小さな歩みでも歩き続ける限り前に進むことができるという言葉「常歩無限・なみあしむげん」を胸に70歳相応の山歩きを楽しんでいます。

2019年10月

19.10.21 アパリュージョン2019

2019.10.21-22(月・火)
新潟県・上越地方ドライブ&観光
毎日の母親介護で疲れ気味の家内!
息抜きで一泊二日(実質1日)のドライブ&観光


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ホームページをご笑覧ください。

19.10.06 信州・金太郎伝説の大姥山

2019-10-6(日)曇り
長野県大町市八坂・金太郎伝説の山「大姥山」を歩いてきました♪
幻の高級食材と呼ばれている「イワタケ」もゲット!  


以下の文章は「上籠郷土文化を発展させる会」作成のパンフレットより抜粋
昔、紅葉鬼人という赤い顔をした女が、八坂村の一角の一番高い山に棲んでいた。
紅葉鬼人は有明山に棲んでいた八面大王と恋仲になり、ついに大王の胤(たね)を宿した。
月満ちて生まれたのが金時である。
金時は山の麓の産湯を使ったときから力持ちで、北の戸隠山の悪鬼を源氏の頼光大将と共に退治した。
それ以来「坂田の金時」と名乗って頼光の四天王になった。
金太郎が育った洞窟は上籠(あげろう)の謎の洞窟として知られ、天井にある裂け目に耳をあてると波の音が聞こえ、越後の国「青海町上路」まで抜けているといわれている。
一方、青海町上路には「上路山姥の洞」(あげろやまんばのほこら)という伝説があり、白鳥山の中腹に山姥の棲む洞があり、この洞は信州の大姥山に通じているといわれ、似たような伝説がある。
(以下省略)


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