱根湯本~芦ノ湖までの箱根旧街道(古道)歩き・その2へ続く
 
 
 
4/27 長野発 21:45 ~ 双葉SA着 00:00(仮眠) 
4/28 双葉SA発 5:20 ~ 須走・御殿場経由 ~ 箱根芦ノ湖着 7:30 
~ 八丁無料駐車場発 8:10 
~ 本箱根バス停発 8:23 ~ 箱根登山バス利用
~ 箱根湯本駅着 9:00(大人930円)
あじさい橋 9:10 ~ 正眼寺 9:37 ~ 旧箱根街道一里塚の碑 9:42 
~ 石畳入り口 9:44
  ~ さるはし 9:46 ~ 福寿院 9:50 
~ 葛原坂 10:16 ~ ホテルはつはな 10:24 ~ 鎮雲寺 10:32
~ 須雲川自然探勝歩道入り口(女転坂) 10:35 ~ 割石坂 10:54 
~ 江戸時代の石畳 10:55
  ~ 接待茶屋跡 11:04 
~ 大澤坂 11:12 ~ 畑宿に出る 11:20 ~ 畑宿本陣跡 11:22
~ 畑宿一里塚 11:32 ~ 西海子坂 11:39 ~ 橿の木(かしのき)坂 11:53 
~ 山根橋 12:02 
~ 猿滑橋 12:18 ~ 追込坂 12:28 
~ 甘酒茶屋 12:33-55 ~ 白木坂 13:03 ~ 天ケ石坂 13:09
~ 権現坂 13:24 ~ 芦ノ湖 13:33 ~ 身替地蔵 13:38 
~ 杉並木 13:42 ~ 無料駐車場着 14:01 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

4/8 日和田山~物見山~ユガテ~橋本山 その2

2012.4.8
物見山~ユガテ~橋本山~東吾野駅編

 
ホームページ
 
 
日和田山山頂から急斜面を下る
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檜?に囲まれたハイキングルート
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高指山山頂に建つ電波塔・フェンスで囲まれており特に見る物はない
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駒高集落まで車道(林道?)を歩く
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駒高集落からの展望を楽しむ(トイレ・東屋・ピンの販売)
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駒高集落より
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ピン2山ゲット!!
思いがけぬ収穫にピンコレクターのふたさんと二人で大喜び♪ 
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駒高集落「ふじみや」で販売
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ここで車道とお別れ
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物見山 375.4M
「一等三角点」はここから北東に約100㍍進む
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物見山
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ボーイスカウト軍団
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北向地蔵
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北向地蔵に設置された指導標
ユガテ」へ向かう場合は土山集落方面の指導標に従う
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ユガテ
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ユガテの芝生でランチタイム
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正規ルートを右に見送り「古道・飛脚道」へ向かう
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橋本山 321M
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橋本山からの展望(下段パノラマ図解参照)
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橋本山からのパノラマ図解
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ちょっこっと寄り道して雨乞塚にイメージ 16
 
 
福徳寺が飛脚道起点だが我々は直進して吾那神社へ下る
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吾那神社
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東吾野駅
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東吾野駅発池袋方面(土・日)時刻表/2012.4月現在
11:11 11:42 12:11 12:42 13:11 
13:42 14:11 14:22 15:11 15:42 16:33
 
 
東吾野駅で管理する日帰り駐車場(3台のみ) イメージ 20
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東吾野駅MAP マップコード 91-196-708
 
 
 
 
高麗(こま)駅に到着/運賃120円
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高麗駅MAP マップコード 91-171-325
 
 
 
 
 
おしまい
 
 
 
