小さな歩みでも歩き続ける限り前に進むことができるという言葉「常歩無限・なみあしむげん」を胸に70歳相応の山歩きを楽しんでいます。

2011年10月

10/23 長野市民の山・飯縄山へ

2011.10.23
山友&遊び仲間の伊藤さんと飯縄山へ
南登山道から登り始め、車デポ地の戸隠中社・西登山道に下山して
最後は戸隠神告げ温泉と戸隠蕎麦できっちりと〆てきました。
 
10/30 ホームページ(本編)アップ
 
飯縄山鳥瞰図
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南登山道・登山口
昔はこの登山口近辺に20台ほどの駐車スペース(現在は4台程)があったが、
近年はここを駐車禁止として戸隠バードライン沿いにある「一の鳥居駐車場・
トイレ有」を登山口とする方向に進みつつあるようだ。
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南峰の飯綱大明神までの間には13+1の縁起石佛が祀られています。
第一・不動明王
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第七・薬師如来
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全石仏を撮りながらノンビリ・ユックリ登山ですよ~♪
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熊鈴の代用に手鍋を叩きながら・・・
下でこの音を聞いたときはバケツを叩いているのかと思いましたが、
手鍋だと山頂での使い勝手が良いので
グッドアイディア賞を進呈しようかな~ 
(同行の叔父さんより使用許諾済み写真です)
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駒つなぎの場
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管理人お気に入りの甘納豆/駒つまぎの場 にて
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ちょっとカメラで遊んでみました編・1 標準PAモード
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ちょっとカメラで遊んでみました編・2 極彩色モード
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第十二・大日如来
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こんなニセ看板を作って担ぎ上げる元気があるなら、
登山道整備に尽力された方が良いのでは・・・
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飲用不可かどうかは個人判断に寄るところだが、公認水場と誤解させるような
名称を用いるのは如何なものかと思われる。
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飯綱高原展望
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先程のニセ看板と違い正真正銘「神の井戸」
山頂直下2㍍程の場所にも関わらず一年中涸れることのない摩訶不思議な井戸です。
(飲用不適)
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飯縄神社 
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 ■飯縄神社とは
(高尾山公式ページより引用)
飯縄権現は、平安時代、長野県飯縄山上(現飯綱山)に奉祀された飯縄権現を原点として、全国
に分祀され、飯縄信仰として定着をみせた。
飯縄権現は、法身大日如来の垂迹である不動明王を本地として、その不動明王が飯縄権現に
姿を変えて衆生(民衆)を救済するという、平安初期に台頭した本地垂迹思想から生まれた神仏
の一つと伝えられている。
その飯縄権現は、一説には、インドから仏教とともに伝来したダキニ天が、飯縄権現を形成する
原体になったともいわれている。
飯縄権現は、『飯縄法』を伝授するという信仰が古来からあり、軍神として戦国期の武将たちに
受け入れられ、越後の上杉謙信、甲斐の武田信玄、相模・武蔵の後北条の武将たちのなかに
広く信仰されるようになった。
■飯縄権現
(Fantasy,or Fanatic Gate WebPageより引用)
飯縄(飯綱)とは修験道屈指の名山で、信州北部にある戸隠山に連なる山です。
保食神(うけもちのかみ)降臨地であり、飯縄とは「命の綱」とも言われています。
飯縄権現(飯縄大明神)」に祈念すれば、権現が変幻自在に身を転ずるなどして、様々な術が
振るうことができると言われてきました。
飯縄権現の秘伝として、「甲賀軍鑑的流」に、夫婦二頭の鹿から防御、破敵の護符が作成する
方法が伝えられています。
□飯縄法:Fox Hunting、下級の呪文
飯縄法は、飯縄山の飯縄権現の力を借り、その使役鬼たる「狐」を使役する法です。
この呪法の修法者は、「飯縄使い」あるいは、「狐使い」と呼ばれ、この使役する「狐」は術者を
妨害、あるいは攻撃する者を微塵に砕くと言われています。
 
