小さな歩みでも歩き続ける限り前に進むことができるという言葉「常歩無限・なみあしむげん」を胸に70歳相応の山歩きを楽しんでいます。

2015年10月

10/24 阿弥陀岳(八ヶ岳)

2015.10.24(土)
孤高の名峰・阿弥陀岳 2805M

北の蓼科山から北横岳・天狗岳・硫黄岳・横岳・盟主の赤岳・権現岳を経て最南端に位置する編笠山までの八ヶ岳連峰内に存在しながら僅かに主脈から外れたゆえにか。。。? 目の前に聳える赤岳などと比べ登山者は滅法少ないが石仏や石碑が祀られた山頂からは八ヶ岳の峰々を隅々まで見渡すことができる名峰である。

2015.10.24(土)
長野発 3:30 ~ 諏訪南IC下車 ~ 美濃戸有料駐車場(1000円)着 6:00
※管理人ナビ設定ミス・山浦さんの突発的アクシデント・ダート道での超安全運転車による大渋滞などが重なり30分近くタイムロス (´;ω;`)

美濃戸・やまのこ村(トイレ100円)有料駐車場発 6:20 
~ 美濃戸山荘/北沢(赤岳鉱泉)・南沢(行者小屋)分岐点 6:27
~ 堰堤階段 6:28 
~ 鉄パイプ橋① 6:34
~ 鉄パイプ橋② 6:44 
~ ギザギザ大岩 7:03
~ 途中休憩 7:16-26 
~ 石碑(美濃戸・行者小屋まで各々40分)7:40 
~ 丸太橋 7:42
~ ヘリポート 8:29-39 
~ 行者小屋(トイレ・水あり)8:44-9:00 
~ 赤岳分岐点 9:10
~ 急登ロープ 9:53 
~ 中岳コル(鞍部)9:56-10:01 
~ 鉄梯子 10:04 
~ 阿弥陀岳山頂着 10:31-11:12(軽食)

阿弥陀岳発 11:12 
~ 鉄梯子 11:35 
~ 中岳のコル 11:38-44 
~ 急坂ロープ 11:45 
~ 赤岳分岐点 12:19-22 
~ 行者小屋 12:28-58(昼食)
~ ヘリポート 13:03 
~ 丸太橋 13:42 
~ 石碑(美濃戸・行者小屋まで各々40分)13:45
~ 途中休憩 13:50-57 
~ ギザギザ大岩 14:12 
~ 鉄パイプ橋② 14:30 
~ 鉄パイプ橋① 14:38
~ 堰堤階段 14:43 
~ 美濃戸山荘/北沢・南沢分岐点 14:45 
~ やまのこ村駐車場着 14:53

立ち寄り温泉
信州原村八ヶ岳温泉・もみの湯 入浴料500円
TEL 0266-74-2911 泉質満足度★★★

★パノラマ図解はDDS社・どこでもパノラマ5を使用

掲載写真撮影者/管理人・山浦プロカメラマン


阿弥陀岳鳥瞰図 
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高低図 
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やまのこ村駐車場標高/1675M 標高差/1130M 総歩行距離/12721M





美濃戸・やまのこ村(有料トイレ・水あり)
※ここに至る道路は凸凹が多いダート道につき運転注意
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やまのこ村&赤岳山荘へ至るダート道の入口を表示
マップコード 218.531.436


有料駐車場・日帰り1000円
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美濃戸山荘(有料トイレ・水あり)
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美濃戸山荘/北沢R・南沢R分岐点
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北沢ルートは赤岳鉱泉へ・南沢ルートは行者小屋へ
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堰堤階段
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最初は歩きやすい登山道だが・・・
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第一鉄パイプ橋
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あちこちにホテイラン植生地が点在する♪
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第二鉄パイプ橋
ここを通過後は行者小屋までゴーロ道が連続するので足運びは慎重に!
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こんなゴーロ道が延々と続く 
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砂防堰堤を前方にみれば下段写真のギザギザ岩が近い
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ギザギザ岩(勝手に命名)  
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ゴーロ! ゴーロ! ゴ~ロゴロ!
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石碑あり/美濃戸・行者小屋まで各々40分
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いつ倒れてくるか楽しみ♪  なんちゃって(笑)
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木漏れ日を浴びながら
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AM 8:26 やっと視界が開けたぁ-!
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ヘリポート
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行者小屋 有料トイレ・水あり
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霜だらけのベンチ
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軽く休憩後、キャンプ場を抜けて阿弥陀岳へ向かう
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行者小屋~阿弥陀岳拡大MAP
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赤岳分岐点(右・阿弥陀岳)
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涸れ沢を横断
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茅野の若者たちと抜きつ抜かれつの山歩きイメージ 18