 
行程表
長野発 4:00 ~ 高坂SA(朝食) ~ 狭山日高IC下車 
~ 巾着田(セブンイレブンで買い出し) 7:50
~ 日和田山登山口駐車場 8:00 
駐車場発 8:14 ~ 登山口(トイレ有り) 8:17 
~ 一の鳥居(男坂・女坂分岐点) 8:26 ~  滝不動尊 8:32 
~ 二の鳥居・金刀比羅神社 8:46-54 ~ 高指山分岐(下) 9:03
日和田山 9:05-17 ~ 高指山分岐(上) 9:19 
~ 古滝分岐 9:32 ~ 物見山分岐 9:38 ~ 高指山 9:41
~ 物見山分岐に戻る 9:47 ~ 駒高集落(東屋・トイレ有り) 9:56-10:03 
~ 北向き地蔵分岐 10:21  ~ 物見山 10:23-50 
~ 車道出合い(北向地蔵入り口) 11:15 ~ 北向地蔵 11:24-29
~ ユガテまで30分指導標 11:37 ~ 水場 11:48 
ユガテ(トイレ有り) 12:06-51(昼食)
~ 古道・飛脚道入り口 12:54 ~ 橋本山 13:09-16 
~ 雨乞い塚分岐 13:20 ~ 雨乞い塚 13:23
~ 福徳寺分岐(飛脚道分岐) 13:34 ~ 吾野線27番鉄塔 13:37 
~ 吾那神社 13:50 
東吾野駅 13:57
東吾野駅発 14:11 → 高麗駅着 14:25 (運賃120円) 
~ 駐車場着 14:47
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

4/8 日和田山~物見山~ユガテ~橋本山 その1

2012.4.8
彼岸花の曼珠沙華で有名な巾着田(登山口有料駐車場・300円)から日和田山~物見山~ユガテ~橋本山と歩き西部池袋線(秩父線)の東吾野駅へ下山するお散歩コースを仲間四人で景色を楽しみながらノンビリと歩いてきました。
 
ホームページ
日和田山~駒高集落編をアップしました。
 
 「山友・ふたさん」の日和田山~物見山~ユガテ~橋本山 編へ
 
 
日和田山~物見山~橋本山~東吾野駅ルートMAP
拡大後の画像上右クリックで印刷&保存も可
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有料駐車場標高 110M 標高差 275.4m 総歩行距離 12313M 
この地図は国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図20000(地図画像)、数値地図50000(地図画像)、数値地図50000(地図画像)、数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)に基づき作成された承認番号(平18総使第543号)を転載したものです。 使用データソフト・カシミール3D
 
 
日和田山パノラマ図解(注)北側の展望は無し

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高低図
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日和田山登山口駐車場・300円 
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日和田山有料駐車場MAP
マップコード 91-202-223
 
 
封筒に車ナンバーを記入し投函
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日和田山登山口/トイレ有り 
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春の陽射しを浴びながら出発♪
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一の鳥居/男坂・女坂分岐点
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男坂入り口に祀られる滝不動尊
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根っ子道 
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 岩場
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 そして二の鳥居・金刀比羅神社に到着
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 ジャンボ君がお出迎え
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金刀比羅神社
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 日和田山までひと頑張り
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日和田山 305.1M 
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左から伊藤さん、M山さん、ふたさん、管理人/日和田山より 
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スカイツリーも見えました!!  
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今回の山歩きは「散歩の達人」↓から選択しました 
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日和田山~物見山~ユガテ~橋本山 その2へ続く
 
 
行程表
長野発 4:00 ~ 高坂SA(朝食) ~ 狭山日高IC下車 
~ 巾着田(セブンイレブンで買い出し) 7:50
~ 日和田山登山口駐車場 8:00  
駐車場発 8:14 ~ 登山口(トイレ有り) 8:17 
~ 一の鳥居(男坂・女坂分岐点) 8:26 ~
滝不動尊 8:32 ~ 二の鳥居・金刀比羅神社 8:46-54 
~ 高指山分岐(下) 9:03  ~ 日和田山 9:05-17 
~ 高指山分岐(上) 9:19 ~ 古滝分岐 9:32 ~ 物見山分岐 9:38 
高指山 9:41  ~ 物見山分岐に戻る 9:47 
駒高集落(東屋・トイレ有り) 9:56-10:03 ~ 北向き地蔵分岐 10:21
物見山 10:23-50 ~ 車道出合い(北向地蔵入り口) 11:15 
北向地蔵 11:24-29
  ~ ユガテまで30分指導標 11:37 
~ 水場 11:48 ~ ユガテ(トイレ有り) 12:06-51(昼食)
~ 古道・飛脚道入り口 12:54 ~ 橋本山 13:09-16 
~ 雨乞い塚分岐 13:20 ~ 雨乞い塚 13:23
~ 福徳寺分岐(飛脚道分岐) 13:34 ~ 吾野線27番鉄塔 13:37 
~ 吾那神社 13:50 
東吾野駅 13:57  
東吾野駅発 14:11 → 高麗駅着 14:25 (運賃120円) 
~ 駐車場着 14:47
 