飯縄大明神
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飯縄山山頂・展望指示盤 2008年に設置されました。 
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飯縄山山頂 1917M  
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新表記 ↑
山友ロゴスさんの指摘で昔の写真と見比べたところ飯綱山の漢字表記が変更されていました。
旧表記名でも意味は同じだし、こんなに汚く!書き直さなくてもいいのにね~(苦笑)
旧表記 ↓
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長野発 6:30 ~ 中社西登山道Pに一台デポ ~ 南登山道登山口着 7:35 
登山口発 7:47 ~ 奥宮一の鳥居 7:50 ~ 旧一の鳥居跡 7:58 
~ 第一・不動明王 7:59 ~ 第二・釈迦如来 8:05 ~ 第三・文殊菩薩 8:08 
~ 第四・普賢菩薩 8:11 ~ 第五・地蔵菩薩 8:14 ~ 第六・弥勒菩薩 8:17 
~ 第七・薬師如来 8:21 ~ 第八・観音菩薩 8:24 ~ 第九・勢至菩薩 8:26 
~ 第十・阿弥陀如来 8:32 ~ 馬頭観音 8:34 
~ 第十一・阿閃如来(駒つなぎの場) 8:35-43 ~第十二・大日如来 8:56 
~ クサリ場 8:57 ~ 天狗の硯岩 9:03-05 
~ 第十三・虚空蔵菩薩 9:08 ~中社(西登山道)分岐 9:36 
~ 鳥居・石祠 9:42-45 ~ 神の井戸 9:47 ~ 飯縄大明神 9:49-51 
~ 飯縄山南峰 9:52 ~ 飯縄山山頂 10:02-45(昼食)
飯縄山発 10:45~ 飯縄山南峰 10:53~  中社(西登山道へ下山)分岐 11:00 
萱ノ宮・鳥居 11:46 ~ 林道出合い 12:02 ~ 正規登山口 12:19 
~ 車デポ場所着 12:22 
 

10/11 那須岳(朝日岳・茶臼岳)で紅葉狩り

2011.10.11
群馬の山友、シゲさんご夫妻と栃木県の那須岳へ紅葉狩に行ってきました。
 

 
10/17 ホームページをアップ
 
那須岳鳥瞰図
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シゲさんから連休中は大混雑となるので避けた方が無難とのアドバイスをいただき
平日の決行となりましたが、それでも朝の6時前には峠の茶屋第1駐車場(
第2駐車場もあります)は既に満車でした。 第1Pトイレ有り  
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駐車場の上に那須岳登山口があります
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ガスっていたわりにはそこそこに撮れてビックリ(朝日岳方面の紅葉)
紅葉撮影地・3 
 
 
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旧・峰の茶屋跡/避難小屋(宿泊不可・トイレはありません )
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避難小屋前で休憩後、雨が降っていないだけ良しとし朝日岳へ向かう  
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朝日岳の旧火口縁を登る登山者 
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随所にこの様な手すり風クサリ場があるが特に危険な箇所はない 
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朝日岳山頂 1896M シゲさんと記念撮影  な-んも見え~ん(悲) 
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朝日岳山頂・朝日岳下山時撮影  
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茶臼岳全景・朝日岳下山時撮影 
 
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旧・峰の茶屋跡/避難小屋(宿泊不可・トイレはありません )に戻る 
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避難小屋から茶臼岳へ向かう  
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 右回りでお釜周り
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茶臼岳山頂 1915M  未だ視界不良・・・
 
 
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RWで来た観光客が多く歩きにくいが、歩を進める毎にガスが消えて
薄日が差し始める・・・ヽ(´▽`)/    ※紅葉撮影地・1(最上段の鳥瞰図参照)
 
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紅葉撮影地・1
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紅葉撮影地・1 燃えるような赤にただただ息をのむばかり!!
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家内はこのアンバランスな風景がお気に入り
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紅葉の名所・姥ヶ平全景/紅葉撮影地・2
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姥ヶ平へ下る   紅葉撮影地・2
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姥ヶ平より茶臼岳を望む 紅葉撮影地・2イメージ 16
 
 
 
