小さな歩みでも歩き続ける限り前に進むことができるという言葉「常歩無限・なみあしむげん」を胸に70歳相応の山歩きを楽しんでいます。

2011年08月

8/28 八海山(釈迦岳まで)

2011.8.28 八海山・諸事情で釈迦岳まで

前回(2000年)、山友の和田さんと訪れた時は息つく間もなく現れる
スリリングな鎖場と峰々からの展望の良さに感激したものの記憶に留めたのみで、
肝心の写真は山頂での記念撮影程度しかないことが心残りでした。
今回こそは写真を山のように撮ってこようと、鎖場大好き人間の家内と一緒に
八ツ峰のクサリ場を再チャレンジしたのですが・・・・・・
家内の鎖場での挙動がいつになくぎこちなく、傍から見ているとまるで初心者のようで
普段は鎖場岩場を楽しんでいるのに今日に限っては危なっかしくて見ていられず
「大丈夫だから山頂を目指す」と言う家内を説得して分岐B・E地点から迂回路を
利用して下山とあいなりました。
後日談/あのへっぴり腰の原因は?と聞いたところ、RW山頂駅案内板に
上級者コースと記載されていたのできっととんでもなく危険なのだろうと
必要以上に緊張してしまったとのこと・・・、   
おいおい、それは鎖初心者やRW利用の観光客が間違えて行かないように
記載したものだろう!と言っても後の祭りか~(笑)
 
 
 
 
グーグルアース鳥瞰図 
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山と高原地図・越後三山2000年版に記載された八ツ峰概念図
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7月の豪雨で土砂崩落通行止め区間が多発
RW山麓駅に張り出された注意書き 
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登山者で賑わうRW山頂駅 
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八海山頂上遙拝所
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まずは木道の歩きから
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木段を登って
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約40分の道のりで六合目に建つ女人堂に到着
(営業期間中のみトイレ有り)
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水場 
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振り返れば眼下に女人堂が見える 
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鎖場の予行演習場かな・・・ 
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薬師岳(八合目) 
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千本檜小屋(九合目)と八ツ峰の地蔵岳 
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地蔵岳
NHK大河ドラマ天地人のオープニング場面で妻夫木さんが立っていた場所だよ
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不動岳 
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不動岳の鎖場を降りる登山者    七曜岳手前より撮影
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白河岳(標柱不鮮明)の鎖場No7を降りる登山者
釈迦岳(白川岳の標柱あり地点)から撮影 
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八ツ峰ハイライト地点の摩利支岳を登る登山者
釈迦岳(白川岳の標柱あり地点)から撮影
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分岐E地点から大日岳を見上げる 
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分岐A地点に向かう八ツ峰迂回路だが、迂回路といえども侮れない場所だ 
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その2 
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その3 
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※ 分岐ABCDE地点は上から三枚目の写真参照
 
八ツ峰迂回路も崩れかけた地点が見受けられ、再度の大雨によっては通行不可になる
可能性もあるので崩れ落ちる前に仲間(家内も一緒に)と再訪したいものです。
 
RW山麓駅発(往復1800円・ネット割引券あり) 8:00 ~ RW山頂駅着 8:07
RW山頂駅発 8:12 ~ 八海山遙拝所 8:15 ~ アルミ梯子① 8:57 
~ アルミ梯子② 9:01 ~
女人堂(六合目) 9:05-08 ~ 水場 9:18-20 
~ 七合目 9:33 ~ アルミ梯子+鎖場 9:43 ~ 薬師岳(八合目) 9:55 
~ 千本檜小屋(九合目) 10:03-11 ~ 分岐A 10:18 ~ 地蔵岳
10:24-27 ~ 不動岳 10:31 ~ 七曜岳 10:48 ~ 白河岳(標柱不鮮明) 10:59 
~ 釈迦岳(白川岳の標柱あり) 11:07 ~
分岐B 11:11 ~ 日ノ池 11:17 
~ 分岐E 11:19 ~ 分岐D(新開道分岐) 11:29 ~ 月ノ池
11:36 
~ 分岐A 12:03 ~ 千本檜小屋 12:10-28 ~
薬師岳 12:40 ~ 七合目 12:58 
~ 水場 13:09 ~ 女人堂 13:16-18 ~ 漕池 13:33-35 ~ 五合目 13:40 
~ 四合半(出合い)
13:53 ~ 四合目 14:04 ~ RW山頂駅 14:11
 