3/25 妙義山中間道ハイキング&鎖場練

2012.3.25
鎖場練習を兼ねて仲間5人で妙義山中間道を歩いてきました。
妙義山へは何回も行っているためシンプルな掲載になりますが、
ルート解説やメイン写真はホームページでご確認下さい。
 
 

 
グーグルアース
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「天狗のひょうてい」パノラマ図解
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超怪しい~二人組!!  (*^o^*)
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ますます怪しい~!
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金鶏橋登山口
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イメージ 18 この辺から雪がパラツキ始める {{ (>_<) }} 
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あまりの寒さに「アズマイチゲ」もご覧のような状態
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晩秋をおもわせる風景
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石門入り口(桜の名所なれど春遠し)イメージ 24
 
 
カニのたてばり(第二石門)を上る
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つるべさがり(第二石門)を降りる 
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 つるべさがり(第二石門)全景
 
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片手さがり
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弛みのある鎖を両手で掴むのは危険なため、
右手を空けてバランスとりの練習
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第四石門・東屋あり(後は大砲岩) 
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大砲岩(左) ゆるぎ岩(右)  
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ここを上って天狗のひょうてい&大砲岩へ 
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大砲岩
 
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当然のごとく大砲岩の上に立ってきましたが、
今回は2007.4.29の写真を使用しました。
          
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細井さん奥様/天狗のひょうてい岩 
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妙義神社を目指して中間道を歩く
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日陰は残雪が多い 
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M山さん頑張っていますね~~!! 
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ブランコ遊び
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駐車場着/妙義神社は工事中のため立ち寄ることができませんでした。 
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長野発 6:30 ~ 妙義神社登山者P 8:00
駐車場発 8:19 ~ 車道歩き ~  金鶏橋登山口 8:50 
~ 大人場(東屋) 8:58 ~ 一本杉 9:34
~ 車道歩き ~ 石門入り口 9:47 ~ カニのこてしらべ 9:51 
~ 第一石門 9:58-10:00 ~ カニの横ばい 10:04-08 
~ カニのたてばり(第二石門) 10:09-16 ~ 片手さがり 10:19
~ 第三石門 10:29 ~ 第四石門(東屋)10:30-56 
~ 大砲岩 11:10 ~ 天狗のひょうてい 11:14-18 
~ 鉄階段 11:49 ~ 金鶏橋分岐(東屋) 12:15-45(昼食)
~ 本読みの僧 13:02 ~ タルキ沢 13:21 ~ 第二見晴 13:27-32 
~ 大黒の滝 13:42 ~ 第一見晴(大の字分岐) 13:52-55 
~ 駐車場着 14:15
 
妙義温泉ふれあいプラザ・ 0274-60-7600で汗を流して・・・
〆は佐久PA下り線「神津牧場ソフトクリーム」定番コースで帰宅 (^O^)v
同じ日、山友「ゆうゆう」さんが山登りの帰りに本家本元の神津牧場に立ち寄られていました。
 
 
 

3/11 黒斑山 (二ヶ月ぶりの山歩き)

2012.3.11(日) 2ヶ月ぶりの山歩きは浅間山外輪山の黒斑山(くろふやま)へ
 
週間天気予報は土・日とも悪天候のはずだったが・・・
念のためピンポイント予報をチェックしたところ浅間山方面は←午前 
午後→マークに
これは行くっきゃないですよね~~!
と言うわけで、山友の伊藤さんと雪の黒斑山を目指してレッツラGO!
 