同上
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ここまで登ると抜群の高度感に気分はルンルン (^-^)v 
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そして阿弥陀岳全景 
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ちょびっと急登ロープ
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中岳のコル
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中岳のコル(鞍部)に到着
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ジャンボ~♪  
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鉄梯子
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爺大好きな岩場その1
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爺大好きな岩場その2
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山浦さんガンバ!  
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阿弥陀岳 
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ガレ場急登につき落石に気をつかいながら慎重に登る 

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阿弥陀岳 2805M  お疲れ様でしたぁ~(   ・∀・)v
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ブロ友登山隊Tシャツ
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八ヶ岳の盟主・赤岳 
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阿弥陀岳からのパノラマ図解 
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ホームページ本編で阿弥陀岳の詳しい情報を掲載いたします
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孤高の名峰・阿弥陀岳





10/22 我が家のプチトマト・3

2015.10.22(木)
我が家のプチトマト第三弾&その他


ガラス戸越しの日光を浴びて順調に育っています (^O^)v
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季節外れ・・・?
寒い庭先で頑張っています。
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勘違い・・?
これも寒い庭先ですが、なにを勘違いしたのやら(;´Д`)
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庭先で・・・
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二階ベランダで
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庭先で
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10/18 秀麗富嶽十二景の大蔵高丸・ハマイバ丸

2015.10.18(日)
秀麗富嶽十二景/大蔵高丸・ハマイバ丸


当日はプチアルプスシリーズで富士急かせい駅~九鬼山~御前山~JR猿橋駅の通称・九鬼アルプスを縦走予定だったが、山友こうち隊が十二景狙いで大蔵高丸・ハマイバ丸(爺も未踏)へ行くと聞き、こうちさんプランにおんぶに抱っこ状態で便乗させてもらいました♪



2015.10.17(土)
長野発 16:50 ~ 双葉SA 19:10(車中泊)

2015.10.18(日)
双葉SA発 5:20 ~ 大月市ローソンで待ち合わせ 6:15 ~ 湯ノ沢ゲートに車デポ ~ 大峠駐車場着 6:50

大峠登山口発 7:00 
~ 赤岩ノ丸(1792m)7:32 
~ 牛奥ノ雁ヶ腹摺山分岐点 8:07
~ 黒岳(1987.5m)8:09 
~ 白谷ノ丸(1920m)8:25-37 
~ ケルン・小ピーク 8:41-9:00
~ 湯ノ沢峠 9:25 
~ 湯ノ沢峠のお花畑 9:32 
~ 大蔵高丸(1781m)9:57-10:02
~ ハマイバ丸(1752m)10:24-11:00(昼食)

ハマイバ丸発 11:00 
~ 大蔵高丸 11:23-27 
~ 湯ノ沢峠 11:53
~ 林道出合い 12:31 
~ 湯ノ沢ゲート着 12:44






★管理人HP・2010.12.26 九鬼山
★パノラマ図解はDDS社・どこでもパノラマ5を使用
★掲載写真撮影者/管理人・こうちさん・えいちゃん



黒岳-大蔵高丸-ハマイバ丸鳥瞰図
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高低図
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大峠P標高/1550M 湯ノ沢G標高/1215M 大峠-黒岳標高差/437.5M 総歩行距離/11700M




大峠駐車場&登山口(登山地図にはトイレ・水ありと記載)
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マップコード 348.360.080




登山口(この上部に東屋あり)
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赤岩ノ丸手前まで急登が続く
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黒岳までのコース中、唯一の富士山展望地
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赤岩ノ丸 1792m (注)ピーク手前に正規ルートあり
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赤岩ノ丸ピークを踏んだ場合は20㍍ほど下る
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そして上り返す!
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牛奥ノ雁ヶ腹摺山(うしおくのがんがはらすりやま)分岐点
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黒岳(1987.5m)  展望無し
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白谷ノ丸(しらやのまる)へ