立ちより温泉&夕食/道の駅・じょんのび高柳 0257-41-2222
温泉満足度:★★★
 

8/14 鼻曲山 蓮華升麻(レンゲショウマ)花旅

2011.8.14 鼻曲山
三年ぶりとなる蔵ちゃんとお友達の北○さんに参加いただき、
お盆恒例の
鼻曲山レンゲショウマ花旅に行ってきました。
 
 
 
北○さんは今回が登山デビューのため藪漕ぎが多い二度上峠Rを避け、
「人間の証明」ロケ地になった霧積温泉から入山し、下山後は温泉で汗を流し、
〆は佐久PA下り線で販売する神頭牧場のソフトクリームの山行?計画で行動開始。(笑)
 
レンゲショウマ開花情報
つぼみ状態の花が多く、見頃は17~20日頃と思われる。
 
グーグル鳥瞰図
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鼻曲山パノラマ図解
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霧積温泉駐車場
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金湯館の案内板に従う
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車道出合/金湯館へ続くこの車道は入り口にゲートがあり一般車通行不可
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鼻曲山・登山口/深くえぐれ、歩きにくい登山道がしばらく続く
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まずは角落山(つのおちやま)分岐点を目指す
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角落山(つのおちやま)分岐点
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鼻曲峠の手前まで平坦な稜線歩き(所々アップダウンあり)が続く
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登山道脇でもチラホラとレンゲショウマが咲いている
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霧積ノゾキ/落葉の時期は眼下に霧積温泉を見ることができる
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藪漕ぎという感じではないが足元注意地点
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当ルート最難関?の天狗坂を登る
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鼻曲峠に到着/ここまでくれば山頂まであと僅か
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クルマバナと思われるが・・・
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鼻曲山に到着 お疲れ様でした~♪
山頂からの展望はガスに阻まれてイマイチでしたが、本日の本命は・・・
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この可憐な蓮華升麻(レンゲショウマ)見たくて訪れました。
花がハス(蓮華)の花に、葉がサラシナショウマに似ることからこの名がつく
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映画「人間の証明」の舞台となった霧積温泉、「母さん、僕のあの帽子、
どうしたでしょうね…」の一節が思い浮かびますね。
霧積温泉・きりづみ館は浴室に向かう途中の洗面場に源泉が飲める蛇口が二つあり、
効能は胃腸病で味はまろやか。
霧積温泉・きりづみ館 027-395-386-56 (入浴料 800円)
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レンゲショウマ撮影に時間をとられ神頭牧場のアイスは次回の楽しみとなりました。
 
長野発 6:00 ~ 松井田妙義IC下車 ~ 霧積温泉P着 7:50
霧積温泉P発 8:15 ~ 木橋 8:19 ~ 車道出合 8:35 
~ 鼻曲山登山口 8:38-40 ~ 角落山分岐点
9:16-20 
~ 霧積ノゾキ 9:38-41 ~ 途中休憩 10:18-23 
~ 天狗坂取り付き 10:32 ~ 途中休憩 11:03-08 
~ 鼻曲峠 11:12 ~ 鼻曲山 11:35-37 
~ 小天狗 ~ 鼻曲山で昼食 12:36-13:19
鼻曲山発 13:19~ 鼻曲峠 13:36~ 天狗坂ロープ 13:45 
~ 霧積ノゾキ 14:52-55 ~
角落山分岐点 15:08 
~ 登山口 15:36 ~ 霧積温泉P着 15:53
 

8/7 花の名山・天狗原山・金山

2011.8.07
天狗原山(2197M)・金山(2245M)の花旅

地元登山仲間の間では隠れ名山として知られていた天狗原山・金山も、
2010年の岳人・夏山号に花の名山として紹介されて以来脚光を浴びるように
なってしまった。
ホームページにアップしておいてなんではあるが、
自分としては隠れ名山のままでいてほしい山であった。 
2週間ほどの違いで風景と花景色が一変する様をお楽しみ下さい。
 