2008.2.29 の黒斑山では深雪に悩まされカンジキを取りに戻るチョンボなどあったが、今回は先行組が多かったせいか? ひらさんが軽くなったせいか?(人間は元々軽いけど体重の話ですよ~、念のため!)
前日の大雪にもかかわらずツボ足で新雪の黒斑山を楽しんできました♪
 
 
3/16 ↓ ホームページをアップしました。
 
 
黒斑山・表コースMA
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トーミノ頭からのパノラマ図解
 ※パノラマ作成ソフト DDS社・どこでもパノラマ5
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高峰観光ホテルP(トイレ有り)は満車のため高峰高原ビジターセンターに駐車 
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表コース・中コースの登山口
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籠の登山(かごのとやま)を 背に登山開始
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踏み抜きに注意しながら、うんこらどっこいしょ! 
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展望適地で休憩、高峰山・湯ノ丸山・籠の登山・四阿山
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左手に黒斑山が見えるようになるとチョビット急坂になるよ~  ガンバ!!
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その2 
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槍ヶ鞘(やりがさや)
写真を撮ってくださった方のお仲間と一緒に記念撮影
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※写真を送りたいのでこのブログが目にとまったら連絡下さいね♪
 
 
浅間山・槍ヶ鞘(やりがさや)より撮影
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目指す黒斑山まであとチョット!
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背後に見える槍ヶ鞘を下って中コース分岐からはトーミの頭を目指して上り込む 
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トーミの頭にて 
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 晴天と発熱でベスト脱ぎ~の、毛糸の帽子→手ぬぐい グローブ→軍手 に変更
 
 
山友の伊藤さん・ 黒斑山より浅間山展望/拡大可
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カモシカ君/下山中にトーミの頭より撮影
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半袖姿のうえ超薄着のTOMOさんを激写!
海釣りがメインだが最近は山にもハマッテしまい一年中忙しくて!忙しくて!
と話される素敵な山ガールさんでした。
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車山峠MAP マップコード 85-866-171
 
 
 
長野発 7:20 ~ 小諸IC下車 ~ 車坂峠着 8:30
登山口発(表コース) 8:50 ~ ガレ場(展望良)で休憩 9:35-42 
~ 避難シェルター 10:23 ~ 槍ヶ鞘(やりがさや) 10:27-42 
~ 中コース分岐 10:45 ~ トーミの頭 10:54-59
~ 黒斑山山頂着(昼食) 11:22-11:56
黒斑山発 11:56 ~ トーミの頭 12:10 ~ 中コース分岐 12:14 
~ 槍ヶ鞘(コーヒータイム) 12:19-51 ~ 登山口着 13:35 
 
 
 
 
 
 
 

2/5 スカイツリー見学&浅草・浅草寺

 2012.2.5
田舎道運転慣れしている管理人とって都会を走るのは大の苦手であるが、
スカイツリー見たさでついつい途中下車・・・(*^o^*)
 
 
 
これでもか!と言うくらいスカイツリーだらけですが悪しからず(・_・)(._.)
 


 
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拡大可 
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拡大可 
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拡大可 
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地面に這いつくばっている人などなど・・・ 撮し方も千差万別 
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拡大可 
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拡大可 
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拡大可 
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拡大可 
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拡大可 
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拡大可 
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流暢な英語で外人さんに説明中の車夫さん 
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拡大可 
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かぼちゃ・ごま・もんじゃ・カスタード・抹茶などなど・・・
種類豊富な揚げまんじゅう/拡大可 
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ジャンボ メロンパンのお店 
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ジャンボ・メロンパン/拡大可 
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拡大可 
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2/4 昼食後の腹ごなしで日本寺(鋸山)へ

 
 