落ち葉の絨毯
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白谷ノ丸(しらやのまる)より
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白谷ノ丸(しらやのまる)より 
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白谷ノ丸・1920M  
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白谷ノ丸パノラマ図解
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峠からたった90分!
来年は私たちが味わった感動を仲間と供に♪

白谷ノ丸全景写真を撮り忘れてしまい雰囲気を伝えられませんが、来年はここでテン泊し朝夕の景色を楽しみたいと考えています (^O^)v


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白谷ノ丸下の小ピーク寄り道♪



ケルンがある小ピークへ
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ケルン&小ピークより
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大蔵高丸(おおくらたかまる)へ



湯ノ沢峠までは激下りです! スリップ&転倒注意
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笹トンネル
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湯ノ沢峠分岐点/甲州市側に徒歩3分避難小屋・トイレあり
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白谷ノ丸・黒岳全景
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害獣避けゲートが至る所に設置されている
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枯れ笹
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大蔵高丸に向けて
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秀麗富嶽十二景3番/大蔵高丸(1781m)
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大蔵高丸・1781m 
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大蔵高丸パノラマ図解
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ハマイバ丸へ


雲海に浮かぶ蛭ヶ岳
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大蔵高丸~ハマイバ丸は片道30分
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害獣避けゲート
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秀麗富嶽十二景3番 ハマイバ丸(1752m)
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ハマイバ丸(1752m)
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ハマイバ丸 パノラマ図解
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AM10:26 ハマ/イバ丸より 
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AM 10:40 ハマイバ丸より
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湯ノ沢峠まで戻り、湯の沢登山口(車デポ地)へ下る




僅かな距離だが幅が狭く片斜面なので谷側へのスリップ要注意
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落ち葉が多いのでロスト注意
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趣があり爺的には好きな登山道かも
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湯ノ沢ゲート
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湯ノ沢ゲート
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マップコード 161.884.601



数年前、なんちゃんがここから牛奥ノ雁ヶ原摺山へ行った記事を読み、爺も何時かは行ってみたい!と思いながら機会を逃していた大峠ルートを歩くことができ来年は行動範囲が広がりそうです(笑)




管理人ホームページ
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2015.10.18(日)
秀麗富嶽十二景の大蔵高丸・ハマイバ丸









10/16 根子岳

2015.10.16(金)
根子岳 2207M

根子岳アップの前に・・・

三連休前日、バイク事故で(20代の頃なのでカミナリ族と呼ばれていた時代)折ってしまった前歯2本ブリッジ型差し歯(都合4本)が
イモ干しを噛んだ瞬間にポキッ!!
これはその時の証拠写真です(笑)
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★三連休は新潟へ「狐の夜祭り」を見に行く予定だったが、介護母のお泊まり施設が確保できずチョン!


★この連休は色々ありましたが家でウダウダ出来ない性分なもんで、直江津漁港近くにある「軍ちゃん」へ行ってきましたよ~ (^O^)v

軍ちゃん直江津店 025-525-3960/拡大可
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2015.10.16(金)
時間が空いたのでチョコッと根子岳へ

長野発 9:00 ~ 菅平牧場駐車場(1名200円・トイレあり)9:45
根子岳登山口発 9:53
~ 東屋・展望台
10:08
~ 根子岳まで1.5㌔ 10:21
~ 第一VP 10:26
~ 根子岳まで0.8㌔
10:30
~ 第二VP
10:40
~ 石碑
10:43
~ 根子岳まで0.5㌔
10:53
~ 根子岳 11:10-31

根子岳発 11:31
~ 根子岳まで0.5㌔ 11:42
~ 石碑 11:50
~ 第二VP 11:51
~ 根子岳まで0.8㌔ 11:57
~ 第一VP 12:00
~ 根子岳まで1.5㌔ 12:04
~ 東屋・展望台 12:11
~ 登山口着 12:25


根子岳鳥瞰図
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根子岳高低図
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駐車場標高/1595M 標高差/612M 総歩行距離/5225M



菅平牧場・根子岳登山口
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マップコード 516.434.178