 
 
グーグルアース鳥瞰図 
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金山パノラマ図解 
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8/6
道の駅・小谷で前泊(車中泊) 埼玉の山友、ふたさんと合流し小宴会
8/7
3時起床&朝食 4時に細野さんと合流し小谷温泉(雨飾荘P)へ向かう
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早朝(5時)にも関わらず 駐車場はすでに満車状態
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天狗原山・金山登山口 
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歩きやすい登山道で出だしは快調だったが
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徐々に泥んこ道となり、登りにくいことこの上ない状態に・・・
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水場
登山口からの急坂歩きはここで終わり、以後は細かいアップダウンの連続となる 
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避けようのない 泥んこ道に悪戦苦闘
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登山地図・ガレ場・危険記載地点(ロープあり) お花畑その1
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ガレ場上部から撮影 
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シナノナデシコ 群生地(ガレ場)イメージ 3
 
↓植物名判明:戸隠地質化石博物館の中村さんに教えていただきました。
フジアザミ  つぼみのついた茎がもちあがってくるところで、
がくのとげが見えているとのことでした。  中村さん、ありがとうございます。
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ヒメタテシマランの実 
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右前方の山をクリアすると天狗原山が近い 
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キヌガサソウ群生地を通過 
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樹林帯を抜けると一気に頭上が開け 、そして楽しみの花道が・・・
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シナノキンバイ・コイワカガミ・ハクサンチドリの花道となる
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ちっとも前に進むことができない 
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何を写しているのかな~? 
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クルマユリを写していたようです
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立ち止まって花畠を写す登山者が多いですね~ ♪ 
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天狗原山 とお地蔵様(お花畑)
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 ↓
花とオジサン 
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↑シナノキンバイ   (注)足は花畠の外にあり片手は植生のない場所において撮影
 
ハクサンフウロ&チングルマのコラボ 
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天狗原山から鞍部を下って前方平坦地の神の田圃を目指す !!
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鞍部からの登り、涸沢をひと頑張りすれば神の田圃に出るよ
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容量の関係で神の田圃の写真は省略しました
 
ミヤマリンドウ 
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写真では分かりにくいですが、前方のニッコウキスゲ大群落にはじまり
足元ではハクサンコザクラが咲き誇っていました。 
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ニッコウキスゲ  
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 ↓
ハクサンコザクラ 
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チングルマ &シナノキンバイ お花畑
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金山山頂/左から ふたさん 細野さん 管理人 
ふたさんの足元に注目!!
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8/6
道の駅・小谷で前泊(車中泊) 埼玉の山友、ふたさんと合流し小宴会
8/7
3時起床&朝食 4時に細野さんと合流し小谷温泉(雨飾荘P)へ向かう 
~雨飾荘P着 4:20(休憩)
~雨飾荘P発 4:50 ~ 金山登山口P着 5:05
金山登山口P発 5:13 ~ 登山口 5:14 ~ 水場 6:05-11 
~ 途中休憩・15分 ~ ガレ場(ロープ)花畑 7:31-39 
~ 天狗原山 9:08-40(早昼飯?) ~ 神の田圃 10:04 
~ 金山山頂着 10:38-44 ~ 山頂直下で昼飯 10:46-11:15 
~ 天狗原山 12:02-05 ~ ガレ場(ロープ) 12:57-13:06 
水場 14:04-07 ~ 登山口P着 14:48

7/30-31 伊吹山・花旅を予定するが琵琶湖周遊道の駅巡りに・・・

2011.7.30-31
琵琶湖周遊・道の駅巡り

滋賀の伊吹山を登るつもりで金曜の夜から出かけたが
早朝からの雨で待機状態に・・・
出発の遅れを取り戻すためタクシー利用で約二時間分のショートカットを
計画するも「配車まで1時間以上かかります」の一言で伊吹山登山はあえなくチョン!
ならば、せめて車で山頂へと岐阜県側の有料道路へ向かうも、
これまた先日の土石流災害工事で8/6まで通行止めに・・・