2012.2.4  
水仙ロード散策後は保田漁港直営の「お食事処・ばんや」
豪華刺身三昧!!  火曜定休 TEL 0470-50-1126
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クリックで食事処・ばんや近辺の地図を表示
マップコード 211-761-392
 
 
昼食時間帯は30-40分待ちを覚悟で・・・
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山友の細井さん宛にメール中の管理人
※食べるのに忙しくて豪華刺身を撮し忘れてしまう(笑)
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日本寺大仏(管理人は通算3回目の日本寺詣で)
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クリックで日本寺無料駐車場近辺の地図を表示
マップコード 211-850-376
 
 

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今年も階段歩きが多くなりそうな予感が・・・
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地獄のぞき
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管理人の一人言/細井ちゃんをここに連れて来たかった~! 
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地獄のぞき(下から撮影)
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百尺観音
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海辺の湯Pにて
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クリックで漁師料理・かなや天然温泉・海辺の湯近辺の地図を表示
  マップコード 306-353-739
 
 
本日の〆は天然温泉・海辺の湯で温泉三昧 (^_^)v
※外出を申し出ればサンダル貸し出しで再入浴が可能
 
漁師料理かなや 豪華刺身&ビール三昧 (^_^)v
 
道の駅・きょなん(車中泊&テント泊)
 
 
 

2/4 房総半島・鋸南町 水仙ロード編

2012.2.4
保田神社に車を駐めて山友の伊藤さんと二時間半行程の江月水仙ロードを歩いてきました。
 
 
 
 
水仙ロードMAP 
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鋸南町観光協会MAP/拡大可
補足:鋸南町のスイセンは越前・淡路と並んで日本三大生産地のひとつです。
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保田神社に駐車/トイレ有り 
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クリックで保田神社入り口近辺の地図を表示します。
マップコード 211-791-245
 
 
随所に水仙ロード指導標が設置されている 
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しばし町中を歩く 
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七面川に沿って水仙ロードが始まる 
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保田のスイセンは香りがよく「元名スイセン」と呼ばれている 
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菜の花
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 拡大可
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パイナップル畑(嘘っこだよ~♪) 
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高速道下をくぐって安房勝山駅へ向かう
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安房勝山駅 
土・日・際 保田駅方面行き時刻表
8:22 9:25 10:25 11:41 12:24 13:24 14:24
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大人180円 
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保田駅で下車 
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2/3
長野発 21:00 ~ 高坂SA着 23:25(車中泊&テント泊)
2/4
高坂SA発 6:00 ~ 海ほたる(朝食) ~ 鋸南町・保田着 8:40
 
保田神社発 9:06 ~ 石仏 9:16 ~ お地蔵様 9:30 
~ 海抜27.24米 9:35 ~ 馬ノ住 9:45
~ 地蔵堂 10:05 
~ いぼ神様 10:13 ~ 見返り峠 10:22 ~ 高速道高架下 11:07
~ 安保勝山房駅着 11:36
 
2/4 日本寺(鋸山)編 
2/5 浅草&スカイツリー編へ続きます。

1/7 お伊勢山~花咲山~岩殿山 その2

2012.1.7
大月市・秀麗富嶽十二景第八番お伊勢山・岩殿山続編
 
岩殿山は以前から候補に上っていた山でした。
去年12月にブログ仲間のNOBUさんが花咲山経由で「岩殿山・お伊勢山」
2山ゲットされたのを参考(プリントアウト)に、毎回お馴染みの凸凹コンビで
同じルートを歩いてきました。
 
 
 
 
グーグルアース鳥瞰図 
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花咲山下山口-稚児落し登山口-岩殿山ルートMAP
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※上記ルートMAPの各ポイントに準じて写真を掲載しました。 
 