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登山口から東屋まで階段が続きまっせ!
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東屋・展望台
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左・浅間山 右・黒斑山
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根子岳まで1.5㌔
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第二VP(ビューポイント)
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第二VPからの展望
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石碑
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根子岳まで0.5㌔ (^O^)v
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ガレ道になると山頂が近い
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根子岳 2207M
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御嶽山の噴煙
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槍ヶ岳
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双耳峰の鹿島槍
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下山編



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信州須坂 関谷温泉 湯っ蔵んど 026-248-6868
入浴料 600円  管理人泉質満足度 ★
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マップコード 54.115.411




根子岳登山ルート解説
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2015.6.13 根子岳~四阿山






10/9 ブロ友手拭い1000座踏破記念PV

2015.10.9(金)
ブロ友手ぬぐい1000座踏破記念PV

※1000座挑戦立案&実行委員長
こうち隊=こうちさん

※1000座踏破プロジェクト・ビデオ制作
ゆうゆう隊=ゆうゆうさん


大きなサイズで見たい方は上記YouTube・ロゴをクリック!!
ビデオ制作者・ゆうゆうさんの動画サイトでご覧下さい♪


10/9 昨日に続きリハビリ散歩

2015.10.9(金)
コスモスを撮りながらノンビリ遊歩道リハビリ散歩

1700M×6本
所要時間=105分
※復調の兆しがみえてきた♪




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END














10/8 遊歩道リハビリ散策

2015.10.8(金)
久々の河川敷遊歩道リハビリ散策







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不整地を歩く
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1700M×6本

所要時間/140分


完治ではないため1㌔平均が小学生並みのタイムだが、鎮痛剤無しで3㌔が限度だった前回と比べればまずまずの散策か。。。




10/4 唐松岳

2015.10.4(日)
曇り&強風の唐松岳
尾根上の紅葉(下の樺・上の樺)を狙って長野隊重鎮・岡埜さん、古くからのアウトドア仲間・西澤くんの男衆三人で唐松岳へ行ってきました。
前日予報では晴れマークだったはずだが当日は雨-曇り-後晴れの予報に・・・
高いゴンドラリフトを使って途中撤退ではもったいないことと、黒菱林道中間に白馬三山を眺められる温泉施設ができたらしいとの岡埜さん情報で黒菱第三ペアリフト乗り場(無料駐車場・トイレあり)に予定変更。

八方池山荘を出発した頃は上空に青空もみえ期待したのも束の間、八方池が近づくと厚い雲と強風の洗礼が待っており70才と66才の爺ペアは弱腰に(笑)

曇り空はともかく、尾根上の強風はリスク大なので丸山ケルンで最終判断をすることとして進むも尾根直下の側面歩きが大半で吹き飛ばされることなく唐松山荘に到着
ここからは風を遮る物がない吹きさらしのなか唐松岳をゲットして素早く下山開始!

曇天・強風は相変わらずで体感温度は零度以下に?!
管理人は厚い皮下脂肪に守られ我慢できる範囲だったが、痩せている岡埜さんは寒い!寒い!の連発!
ならば、早く下山して温泉に入ろう! ということになり、山荘からは途中休憩無し。
New登山靴が誠に快適で、爺の後ろから軽快な靴音を響かせる岡埜さんにせかされて?(笑)の快速下山となりました。



補足資料
★八方ゴンドラ&リフト往復料金 2900円
駐車場代 500円~(無料Pもあり)
★八方尾根黒菱ライン・リフト往復料金 1120円
駐車場(トイレあり・約70台)・無料

長野発 5:45 ~ 黒菱平駐車場着 7:10
第三ペアリフト乗車 7:43 ~ 八方ロマンスリフト終点(八方池山荘)8:10

八方池山荘(トイレあり)発 8:15
~ 八方山ケルン(トイレあり)8:38
~ 息(やすむ)ケルン 8:40
~ 八方ケルン 8:45
~ 八方池ケルン 8:53
~ 途中休憩 8:58-9:09
~ 扇雪渓 9:48
~ 途中休憩 10:01-07
~ 丸山ケルン 10:12-15
~ 唐松山荘(有料トイレ)10:51
~ 唐松岳(2696.4M)11:07-15