 そんなこんなで、初日は琵琶湖周遊・道の駅巡り、翌日はNHK大河ドラマ
「お江」ゆかりの地&関ヶ原合戦場を見学して帰路につきました。
 
 
7/30 昼飯調達コンビニから雨上がりの伊吹山を望む
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上記理由で琵琶湖周遊・道の駅巡り(☆印・全11駅)に予定変更
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道の駅「近江母の郷」 で夜用酒のつまみに「琵琶湖名産・もろこ」を購入
日本産コイ科の魚類の中でも特に美味と言われ料亭では高級食材として扱われる
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周遊道路がやたらめったら混んでいましたが土日に行われた
「鳥人間コンテスト」が原因でした 。
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近江商人のバイブル・三方よし読本 
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近江商人発祥の地 てんびんの里 五個荘(ごかしょう) 
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 コバタ??? 現代人は読めないかも・・・
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 昔懐かしいたばこ屋さんの看板
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道の駅・竜王かがみの里 
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近江牛を使った「うし丸バーガー」  管理人の味評価は最高ランクの☆☆☆
道の駅・竜王かがみの里
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 しぼりたて湖華舞牛乳/管理人の味評価は☆☆
道の駅・竜王かがみの里
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上記牛乳で作った「こかぶソフト」 管理人の味評価は☆☆
道の駅・竜王かがみの里
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おっかない地名だ! 
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道の駅・草津 
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道の駅・草津で販売する「まるごとトマト」 や「あっさりかぼちゃ」
などあるがこの正体は・・・?      
答・この正体はお漬け物なのだ~
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 琵琶湖大橋を渡り対岸へ
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道の駅・しんあさひ風車村
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PM5:15 北近江リゾート「天然温泉北近江の湯」で日帰り入浴&夕食
管理人の温泉評価は☆
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管理人の味評価・値段評価は☆☆☆ 
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大河ドラマ・お江が産湯に使った須賀谷温泉 「天然温泉・すがたに」
管理人の温泉評価は☆☆☆
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車中泊宴会用ビールを購入しました
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長浜エール・淡海ピルスナー・息吹ヴイツェン・黒壁スタウトなど4種
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7/31 道の駅「湖北みずどりステーション」横の水鳥観察センター
建物 のデザインに注目
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車中泊地/ 道の駅「湖北みずどりステーション」
建物 のデザインに注目
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大河ドラマ・お江 / 小谷城跡
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大河ドラマ・お江 / 小谷神社 
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大河ドラマ・お江 / 小谷寺
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7/31 伊吹山登山口に近い「道の駅・伊吹の里 」
伊吹牛乳ソフト 管理人の味評価は☆☆ イメージ 28
 
関ヶ原合戦城を見学して帰路につく 
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6/19 黒姫山登山の番外編・たけのこ汁(根曲がり竹)

2011.6.19 
黒姫山登山仲間の
和泉さんより、「信州名物タケノコ汁」制作過程の写真をいただきました。 
※料理解説:管理人
(注)ネマガリダケを採るには許可鑑札が必要ですが、
今回は黒姫山に登りがてら少しずつ確保したものタケノコ汁にしました。
 
ネマガリダケシーズンになると信州人はリュックにサバ缶・味噌・善光寺七味
(八幡屋磯五郎)を放り込み山頂でタケノコ汁パーティーが定番となります。
 
タケノコ(根曲がり竹)
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1.包丁で縦に浅く切り込みを入れ皮をむきます。
2.皮むきの後、下部の筋ぽい箇所は切り落とします。
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3.好みのサイズに斜め切り
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4.アク抜きの必要がないので味噌汁を作る要領で・・・グツグツ
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5.根曲がり竹シーズンになるとスーパーの特選コーナーはサバ缶一色に・・・
6.さば水煮が鉄則、間違っても味噌煮を使ってはいけない!
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7.あまり煮込みすぎるとシャキシャキ感がなくなってしまうので要注意!
8.酢味噌をつけて生でも食べられるので「湯がく程度」が良い
9.さば水煮・信州味噌を入れて味をととのえる
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10.善光寺七味を振って完成   いただきま~す!
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11.具はタマネギ・豆腐などなど各家庭によって違い有り
12.かき玉汁のように「溶き玉子」をいれる場合もある
 
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