ひょうたん池に映りこむ茶臼岳  
(三斗小屋方面へ進めば指導標有)上下反対で表示しています。
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10/10
長野発 12:00 ~ 上信越道-関越道-北関東道-東北道 ~ 上河内SA(軽食) 
~ 那須IC下車 16:00
 高速料金・日際割引 3100円
立ちより温泉/那須温泉・元湯 鹿の湯 大人400円 TEL 0287-76-3098  
温泉満足度 ★★★
道の駅「那須高原友愛の森」で車中泊 
10/11
起床 4:00  道の駅発 5:20 ~ セブンイレブン食料調達 
~ RW駅でシゲさんと合流 5:50
 ~ 峠の茶屋駐車場へ移動
峠の茶屋第2P発 6:10 ~ 第1P 6:11(トイレタイム) 
~ 那須岳登山口 6:21 ~ 山ノ神 6:23 ~中の茶屋跡 6:40 
~ 峰の茶屋跡・避難小屋 7:07-14 ~ 朝日の肩 7:51 
朝日岳山頂 7:58-8:06 ~ 朝日の肩 8:12-17 
~ 峰の茶屋跡・避難小屋 8:56-9:04~牛ヶ首分岐(ベンチ) 9:07 
~ お釜周り標柱(右回り) 9:33 ~ 茶臼岳山頂 9:45-49 
~指導標No16 9:52 ~ RW山頂駅分岐 10:10 
~鉢巻き道(紅葉撮影地・1) ~高尾口ルート分岐(No23) 10:39 
~ 南月山分岐(No24) 10:50 ~ 三斗小屋分岐(No25) 10:52
姥ヶ平(紅葉の名所) 11:17-12:25(昼食)※ひょうたん池まで片道7分
姥ヶ平 12:25 ~ 三斗小屋分岐(No25) 12:49 
~ 牛ヶ首分岐(ベンチ) 13:13 ~
峰の茶屋跡・避難小屋 13:19-28 
~ 中の茶屋跡 13:49 ~ 那須岳登山口 14:05 ~ 峠の茶屋でピン購入 
~ 第2駐車場着 14:17
  
立ちより温泉/那須温泉・小鹿の湯 大人400円 
TEL 0287-76-2333 温泉満足度★★★ 
ETC.カード3枚使用・通勤割引利用で帰宅/合計3800円
那須IC ~ 栃木IC 1100円 ~ 下仁田IC 1350円 
~ 長野IC 1350円
 
 
 

10/8 大源太山(上越のマッターホルン) 

2011.10.08
上越のマッターホルンと呼ばれている大源太山へ
山友だんべえさんからは「大源太山~七ツ小屋山を経由する馬蹄形ルート」が
オススメと聞いていましたが、今回は下山後の温泉&ビールを
メインにしていたので大源太山のピストンのみとし、里に降りてくる前の
紅葉をつかまえて楽しんできました。
山頂近辺の紅葉を楽しまれたい方は今がチャンスです!!
 
 
10/16 ホームページをアップ
 
 
大源太山鳥瞰図
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湯沢町・土樽 大源太山登山口への林道入り口
MAP表示↓ マップコード 554-886-592
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林道終点には約10台の駐車が可能(満車時は終点手前にも空きスペースあり)
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登山口からチョイの間、杉林を歩くと・・・
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第一渡渉点にでるよ! ジャポンしないように気をつけてね・・・(笑)
    飛び石(星印)で対岸へイメージ 19
 
 
謙信ゆかりの道入り口/馬蹄形で歩いた場合はここが下山口となる
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アルミ梯子
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第二渡渉点/ロープはあてにできないし、石は滑りそうだし・・・ 
ちょいと悩む管理人(笑)
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これは下山時に撮影しました。 義経の八艘飛びみたいと自画自賛(笑)イメージ 2
 
 
この指導標から約50分間の急坂歩きとなる
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ロープ!ロープ!またロープ! ロープが連続する急登
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ロープ途中で北斜面の視界が開くが、前方に見えモッコリ
山頂ではないので要注意!(笑)
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この岩場に架かるロープ地点をクリアすると急登が終了
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そして目指す大源太山の全貌が・・・ 
この撮影地点から山頂まで約1時間の行程です。
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薄霞がかかっておりカメラではこれが限界・・・
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肉眼でみると誠に見事な紅葉なんですが・・・
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カメラ撮影ではこれが精一杯でした(残念)
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痩せ尾根だけに展望は最高!!
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この展望とスリル感を味わってください
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登山ルート全景(山頂付近より撮影)  
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大源太山山頂
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馬蹄形ルートの七ツ小屋山方面 (大源太山より撮影)
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10/7 長野発 21:20~赤城高原SA(遅い夕飯)~ 谷川岳PA 13:50車中泊
10/8 谷川岳SA発 5:20~コンビニ食料調達~ 林道終点・駐車場着 6:00 
林道終点駐車場・登山口発 6:24~ 第一渡渉点 6:38
~ 謙信ゆかりの道入り口 6:40~ アルミ梯子 6:45~ 第二渡渉点 6:57 
~ 大源太山指導標 7:00~ロープ急登始まり 7:06~途中休憩7分 
~ ロープ急登終了地点の岩場 7:50~痩せ尾根歩きに突入 8:05
~クサリ場 9:03-10~ 大源太山山頂着 9:18-50(昼食)
大源太山発 9:50 ~ 登山者待ち渋滞あり ~ 第二渡渉点 11:34 
~ アルミ梯子 11:46
第一渡渉点 11:56~ 林道終点駐車場着 12:11 
 