唐松岳発 11:15
~ 唐松山荘 11:28-49(軽食)
~ 丸山ケルン 12:21
~ 扇雪渓 12:40
~ 八方池ケルン 13:12
~ 八方ケルン 13:18
~ 息ケルン 13:21
~ 八方山ケルン 13:27-30
~ 八方池山荘着 13:40


唐松岳鳥瞰図
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八方池山荘~唐松岳高低図
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八方池山荘標高/1830M 標高差/866.4M 総歩行距離/10891M



黒菱平無料駐車場(トイレあり・約70台) 
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カフェテリア黒菱・黒菱平無料駐車場
マップコード535.097.675



黒菱第三リフト/チケット窓口が一つしか無く早朝は大混雑
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★八方尾根黒菱ライン・リフト往復料金 1120円
駐車場(トイレあり・約70台)・無料
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黒菱第三リフト
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グラートクワッド
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唐松岳のルート解説&ルートMAP
2013.8.7



登山開始

八方池への遊歩道
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八方山ケルン&トイレ地点
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八方ケルン&どす黒い雲がかかる唐松岳方面
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右下に八方池・ここから強風の洗礼を受ける!
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八方ケルンの強風でキャップ吹き飛ばされた岡埜さん
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西澤くんがフリース&ダウンを重ね着をするほど冷たい風が吹きささる!
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下の樺・北斜面
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下の樺へ
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下の樺/拡大可
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皮下脂肪の厚い爺は防寒着必要いないかも・・・ (^O^)v
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上の樺へ
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上の樺へ
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天気が良ければ色鮮やかな紅葉写真になるんですが・・・(残念)



上の樺
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扇雪渓
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寒風の中やせ我慢中の爺??
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丸山ケルン・2430M
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唐松岳方面
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ここから落石注意箇所に突入
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唐松山荘/やせ我慢もここまでで防寒着着用の爺、休憩無しで唐松岳を目指す!
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横殴りの風で前に進みにくいのだ!
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唐松岳 2696.4M
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下山編


山荘を風除けにしていたがあまりの寒さに爺のしわだらけおてては真っ赤か!
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コンビニのカップ豚汁で体をあたためて即下山開始! 



ガスガスの白馬岳方面/爺のポーズ特に意味はありません
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一峰尾根の紅葉
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五竜も厚い雲の中
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八方池&八方池ケルン 
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振り向けば唐松方面に青空が・・・(;´Д`) 
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唐松方面
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八方山 2086M/ブロ友手拭い1000座登頂プロジェクト・999座目をゲット
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1000座ゲットはブロ友・いぬどしさんでした。
※いぬどしさん、1000座ゲットおめでとうございます♪



黒菱平に戻ってきました
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次の山行は鎮痛薬にさよならか。。。
今回も上り下りで薬の世話になったが、過去3回の足引き摺り下山とは違い
全く痛みを感じず下山することができました (^O^)v






温泉編

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黒菱林道のほぼ中間点にあります


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咲花ゲレンデからのリフトだと思うが?
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テラス
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温泉
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冬季休業
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二人に無許可で掲載/ 管理人泉質満足度★
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ブロ友手拭い1000座登頂プロジェクト

2015.1.4から始まった「ブロ友手拭い1000座登頂プロジェクト」は2015.10.4(日)いぬどし隊によって1000座達成されました♪
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長野隊は惜しくも999座目の登録でしたが沢山の仲間に協力いただけたことを心から感謝いたします。 




10/5 我が家のプチトマト・第二弾

2015.10.5(月)
今朝、プランターの草取りをしていたら・・・
なんと! なんと!
プランターに落ちたプチトマトから若芽が出ていました~♪

外では冬を越せないかもしれないので室内で育ててあげようかなぁ-(^O^)v
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2015.6.14
我が家のプチトマト・第一弾



2015.10.06(火)
室内用に植え替え完了 (^O^)v

近年の苗は一代限りが多く、実がなるまで成長するか?だが落果から芽を出した生命力を見守ってあげたい。
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9/29 アサギマダラ舞うフジバカマ園

2015.9.29(火) 花と蝶
長野市七二会・アサギマダラ舞うフジバカマ園

地元新聞(信毎)の記事を読んで朝一で行ってきました~(^O^)v
★蜜を吸っているときは羽を閉じており羽を開いた状態の蝶を撮す難しさを実感!
★記載写真はすべて拡大可です。


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記号入りゲット!
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