 
花咲山を下山後は浅利地籍の「稚児落し登山口」を目指す 
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花咲山山頂で出合った長谷川さん(同郷の上田市出身と伺いビックリ!)とは
ここでお別れ 大月駅分岐点
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大月駅分岐点を左折して浅利地籍の稚児落し登山口へ 
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この瑞仙橋(吊り橋)を利用すれば登山道をショートカットできるよ~! 
50㌔以上はお断りの注意書きあり・・・(ウソッコ)
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しばし民家が点在する道を歩く
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この指導標から登山道に突入 
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露岩(トラロープ)
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右手に稚児落しを見ながら上り込む 
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稚児落し・最上部より
※ライオンならともかく子供はよじ登ってこれんぜよぉ~~怒!
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稚児落し・最上部より/矢印=管理人
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稚児落し・東側の縁より/矢印=細井さん・伊藤さん
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稚児落し・東側の縁よりイメージ 6
 
 
天神山 
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天神山より 
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兜岩(かぶといわ)全景 
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兜岩(かぶといわ)のクサリ場を降下中 
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上-大77号鉄塔をくぐる 
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築坂峠 
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丸山公園分岐点/帰りは右下の丸山公園へ下山 
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こんな急峻な山に城を作っても登ってくるだけが精一杯で
戦なんか出来ないと思うが・・・   フ~~(ToT)
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岩殿山最高点の本丸跡にて
ん? 管理人だけカメラ目線、山友の二人は何をみてるのかな~? 
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岩殿山展望台(東屋あり) 
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岩殿山展望台より
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丸山公園より岩殿山を見上げる 
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岩殿山公園市営駐車場まで戻ってタクシーを手配
※3分程の待ち時間で配車されました。 
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お伊勢山~花咲山~岩殿山 高低図 
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長野発 4:30 ~ 双葉SAにて朝食・大月IC下車(2300円) 
~ 真木公民館上真木分館P着 8:00
上真木分館発 8:32 ~ 天照皇大神大神社(トイレ有り) 8:37-49 
~ お伊勢山 8:53-9:02 ~ 大月西小学校入り口 9:16 
~ 花咲山登山口 9:19 ~ 車道出合い 9:23 ~ 西側展望適地 9:54-56 
~ 大岩くぐり 10:02 ~ トラロープ 10:07 ~ 花咲山(梅久保山) 10:22-38
花咲山発 10:38 ~ 花咲峠(石仏) 10:51 ~ 四等三角点 11:06 
~ 屈折点 11:07 ~ 石祠 11:30~ 中央道横の花咲山登山口着 11:33-35
花咲山登山口 11:35 ~ 大月駅分岐点(指導標) 11:42 
~ 浅利地籍の稚児落し登山口へ向かう ~
稚児落し登山口・瑞仙橋吊り橋(ずいせんきょう) 11:49 ~ 鉄階段 11:51 
~ 昼食タイム 12:06-27 ~ 露岩(トラロープ) 12:30 
~ 稚児落し 12:45-55 ~ 天神山分岐点 12:56 ~
天神山(石祠) 13:14-17 ~ 兜岩(岩場経由)分岐点 13:30 
~ 兜岩(かぶといわ) 13:36-40 ~岩殿山(クサリ場分岐点) 13:51 
~ 鎧岩(よろいいわ) 13:53 ~ 上・大77号鉄塔 14:04 
~ 築坂峠 14:06 ~ 丸山公園分岐点 14:20 ~ 蔵屋敷跡 14:29 
~ 本丸跡(アンテナ群) 14:33 ~ 岩殿山展望台(東屋) 14:40-56 
展望台発 14:56 ~ 丸山公園 15:17 ~ 車道に出る 15:24 
~ 岩殿山公園駐車場着 15:27
富士急タクシー( 0120-154229)にて真木公民館上真木分館へ戻る
所要時間約15分 タクシー料金2480円
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

1/7 お伊勢山~花咲山~岩殿山 その1

2012.1.7
大月市・秀麗富嶽十二景第八番岩殿山・お伊勢山
 
岩殿山は以前から候補に上っていた山でした。
去年12月にブログ仲間のNOBUさんが花咲山経由で「岩殿山・お伊勢山」
2山ゲットされたのを参考(プリントアウト)に、毎回お馴染みの凸凹コンビで
同じルートを歩いてきました。
 