※温泉情報はホームページに記載いたします。
 
 
 

10/2 天狗岳ブログ友オフ会(第1回)

2011.10.02
天狗岳ブログ友オフ会(第1回)

やばい~~~
須磨アルプス(HP編)に手間取ってしまい記念すべきオフ会写真を
未だアップできな~い! ( ̄ロ ̄;)
気ばかりあせってしまうが、明日から山!山!山!ますますやば~い!
 
 
 
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~
 
一枚の写真が縁で素晴らしい仲間と出会う事ができました。
今年5月の両神山登山で“ゆうゆう隊長さん”の後ろ姿を激写
ブログアップしたこの写真、翌日には隊長さんの目にとまることに・・・
同じヤフーブログとはいえ、なんという偶然!
それにしても肖像権侵害と訴えられなくてよかった~(笑)

こんなご縁で、ゆうゆうさんのブログ仲間に加えていただきましたが・・・
なんとなんと、私たち二人には共通のブログ仲間“こうちさん”がおられ、
これが二度目のビックリ!!

三度目はないだろうと思っていたら・・・
2006年4月に“茅ケ岳でお世話になったMIZUOさん”
隊長さんのブログ仲間と知りまたまたビックリ!!
 
こんな素晴らしい出会いも山登りという趣味があったればこそ、
いつまでも元気に山歩きを楽しむぞ~♪
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 
桜平-根石岳-東・西天狗岳ルートMAP  
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紫のバックは隊長の奥様でゆみっこさん、赤いバックぴろりんさんです。
女性陣のテント泊並に大きいバックには何がはいっているのかと思いきや・・・
鍋物・煮込みうどん・ホットサンド・ウィンナー等々の食材がはいっており、
昼食時には皆さんが作られた豪華ランチをお相伴にあずかってしまいました。 ペコ
 
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豪雨の爪痕が八ヶ岳の沢筋にも
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オーレン小屋でひと休み 
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箕冠山(みかぶりやま)を目指し出発
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ぴろりんさん 重いバックを背負ってお疲れ様です。 
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オフ会立案と日程調整など多大なご苦労をいただいたゆうゆう隊長さん(中央)
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西天狗岳(左)根石岳全景 
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根石山荘・トイレが水洗になりました 
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寒さと強風にもめげず根石岳を目指すぴろりんさん
 
 
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ブログ友「こうちさん」決めポーズ
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ブログ友「MIZUOさん」夜逃げポーズ?
ヒント=非常口
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管理人は・・・、味気ない普通ポーズ
今後に向けて何か決めポーズを考えねば・・・(決めポーズ募集中)
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尾根道で吹き荒れる強風に悩まされながらもここまで登り詰めました。
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東天狗岳山頂(先発隊はすでに登頂しています)   
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西天狗岳を目指す 
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振り向いて東天狗岳を望む 
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天狗岳に全員登頂  ^ー^)人(^ー^  
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東天狗岳・根石岳・硫黄岳・赤岳(西天狗岳より)
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mizuoさんからレクチャーを受け全員で決めポーズ
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ゆうゆうさん、今回は素晴らしい仲間との出会いを設定していただきありがとうございました。
ご苦労をおかけいたしますが第二回もよろしくお願いいたします。
 
桜平駐車場発 7:39 ~ 夏沢鉱泉 8:07-11 ~ オーレン小屋 8:49-9:04 
~ 箕冠山(みかぶりやま)分岐点 9:42-48 ~ 根石山荘 9:55-10:06 
~ 根石岳 10:13-20 ~ 本沢温泉分岐 10:27 ~ 東天狗岳 10:44-53 
~ 西天狗岳 11:12-12:24(豪華ランチタイム)
西天狗岳発 12:24 ~ 東天狗岳 12:39-46 ~ 本沢温泉分岐 12:58 
~ 根石岳 13:07-13 ~ 根石山荘 13:19-22 ~ 箕冠山分岐 13:27 
夏沢峠・ヒュッテ夏沢 13:50-57 
オーレン小屋 14:16-31
~ 夏沢鉱泉 14:58 ~ 桜平駐車場着 15:18
 
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