 
 
 
 
グーグルアース お伊勢山~花咲山~岩殿山 鳥瞰図 
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お伊勢山~花咲山(梅久保山)ルートMAP
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※お伊勢山~花咲山(梅久保山)編は上記ルートMAPの各ポイントに準じて写真を掲載
 
 
天照皇大神大神社(真木公民館上真木分館)入り口に駐車
(注)大月市役所観光課にて許可をいただきました。
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天照皇大神大神社(トイレ有り)
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お伊勢山 南肩の天満宮より撮影 
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お伊勢山へ向かう
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お伊勢山/山岳写真家白籏史朗顕彰碑
※山というよりも限りなく丘に近い
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お伊勢山より
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上真木地籍を下って花咲山方面へ(大月西小学校入り口)
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大月西小学校
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車道を横切って・・・
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治山工事中でフェンスが張られている
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西側展望適地
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滝子山・ハマイバ丸・大蔵高丸・白谷ノ丸・黒岳・野脇ノ峰・雁ヶ腹摺山 
(西側展望適地より
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大岩くぐり
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トラロープを頼りに・・・
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石祠がある花咲山(梅久保山)山頂・750M
樹木が多く展望はイマイチ
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激下り!!  NOBUさんの言葉を拝借しました(笑)
数回の上り返しがあるものの中央高速道横まで一気の下りとなる。(下段高低図参照)
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花咲峠(石仏あり)
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四等三角点
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直進不可の屈折地点(浅利登山口指導標&トラロープあり)
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岩殿山と中央道大月トンネル
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中央道横の花咲山登山口に下山
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「稚児落し登山口」の浅利地籍へ向かう
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お伊勢山~花咲山~岩殿山 高低図
(注)花咲山・岩殿山ともアップダウンが多いので体力に余裕を持って歩きたい。
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長野発 4:30 ~ 双葉SAにて朝食・大月IC下車(2300円) 
~ 真木公民館上真木分館P着 8:00
 
上真木分館発 8:32 ~ 天照皇大神大神社(トイレ有り) 8:37-49 
~ お伊勢山 8:53-9:02 ~ 大月西小学校入り口 9:16 
~ 花咲山登山口 9:19 ~ 車道出合い 9:23 ~ 西側展望適地 9:54-56 
~ 大岩くぐり 10:02 ~ トラロープ 10:07 
~ 花咲山(梅久保山) 10:22-38
花咲山発 10:38 ~ 花咲峠(石仏) 10:51 ~ 四等三角点 11:06 
~ 屈折点 11:07 ~  石祠 11:30~ 中央道横の花咲山登山口着 11:33-35
 
花咲山登山口 11:35 ~ 大月駅分岐点(指導標) 11:42 
~ 浅利地籍の稚児落し登山口へ向かう 
~ 稚児落し登山口・瑞仙橋吊り橋(ずいせんきょう) 11:49 ~ 鉄階段 11:51 
~ 昼食タイム 12:06-27 ~ 露岩(トラロープ) 12:30 
~ 稚児落し 12:45-55 ~ 天神山分岐点 12:56 
~天神山(石祠) 13:14-17 ~ 兜岩(岩場経由)分岐点 13:30 
~ 兜岩(かぶといわ) 13:36-40 ~ 岩殿山(クサリ場分岐点) 13:51 
~ 鎧岩(よろいいわ) 13:53 ~ 上・大77号鉄塔 14:04 
~  築坂峠 14:06 ~ 丸山公園分岐点 14:20 ~ 蔵屋敷跡 14:29 
~ 本丸跡(アンテナ群) 14:33 ~ 岩殿山展望台(東屋) 14:40-56 
展望台発 14:56 ~ 丸山公園 15:17 ~ 車道に出る 15:24 
~ 岩殿山公園駐車場着 15:27
 
富士急タクシー( 0120-154229)にて真木公民館上真木分館へ戻る
所要時間約15分 タクシー料金2480円  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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